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2009/10 SCHEDULE
30
JAZZ / FEMALE VOCAL 島田歌穂
デビュー35周年、日本ミュージカル界のディーバが 島健のピアノトリオと共に贈るジャズ・ナイト!
島田歌穂&島健ピアノトリオ


Kaho Shimada


日本ミュージカル界のディーヴァ、島田歌穂。彼女の舞台でミュージカルの魅力を知った人というも多いだろう。だが一方で彼女とJazzの関わりの深さも見逃せない。両親の存在、そして舞台で成功を収めるまでの間に父から学んだJazzは自身の基礎となったと本人も語っている。そんな島田が島健のピアノ・トリオと共に届けてくれるジャズ・スタンダードのステージは、舞台とは一味違った魅力が至近距離で堪能できるはず。デビュー35周年を迎え、さらに磨きがかかった情感溢れる島田のヴォーカルと珠玉のピアノ・トリオが織りなす世界に、ぜひ、足を運んで欲しい。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,000
  島田歌穂(vo) 島 健(p) 石橋敬一(b) 渡嘉敷祐一(ds)
1
2 Private Event
3 OFF
4 Private Event
5 OFF
6 OFF
7
POPS / FEMALE VOCAL 手嶌 葵
映画『ゲド戦記』挿入歌「テルーの唄」のロングヒットは、彼女の余りある才能のほんの一部に過ぎない…。
手嶌 葵コンサート

〜Meeting with the fairy's Voice〜

Aoi Teshima


スタジオジブリの映画『ゲド戦記』で一躍時の人となった手嶌 葵。その後は、自身のオリジナルアルバムや、映画音楽のカバーアルバムなどを精力的にリリースし、人気、実力ともに日本を代表するシンガーへと成長。自身のオリジナル曲はもちろん、映画音楽から洋楽まで、全てを完璧に自分のものにして歌いこなす姿はとてもまだ22歳にはみえない。唯一無二の歌声とその表現力は、時に切なく時に優しく、聴くものの気持ちを掻き立て虜にして止まない。聴いたもの全ての心を潤す歌声を、ぜひ名古屋ブルーノートのステージで。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,800
  手嶌葵(vo) 古川初穂(p) 田代耕一郎(g)
8
CROSS OVER 野崎良太
自身名義でのピアノSOLOアルバムを携えて、 初披露となるSpecial Setによるエクスクルーシヴなライブ!
野崎良太(Jazztronik)
Special Piano Live Set

〜New Piano Album 「bird of passage」
Release Tour〜


Ryota Nozaki


Jazztronikは世界へ繋がる窓だ。主宰する野崎良太は日本の音楽シーンに本当の意味でのクラブジャズを定着させた張本人。海外での活動も多く、そこで感じとった気分をJazztronik経由で我々にフィードバックしてくれる。彼のプレイに触れるたびに自分と世界の音楽とが繋がっていることを実感できる。穏やかな内容のピアノ・ソロ作品をリリースした直後となる今回のライブは、なんとストリングスを従えてのステージだ。このジャズの殿堂をどんな音世界で包んでくれるのか、新しい体験に身体が震える。

【特別営業時間】
1stステージ 開場6:00pm 開演7:00pm
2ndステージ 開場9:00pm 開演9:45pm

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,800
  野崎良太(p) 天倉正敬(ds) 藤谷一郎(b) 越川 歩(vln) 伊藤 彩(vln) 三木章子(vla) 古川淑恵(vc) 【ゲスト】為岡そのみ(vo)
9
FUSION / GUITAR ラリー・カールトン&ロベン・フォード
ジャズ・フュージョン界を代表する二大ギター・ヒーローによる夢の共演!ブルース魂あふれる渾身のプレイは必見!
ラリー・カールトン&
ロベン・フォード


Larry Carlton & Robben Ford


世界のギターキッズを熱狂させたあのギブソンのES-335とゴールドトップのレスポールが、名古屋ブルーノートのステージに並ぶ日が再びやって来る!今回は鍵盤奏者を入れずにギター2本とリズム隊だけの超シンプル編成。バッキングも聴きどころになってくるだろう。加えて注目したいのは、いまやロベンにとって欠かせない相棒に成長したトラヴィス(ラリーの息子!)のプレイだ。激しく叫ぶラリーのギター、よく歌うロベンのフレージング、どちらに軍配があがるのかは、あなたの目で確かめていただきたい。
ラリー・カールトン オフィシャルホームページ
ロベン・フォード オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥8,500
  ラリー・カールトン(g) ロベン・フォード(g) トラヴィス・カールトン(b) ジョエル・ローゼンブラット(ds)
10 Private Event
11
NEO CLASSIC / OPERA 大橋多美子
愛知県芸術文化選奨文化賞にも輝いたメゾソプラノのソリストによるジャズ・トリオとの異色コラボレーション!


