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2009/06 SCHEDULE
1
JAZZ / MALE VOCAL フレディ・コール
「スターダスト」「モナリザ」「ルート66」…
兄ナット・キング・コールの名曲の数々で至福の夜を。
フレディ・コール

Freddy Cole


ジャズクラブを中心に50年以上もライブ活動を続けている達人、フレディ・コールが約3年ぶりに登場する。前回のライブでは、兄ゆずりのシルキー・ヴォイスを存分に披露し、リラックスしたムードでジャズの醍醐味を我々に教えてくれた。前回同様、今回の来日にも同行しているカーティス・ボイド(ds)とのコンビネーションは秀逸で、ナット・キング・コールが辿り着けなかった境地に達しているといってよいだろう。その音楽を体感すれば、あのジミー・スコットが彼のことを「真に偉大なシンガー」と呼ぶ理由が分かるだろう。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥8,000
  フレディー・コール(vo, p) カーティス・ボイド(ds) イライアス・ベイリー(bass) ランディー・ナポレオン(g)
2
ROCK / BLUES 柳ジョージ
記憶に新しいレイニーウッドとの再結成ツアー。
久々のソロライブでも変わらぬブルース魂を堪能したい。
柳ジョージ

George Yanagi


昨年から今年の初めにかけて、「柳ジョージ&レイニーウッドが生で見られるとは思ってなかった」と男泣きしていた友人・知人が結構いた。柳ジョージもレイニーウッドも、後にも先にも他に代わるものがない、唯一無二の存在だからこそ、今も多くの人に愛され続けているのだろう。すべてがライト嗜好の世の中で、こんなにも男臭くて、渋くて、しかも格好いい歌は、本当に稀有だ。フジ・ロックへの出演、そして27年ぶりの再結成ツアーと、このところ何かと忙しかった彼だが、久々のソロはリラックスした雰囲気で渋いブルース・ロックが楽しめそうだ。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥8,500
  柳ジョージ(vo,EG) 竹中敬一(cho,key) 石井裕二(cho,b) 中村 敦(ds) 田口慎二(cho,EG,AG)
3 -
4
JAZZ 富士通スペシャル
PIANO PLAYHOUSE PART11 ニューヨークからピアニストが消えた?!
富士通スペシャル
100 GOLD FINGERS



後援:アメリカ大使館/スイングジャーナル
企画制作:株式会社オールアート・プロモーション




ジャズファンにすっかりお馴染みのライブ。シーンで脚光を浴びている人気ピアニストが今回も名古屋ブルーノートに大集合。シリーズ常連、重鎮ジュニア・マンスをはじめとした実力派の揃い踏みと、何と言ってもピアノ2台によるインタープレイは圧巻。今回の注目は2人の初参加が目を引く。今や引張りダコで国内リリースも好調なテッド・ローゼンタールと<紅一点>のための指定席には山中千尋を迎えてのステージに否応なしでも期待高まる。豪華な顔ぶれでどんな組み合わせのスタンダードジャズの曲目バトンが渡されるかは当夜のお楽しみ。
ミュージックチャージ:¥13,000
ジュニア・マンス シダー・ウォルトン ジョアン・ドナート ドン・フリードマン ケニー・バロン テッド・ローゼンタール サイラス・チェスナット ベニー・グリーン 山中千尋 ジェラルド・クレイトン (以上ピアノ)
《スペシャルゲスト》 ボブ・クランショウ(b) グラディ・テイト(ds)
5
CLASSIC / PIANO 近藤嘉宏
星のカケラが飛び出すようなパッション、
水の滴がしたたり落ちるような神秘…
クラシックピアノが紡ぐ多彩なドラマを体感!!


近藤嘉宏 Brilliant Note!!

