| 2009/09 SCHEDULE |
| 1 火 |
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| 2 水 |
| JAZZ / PIANO |

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グローバル・アーティストとして、
更なる躍進を続ける人気ピアニスト登場! |
山中千尋
ニューヨークトリオライブ2009
Chihiro Yamanaka

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山中千尋が世界を席巻し始めている。NYから活動をスタートし、日本へ逆上陸、そして、'07年に欧州デビューも果たした。今年の6月に名古屋ブルーノートで開催されたビッグ・プログラム「100 GOLD FINGERS」では、堂々たるプレイを披露して世界の重鎮を驚かせた。いまや確固たる地位を確立した彼女だが、まだまだ進化は続いている。最新作のレコーディングでは6ピース・バンドでベニー・グッドマンの音楽に挑戦したという。今回のライブで新たな彼女の片鱗が見られるだろうか。楽しみなライブである。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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山中千尋(p)
脇 義典(b)
トミー・キャンベル(ds)
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| 3 木 |
| JAZZ / VOCAL |

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正統派ジャズ・ヴォーカルを継承しつつ、コンテンポラリーなアプローチでも常に話題を集めるジャズ界のビッグ・アイコン!
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阿川泰子
@NAGOYA Blue Note
Yasuko Agawa

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昨年はラテン・フュージョン界の巨匠、松岡直也とのアルバム制作、初共演ライブで話題をさらった阿川泰子が、再び名古屋ブルーノートに登場する。女性ジャズ・ヴォーカルの第一人者としてのキャリアと実力は言うに及ばずだが、ラテンでもジャズでも、どんなジャンルの楽曲でも、一瞬にして阿川色に染めてしまう感性と歌声は、やはり唯一無二のものだ。聴く人の気持ちを解きほぐすシュガー・ヴォイスとエレガントでハイクオリティなステージ・パフォーマンス…。本物のオトナのライブを楽しみたいなら、彼女をおいて他にはないだろう。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥9,000 |
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阿川泰子(vo) 村岡 建(sax) 早川哲也(b) 市原 康(ds) 松本峰明(p)
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| 4 金 |
| 5 土 | Private Event |
| 6 日 | OFF |
| 7 月 | OFF |
| 8 火 |
| JAZZ / PIANO |

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強烈なグルーヴに美しいメロディ…スイング感とスリルに満ちたジャズ・ピアノの醍醐味がここに。
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大西順子トリオ
Junko Onishi

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'93年にデビュー盤『WOW』が発表された頃、まだ日本はバブル経済の甘い余韻の中にいたが、その締まりのないムードを吹き飛ばしたのが大西順子のピアノだった。重厚で、スインギーで、凛としたプレイに誰もが驚き、新時代の訪れに歓喜したものだった。彼女が活動を休止してからは、なんとなく音楽界のムードも落ち込んでいたが、彼女は帰ってきた。11年ぶりの最新盤『楽興の時』は、冒頭からピリッとした硬派な空気が張り詰めている。レコーディング・メンバーで行われる今回のライブは、もちろん今年の最重要ライブである。
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| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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大西順子(p)
井上陽介(b)
ジーン・ジャクソン(ds)
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| 9 水 |
| JAZZ / PIANO |

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透明でキラリと光る水滴のような音を紡ぎだす美しい世界。北欧ジャズ界を代表する人気ピアニスト。
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ラーシュ・ヤンソン(p)・トリオ
Lars Jansson TRIO

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ラーシュ・ヤンソンは、ヨーロッパ・ジャズを牽引してきた北欧が生んだスター・ピアニストである。日本にも彼のピアノをこよなく愛する大勢のファンがいる。自身のトリオを結成して30周年となるこの節目に、レギュラーメンバーを引き連れての来日公演がついに実現する。このトリオを聴くために彼の地スウェーデンへ渡る熱心なファンもいるというが、今回はそのレギュラートリオをここ名古屋ブルーノートで見ることが出来るのである。この秋、北欧ジャズの人気をいっそう高めるライブとなることは間違いない。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥6,500 |
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ラーシュ・ヤンソン(p)
クリスチャン・スペリング(b)
アンダーシュ・シェルベリ(ds)
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| 10 木 |
| JAZZ / VOCAL |

