2008/9 2008/10 2008/11 2008/12 2009/1 2009/2
2008/11 SCHEDULE
1
POPS / FEMALE VOCAL
透明感溢れるヴォーカルと独創的な音世界で人気を集める歌姫。デビュー20周年を記念したスペシャル・ライブ!
遊佐未森




今回のコンサートのコンセプトは、ずばり“ヴォーカリスト遊佐未森”。歌ゴコロの分かるミュージシャンをバックに、遊佐未森の歌声の魅力を存分に楽しんでいただけるライブとなります。サウンドを支えるギタリストには、井上陽水のコンサートでも活躍中の今堀恒雄と、遊佐未森の初期のバンド“空耳楽団”のメンバーで、THE BOOM、GANGA ZUMBAのサポートでも活躍している鶴来正基を迎え、更に期待のSaxプレイヤー鈴木広志も参加が決定。 確かな演奏力を持つミュージシャンをバックに、柔らかさのなか にある凛とした歌声に包まれる素敵なひとときを。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,500
遊佐未森(vo) 今堀恒雄(g) 鶴来正基(p) 《ゲスト》鈴木広志(sax)
2 OFF
3
JAZZ / GUITAR
生ける伝説とも言えるジャズ・ギターのマエストロ。圧倒的なスキルを駆使した超絶プレイは必見!
パット・マルティーノ




“マシンガン・ピッキング”の異名をとる超絶技巧で、ここ日本でも多くのファン持つパット・マルティーノ。これまで何度も名古屋ブルーノートに出演しているが、自身のトリオとしては初となる今回。脇を固めるのは、ファンキーでダイナミックなオルガンの達人、ポスト・ジミー・スミスの最有力候補と言われるトニー・モナコとレギュラー・ドラマーとしてパットと息の合ったプレイを魅せるスコット・ロビンソン。スリル満載のステージになるだろう。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥8,000
  パット・マルティーノ(g) トニー・モナコ(org) スコット・ロビンソン(ds)
4
NEO CLASSIC / PIANO
自由でモダン、そして風のようにやさしいイタリアの天才ピアノ哲学者。
ジョヴァンニ・アレヴィ



イタリアから天才がやってくる。一聴したところキース・ジャレットの一連のソロ作品やジョージ・ウィンストン、同郷イタリアではルドヴィコ・エイナウディ、日本だと久石譲、矢野顕子あたりを思い起こさせる。透明感にあふれ、叙情的で、スウィング感もあって、紡ぎ出すメロディは限りなく優しい。そんなピアノを弾く彼なのに、その才能を見いだしたのは、イタリアのカリスマ・ラップ・アーチストのジョヴァノッティだというユニークさ。ジャズも、クラシックも、すべてを超えて美しく響く音楽の結晶。待望の初来日!
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,800
ジョヴァンニ・アレヴィ(p)
5
JAZZ
旬の3人が織り成すスペシャルなタペストリー。 いつもと違う一面をカジュアルに楽しんで!
SALT+TOKU+GEN




当代切っての人気ピアニストSALT、甘いルックスとジャズ魂あふれるプレイで観客を魅了するTOKU、そしてキューバからNYへと世界を駆ける情熱のパーカッション奏者GEN、この3人によるスーパー・コラボレーション・ユニットが、この"ソルトクゲン"である。ずっと各ファンの間で語り草となってはいたが、なかなか姿を現さないという、まさに伝説のユニット。MCのエンターテイメントぶりも格別だが、やはり絡み合うインタープレイの迫力は、このユニットでしか見ることができない醍醐味である。未体験の方は是非!
<塩谷 哲オフィシャルホームページ>
<TOKUオフィシャルホームページ>
<大儀見 元オフィシャルホームページ>
ミュージックチャージ:¥7,000
塩谷 哲(p,vo) TOKU(flh,vo) 大儀見 元(per,vo)
6
JAZZ


