| 2008/12 SCHEDULE |
1 月 | OFF |
2 火 |
| 二胡 |

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心の奥に染み渡り、涙にじむ音色を持つ二胡。
今宵のテーマはクラシカル。 |
〜Tears〜 ウェイウェイ・ウー2008
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バイオリン奏者でもある彼女ならではのアプローチが秀逸な、
二胡によるクラシック作品集とも呼べるアルバム『ティアーズ』
(10/22リリース)を引っさげてのライブ。『アヴェ・マリア』などのクラシカルな曲、懐かしい表情を映し出し、二胡独特の音色の世界にうっとりと魅き込まれていく『蘇州夜曲』、そして、やさしく胸を揺さぶるオリジナル曲など、メロディ・メーカー、ウェイウェイ・ウーのすべてをたっぷりと楽しめる構成に。
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| ミュージックチャージ:¥6,500 |
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ウェイウェイ・ウー(二胡)
鈴木和郎(p)
佐藤慎一(b)
都筑章浩(per)
寺井康裕(cello)
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3 水 |
| ROCK |

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『ウッドストック』40周年を目前にして、
あの頃のメッセージを再び現代の世の中に投げかける! |
ジェファーソン・スターシップ
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ジェファーソン・エアプレイン結成以来40年以上に渡って第一線で活動を続けるポール・カントナーが'92年から率いる新生ジェファーソン・スターシップ10年ぶりの来日が遂に実現。新作リリースを記念するJapan Tour。今回は、ポール自身の独特で味わい深いヴォーカルや、お得意の12弦アコースティック・ギター・サウンドもたっぷり堪能できるライブ。新アルバムからの曲を中心に、エアプレイン時代の名曲など、40年の歴史だけが生み出せる彼ら独自のサンフランシスコ・サウンドの世界にどっぷり浸ってみては。
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| ミュージックチャージ:¥9,000 |
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Paul Kantner
(g,vo/Jefferson Airplaine/Starship)
David Freiberg
(g,vo/Jefferson Airplaine/Starship)
Chris Smith(key,p)
Cathy Richardson(vo)
Tony Morley(ds)
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4 木 |
| JAZZ / VOCAL |

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柔らかで、みずみずしい感性と、伸びやかな歌声。
いま最も活躍が期待される、ジャズ・ヴォーカルのホープ。 |
noon
〜Homecoming Tour 2008〜
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noonの歌声に触れるという事は、あの頃の匂いに触れる事とよく似ている。忘れてしまっていたはずの記憶や温もり、当時の気持ちが一瞬にして心に溢れてくるのだ。新作『Homecoming』には、70年代のフォークソングやポップスが多数収録されているが、その懐かしいメロディ達が、まるでnoonに歌われることを待っていたかのように、みずみずしい光を放っている。今回のライブには、そのアルバムをプロデュースした笹路正徳も参加し、彼女にしか表現できない音風景を描き出してくれるはずだ。
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| ミュージックチャージ:¥6,800 |
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noon(vo)
笹路正徳(p,key)
西海 孝(g)
バカボン鈴木(b)
渡嘉敷祐一(ds)
布川俊樹(g)
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5 金 |
6 土 | OFF |
7 日 |
OFF |
8 月 |
OFF |
9 火 |
| POPS / FEMALE VOCAL |

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爆裂ジャズ・ファンク・バンド再登場!
今いちばんホットでアシッドな英国発のファンク・ミュージック。 |
THE BAKER BROTHERS
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新世代ファンクの怒涛が押し寄せた一昨年、“JAZZ FUNK EXPO 2006”に参戦し、この名古屋ブルーノートのステージに立った彼等が見せたモノは、かつて体験したことがない衝撃的なファンクだった。それは、正統なジャズ・ファンクであると同時に、痛烈なパンクでもあり、スタイリッシュなモッズでもあった。アメリカ人には絶対にマネできない切れ味だ。そんなヤバい連中が、再び西ロンドンの歌姫ヴァネッサ・フリーマンを連れてやって来る。すべてのジャズ・ファンク狂が感涙する待望の来日である!
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| ミュージックチャージ:¥6,800 |
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ダン・ベイカー(g,key)
クリス・ペドリー(b,vo)
リチャード・ベイカー(ds)
ポール・ヤング(ts)
ヴァネッサ・フリーマン(vo)
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10 水 |
| JAZZ |

