| 2009/03 SCHEDULE |
| 1 日 |
| CLASSIC / TRUMPET |

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N響首席奏者であり国内クラシックトランペッターのトップを極める関山幸弘。その確かな実力、豊かな音色を堪能!
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関山幸弘
-トランペットはすごいぞ-
Yukihiro Sekiyama

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NHK交響楽団のトップ奏者として日本の金管楽器界の頂点で活躍してきた関山幸弘のトランペットソロリサイタルをブルーノートオリジナル構成で楽しむ。堂々たる風貌から鳴り響く音色は力強い中にも優しく透明感に満ち、どこまでも伸びやかだ。ソロやアンサンブルなど精力的に活動し、純クラシック作品から邦楽作品までレパートリーも豊富。'05年に発表した「FAVORITES」では、馴染み深い名曲たちをその卓越した技術で高らかに歌い上げている。音楽を愛し、トランペットを楽しむ。どこまでも真摯な関山の魅力を堪能いただきたい。
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【サンデーアフタヌーン】
1stステージ 開場03:00pm開演04:00pm
2ndステージ 開場06:00pm開演07:00pm
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ミュージックチャージ:¥6,000 スチューデント優待:¥3,000 |
| ※スチューデント優待の場合は学生証を持参ください。
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関山幸弘(tp) 山崎早登美(p)
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| 2 月 |
OFF |
| 3 火 | OFF |
| 4 水 | OFF |
| 5 木 |
| JAZZ / PIANO |

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グローバルに活躍を続けるジャズ・ピアノ界のミューズ、
傑作『ブラヴォーグ』をひっさげて登場! |
山中千尋トリオ Live 2009
"Bravogue"
Chihiro Yamanaka

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"華麗なスタイル"と"素朴な表情"をあわせ持つ"山中千尋のピアノ"が、世界を席巻しはじめている。NYから活動をはじめ、その後に日本上陸、そして'07年には欧州デビューも果たした。今年6月に開催されるコンサート「100 GOLD FINGERS」では、秋吉敏子に替わって世界のトップピアニスト10人のひとりとして参加が決まっている。ますます大きな存在になりつつある彼女だが、演奏はいつも自然体である。ミュージシャンとのインタープレイを全身で楽しむ姿。これこそが"山中千尋の魅力"なのだ。
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| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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山中千尋(p)
トミー・キャンベル(ds)
その他未定
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| 6 金 |
| GUITAR / R&B |

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クール&グルーヴィーなプレイで不動の人気を誇るギタリスト。女性ヴォーカルをフィーチャーして登場!
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ロニー・ジョーダン
Ronny Jordan

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ジャマイカ出身の両親のもと、英国に生を受けたジャズ・ギタリスト、ロニー・ジョーダン。ジョージ・ベンソンや、ウェス・モンゴメリーにも通じる彼のプレイは、スムースかつソウルフルで、まさにCool!と呼ぶに相応しい都会的なサウンドを奏でる。常に新しいスタイルを求め、自身の正統派なプレイに様々な要素を吸収して進化し続けている。ここ数年はインスト曲が中心だったが、今回はオルガンとドラムのトリオ編成に女性ヴォーカルをフィーチャーしたとても楽しみなステージになっている。彼ならきっと名古屋の夜を素敵に彩ってくれるはず。
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| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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ロニー・ジョーダン(g)
ジーナ・ブリードラヴ(vo)
メル・デイヴィス(org)
バディ・ウィリアムス(ds)
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| 7 土 | Private Event |
| 8 日 | OFF |
| 9 月 | OFF |
| 10 火 |
| GUITAR / VOICE PERFORMER |

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南米のフォルクロ−レやブラジル音楽、ソウル・ジャズまで、その圧倒的なエネルギ−に満ち溢れたパフォーマンスは必見!
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Saigenji
サイゲンジ