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端正な美貌とスウィンギーな大型ヴォーカル。ダイアナ・クラールを彷彿とさせるエレガントなミューズがここに。
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ヒラリー・コール
Hilary Kole

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オスカー・ピーターソンが晩年にその実力を認め、生前最後となるレコーディングを行ったヴォーカリストが、このヒラリー・コールだ。彼女のクリアな発音と軽快なリズム、そしてエレガントでありながらも空間がパッと明るくなるような声を聴いていると、ピーターソンのピアノとよく似ていることに気がつく。彼もそんな所を気に入ったのかもしれない。そんなヒラリー・コールがやって来る。この日は、彼女の本拠地NYのレインボールームも顔負けのゴージャスなムードで、ジャズとお料理が楽しめそうだ。大切な人と素敵な夜を。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥6,800 |
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Hilary Kole(vo)
Andy Ezrin(p)
John Hart(g)
Paul Gill(b)
Carmen Intorre(ds)
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| 11 金 |
| CLUB JAZZ |

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ジャズ大国オランダが世界に誇る、
最強のファンキー・ジャズ・コンボが初めて名古屋のステージに! |
NEW COOL COLLECTIVE
ニュー クール コレクティブ

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ジャズ、ソウル、ファンク、ラテンなど、様々な音楽性を融合させた、ダンサブルで陽気なアンサンブルは、数あるクラブジャズ系バンドの中でも唯一無二の存在として、不動の人気を得ている。メンバー全員がピシっと黒いスーツに身を包みステージに臨む姿は実にスタイリッシュ。飛び跳ねるようなリズムに乗るシャープなホーン・セクションが奏でる百花繚乱の音に、心躍らない人はいないハズ。さらに今回は、ラテン・サウンドが凝縮された新作リリース直後のステージということで、そのエネルギーが名古屋ブルーノートの空間でどのように放たれるのか楽しみだ。8人が繰り広げるクールなステージを観なければ、夏は終われない!
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥5,800 |
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ベンジャミン・ハーマン(sax)
ダヴィッド・ロックフェルラー(tp,tb)
アストン・ゴウドスミット(g)
ウィレム・フリーデ(key)
レスリー・ロペス(b)
ヨス・デ・ハース(per)
フランク・ヴァン・ドク(per)
ヨースト・クルーン(ds)
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| 12 土 |
| JAZZ |

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大御所ベーシスト率いるビッグ・ネームによる黄金のカルテット。ジャズの真骨頂ともいえる迫力満点のパフォーマンス!
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チャーリー・ヘイデン
QUARTET WEST
charlie haden

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今年の夏のチャーリー・ヘイデンの活躍を見ると、いまのジャズ界がこの男を中心に回っているのが分かる。共演者を並べると週替わりで、パット・メセニー、オーネット・コールマン、リー・コニッツ、ブラッド・メルドー等など、挙げれば際限がない。そんな彼が西海岸を拠点にするアラン・ブロードベントらと共に結成したバップ・オリエンテッドなグループがこのQUARTET WESTだ。フリー系はもちろん、最近はカントリーなどに取り組むことも多いチャーリー・ヘイデンだ。こうやってストレート・アヘッドなジャズに正面から向き合う場面に立ち会える事もじつに嬉しい。彼の朴訥なプレイを目の前で堪能できるのは、ジャズ・クラブならではの醍醐味だ。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥8,000 |
| 8月6日一般予約受付開始 |
チャーリー・ヘイデン(b)
アーニー・ワッツ(sax)
アラン・ブロードベント(p)
ロドニー・グリーン(ds)
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| 13 日 |
OFF |
| 14 月 | OFF |
| 15 火 |
| 二胡 |

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伝統の枠を越えたスタイリッシュで斬新な二胡。
人気奏者による癒しの音世界をたっぷりと…。 |
ウェイウェイ・ウー Live 2009
〜Autumn incense 秋の香り〜
WeiWei Wuu
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卓越したテクニックと豊かな表現力を駆使し、ポップス、ロック、ジャズ、映画音楽、クラシックなど様々なジャンルとのコラボレーションに挑むことで、新しい表現を探求し続けている二胡奏者、ウェイウェイ・ウー。中国の伝統楽器である二胡を、伝統という枠を越え、これほど斬新でスタイリッシュに聴かせてくれるアーティストはいないだろう。ノスタルジー、大陸的素朴さ、悠久の時といった二胡の持つイメージを、良い意味で裏切ってくれるのだ。バリエーションに富んだ楽曲と情感歌かな演奏が誘う心地よい癒しの世界。ぜひライブで体感して欲しい。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥6,300 |
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ウェイウェイ・ウー(二胡)
その他未定
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| 16 水 |
| JAZZ |