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ボサノヴァ誕生50周年のメモリアルイヤーに贈る、新進気鋭のアーティストとのスペシャル・セッション!
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渡辺貞夫
PLAYS AFRO SAMBA
〜Dedicated to BADEN POWELL〜
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毎年の恒例となった渡辺貞夫によるクリスマス・ライブ。今年はブラジル音楽の巨匠バーデン・パウエルに捧げる特別ライブである。アフロ・サンバの名曲を演奏するにあたり、彼が指名したパートナーは、26歳の若きギタリスト、マルセル・パウエル。亡きバーデンの忘れ形見である。ふくよかな歌声のブラジルの歌姫ファビアーナ・コッツァも参加し、温かく、やさしい夜になることは間違いない。ボサノヴァ50周年、そして渡辺貞夫がブラジルの地を踏んで40周年の2008年を象徴するスペシャル・セッション。
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| ミュージックチャージ:¥9,000 |
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渡辺貞夫(as,fl)
マルセル・パウエル(g)
ファビオ・トーレス(p)
ロドリゴ ヴィーラ(b)
サンドロ・アラウージョ(ds)
ドグラス・アロンソ(per)
ファビアーナ・コッツァ(vo)
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11 木 |
12 金 |
13 土 |
| FRENCH POPS / BOSSA NOVA |


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自身も出演したカンヌ・グランプリ作品の名作『男と女』の主題歌など、多彩な顔を持つフランス音楽界の巨匠。
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日仏交流150周年記念公演
ピエール・バルー
【特別営業時間】
1st開場3:00pm 開演4:00pm
2nd開場6:00pm 開演7:00pm
※13日の2ndステージは貸切となり、
1stステージのみの公演となります。
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“シャンソンの巨匠、そしてフレンチ・ボサの元祖”として、ここ日本でも熱狂的なファンの多いピエール・バルー。クロード・ルルーシュ監督と作った映画「男と女」がカンヌ映画祭でグランプリ。ハリウッドでアカデミー賞、最優秀脚本賞など世界中で40もの賞を受けたことは周知の事実だが、その他にも多彩な顔を持つ。インディーレーベルのカリスマプロデューサーとして、フレンチ・ボサの生みの親として、シャンソンの芸術の継承者として、シーンに与えた影響は計り知れないほど大きい。日本との音楽的なつながりは'82年に坂本龍一らとの仕事を機に本格化し、以後定期的にライブを慣行している。今回は初の名古屋公演。フレンチジャズの大ベテランと、世界で活動する日本の実力派ミュージシャンで脇を固めた贅沢なショーが楽しめる。
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| ミュージックチャージ:¥9,000 |
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ピエール・バルー(vo)
ジャン・ピエール・マス(p)
ヤヒロトモヒロ(per)
吉野弘志(b)
マイア・バルー(fl,vo)
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14 日 |
15 月 |
| SOUL / R&B |

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ブラザー・トム率いる日本屈指のソウル・ユニット
エンターテイメント満載のライブでクリスマスを! |
リアル・ブラッド
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最初にお断りしておくが、このユニットのライブは、一度体験すると本当に“病みつき”になる。症状はまず、シルキー藤野のファルセットで腰が抜けそうになり、ルーサー市村の低音で自制が外れ、最後にブラザートムのMCで泣けるほど笑ってしまうというもの。最高にソウルフルなヴォーカル&コーラスと、ダンサブル&コミカルなパフォーマンスで楽しませてくれる彼らのステージは、正真正銘のエンターテイメントだ。そして季節はクリスマス。プレゼントには、ぜひとも70年代ディスコメドレーをお願いしたい。
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| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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ブラザートム(vo)
ルーサーNo.1市村(vo)
シルキー藤野(vo)
グッチ谷口(g)
貝原 正(key)
セッシートモ(key)
大友正明(b)
浜崎大地(ds)
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16 火 |
| POPS / FEMALE VOCAL |