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ブラジルのサンバという音楽は、ポルトガル語の国で生まれたからこそ、あのリズム、あのメロディーになったのだという。そう考えるとSaigenjiの音楽は不思議だ。どうして日本語を話す彼のギターから、あのような旋律が生まれるのか。どうして、あれほどまでに躍動的なリズムで日本語を操ることが出来るのか。答えはライブを見れば感じることが出来るだろう。おおらかで大陸的なエネルギーに満ちたリズム渦が、ひとりの男から溢れ出る。その瞬間をぜひ体感していただきたい。愛知県出身の小泉克人にも注目せよ!
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| ミュージックチャージ:¥5,900 |
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Saigenji(vo,g)
小泉"P"克人(b)
福和誠司(per)
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| 11 水 |
| JAZZ / VOCAL |

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ジャズ・スタンダードはもちろん、ブラジルやキューバそして母国チリの佳曲など独自のアイデンティティーを表現!
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クラウディア・アクーニャ
Claudia Acuna

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南米チリ出身、話題の歌姫が遂に名古屋ブルーノート初登場!アクーニャは下積み時代、ジャズの聖地、NYのブルーノートで働いていた際に、尊敬するベティ・カーターの前で歌う機会を与えられ、その歌声に驚いた彼女の後押しもありメジャーデビュー。まさに今回のステージはブルーノートが結んだ縁と言える。スタンダードからラテン、ボサノバまでも歌いこなし、南米の独特なスパイスを効かした表現力は多くの音楽ファンを引きつけている。NYで"天使のような歌声"とも評される彼女の、スピリチュアルで美しい歌声を体感して、少し早い春の訪れを感じていただきたい。
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| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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クラウディア・アクーニャ(vo)
ジェイソン・リンドナー(p)
ホワン・チョー(g)
カルロス・ヘンダーソン(b)
ヤヨ(ds)
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| 12 木 |
| JAZZ / LATIN / BIG BAND |

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“音楽はエンターテイメントだ!”をコンセプトに、縦横無尽に熱いビッグバンドサウンドを繰り広げる! |
熱帯JAZZ楽団
Nettai Jazz Gakudan

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日本で一番元気で楽しいビッグ・バンドは、間違いなくこの「熱帯JAZZ楽団」だ。アルバムもコンスタントに発表しているが、そのサウンドは実に多彩である。ラテン、スイング、ファンク、オリジナル、そして昨年はリーダー、カルロス菅野のヴォーカルをフィーチャーした作品も発表している。「音楽はエンターテイメントだ!」の旗の下、どんな音楽でも最高に楽しく盛り上げてしまうのが熱帯の流儀なのだ。集まったスタープレイヤーたちも、このドリーム・チームで演奏する時は特別な光を放っている。夏が待てないあなたも必見!
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| ミュージックチャージ:¥8,400 |
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カルロス菅野(per)
美座良彦(timb)
森村 献(p)
平川象士(ds)
高橋ゲタ夫(b)
佐々木史郎(tp)
鈴木正則(tp)
木幡光邦(tp)
松島啓之(tp)
中路英明(tb)
青木タイセイ(tb)
西田 幹(b.tb)
近藤和彦(as)
藤陵雅裕(as)
野々田万照(ts)
宮本大路(b.sax)
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| 13 金 |
| 14 土 |
| POPS / FEMALE VOCAL |

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大人の女性のしなやかさや柔らかさを感じさせる、名古屋在住のシンガー・ソングライター。
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高木麻早
Masa Takagi

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毎年恒例のブルーノート公演。ヒット曲を中心とした様々な楽曲と豊富なアイディアで、毎回楽しいショーを繰り広げてくれる高木麻早。昨年、ブルーノート公演のためだけに書き下ろした作品「会者定離(えしゃじょうり)」が反響を呼び、今回のブルーノート公演に合わせてリリース。会場でいち早く発売することが決定!ステージの脇を固めるは、松原正樹、南部昌江といった日本を代表する敏腕ミュージシャン。女性のアイデンティティを体現したスペシャルステージは明日への活力となるはず。
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| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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高木麻早(vo)
松原正樹(g)
南部昌江(key)
春名正治(sax,per)
入江太郎(b)
田中栄二(ds)
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| 15 日 | Private Event |
| 16 月 |
Private Event |
| 17 火 |
| JAZZ / VOCAL |