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注目度No.1…。次世代のジャズ・ディーヴァが話題の実力派DUOとともにスペシャルなライブを繰り広げる…。
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青木カレン with
Shima&ShikouDUO
special live 2009
Karen Aoki & Shima&ShikouDUO

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ジャズヴォーカル・ファンからクラブジャズ・ファン、また数多くのミュージシャンからもラブコールを受け、その美しい歌声で観る者を魅了してやまない、青木カレン。ここ最近は、全てのステージが満席状態になるほど、人気は高まっている。そんな彼女のライブパートナーとして共演する機会の多い、Shima&ShikouDuoは、叙情的かつエネルギッシュな魅力あふれるサウンドで、大注目の期待のニューホープ。今後の活動が最も楽しみな2組によるスペシャルなステージは、進化し続ける日本のジャズシーンを体感するには最高のタイミングだろう。
青木カレン オフィシャルホームページ
Shima&ShikouDUO オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥5,800 |
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青木カレン(vo)
島 裕介(tp,flh)
伊藤志宏(p)
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| 17 木 | OFF |
| 18 金 | OFF |
| 19 土 |
| WORLD / ACCORDION |

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ジプシースウィング、ミュゼット、タンゴなど世界中のアコーディオン音楽を絶妙にブレンド。
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中山うり
「ワンダフル」発売記念
ワンマンLIVE“WONDERFUL NAGOYA”
Uri Nakayama

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爽やかな秋の季節にぴったりな音楽…。ジプシー・スウィング、ミュゼット、タンゴなど世界中のアコーディオン音楽を絶妙にブレンドした中山うりの世界だ。“アコーディオンを抱えたシンデレラ”と称される彼女は、トランペット、ヴォーカルも器用にこなすマルチ・プレイヤー。日常生活を切り取った歌詞を軽やかなメロディに乗せ、「いつもの生活に潜むささやかな幸せこそが毎日をワンダフルに変えるよ」と、彼女は歌う。聴けば晴れた秋空の下を歩くような幸福感につつまれる至極のポップ・ソングを味わってみては。
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥5,500 |
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中山うり(acc,vo,tp)
堀越 雄輔(g)
南 勇介(b)
notch(per)
大澤 公則(ds)
照喜名 俊典(tuba)
碓井 雅史(sax)
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| 20 日 |
| FUSION / ROCK |

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大迫力の演奏と超絶技巧の連続…。
豪華メンバーが集まったスーパー・フュージョン・バンド!
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野獣王国
【是方博邦(g) 鳴瀬喜博(b) 難波弘之(key) 小森啓資(ds)】

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最高のテクニック、最高のグルーヴ、そして最高のMCと、ライブスタートから最後まで、常に全力投球で、酸いも甘いも判った大人のステージを演出。エネルギッシュで、サービス精神いっぱいな、彼らが繰り広げる総合エンターテイメントに観客は総立ちになり歓喜に包まれる。ここまで最高の盛り上がりを保障してくれるグループは、野獣王国以外、他にないだろう。数々のライブステージと、スタジオセッションで研ぎ澄まされたその匠たちによる融合は、正にパーフェクトと呼ぶにふさわしい! 野獣たちの暴れっぷりを見逃すな!!
是方博邦 オフィシャルホームページ
鳴瀬喜博 オフィシャルホームページ
難波弘之 オフィシャルホームページ
小森啓資 オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥6,800 |
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是方博邦(g)
鳴瀬喜博(b)
難波弘之(key)
小森啓資(ds)
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| 21 月 |
| SOUL / R&B |

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和製スティーヴィー・ワンダーと称される天才シンガー・ソングライターとソウルシンガーの声魂をお届けします。
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木下航志 featuring
ブレンダ・ヴォーン(vo)
〜Acoustic Live〜
Kohshi Kishita featuring Brenda Vaughn