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ギターとのデュオ編成だからこそ響く歌声と
曲の魅力をたっぷり感じて。 |
辛島美登里
Xmasアコースティックライブ with Guitar
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女性の気持ちを素直に綴った切ない曲と温かい歌声で、心をじんわりと満たしてくれる辛島美登里。今回は、より歌が聴き手に届くギターとのデュオ編成で、自身の曲や、間近に迫ったクリスマスにちなんだ曲を披露。シンプルなサウンドだからこそ味わうことの出来る声の繊細な響きや、歌のチカラから放たれるエールをしっかりと受け止めて。また、おちゃめな魅力がにじみ出た楽しいMCも楽しみのひとつ。もし、さみしさを感じているのなら、彼女の波動がそっと寄り添い、歌とおしゃべりで包み込んでくれるはず。
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| ミュージックチャージ:¥7,800 |
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辛島美登里(vo,p)
越田太郎丸(g)
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17 水 |
| POPS / CHORUS |

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「ありがとう」を言いたい大切な人と一緒に、
美しいハーモニーに酔いしれたい。 |
Baby Boo
Xmas Tour 2008
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「ありがとう」(井上陽水奥田民生)、「贈る言葉」(海援隊)、「仰げば尊し」など、「ありがとう」テーマにした心に響く作品ばかりを収録したコンセプト・カバーアルバム『ありがとう』を11/19にリリースしたBaby Boo。アルバムに込めた「ありがとう」の気持ちを、名古屋ブルーノートの会場いっぱいに届けてくれる彼ら。感情を揺さぶる美しいハーモニーと、エンターテイメントの才能も持ち合わせたもてなし上手なMCとともに、今年の終わりを感謝の心で埋め尽くしてくれる。
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| ミュージックチャージ:¥6,500 |
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Cherry(vo)
U:suke(vo)
Shinobu(vo)
Ken(vo)
You(vo)
その他未定
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18 木 |
| J-POP |

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クリスマスに贈るスペシャル・ライブ!
大人のロック・バラードが心に沁みる。 |
JAYWALK
〜Christmas Special Live 2008〜

※20(土)追加公演決定
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心の奥に仕舞い込んでいた甘く切ない痛み…。それはJAYWALKの名曲「何も言えなくて…夏」を耳にした時、多くの人が覚える感傷だろう。100万枚を超えるヒットを記録し、社会現象ともなったコンピレーションアルバム『R35 Sweet J-Ballads 』で再注目を集めた彼らが、ここ数年、恒例となっているクリスマスのスペシャルライブで登場する。いつの間にか音楽から遠ざかっていたR35やR40世代にとって、「JAYWALKのライブに行こう」というセリフは、きっとパートナーへの最高の口説き文句になるに違いない。
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| ミュージックチャージ:¥9,000 |
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中村耕一(vo)
知久光康(g)
杉田 裕(key)
田切純一(ds)
中内助六(b)
浅川昌輝(g)
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19 金 |
20 土 |
21 日 |
| PUNK ROCK / JAZZ |

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SWING、BE-BOP、COOL、JIVE、MOD… etcといった様々なジャズをパンク・ロックの精神で昇華させる、唯一無二の存在。
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勝手にしやがれ
【サンデーアフタヌーン】
1stステージ
開場03:00pm開演04:00pm
2ndステージ
開場06:00pm開演07:00pm
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“セックスピストルズの邦題”、“ゴダールの映画タイトル”をバンド名に持つ、勝手にしやがれ。ギターレスでドラムスがヴォーカルをとる独特のスタイルは唯一無二。40〜60年代のSWING、BE-BOP、COOL、JIVE、MOD… etcといった様々なジャズをパンク・ロックの精神で見事に彼らならではの音楽に昇華させている。存在感は現在の音楽シーンの中でも圧倒的だ。結成10年目の'06年には、「アーティスト・コラボレーション企画」を立ち上げ、EGO-WRAPPIN'や俳優オダギリ ジョーと絶妙なコラボレーションを魅せてくれた。常に新しい話題を提供してくれる彼ら初の名古屋ブルーノート公演。ジャズクラブが熱気に包まれる。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥6,800 |
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福島 忍(tb)
田中 和(tp)
浦野正樹(b)
田浦 健(ts)
飯島 誓(bs)
斎藤淳一郎(p)
武藤昭平(ds,vo)
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22 月 |
| CHORUS / R&B |