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日本ジャズ界が誇る若きエンターテイナー、
メジャーデビュー10周年を飾るライブ。 |
小林 桂+スーパーカルテット
Kei Kobayashi

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甘い歌声にうっとりする。これほどまでに、スタンダード・ナンバーと美しく付き合っているヴォーカリストも、そうはいないだろう。
作曲者の意図を掴む感性、ヴァース(導入部)の使い方、難曲をサラリと歌ってみせる粋な東京っ子らしさ。そして、ステージで時折見せてくれる"叩き語り"も見事だ。そう、彼はドラマーでもある。リズム感に抜きん出たヴォーカリストのバラードが如何に美しいかを、ぜひあなたの目で確かめていただきたい。メジャーデビューから10年の節目となる今年。どんな歌を聴かせてくれるのか楽しみだ。
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| ミュージックチャージ:¥8,400 |
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小林 桂(vo)
小林 洋(p)
鳥越啓介(b)
藤井 学(ds)
安保 徹(ts)
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| 18 水 |
| 19 木 |
| CLUB JAZZ |

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最もスタイリッシュ。最も挑発的。そして最も踊れるJAZZ。クラブ・ジャズシーン最大の注目バンド!
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quasimode
〜mode of blue Release Tour〜
クオシモード

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「Blue Note」レーベル創設70周年を記念したカヴァーアルバム『mode of blue』を今年1月にリリースした彼らが、この名古屋ブルーノートで、ハードバップ期から新主流派のBlue Noteの名曲を繰り広げるという、全てのジャズファンを楽しませてくれそうなライブが実現!日本のクラブジャズシーンで最も勢いがあり、今後さらなる飛躍が期待されるクオシモード。今やヨーロッパからも熱い注目を集める彼らの得意とするラテンテイストなグルーヴに思わず体が動き出すことは間違いない。その夜、名古屋ブルーノートは大人たちの特別なダンスフロアになる。
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| ミュージックチャージ:¥5,800 |
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平戸祐介(p,key)
松岡“matzz”高廣(per)
須長和広(b)
今泉総之輔(ds)
福山光晴(tp)
岩本義雄(ts)
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| 20 金 |
| POPS / FEMALE VOCAL |

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恋をお休みしている人にこそ聴いて欲しい、
ラブ・ソングの名手が贈る"Love again"なライブ。 |
古内東子
〜Toko sings spring〜
Toko Furuuchi

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昨秋にリリースされた3年ぶりのニューアルバムに初のNYライブ、そしてCHEMISTRYとのコラボシングルも好評な古内東子。
「恋愛至上主義」を掲げ、一貫して「恋愛」をテーマに作品を
紡ぎ、歌い続けてきた彼女が今作で提示したメッセージは
"もう一度恋をしよう"だ。仕事や家庭を優先し、恋をお休みしてきた女性たちに、人を好きになる気持ちを取り戻して欲しいという思いが込められている。今すぐ恋をするのは無理でも、彼女のライブに足を運べばきっと、恋をして輝いていた頃の自分に、もう一度出会えるはずだ。
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| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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古内東子(vo,p)
山本タカシ(g)
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| 21 土 | Private Event |
| 22 日 |
| JAZZ / FUSION |

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幾多のスーパースターを輩出した、L.A.最高峰のフュージョン・グループ。稀代のギタリストと夢のコラボレーション!
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イエロージャケッツ featuring マイク・スターン
Yellowjackets featuring Mike Stern

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LA最強のフュージョングループと人気ギタリストのマイク・スターンによる、日本では初共演となる夢のライブ!'81年のデビュー以来、最も息の長いジャズグループのひとつとして第一線で活躍し続けているイエロージャケッツ。一方、マイク・スターンといえば、先日の来日公演が素晴らしかったパット・メセニーと並びジャズ・ギター界をリードする存在。'07年のモントリオール・ジャズ・フェスティバルでの共演をきっかけにスタートしたというこのプロジェクト。その両者が感動的な融合を見せる今回のステージは貴重な体験になることは間違いない。
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| ミュージックチャージ:¥8,400 |
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ラッセル・フェランテ(key)
マーカス・ベイラー(ds)
ジミー・ハスリップ(b)
ボブ・ミンツァー(sax)
マイク・スターン(g)
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| 23 月 |
| JAZZ / SPECIAL UNIT |