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ソウルフル。木下航志の歌声を初めて聴いた時の感想だ。当時はプロフィールなど何も知らなかったのだが、彼のズバ抜けた才能は明らかだった。数日後、その声の持ち主が“平成生まれ”と知った時は驚きを隠せなかった。大量生産のPOPSが世にあふれるこの時代の中、木下航志には本物のソウルが宿っている。オールド・ソウルから邦楽のカヴァー、オリジナル曲まで幅広いレパートリーで魅せる圧巻のライブ。東京のライブハウスでは既に立ち見が出るほど話題騒然。名古屋での本格的なライブは今回が初。新しいソウル・スターがこの夜ブルーノートで誕生する。
木下航志 オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥5,800 |
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木下航志(vo,key)
ブレンダ・ヴォーン(vo)
名村 武(b)
マサ小浜(g)
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| 22 火 |
| R&B / FUSION |
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ファンキーかつセクシーな美人パーカッショニストが、ダンサブルでエネルギッシュなステージを魅せる!
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C.O.E.D. featuring シーラ・E.(ds,per,vo)
ロンダ・スミス(b)
キャット・ダイソン(g) カサンドラ・オニール(key)

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天才パーカッショニスト、シーラ・E.が6年ぶりに登場! デビュー以前からジョージ・デューク、ハービー・ハンコック、ダイアナ・ロスといったビッグ・ネームの録音やツアーに参加し、実力を養った彼女。'84年にプリンス全面プロデュースによる『グラマラス・ライフ』で衝撃のデビューを果たしてからは、常にショー・ビジネス界の第一線を突っ走り、自らのルーツであるラテンをベースに、ファンク、ソウルを呑み込んだ独自のサウンドを展開している。そんなシーラ・E.が“スーパーレディ”ばかり4人で組んだ新ユニットを引き連れてクラブを興奮の渦に巻き込む!
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥8,500 |
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シーラ・E(ds,per,vo)
ミンディ・エイベア(sax,vo)
カサンドラ・オニール(key,vo)
キャット・ダイソン(g,vo)
ロンダ・スミス(b,vo)
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| 23 水 |
| JAZZ / FUNK |


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■公演中止のお知らせ
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レス・マッキャン&
ジャボン・ジャクソン
Les McCann & Javon Jackson
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9月23日(水)に公演予定をしてましたが、出演者の都合により急遽
公演を中止とさせていただくこととなりました。
本公演をご予約いただいておりました皆様には、順次お電話にてご連絡を差し上げております。
ご迷惑をおかけしまして誠に申し訳ございませんが
何卒ご理解、ご了承いただきますようお願い申し上げます。
名古屋ブルーノート |
| ミュージックチャージ:¥7,000 |
| ※本公演は中止とさせていただきます。 |
レス・マッキャン(vo,key)
ジャボン・ジャクソン(ts)
ルーディ・ロイストン(ds)
マーヴィン・ギルモア(g)
ケニー・デイヴィス(b)
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| 24 木 |
| JAZZ / FEMALE VOCAL |

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人気実力派シンガーが恒例のJAZZ SETで登場。
新作を携えてのライブは間違いなく必見! |
森山良子 JAZZ SET
Ryoko Moriyama

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気心の知れたバンドメンバーと創り上げた新作を携えての本ライブは、まず間違いなく必見だ。今や日本のトップ・シンガーとして揺るぎない地位を確立している森山良子だが、自身の生き方や日々の暮らしの中で感じる女性の本音を描いたという4年ぶりの新作は、ラテンからジャズ、ワルツに16ビート、子守唄まで彼女の魅力を存分に伝える多彩な楽曲とバンドのLiveなグルーブ感が実に心地いい。クオリティの高いサウンドを絶妙な抜け感で聴かせている点もさすがだ。まさにリビング・ルームにいるような温もりと優しさが味わえるライブになるだろう。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥9,000 |
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森山良子(vo) 三好“3吉”功郎(g) 納 浩一(b) 古川初穂(p) 藤井 摂(ds)
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| 25 金 |
| 26 土 |
CLASSIC / RECORDER
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コンサート・ソムリエ朝岡聡のおしゃれで粋なナビゲートは、ステージを瞬く間にヨーロッパの宮殿に、貴族の館に、教会に、変貌させてしまう?
一夜の夢の音楽絵巻物に酔いしれて、王侯貴族たちの宴を堪能!
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朝岡聡の
enjoy!クラシックレッスンvol.1
恋の花咲くリコーダー!〜バロックの世界、古楽器で奏でる愛の歌〜
Satoshi Asaoka
【特別営業時間】
1st開場3:00pm 開演4:00pm
2nd開場6:00pm 開演7:00pm
※通常と公演時間が異なりますのでご注意ください