富士通コンコード・
ジャズ・フェスティバル 2008

(A)ルイス・ナッシュ&
ビバップ・グレイト・オールスターズ

(B)イリアーヌ


(A)ルイス・ナッシュ&
ビバップ・グレイト・オールスターズ
テレル・スタッフォード(tp)フランク・ウエス(ts,fl)
ジェシー・デイビス(as)マルグリュー・ミラー(p)
ピーター・ワシントン(b) ルイス・ナッシュ(ds)
(B)イリアーヌ(p,vo)
マーク・ジョンソン(b) リカルド・ヴォト(g)
サトシ・タケイシ(ds,per)

※出演者のやむを得ない理由により、イリアーヌと寺井尚子の出演日程が急遽、逆になりました。ご注意下さい。ご予約の変更をご希望のお客様はお電話にてご連絡願います。
※通常時間と異なりますのでご注意下さい。
1st開場4:00pm 開演5:00pm
2nd開場8:00pm 開演9:00pm
ミュージックチャージ:¥12,000
7
JAZZ


富士通コンコード・
ジャズ・フェスティバル 2008

(A)ルイス・ナッシュ&
ビバップ・グレイト・オールスターズ

(C) 寺井尚子



(A)ルイス・ナッシュ& ビバップ・グレイト・オールスターズ
テレル・スタッフォード(tp)フランク・ウエス(ts,fl) ジェシー・デイビス(as)マルグリュー・ミラー(p) ピーター・ワシントン(b) ルイス・ナッシュ(ds)
(C) 寺井尚子(vln)
北島直樹(p) 店網邦雄(b) 中沢 剛(ds,per)

※出演者のやむを得ない理由により、イリアーヌと寺井尚子の出演日程が急遽、逆になりました。ご注意下さい。ご予約の変更をご希望のお客様はお電話にてご連絡願います。
※通常時間と異なりますのでご注意下さい。
1st開場4:00pm 開演5:00pm
2nd開場8:00pm 開演9:00pm
ミュージックチャージ:¥12,000
8 OFF
9
JAZZ / VOCAL
人気No.1女性ジャズ・ヴォーカリスト 待望の新作発表ライブ!追加公演も決定!
ケイコ・リー




※11日(火)追加公演決定
11日は1stステージのみの特別営業時間となります。
開場 6:00pm 開演 7:30pm
前作から1年ぶり、NY録音の新作を引っさげてケイコ・リーが帰ってくる。『イン・エッセンス』や『アナザー・サイド…』では洋邦のポップスをナチュラルな歌声で楽しませてくれたが、新作はアメリカン・スタンダードを中心としたジャジーで切ないバラードを選曲。「スマイル」や「ピープル」など、数多のジャズ・シンガーに歌い継がれてきた名曲が、唯一無二の声で新たな魂を吹き込まれ、デビッド・サンボーン、ケニー・バロンら豪華メンバーのサポートを得て極上のバラードに。人気のライブゆえチケット入手は、ぜひお早めに!
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥8,500
  ケイコ・リー(vo,p) 野力奏一(p) カール・カーター(b) ライオネル・コーデュー(ds)
10
11
12
FEMALE VOCAL
パワフルかつ繊細な姿月あさとのヴォーカルがミュージカルナンバーやクラシカルナンバーなどをJazzyに彩る。
姿月あさと
CONCERT TOUR 2008
〜THE PRAYER〜



【特別営業時間】
1stステージ:
開場 1:30pm 開演 2:30pm
2ndステージ:
開場 5:30pm 開演 6:30pm
※ショータイム120min(休憩有)
ヴォーカリストとして進化し続ける姿月あさとが、「The Prayer」を名古屋ブルーノートで初の開催。セルフプロデュースによる大人のためのライブステージ。6年ぶりにリリースしたアルバムから新曲を披露、ジャンルを超えた楽曲構成で大人の音楽(せかい)をたっぷりと堪能できるライブパフォーマンス。ピアニスト&コンポーザーとして活躍している榊原大を音楽監督に迎え、強力なサポーティングメンバーで質の高い洗練された音をお届けします。、「女性テノール」としての新たなポジションを開拓した姿月あさとが創り出す、Jazzyでおしゃれなひとときをお楽しみください。
オフィシャルホームページ