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耽美でエレガントな魅力溢れるピアニストと、独自の世界観で異彩を放つヴォーカリストの共演!
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木住野佳子 meets 鈴木重子
Yoshiko Kishino meets Shigeko Suzuki

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当店おなじみの人気アーティスト2人がスペシャル・コラボレート!!耽美でエレガントな佇まいから奏でる情熱的なピアノが魅力いっぱいの木住野佳子。一方、ふんわりとした独特のキャラクターから溢れ出すピースフルな歌声が人気の鈴木重子。公私ともに仲が良い2人が、互いのライブにゲストとして招き合い少しずつ育んできたのがこのユニット。ジャズはもちろん、普段のライブでは絶対に聴くことができない洋楽ポップスのカヴァーなど、企画ライブならではの魅力が満載。2人のファンの方にも、ジャズ初心者の方にもご満足いただける素敵なショーをお届けします。
木住野佳子オフィシャルホームページ
鈴木重子オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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木住野佳子(p)鈴木重子(vo)
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| 24 火 |
| AOR / ROCK |

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メロウで極上なグルーヴ!世界中のDJs、レコード店から大絶賛をうけるUKの天才マルチデュオ!!
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Talc
タルク

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“Talking and Laughing Company”−Talc。ネーミング通り、底抜けに明るくファンキーな音楽をクリエイトする2人組だ。互いにマルチプレイヤーとしてのスキルと十分なキャリアを持ち合せ、これまでインコグニートやモロコに加え、オーシャン・カラー・シーンといったロックバンドのサポートまで数々こなしてきた。まさにレア・グルーヴ・ムーブメント以降のUKジャズ・カルチャーを体現したコンビといえる。一聴するとスティーリー・ダンの様であり、ハーヴィー・ハンコックの様でもある。それはサポートで培った確かなスキルを裏打ちしている。“流行の発信地”と言われるUKの最先端のミュージック・トレンドをその目で確かめてみてはいかがでしょうか。
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| ミュージックチャージ:¥5,500 |

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ジェイムス・ナイツ(vo,key)
ニコル・トムソン(vo,g)
その他未定
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| 25 水 |
| GUITAR / FLAMENCO |

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その男がギターを爪弾くと、辺り一面に、アンダルシアの風が吹く…。いま最も注目を集めるフラメンコギターリスト沖仁と、スペイン3大フラメンコギタリストのひとりセラニートとの競演!
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沖 仁 & セラニート
Jin Oki & Serranito

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3月になると、フラメンコを愛する人々は冷静ではいられなくなるという。憧れの地、南スペインのアンダルシアで、かの有名な「ヘレス・フェスティバル」が開催されているからだ。世界中のファンが集うこのフラメンコの祝祭の直後に、今年は名古屋でも歴史的なライブが開催される。3大フラメンコ・ギタリストのひとり、巨匠セラニートがやって来るのだ。迎え撃つは日本が誇るフラメンコ・ギタリスト、沖仁である。春の夜に繰り広げられる師弟が交わす熱い音楽の対話。シェリー酒を片手に大いに楽しもうではありませんか。
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| ミュージックチャージ:¥6,500 |
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沖 仁(g)
ビクトル・モンヘ・セラニート(g)
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| 26 木 |
| JAZZ / PIANO |

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ヨーロッパ・ジャズの奥深さを見せつける
ピアノ界の貴公子がついに登場! |
ジョバンニ・ミラバッシ(p) トリオ
GIOVANNI MIRABASSI TRIO

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「澤野工房」と聞いて、食指が動くジャズ・ファンは相当ピアノに造詣が深い人ではないだろうか。そのレーベルの若き看板スターとして知られてきたジョバンニだったが、昨年、「ビデオアーツ・ミュージック」への電撃移籍を発表。日本のファンは大いに驚き、そして彼は生まれ変わった。移籍後の新作『新世紀〜アウト・オヴ・トラック〜』では、なんと、ピアソラやコール・ポーター、コルトレーンの楽曲に挑戦。見事に「哀愁」から「情熱」へとシフトしたイタリアの伊達男が、このステージで新境地を切り拓くときが来た!
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| ミュージックチャージ:¥6,800 |
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ジョバンニ・ミラバッシ(p)
ジャンルカ・レンジ(b)
レオン・パーカー(ds)
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| 27 金 |
| POPS / FEMALE VOCAL |