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クラシックEntertainmentシリーズで、満を持しての登場!クラシック音楽の伝道師、
コンサート・ソムリエ朝岡聡の『enjoy!クラシックレッスンシリーズ』がいよいよ開始。
シリーズを通じてのテーマは、いつの世も誰もが心を奪われかき乱され、ひたむきに胸を熱くせずにはいられない『恋愛』。
Vol.1は、なんと、バロック音楽をフィーチャー。
時は18世紀。王侯貴族の栄華のシンボル、フランスはヴェルサイユ宮殿に繰り広げられた恋物語の数々を
同時代のバロック音楽で美しく切なく奏でる。なんとなんと、バロック時代の“花形”チェンバロに「高貴な楽器」と呼ばれた
ヴィオラ・ダ・ガンバ・・・ええっっ!!ホントにライブハウスでバロック!?前代未聞のステージはクラシックファンならずとも必見!!
もちろん朝岡聡も自身が30年愛好するリコーダーで、そのイメージをがらりと変えるこの上なく雅びな音色を披露する。
まさに驚きの連続のステージだ!
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| ミュージックチャージ:¥6,800 |
| 8月6日一般予約受付開始 |
朝岡 聡(リコーダー、ナビゲーター)根岸基夫(リコーダー)
譜久島譲(ヴィオラ・ダ・ガンバ)脇田美佳(チェンバロ)
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| 27 日 | Private Event |
| 28 月 | OFF |
| 29 火 |
| JAZZ / VOCAL |

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スタイリッシュなライフ・スタイルと、ジャズの枠に捕われない幅広い音楽活動で人気を博すトレンド・リーダー!
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akiko 〜sings standard〜
アキコ

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名門レーベル“ヴァーヴ”初の日本人女性シンガーとしてデビューして以来、ジャズ、ソウル、ボッサからクラブ・ミュージックまで、ボーダレスな音楽性で独自の世界観を確立し、人気を集めてきたakiko。昨年秋には、異なるアプローチで綴られた2枚のジャズ・アルバムをリリース。そして、今年6月には、彼女のロック的ルーツであるクラブイベント「ロンドン・ナイト」に捧げたアルバムをリリースするなど、その精力的かつ多彩な活動ぶりは目を見張るものがある。今回は「sings standard」と銘打った、観客のリクエストに応える嬉しい企画! akikoに歌って欲しいナンバーはこちらまで
【akikoリクエスト係】迄
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥6,800 |
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akiko(vo)
後藤浩二(p)
島田 剛(b)
みどりん(ds)
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| 30 水 |
| JAZZ / FEMALE VOCAL |

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デビュー35周年、日本ミュージカル界のディーバが
島健のピアノトリオと共に贈るジャズ・ナイト! |
島田歌穂&島健ピアノトリオ
Kaho Shimada

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日本ミュージカル界のディーヴァ、島田歌穂。彼女の舞台でミュージカルの魅力を知った人というも多いだろう。だが一方で彼女とJazzの関わりの深さも見逃せない。両親の存在、そして舞台で成功を収めるまでの間に父から学んだJazzは自身の基礎となったと本人も語っている。そんな島田が島健のピアノ・トリオと共に届けてくれるジャズ・スタンダードのステージは、舞台とは一味違った魅力が至近距離で堪能できるはず。デビュー35周年を迎え、さらに磨きがかかった情感溢れる島田のヴォーカルと珠玉のピアノ・トリオが織りなす世界に、ぜひ、足を運んで欲しい。
オフィシャルホームページ |
| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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島田歌穂(vo)
島 健(p)
石橋敬一(b)
渡嘉敷祐一(ds)
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| 1 木 |