※本公演は中学生以下でもご入場可。(要保護者同伴)
※3才未満のお子様で座席を利用しない場合は公演料金はかかりません。その際はご予約時にご連絡願います。
ミュージックチャージ:¥6,800
姿月あさと(vo) 榊原 大(p) 大石 真理恵(per) 越田 太郎丸(g)
13
14
WORLD / TANGO
日本のタンゴ・シーンをリードする、 バンドネオン第一人者の10周年記念ライブ。
小松亮太 プロデュース
デビュー10周年記念ツアー
「リオとブエノスの果実」


ピアソラ人気に後押しされたとはいえ、日本におけるバンドネオンの認知度を高めたのは、偏に小松亮太の活躍によるところが大きい。アルバム『イマージュ』、映画やTVアニメのテーマ曲など、タンゴに馴染みのない世代にアプローチする一方で、ピアソラの幻のオラトリオ「若き民衆」の日本初演も成功させるなど、その姿勢は意欲的で革新的。デビュー10周年の今回は、特別編成のユニットにギタリスト笹子重治を迎え、タンゴはもちろん、自作やブラジルテイストの楽曲も。バンドネオンと小松亮太の魅力が存分に楽しめるはずだ。
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ミュージックチャージ:¥8,400
小松 亮太(bandoneon) 笹子重治(g) 近藤久美子(vln) 岡部洋一(per) 三枝伸太郎(p)
15
JAZZ / FUSION
世界を舞台に活躍する、コンテンポラリー・ジャズ界のミューズ。
松居慶子




アメリカのスムース・ジャズ界で圧倒的な人気を誇る松居慶子の動きが、またまた活発になってきた。昨年発表したアルバム『MOYO』では、リチャード・ボナやヒュー・マサケラといったアーティストをゲストに迎え、アフリカン・ビートにも挑戦。その活動範囲は、南アフリカやトルコ、ロシアなど文字通り世界中に広がっている。もはやその魅力はスムース・ジャズの枠には収まらない。今年に入って行われたツアーの数も40本に達するという。軽やかにステップを踏み続ける彼女の"いま"を体感していただきたい。
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ミュージックチャージ:¥8,000
Keiko Matsui(p,key) Jackiem Joyner(sax) Chad Wright(ds) Steve Reid(per) Eric Baines(b) Kay-Ta Matsuno(g)
16 OFF
17
JAZZ / PIANO
自由闊達、融通無碍な孤高のピアノ・トリオ、 20周年記念のライブなのだ!
山下洋輔ニューヨーク・トリオ
結成20周年記念コンサート・ツアー
“TRIPLE CATS”


山下洋輔がニューヨーク・トリオを結成して20年になる。結成以来一度もメンバーを交代することなく、世界各地で意欲的に演奏活動を続けてきた。最新作『トリプル・キャッツ』では、尽きる気配のない創造力がドクドクと溢れだしている。日本に、世界に、フリーフォーム・ジャズの嵐を巻き起こし、オーネット・コールマン、セシル・テイラーとの共演を経て、この巨匠はまだまだ突き進んでいる最中なのだ。名古屋ブルーノートでは約1年ぶりのライブとなる。このトリオの"4人目のメンバー"川嶋哲郎の参加も楽しみだ。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,500
山下洋輔(p) セシル・マクビー(b) フェローン・アクラフ(ds) 《ゲスト》川嶋哲郎(ts,fl)
18
ZIP-FM MUSIC DAY

ZIP=FM
名古屋ブルーノートがフリーで入場可能に!アーティストのライブやDJプレイなどを楽しめる フリースペースに変身、幅広いジャズの魅力を生で伝えます。
”JAZZ DAY”

