| 2009/01 SCHEDULE |
| 1 木 | OFF |
| 2 金 | OFF |
| 3 土 | OFF |
| 4 日 | OFF |
| 5 月 | OFF |
| 6 火 |
| JAZZ / BIG BAND |

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伝統を受継ぐビッグバンド・ジャズの最高峰、怒涛のスイングを体感せよ! |
THE WORLD FAMOUS カウント・ベイシー・ オーケストラ directed by ビル・ヒューズ
Count Basie Orchstrra
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地球上で最もスイングするビッグバンドといえば、このカウント・ベイシー・オーケストラを措いて他にはない。カンザス・シティで彼らが活動を始めてからというもの、今もその事実に変わりはないだろう。結成当時の彼らはといえば、楽譜を持たず、編曲の多くは即興を基にその場で組み立て、メンバーはそれを暗譜してアンサンブルしたのだという。ベイシー楽団のスイング感は、まさに観客と共に練り上げられたものなのだ。会場と一体になって盛り上がるビッグバンド・ジャズ本来の醍醐味を、この夜は存分に楽しんでいただきたい。
<オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥10,000 |
| 11月12日一般予約受付開始 |
ビル・ヒューズ(conductor,tb)
マイケル・P・ウィリアムス(tp)
ウィリアム “スコッティ” バーンハート(tp)
ジェームス・ゾラー(tp)
クリス・ジョンソン(tp)
クラレンス・バンクス(tb)
デヴィッド・カイム(tb)
バリー・クーパー(tb)
アルヴィン・ウォーカー(tb)
ジョン・ウィリアムス(bs)
ダグ・ミラー(ts)
マーシャル・マクドナルド(as)
ダグ・ローレンス(ts)
クリーヴ・ガイトン(as)
マリオン・フェルダー(ds)
ジェームス・レアリー(b)
ウィル・マシューズ(g)
トニー・サッグス(p)
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| 7 水 |
| 8 木 | OFF |
| 9 金 |
| JAZZ / FUSION |

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いわずと知れた世界最高峰のギタリスト、待望のプレミアム・ライブが名古屋ブルーノートで実現!
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パット・メセニー GROUP
ライル・メイズ(key) スティ−ヴ・ロドビ−(b) アントニオ・サンチェス(ds)
Pat Metheny Group
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信じられない! パット・メセニー・グループがやって来る。彼等がクラブでライブをやるなんて話は、これまで聞いたことがない。メセニー個人としては、ゲイリー・バートンのグループにゲスト出演した'06年5月以来、2回目のことだが、今回は客演やセッションではない。コンテンポラリー・ジャズ史上に残る最高のグループの主役としてこのステージに上がるのだ。目の前でどんなスーパー・プレイを見せるのか。わずか200席ほどの会場でライル・メイズがどんな音を響かせるのかも気になる。2009年の訪れが待ち遠しい。
<オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥15,000 |
| 11月12日一般予約受付開始
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パット・メセニ−(g)
ライル・メイズ(key)
スティ−ヴ・ロドビ−(b)
アントニオ・サンチェス(ds)
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| 10 土 |
| 11 日 |
| JAZZ / PIANO |

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これぞ、NYジャズ・ピアノの神髄!
歌心あふれた独自のスタイルで圧巻のライブ! |
ケニー・バロン(p)
北川 潔(b) フランシスコ・メラ(ds)
Kenny Barron
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スタン・ゲッツとの邂逅によって、自身の才能を目覚めさせたケニー・バロンが、ジャズ界の主軸を担うようになって久しい。いまやもっとも活躍しているピアニストのひとりだ。そんな彼を、更にモダンな次元へと引っ張り上げたのが、他ならぬ北川潔である。澤野工房からの諸作を聴けば、このコンビがどれほど特別な存在であるかが分かるだろう。そんな二人が、ついに揃ってやって来る。スパニッシュ・ドラマーのフランシスコ・メラが、どんなスパイスを効かせるのかも大いに楽しみだ。今月の必見ライブはコレで決まり!
<オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥7,800 |
| 11月12日一般予約受付開始
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Kenny Barron(pf)
Kitagawa Kiyoshi(b)
Francisco Mela(ds)
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| 12 月 | OFF |
| 13 火 |
| POPULAR / ROCK |