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ココロとカラダに優しい歌…。世代を超えた永遠の名曲「会いたい」のヒットで知られる女性シンガー。
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沢田知可子
Chikako Sawada

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音楽に癒しの力があるということは、多くの人が感じていることだと思うが、シンガー自身がそれを認識し、自らのライブを「歌セラピー」と呼んでいるのは沢田知可子くらいだろう。「歌を聞いて流す涙は魂を浄化させてくれる」という彼女の言葉も、「21世紀に残したい泣ける名曲」の第1位に選ばれた大ヒット曲「会いたい」と向き合ってきたシンガーだからこそ、大きな意味がある。ヴォイスヒーリングをテーマにカバー、オリジナルから構成されるライブは、きっとあなた心のストレスを生きる勇気や希望に変えてくれるだろう。
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| ミュージックチャージ:¥6,800 |
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沢田知可子(vo)
林 仁(g)
田嶌道生(g)
小野澤 篤(p)
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| 28 土 | OFF |
| 29 日 |
| REGGAE / R&B |

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トーンの高いスウィートな声質と美しいメロディーで、レゲエの枠を超えた幅広い層に支持される日本最高峰のレゲエ・シンガー。
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MOOMIN
with YOTA & KENTA
from STONED ROCKERS
〜Acoustic Special Live〜
ムーミン

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「J・レゲエ」という言葉すらなかった時期から、いち早くメジャーフィールドに切り込み、シーンを切り開いてきたMOOMIN。レゲエにヒップホップやR&Bといった様々なジャンルの音楽性を果敢に取り込んだ独自のスタイルは、後に多くのフォロワーを産み、多大なリスペクトを受けることとなった。最大の魅力は、トーンの高いスウィートな声質と美しいメロディー。毎年、野外フェスで何万人をも熱狂の渦に巻き込む日本最高峰のレゲエ・シンガーが、ラグジュアリーな会場でどの様なパフォーマンスを見せるか!?ファンならずとも絶対に見逃せない夜になりそうだ。
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| ミュージックチャージ:¥5,000 |
| 2月18日一般予約受付開始
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MOOMIN(vo)
YOTA(g)
KENTA(MPC,per)
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| 30 月 |
| R&B / HIP-HOP / A CAPPELLA |

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全てを口と声だけで奏でる驚異のパフォーマンス。アカペラを越えた“ヒューマン・ソウル・バンド”
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ナチュラリー7
Naturally 7

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聴くものすべてがこう感嘆する…「ウソだろ!楽器を一切使ってないなんて!!」と。“ヒューマン・ビート・ボックス”と呼ばれる、ギター、ドラム、パーカションなどの音を全て「口と声」だけで“演奏”するスタイル。その誕生はヒップホップ創世記の70年代後半にまで遡る。当時、多くの若者が路上にたむろし、ラップ合戦(いわゆる言葉遊び)をしていた。当然楽器などは何もなく、リズムをとるには声でビートを刻むしかなかった。その即興こそが、後の世界的なヒップホップの流行により、ひとつのスタイルとして確立されたのだ。ナチュラリー7はまさにヒップホップ世代の申し子といえる。“ヒューマン・ビート・ボックス”と伝統的なゴスペル、ソウルフルなヴォーカルをひとつに昇華させたのだ。昨年は発売直後に即ソールド・アウト!今回は追加公演も決定し、ますます勢いに乗る彼らのグレードアップしたパフォーマンスを見逃すな!
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| ミュージックチャージ:¥8,500 |
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ドゥワイト・スチュアート(vo)
ガーフィールド・バックリー(vo)
ジャマル・リード(vo)
アーマンド・ハットン(vo)
ロジャー・トーマス(vo)
ウォーレン・トーマス(vo)
ロッド・エルドリッジ(vo)
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| 31 火 |