ZIP-FM SWINGIN CAFE
at NAGOYA Blue Note

ZIP-FMミュージック・デイ「JAZZ DAY」の付帯イベントとして、 名古屋ブルーノートで1日限りの「SWINGIN'CAFE」をオープンします。
ある1日を特定の音楽ジャンルや年代などにしぼった選曲でオンエアしていくMUSIC DAY。 今回のテーマは「JAZZ」。ZIP-FMはこの日、ジャズ専門ステーションに変身します。 洋邦の数あるジャズ・サウンドの中からピックアップした楽曲を1日中オンエア! 詳しくはZIP-FMのホームページをチェック
オフィシャルホームページ

【イベントスケジュール】
17:30開場-18:00ライブスタート-18:10MITCHバンド-19:05森川七月-20:05大我-20:55noon-21:55BLU-SWING-23:00終了
入場無料
noon,BLU−SWING,MITCH(ex BBBB),大我,森川七月,【MC】岡本祐佳
19
JAZZ
オーソドックスなジャズのスタイルとコンテンポラリーなセンスを絶妙なバランスでブレンド。いま注目のクラリネット奏者!
谷口英治(cl) セクステット




※本公演は両ステージとも貸切となりました
近年のスイングジャーナル誌人気投票でも北村英治に次ぐトップランクのクラリネット奏者として注目を集めている谷口英治。その才能を高く評価し、いち早くここ名古屋のジャズファンに紹介したのが昨年の“マナジャズ音楽祭”。ビッグ・バンドを従えて、往年のスイングナンバーを斬新なアレンジとフレッシュな解釈でおおいに楽しませてくれた。オーソドックスなジャズのスタイルとコンテンポラリーなセンスを絶妙にブレンドされた音楽性はスイングする楽しさを教えてくれる。ジャズをもっと身近に感じたい入門者にこそ是非ご覧いただきたいライブである。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,500
谷口英治(cl) 右近 茂(ts) 橋本佳明(tb) 袴塚 淳(p) ジャンボ小野(b) 山下暢彦(ds)
20 OFF
21
JAZZ / PIANO
テレビでもおなじみ、ジャズにとどまらない精力的な活動で人気を集めるピアノ界のスーパー・レディ!
国府弘子スペシャルトリオ



アルバムデビューから20年。数々の演奏経験を経てその音色にますます深い情感をたたえ、ジャンルを超越した共演者からの熱いラブコールが絶えないオンリーワンのピアニスト国府弘子。今回のライブは、長年に渡り絶大な信頼で結ばれたトリオでの登場。ラテンフィーリングあふれる八尋のベースと、繊細かつ大胆なプレイで彩る岩瀬のドラミング。クラシックからジャズ、ラテンからロックまで、彼女の音楽は実に幅広いジャンルから培われている。音楽の喜びと情熱、そして安らぎにあふれる独特のピアノの魅力に引き込まれる事であろう。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,800
国府弘子(p) 八尋洋一(b) 岩瀬立飛(ds)
22
JAZZ / BIG BAND
名古屋を中心とした東海地区のリーダー的な社会人バンドとして意欲的な活動を続けるビッグ・バンド!
ジャズラブオーケストラ
with guests チャリート
and 松田 昌


来年で40周年を迎えるジャズ・ラブ・オーケストラ。回を重ねるごとに伝統と新しさがベストマッチし、アグレッシブなサウンドを届けてくれる。今回は、以前好評を博した、チャリートと松田昌との華麗なる競演を再現。東海地区が誇る人気ビッグバンドとのダイナミックなサウンドを満喫していただきたい。また、来年以降ジャズラブ40周年記念ライブや記念企画も現在計画中。ますます精力的に活動の幅を広げるジャズラブに注目していきたい。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,500
ジャズラブオーケストラ 《ゲスト》チャリート(vo) 《ゲスト》松田 昌(エレクトーン,ピアニカ)
23 OFF
24 OFF
25
SPECIAL UNIT
互いのリスペクトが生んだスーパー・ユニット。若手No.1ジャズ・ピアニストと奥村政佳(RAG FAIR)による超絶パフォーマンス!
松永貴志 featuring
奥村政佳(RAG FAIR)