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祝!結成50周年!電気ギターの王者は健在なり。
記念のスペシャル・ライブで盛り上がろう。 |
〜結成50周年記念〜
ベンチャーズ
with special guest ノーキー・エドワーズ
The Ventures
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半世紀もの間、バンドで音楽をやり続けていくことが可能だと一体誰が想像しただろうか。「ウォーク・ドント・ラン」「ダイアモンド・ヘッド」「パイプライン」など、インストゥルメンタル・ロック・グループとして最も多くのヒットを放ち、エレキ・ギターの魅力とロックのカッコよさを世界中に知らしめた彼らは、音楽界の世界遺産だと言っても過言ではない。'07年の「ロックの殿堂」入りも遅いくらいだ。そんな彼らが結成50周年を記念してスペシャル・ライブで登場する。ゲストは言わずと知れたノーキー・エドワーズ。永久不滅のテケテケ・サウンドにノって、この際、不況の波も乗り切ろう!
<オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥9,000 |
| 11月12日一般予約受付開始
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ドン・ウィルソン(g)
ボブ・スポルディング(b)
リオン・テイラー(ds)
《ゲスト》ノーキー・エドワーズ(g)
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| 14 水 |
| 15 木 | OFF |
| 16 金 |
| POPS / MALE VOCAL |

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癒しのヴォーカリストがJ-POPのカヴァー曲を
シンプルなバンド編成で。 |
中西保志
「スタンダーズ3」 発売記念ライブ
Yasushi Nakanishi
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「ヴォーカリストとしての原点に立ち返り最高の名曲を歌う」をテーマに'07年からリリースしているカヴァーアルバムの第3弾『Standards3』が引き続き好評の中西保志。今回のライブでは、「はじまりはいつも雨」や「君がいるだけで」「First Love」といったアルバムに収録されたJ-POPのカヴァー曲や自身の作品を、ピアノ、ベース、パーカッションのシンプルなバンド編成でたっぷりと披露。聴くたびにふっと肩の力を緩ませてくれる癒し効果ありの伸びやかな歌声は、たまった日常の疲れを自然に開放してくれるはず。
<オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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中西保志(vo)
光田健一(p)
川崎哲平(b)
佐藤直子(per)
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| 17 土 |
| 18 日 | OFF |
| 19 月 | OFF |
| 20 火 | OFF |
| 21 水 |
| SPECIAL UNIT |

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超絶技巧のプレイヤーたちが繰り広げる、
感性豊かなセッションに期待! |
Sembello with 茂木欣一 (東京スカパラダイス オーケストラ)
センベロ
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耳に飛び込んできた途端、この激しく、切なく、美しく、カラダの奥から揺さぶられるパワーと独特のセンスに満ちたサウンドに釘付けになる。ジャズであり、ポップであり、ある意味精神的にパンク。デュオのインストゥルメンタルでありながら圧倒的な音の存在感を放つセンベロは、もちろんライブでも期待を裏切らない。今回は、スカパラの人気ドラマーをフィーチャーし大人の男の色香が漂うプレイで、ほろ酔いのオーディエンスを別世界へ連れていってくれるはず。この瞬間にしか生まれない即興演奏は必聴!
<オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥6,800 |
| 12月10日一般予約受付開始
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沖 祐市(p)
田中邦和(sax)
茂木欣一(ds)
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| 22 木 |
| FUNK / SAX |

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98%FUNK、2%JAZZ!JBズ、Pファンク〜プリンスなどの屋台骨を支えてきたファンク・マスター!
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メイシオ・パーカー
Maceo Parker
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JBから、Pファンク、プリンスまで、ファンク界の巨人たちの横には、いつもこの男が居た。熱いブロウで半世紀近くも世界のフロアを揺らし続けているが、最新ライブ盤『ルーツ・アンド・グルーヴズ』では、いつもと違う側面を見せてくれた。ゴージャスなビッグバンドを率いて、彼の永遠のアイドル、レイ・チャールズに捧げたのだ。いつもは「2%ジャズ、98%ファンク!」が信条の彼だが、この作品に限っては様子が違った。いま、原点を見直し、新らたなスタートを切ろうとしているのかもしれない。久々の名古屋ブルーノート公演には、息子のコリー・パーカーに加えて、レゲエ界からも注目されているUKのオールラウンド・トロンボーン奏者デニス・ロリンズが合流する。彼の参加はメイシオ本人にとっても、今回最大の楽しみのようだ。新しい年に、新しいメイシオ・ファンク・ミュージック!お見逃しなく。。
<オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥9,000 |
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Maceo Parker(as,vo,fl)
Corey Parker(vo)
Neta Hall(vo)
Ron Tooley(tp)
Dennis Rollins(tb)
Will Boulware(key)
Bruno Speight(g)
Rodney "Skeet" Curtis(b)
Jamal Thomas(ds)
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| 23 金 |
| 24 土 |
| NEO CLASSIC / OPERA |