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モータウンを代表する名門コーラス・グループ!
全盛期を超える布陣で聖夜を彩る。 |
ザ・テンプテーションズ REVIEW
featuring デニス・エドワーズ
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「マイ・ガール」を大ヒットさせ、モータウンの全盛期を支えた名門グループ、ザ・テンプテーションズの世界が再現される。しかも今回は、“史上最強のテンプス”と言っていいだろう。デニス・エドワーズとアリ・オリ・ウッドソンという、かつてこの名門グループのリード・ヴォーカルを務めた二人が同じステージに立つだけでなく、「テンプスからの誘いを蹴った男」として名を馳せた人気シンガー、デイヴィッド・シーまでもが参加しているのだ。伝統を超えたパフォーマンスで、大人の聖夜を華やかに彩ってくれるだろう。
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| ミュージックチャージ:¥12,000 |
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Dennis Edwards(lead vo)
David Sea(vo)
Mike Pattillo(vo)
Chris Arnold(vo)
Earl Turhan Turrell(key)
John Taylor(Director of horns)
Mike Price(tp)
Yuji Kawamura(ts)
Ric Archer(g)
James McKay(b)
Llewellyn Dunn(ds)
(メンバー変更12/17)
×Ali Woodson(vo)→○GC CAMERON(vo)
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23 火 |
24 水 |
| JAZZ / PIANO |

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大野雄二率いる大人気ユニット=ルパンティック・ファイブがメロウに贈るクリスマス・ナイト!
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大野雄二 & Lupintic Five
LUPIN THE THIRD JAZZ LIVE 2008 WINTER 〜Christmas Special〜
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スタンダード・ナンバーや、ライブでお馴染みの「犬神家の一族」のテーマ曲「愛のバラード」のジャズアレンジなどをパッケージしたトリオ編成で展開するアルバム、『LUPIN THE THIRD "JAZZ"「FOR LOVERS ONLY」』を11/21にリリースした大野雄二。名古屋ブルーノートで過ごすクリスマス2daysは、Lupintic Fiveとともに聖なる夜にふさわしいメロウでホットなナンバーからカラダを揺らし五感を刺激するクールなナンバーまで、ゴージャスなサウンドで大人のクリスマスをもてなしてくれる。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥10,000 |
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大野雄二(p,rhodes)
俵山昌之(b)
江藤良人(ds)
鈴木央紹(sax)
松島啓之(tp)
和泉聡志(g)
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25 木 |
26 金 |
| FUSION |

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新領域へと向かうインスト・グループの最高峰。
アルバム・リリースにともなう公演が決定! |
DIMENSION LIVE
Dimensional-2008〜21〜
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日本フュージョンの第一世代を渡辺貞夫や日野皓正とするならば、第二世代はCASIOPEAやT-SQUAREだろう。では第三世代はというと、DIMENSIONをおいて他にはいない。デビューからの16年間、シーンを牽引し続けたのは、まさにこの3人だ。昨年は、韓国最大のジャズ・フェスを席巻し、東京JAZZで喝采を受け、さらに北京、NYへと渡ってフィールドを開拓し続けた。新たな野心を秘めたニューアルバム『21』は、まさに最高の出来である。最新のDIMENSIONをお楽しみあれ!
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥6,800 |
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DIMENSION
【増崎孝司(g) 小野塚 晃(key) 勝田一樹(sax)】
グレッグ・リー(b)
石川雅春(ds)
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27 土 |
| POPS / FEMALE VOCAL |