―クラシック界の貴公子近藤嘉宏と地元アーティスト戸谷誠子とのピアノデュオが実現!!−

Yoshihiro Kondo


端正な面差し、華麗な演奏姿−まさしく彼こそが日本のクラシック界の貴公子だということに誰も異論はないだろう。しかし甘いルックスとは裏腹に、近藤嘉宏の真の魅力は、その硬派な姿勢から生まれている。それは彼の作曲家や作品への愛情と探究心、演奏に対する徹底した論理的アプローチ。彼はその卓越したテクニックで広いダイナミックレンジから多彩な音色を紡ぎだす。透明感、力強さ、繊細さ、優美さ…近藤だけのドラマが観る者を陶酔させる。各地リサイタルで驚異的な動員数を記録し続けている近藤が名古屋ブルーノートで輝きを放つ! Special Versionとして、地元ピアニスト戸谷誠子とのピアノデュオも披露する!
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,800
近藤嘉宏(p) 戸谷誠子(p)
6
JAZZ / VOCAL チャリートmeets 山本 剛
メンバーズ会員9,000人突破を記念した謝恩ライブ!! 〜歌姫とモダン・ジャズとの激突!〜
チャリート(vo) meets 山本 剛(p)トリオ

岡田 勉(b) 村田憲一郎(ds)

Charito meets Tsuyoshi Yamamoto


チャリートがジャズを歌い始めて、かれこれ20年になるという。
これはCDデビュー前の話だが、彼女が六本木の「ボディ&ソウル」で歌っていると、遊びに来たサラ・ヴォーンがステージに上がってきて、スタンダード曲の「オン・ア・クリアー・デイ」を一緒に歌ったとか。実は、その時にピアノを弾いていたのが山本剛だった。ずっと彼女を見てきた彼が、今宵は名古屋で共演をする。サポートするのは、お馴染みの岡田勉と村田憲一郎。ジャズの神様をも引き寄せる声の持ち主が、その華やかな歌唱で6月の夜を見事に彩ってくれるだろう。
チャリートオフィシャルホームページ
山本 剛オフィシャルホームページ
村田憲一郎オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,000

メンバーズ優待(本人のみ)¥6,000

メンバーズ優待は電話予約でお願いします
  チャリート(vo) 山本 剛(p) 岡田 勉(b) 村田憲一郎(ds)
7 Private Event
8 -
9
FUSION 小林香織
カラフルでポップなサックスの鮮やかな音色…より大人っぽくシフトした極上のスムース・ジャズ。
小林香織

Kaori Kobayashi


話題のベストアルバムのタイトルを冠した“Kaori Kobayashi GOLDEN BEST TOUR”。今回の小林香織は、いつも以上にベストな選曲で名古屋ブルーノートに帰ってくる。
村上"ポンタ"秀一や、日野賢二、カルロス菅野などの一流ミュージシャンからも支持される彼女のパフォーマンスは、一人の女性サックス奏者としての十分な貫禄が漂うほど。その歌うように美しく鳴り響くサックスの音色は、誰の耳にも心地よいはず。CDとはひと味もふた味も違った、ライブでしか見せることのない彼女のキャラクターやステージング、オーラを生で感じれば、さらに彼女の虜になるだろう。
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ミュージックチャージ:¥6,300
  小林香織(sax) 村田隆行(b) 岸田容男(ds) 谷口嘉男(key) 田中tak拓也(g)
10 -
11 -
12
ACID JAZZ / LATIN スノーボーイ
名門ACID JAZZレーベルを代表する、UKが誇るNo.1アフロ・キューバン・ジャズ・パーカッショニスト兼DJ
Snowboy and the Latin Section

スノーボーイ


最高傑作と呼び声の高いニューアルバム『Communication』を日本で5月にドロップしたばかりのスノーボーイが、自身のバンド“ザ・ラテン・セクション”とともに名古屋ブルーノートに初登場!
パーカッション奏者としてUKのラテンジャズシーンを長年牽引してきただけでなく、DJとしてもフロアを沸かせ続けてきた彼。ロンドンの名門クラブ“Jazz Cafe”でのレギュラーイベントや、音楽雑誌への寄稿など、その活動の全てがロンドンのミュージックカルチャーと深くリンク。現在進行形のロンドン・クラブ・ムーブメントをこの名古屋で体感できる、貴重な一夜。ドレスアップして遊びにきて!
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,000
  スノーボーイ(Ciongas,Guiro,Chekere,Coro,Scat)
ダビデ・ジョバンニーニ(ds,Timbales,vo) デイヴィッド・パットマン(Bongos,Cowbell,Quinto,Guiro,Coro) ニコ・ゴメツ(b) ネイル・アギレイ(Fender Rhodes,Hammond) シッド・ガウルド(tp) ポール・タイラー(tb) ギャリー・プラムリー(ts)
13
JAZZ / POPS / FEMALE VOCAL 中尾ミエ
往年のヒット曲からJ-POPのカバーまで
抜群の歌唱と楽しいオシャベリで過ごす夜。
中尾ミエ