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LEGENDが創り出すユニークで新しいエンターテインメント、優雅でスタイリッシュな彼ら自身が新しい伝説となる!
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クラシック音楽 Entertainment シリーズ
LEGEND
スタイリッシュ オペラユニット
レジェンド
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歌、音楽、芝居とすべてのエッセンスを盛り込んだ総合芸術「オペラ」をより身近に、より楽しく。彼らのパフォーマンスは私たちと「オペラ」の世界の架け橋となる。そのいでたちは優雅かつスタイリッシュ。さらに全員が海外での経験を積み重ね、芸術への確かな哲学を持つヴィルトゥオーゾたちである。今回のステージはブルーノートのためのオリジナルバージョンとして構成されるもので、クラシカルナンバーはもとより、日本の歌曲、スタンダードポップスに加えて、レジェンドならではの「コミカルオペラ」まで幅広いレパートリーを披露。クラシック界の貴公子たちが誘う一夜の夢の空間を堪能していただきたい。
<オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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柿迫 透(テノール)
志村糧一(テノール)
吉田知明(テノール)
内田智一(バリトン)
菅原浩史(バリトン)
大井 健(p)
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| 25 日 | OFF |
| 26 月 | OFF |
| 27 火 |
| JAZZ / VOCAL |

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今や世界中が注目するアジアン・ビューティー。韓国No.1Jazzディーバが衝撃の日本デビュー! |
ウンサン
「Feel Like Makin Love」 発売記念LIVE
Woongsan
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cozyをキーワードに12/17にリリースしたアルバム『Feel Like
Making Love』で日本でのメジャーデビューを果たした、韓国人ディーバ、ウンサン。スタンダードからオリジナル曲まで、艶やかでグルーヴィーでスウィーティーなハスキーヴォイスの魅力をあますところなくパッケージしたこの作品を引っ提げて、名古屋ブルーノートに登場!アルバムにも参加した気心知れたバンドメンバーとともに、美しい低音の響きと曲ごとにニュアンスを変えていく豊かな表現力を持つ歌声、そして魅惑的なルックスで、観客をうっとりとさせる。
<オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥5,500 |
| 12月3日一般予約受付開始
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Woongsan(vo)
鈴木央紹(sax)
秋田慎治(p)
安ヵ川大樹(b)
大槻“KALTA”英宜(ds)
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| 28 水 |
| FEMALE VOCAL / SOUL |

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クインシー・ジョーンズにも愛された歌声。
注目のソウル・シンガー登場! |
レデシー
LEDISI
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ぜひ、生で聴いてみたいと思っていたシンガーの一人だ。一昨年のメジャー・デビュー以来、プリンスの新作やセルジオメンデスのアルバムに参加、さらにグラミー賞のベスト・アーティストとベストR&Bアルバムにノミネートされるなど、その活躍ぶりをうれしく思っていたが、噂のソウルフル・ヴォイスが名古屋で聴けるのは何よりだ。一気に駆け上がるような爆発的で力強い歌声、その一方で繊細なスキャットやマウス・スクラッチも操るスキルも兼ね備えた彼女の歌は、ソウル・ファンはモチロン、ジャズ・ファンのハートもがっちりと捉えるはず。
<オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥7,800 |
| 11月26日一般予約受付開始
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レデシー(vo)
ニコール・コールドウェル(cho)
サラ・ウィリアムス(cho)
アンソニー・ウォーカー(key,MD)
ロレンゾ・ジョンソン(key)
アルヴィン・ホワイト(g)
ケン・フレンド(b)
ジェイソン・ホルト(ds)
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| 29 木 | OFF |
| 30 金 |
| CHORUS GROUP / JAZZ |

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NYの摩天楼から最高のショウタイム!
卓越したハーモニーで贅沢な真冬の夜のジャズを。 |
マンハッタン・トランスファー
Manhattan Transfer
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アメリカ音楽の生命力に心が満たされること間違いなし。それはもう、ショウビズ界のすべてをギュッと凝縮したようなステージなのだ。コーラス・ワークの技術はもちろん、華やかな身のこなし、軽快なトーク、バンドの見せ場の作り方、そのすべてがさり気なく、そして完璧だ。大迫力のコーラス・アンサンブルは、まるでカウント・ベイシー楽団のように統率され、強力にスイングする。名実ともにジャズ・コーラスの頂点として君臨する4人を、クラブで堪能できるチャンスだ。冬の夜を熱いライブで贅沢にお過ごし下さい。
<オフィシャルホームページ> |
| ミュージックチャージ:¥12,600 |
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シェリル・ベンティーン(vo)
ティム・ハウザー(vo)
ジャニス・シーゲル(vo)
アラン・ポール(vo)
ヤロン・ガーショヴスキー(p,MD)
アダム・ハウリー(g)
ゲイリー・ウィックス(b)
スティーヴ・ハス(ds)
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| 31 土 |