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唯一無二の個性を放つ人気ヴォーカリストと
2人の鍵盤スペシャリストが織りなす珠玉の音世界。 |
吉田美奈子
河合代介 倉田信雄 TRIO "CUBE"
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孤高のディーヴァ吉田美奈子が、5年ほど前から東京で面白いライブを開いているらしいという噂は、以前から名古屋にも届いていた。それは、森山良子から椎名林檎までを手掛けてきた倉田信雄とのデュオ、そしてそんな倉田に師事し、いまや日本オルガン・シーンの最重要人物である河合代介とのデュオのことだ。なんと今回は、そのふたりの鍵盤奏者を同じステージに迎えて行われる"変則トリオ・ライブ"なのだ。この編成での初演となった2年前の東京での評価は、もちろん三ッ星☆☆☆。どうぞ、お見逃しなく!
<吉田美奈子オフィシャルホームページ>
<河合代介オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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吉田美奈子(vo)
河合代介(HAMMOND ORGAN)
倉田信雄(p)
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28 日 |
| JAZZ / VOCAL |

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「古き良きSTYLE」と「進化し続けるSPIRIT」。
どちらもakikoの考えるジャズ。アコースティックでお楽しみください。 |
akiko
「What's Jazz」リリース記念 2008年ファイナルパーティー
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ジャズは進化し続けるモノでなければならないという“スピリット”と、愛すべき古き良きジャズの“スタイル”への探求心。多くのミュージシャンがその間で苦悩しているはずだが、このakikoは違う。その両方を軽く飛び越えてしまうのだ。この秋、立て続けに発表された2作品『What's Jazz? -STYLE-』と『〜 -SPIRIT-』は、いずれも、彼女の考えるジャズが凝縮された傑作となった。その独特のジャズ世界を日本ジャズ界の俊英たちを従えて、この日、このステージで披露する。今月の必見ライブである。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥6,800 |
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akiko(vo)
松本圭司(p)
井上陽介(b)
江藤良人(ds)
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29 月 |
OFF |
30 火 |
| SOUL / MALE VOCAL |

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国内はもとより、アジアの音楽シーンでも高い評価を得るワンアンドオンリーのソウルシンガー。 |
上田正樹
【特別営業時間】
1stステージ
開場05:00pm開演06:00pm
2ndステージ
開場08:00pm開演08:45pm
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上田正樹はアルバムよりもライブステージでその真価がわかるアーテイストの一人といって良い。彼のライブステージを見たものすべてがその上田ワールドに感動する。そのソウルフルなヴォーカルとパワフルなステージは日本のみならず、アジアを中心とした海外でも高い評価を得ている。ビートルズのナンバーやミリオンヒットの名曲「悲しい色やね」をアコーステイックバージョンで歌うとき、聞く人すべてがあらためて本物のシンガーに感動する。長いキャリアに裏付けされたその実力は、同世代はもちろん、世代を超えて愛され続けている。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥7,800 |
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上田正樹(vo)
樋沢達彦(b)
河野道生(ds)
堺 敦生(key)
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31 水 |
| JAZZ FUNK |

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2008年を締め括るグルーヴ・ナイト!
天才ブルーイ率いる人気グループによるダンサブルな大晦日。 |
インコグニート
COUNTDOWN PARTY'08-'09
【特別営業時間】
1stステージ
開場06:00pm開演07:00pm
2ndステージ
開場10:00pm開演11:00pm
※2ndでカウントダウンをします
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伝説のDJジャイルス・ピーターソンが、Talking Loudを通じて、このアシッド・ジャズ/ファンク・バンドを世界に紹介してから17年。今年は久々にインコグニート・イヤーと呼ぶに相応しい1年となった。春に発表したニューアルバムは、初期メンバーも参加し、近年まれに見る傑作ファンク盤と評価された。また秋には世界の豪華アーティストが集結して彼等のリミックス作品を制作し、“時代”がインコグニートを求めていることを証明してみせた。来るべき新年を迎えるのは、このグループをおいて他にはない!
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥12,000 |
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ジャン・ポール・”ブルーイ”・モニック(vo/g)
ヴァネッサ・ヘインズ(vo)
ジョイ・ローズ(vo)
シェリル・ローズ(vo)
トニー・モムレル(vo)
シッド・ゴウルド(tp)
トレヴァー・マイルス(tb)
フィン・ピーターズ(sax)
マット・クーパー(key)
フランシス・ヒルトン(b)
ピート・ビギン(ds)
(メンバー変更11/25)
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