Mie Nakao


和製アメリカン・ポップスの先駆者として、また実力派アイドルとして、昭和歌謡史にその名を刻むシンガー、中尾ミエ。近年は介護ミュージカルや米作りボランティアへの参加、書道展の開催など、以前にも増して精力的に活動の幅を広げているが、著作「可愛いBa〜Ba」のコピーのように"年をとるって素敵じゃない?"と自信を持って言える彼女の生き方は、本当に素敵だ。軽妙洒脱なトークと、往年のヒット曲からJ-POPまでを抜群の歌唱で楽しませてくれる彼女のステージは、きっと「年をとるって素敵なこと」と実感させてくれるに違いない。
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ミュージックチャージ:¥7,900
  中尾ミエ(vo) 杉本 健(p) 山口健一郎(b) 宮崎まさひろ(ds) 近藤和彦(sax)
14 Private Event
15 -
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JAZZ / FUSION マイク・スターン&ランディ・ブレッカー
フュージョン界のスーパースターによる、
夢のスペシャル・セッション再び!
マイク・スターン BAND

featuring ランディ・ブレッカー
デイヴ・ウェックル
and クリス・ミン・ドーキー

Mike Stern featuring Randy Brecker,
Dave Weckl and Chris Minh Doky



あの興奮が甦る。ちょうど1年前、この場所で行なわれた夢のコラボレーションが再現されるのだ。単に4人のスター・プレイヤーが同じステージに立つだけのセッションではない。長年、フュージョンとジャズの間を行き来しながら惹かれあった4人である。鉄壁のリズム隊を中心に、コンビネーションは完璧。マイク・スターンが組み立てるサウンドは想像以上に緻密で大胆だ。しかも、ランディ・ブレッカーは、今年グラミー賞を手にしたばかりという絶好のタイミングでもある。さあ4人が繰り広げる音の宇宙を、いまこそ体感せよ。
マイク・スターンオフィシャルホームページ
ランディ・ブレッカーオフィシャルホームページ
デイヴ・ウェックルオフィシャルホームページ
クリス・ミン・ドーキーオフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥8,400
  マイク スターン(g) ランディ ブレッカー(tp) デイヴ ウェックル(ds) クリス ミン ドーキー(b)
17
JAZZ / LATIN マリーン sings 熱帯JAZZ
今夏、ラテン・ジャズ界の話題をかっさらう
最強にして最高のコラボが登場!!
マリーン sings 熱帯JAZZ

Marlene


一昨年、本田雅人とのコラボでメジャー復活を遂げたジャズ・ヴォーカルの女王マリーンと凄腕ミュージシャンの集団、熱帯JAZZ楽団の出会いは、実にエモーショナルで刺激的だ。ラテンのリズムを身にまとって歌うマリーンは、まさに水を得た魚。まるで真夏の太陽に映える赤い大輪の花のように艶やかで、生き生きとしているし、一方の熱帯JAZZも華やかなヴォーカルを得て、いつもとはひと味違う熱気を放出。これがカルロス菅野氏の手腕! と感服してしまう。夏の野外フェスが待てない貴方は、是非ひと足先にこのライブで満喫して欲しい。
マリーンホームページ
熱帯JAZZ オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥8,500
  マリーン(vo) カルロス菅野(conga) 奥山 勝(p) コモブチキイチロウ(b) 藤井 摂(ds) 竹中俊二(g) 奥村 晶(tp) 中路英明(tb) スティーブ・サックス(sax)
18
POPS / MALE VOCAL 崎谷健次郎
メロディ・メイカーとして抜群のキャリアを誇る
シンガー・ソングライターによる極上バラード・ライブ。
崎谷健次郎

“MUSICA / rainy garden”