関西が生んだ若手No.1ジャズ・ピアニスト松永貴志と、昨夏当店でも圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了した人気アカペラヴォーカルバンドRAG FAIRのヴォーカルパーカッション、“おっくん”こと奥村政佳とのスペシャル・ユニットが、1年ぶりに帰ってくる!ボイパ界のカリスマ的存在おっくんと松永貴志とのコラボレーションはあっという間に話題を呼び、昨年の初ライヴはSold Out! これまで誰も聴いたことのない、まったく新しいサウンド&グルーヴが会場を包み込みます。お互いがお互いをリスペクトし、刺激し合いながら昇華する超絶パフォーマンスは必見。
<松永貴志 オフィシャルホームページ>
<奥村政佳 オフィシャルホームページ>
ミュージックチャージ:¥6,800
  松永貴志(p) 奥村政佳(voice percussion)
26
POPS
J-ポップの名曲を放ち、Pop Worldを追求し続けるヴォーカリスト2組のスペシャルなひととき。
岩崎良美&カズン
Collaboration Live




'80年にデビューし新人賞を総なめにした岩崎良美。'85年「タッチ」は、アニメのヒットもさることながらその切なげな歌声で若者の心をわし掴みに。近年はフレンチポップスやオリジナル楽曲を中心としたライブ活動を精力的に展開している。一方、'95年にデビューしたカズン。「冬のファンタジー」(サッポロビール「冬物語」CM曲)は、いとこ同士の周波数の合った魅力的なハーモニーが人気を呼び70万枚の大ヒットとなった。そんな実力派2組のアーティストがコラボレーション。それぞれのヒット曲やスペシャルな楽曲まで存分に楽しめる心地よい夜になること間違いなし。
<岩崎良美 オフィシャルホームページ>
<カズン オフィシャルホームページ>
ミュージックチャージ:¥7,000
  岩崎良美(vo) カズン【古賀いずみ(vo) 漆戸 啓(vo,p)】 佐藤 誠(g) 中野兼志(b) 渡辺 淳(per)
27
POPS / FEMALE VOCAL
ダイナミックに、セクシーに、胸に響くヴォイス・パワーで大人の恋愛を歌うクイーン・オブ・ソウル!
鈴木聖美



“R&B”という言葉が一般的な音楽ジャンルを指す呼称となるずっと以前から鈴木聖美はソウル・ミュージックを歌い続けている。元祖ソウル・ディーヴァと呼ぶにふさわしいオリジネーターだ。そんな彼女がソウル/ゴスペルとの出会ったのはなんと小学生の頃。のちに“シャネルズ”として一世を風靡することになる、弟・鈴木雅之にも音楽的に大きな影響をあたえる存在であった。デビュー後は、海外アーティストとのコラボレーションなどワン&オンリーな活動で常に音楽シーンをリードしてきた。20周年を越えた現在も、上質でナチュラルなアダルトミュージックを届けている。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,800
  鈴木聖美(vo) 伊賀武氏(g) 古賀弘志(key) 山内和義(b) 清水 淳(ds,per)
28
CLUB JAZZ
「フェンダー・ローズに愛された男」の異名をもつ奇才。エレガントかつ攻撃的な世界観は今“大注目”。
INO hidefumi




須永辰緒が、小西康陽が、リトルテンポが、東京スカパラダイスオーケストラが絶賛した1stアルバム『Satisfaction』から、まだ2年しか経っていないのか、と感じてしまう。それほどまでに"INO以前"と"INO以降"のインスト・ミュージックの世界は一変してしまった。アシッド・ジャズが"おしゃれ"だった頃に、打ち込みが無機質だといって敬遠したジャズ・ファンも、猪野秀史の生々しい音に触れてしまえば、自ずと血が騒ぐに違いない。あの完璧にパッケージされた音楽に、どのようにして、また新たな命を吹きこむのか?!
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,500
猪野秀史(key) 生方伸彦(ds) 岡戸一朗(b)
29 OFF
30 OFF
2008/9 2008/10 2008/11 2008/12 2009/1 2009/2