Kenjiro Sakiya


崎谷健次郎が久々に名古屋で歌う!もうこれだけで大ニュースである。自身のピアノに、バイオリンとチェロを添えた極上のサウンドに乗せて、あの癒しの声が帰ってくるのだ。しかもTV番組『歌スタ!!』で彼が見出し、デビュー・プロデュースを手掛けた成田圭もゲスト参加するというサプライズ付きである。オリジナル曲に加え、カバー曲、提供曲、書き下ろしの新曲など、バラエティに富んだ内容になるという。ファンだけでなく、幅広く楽しめるライブになるだろう。ブルーノート・デビューを狙うあなたにもお薦めのライブかも。
オフィシャルホームページ
成田 圭オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,500
  崎谷健次郎(vo,p,key) 伊能 修(vln) 友納真緒(vc) 【ゲスト】成田 圭
19
JAZZ / MALE VOCAL ジョン・ピザレリ
甘いマスクと都会的でスイートなヴォーカル、
7弦ギターを駆使した最高のジャズ・エンターテイメント。
ジョン・ピザレリ

John Pizzarelli


ジャズが難しいモノだなんて思っている方には、ぜひ観ていただきたいステージだ。大いに弾いて、歌って、笑わせてくれる。そのパフォーマンスは、まさにアメリカ超一級のジャズ・エンターテイメントだ。ブロードウェイの匂いがしたかと思えば、ナット・キング・コールが顔を出す。更にはスイングするビートルズやレッド・ツェッペリンまで登場して楽しませてくれる。「私がビリー・ジョエルを見た時に感じたように聴衆にも感じてもらいたい」、そんな彼の言葉通りに、今回も素晴らしいライブを我々に約束してくれるだろう。
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ミュージックチャージ:¥7,800
  ジョン・ピザレリ(g, vo) ラリー・フラー(p) マーティン・ピザレリ(b) アンソニー・テデスコ(ds)
20 Private Event
21
FUSION / GUITAR The 3Guitars!
いま最も話題を集めているギタリストとリズムセクションが集結し、熱くスリリングなスーパーセッションが実現!
是方博邦・梶原 順・安達久美
「The 3Guitars!」

with
日野"JINO"賢二 & 則竹裕之

トリプル ギター


今、日本の音楽界で最も注目を集める3人のギタリストと、2人の完璧なリズムセクションによる熱いセッションが実現! ジャズのみならずロックシーンからも支持される人気ギタリストの是方博邦と、多様なスタイルのギターを奏でる梶原順、そして、パワフルでブルージーなオリジナリティー溢れるプレイが持ち味の安達久美。さらにバックを固めるのは、日野皓正を父に持つ、ファンキーなベーシスト日野"JINO"賢二に、元T-SQUAREで、 様々なバンドで活躍するドラムの則竹裕之。この豪華なメンツが、名古屋の夏の夜をさらに熱くする。
是方博邦 オフィシャルホームページ
梶原 順 オフィシャルホームページ
安達久美 オフィシャルホームページ
日野"JINO"賢二 オフィシャルホームページ
則竹裕之 オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,000
  是方博邦(g) 梶原 順(g) 安達久美(g) 日野"JINO"賢二(b) 則竹裕之(ds)
22
POPS / MALE VOCAL 桑名正博&小島良喜
名曲「セクシャルバイオレットNo.1」のカリスマと
話題のピアニストによる大人のコラボレーション・ナイト。
桑名正博&小島良喜

Msahiro Kuwana & Yoshinobu Kojima


あなたは最近の「セクシャルバイオレットNo.1」を聴いただろうか?爆発的な大ヒットを記録し、80年代の訪れを宣言したロックの名曲だが、いま50代半ばを迎えた彼が歌うバージョンを聴くと、思わず涙がこみ上げてしまう。本物のロック・スピリットと年輪を重ねた優しさが、そこには混在しているのだ。今回は、その声に小島良喜のピアノが織り重ねられる。いまもっとも胸に響くピアニストである。"あの頃"を探している人にも、"これから"を探している人にも、この夜のライブは特別な時間になる。
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ミュージックチャージ:¥7,000
  桑名正博(vo,g) 小島良喜(p)
23
MALE VOCAL / AOR 南 佳孝
日本のシティ・ポップ・シーンをリードし、上質のサウンドを生み出してきた人気シンガー・ソングライター。
南 佳孝

Yoshitaka Minami


南の島で、あるいは馴染みのBarで、仲間と飲みながら語り合ううちに、誰かがふとギターを弾き始め、懐かしい70年代の洋楽を口ずさむ。アルバム『camp』を聴いた時に思い浮かんだのは、 まさにそんな光景だった。“TAKIBI隊”とは、南の近年の音楽活動のひとつであるトリオ・ユニットで、メンバーはペッカー(Per)と竹田元(Key&P)。このユニットでは名古屋ブルーノート初お目見えとなる。肩の力を抜いて過ごす、大人だけの穏やかな時間…。南の歌声とシンプル&ナチュラルな演奏が、“焚き火”のように心を優しく照らしてくれるだろう。
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ミュージックチャージ:¥7,000
  南 佳孝(vo,g,fl) 竹田 元(p,key,cho) ペッカー(per,cho)
24
VIOLIN 川井郁子
テレビ番組や荒川静香とのコラボでも話題。ヴァイオリン界のミューズが2年ぶりに登場!!
川井郁子


Ikuko Kawai


昨年、NYカーネギーホール公演でアメリカデビューを果たした川井郁子。今年1月に発表された同ライブアルバムでは、ハンク・ジョーンズとの共演をはじめ超絶テクから情感のフレージングまで、その才能と世界観を余すところなく披露。また一方では、フィギュアスケートの荒川静香とのコラボやTV番組での司会とゲストとの共演など、多彩な活躍ぶりには目を見張る。“ヴァイオリンを聴く時は目を閉じて、自分の中で自由にイメージを広げるのが秘訣”と言う川井。名器ストラディヴァリウスと彼女が奏でる世界に、目を閉じて触れてみたい。
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ミュージックチャージ:¥8,500
  川井郁子(vln) 塩入俊哉(p) 伊丹雅博(g)
25
26 OFF
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JAZZ / VOCAL マユミ・ロウ
名古屋で活躍するアーティストにフォーカスした人気シリーズ!
KOREA発、USA経由のジャズ・シンガー、素晴らしい新アルバムをひっさげて登場!


マユミ・ロウ


Mayumi Lowe


名古屋在住のアーティストにスポットを当てた人気シリーズ"Focus on NAGOYA"も6回目となる。今回フィーチャーするのは、お待ちかね、話題のジャズ・シンガーのマユミ・ロウだ。真っ直ぐで伸びやかな声と独特の歌いまわしが実に味わい深い。レパートリーは幅広く、ジャズからポップス、オリジナルまで絶妙に織り交ぜたステージングにも定評がある。4月にアルバム『Really?』をリリースしたばかり。今回は、竹下清志をはじめ、レコーディングに参加した名手をズラリと揃えた記念ライブである。
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ミュージックチャージ:¥6,000
  マユミ・ロウ(vo) 竹下清志(p) 北川弘幸(b) 道祖淳平(g) 加納樹麻(ds)
28 Private Event
29 大野真澄公演は中止となりました
30
JAZZ / SPECIAL UNIT TOKU&小沼ようすけ
畠山美由紀
次世代のジャズ・シーンを牽引する2人によるスペシャルDUO。
とっておきのゲストを迎えて登場!
TOKU&小沼ようすけ
DUO TOUR 7374

with special guest 畠山美由紀


TOKU&Yosuke Onuma with special guest Miyuki Hatakeyama


次世代のJ-JAZZ界を牽引する2人のスター……TOKUと小沼ようすけ。ともに自身のリーダー・グループをメインフィールドに活躍するジャズ・メンだが、様々なセッションやPOPS系アーティストとのコラボレーションで音楽業界にJazz Feelを注入する一翼を担っている。'04年に結成したユニット“TKY”でも証明された様に、このゴールデン・コンビが奏でるアダルトでスウィートなグルーヴは極上。今回は畠山美由紀が特別参加。ここでしか観ることのできない貴重なライブは見逃せない。
TOKUオフィシャルホームページ
小沼ようすけオフィシャルホームページ
畠山美由紀オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,000
  TOKU(flh,vo) 小沼ようすけ(g) 【ゲスト】畠山美由紀(vo)
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