大橋多美子リサイタル

with 上田和夫トリオ
「うたうと うたうと…」


Tamiko Ohashi


クラッシック畑で過ごし、ルネサンスやバロック音楽に出会い、ドイツ歌曲、フランス歌曲を学び、そして日本の歌を歌うことを目標としてきたという大橋多美子。そんな彼女が今、アメリカで生まれたジャズと日本の歌をコラボさせる。詩の心と、ジャズのリズム、その融合に新たな歌の発見が生まれる。今回のセットリストには武満徹、團伊玖磨やモーツァルトの歌、それによく知られた懐かしいスタンダードなどがラインナップされている。もちろんジャズ・トリオのインストも見どころ満載!

【特別営業時間】サンデーアフタヌーン
1stステージ 開場3:00pm 開演4:00pm
2ndステージ 開場6:00pm 開演7:00pm
ミュージックチャージ:¥6,000
  大橋多美子(vo) 上田和夫(ds) 五島和成(p) 北浦ユタカ(b)
12 Private Event
13
POPS / FEMALE VOCAL BASIA
伸びやかな歌声と洗練を極めたサウンド・プロダクション。
世界を虜にしたヒット・チューンにつつまれる至福の夜。
BASIA



バーシア


「おかえり」。今年3月、15年ぶりのバーシアの新譜を聴いてそうつぶやいた貴方は、このライブを待ち焦がれたはずだ。'05年のマット・ビアンコ再結成で久々に来日したものの、それ以降の動向はなかなか伺えなかったバーシアだったが、今回のアルバム、来日ツアーは実に嬉しいニュース。伸びやかでツヤのあるヴォーカルとボサノバ、ジャズ、ラテン、AORなど様々なテイストを取り込んだソウルフルなサウンドが生み出す絶妙のグルーヴ感。骨太なのにスタイリッシュなサウンドは、今も鮮烈な輝きを放っている。ライブで歌姫の復活に乾杯しよう!
ミュージックチャージ:¥8,900
  バーシア(vo) ケヴィン・ロビンソン(tp,flg,per) ダニー・ホワイト(p) ジョルジオ・セルシ(g) アニック・クラリス(cho) ヴェロニク・クラリス(cho)
14
JAZZ / GUITAR パット・マルティーノ
いま間違いなく世界最高の
ギター=オルガン・ジャズユニットがやって来る!
パット・マルティーノ QUARTET

featuring
エリック・アレキサンダー
&トニー・モナコ


Pat Martino QUARTET featuring Eric Alexander & Tony Monaco


ジャズ道を究めんとする壮絶なまでにストイックな姿勢は、あのジョン・コルトレーンにも匹敵するだろう。パット・マルティーノこそ求道者の名に相応しいギタリストだ。そんな彼が相棒に選んだのが怪物オルガン奏者のトニー・モナコだ。昨年のライブでは"ファンク度"100%の爆演でこの名古屋ブルーノートを揺るがした。今回はそこにあのエリック・アレキサンダーが参加するのだから堪らない。二人に挟まれて、どんなプレイを披露してくれるのか楽しみだ。今、まさにキャリアの頂点にいるパット・マルティーノを見逃すな!
パット・マルティーノ オフィシャルホームページ
エリック・アレキサンダー オフィシャルホームページ
トニー・モナコ オフィシャルホームページ

ミュージックチャージ:¥8,000
パット・マルティーノ(g) トニー・モナコ(org) エリック・アレキサンダー(ts) TBA(ds)
15
CLUB JAZZ quasimode
圧倒的なライブ・パフォーマンスで一躍その名を世界に轟かせた日本を代表するジャズ・バンド!
quasimode


クオシモード


クオシモードの勢いが止まらない…。驚異の新作ラッシュはもちろん、全国各地のクラブ・イベントから「東京JAZZ2009」などのビッグ・フェスまで、スタイリッシュなパーティの主役は決まってクオシモード。デビュー当時からライブ・パフォーマンスには定評がある彼らだが、特筆すべきはその音楽性の高さ。“CLUB JAZZ”にカテゴライズされることが多いが、HARD BOPはお手のもの、アフロ・キューバンからハウス・ミュージックまで、守備範囲は実に広い。ダンス・ミュージック・ファンは彼らのジャズの側面に、ジャズ・ファンは“クオシ流ジャズの解釈”に注目するとオモシロくなりますよ。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥5,800
  平戸祐介(p,key) 松岡“matzz”高廣(per) 須長和広(b) 今泉総之輔(ds)
16
JAZZ / CHORUS タイムファイブ
極上のハーモニーはまさにヴォイス・マジック!
日本が誇るトップ・コーラス・グループの珠玉のライブ!
タイムファイブ


TimeFive


結成40年を越えるキャリアの中で、一度もメンバーチェンジがないという事実は、世界でも稀有ではないだろうか。日本アカペラ界の神様とまで言われるタイムファイブ。その魅力は、何と言っても卓越したテクニックで聞かせる鉄壁のハーモニーだ。男性コーラスでありながら繊細な優しさや柔らかさまで表現し得るサウンド・スタイルは絶品。軽快なトークと共にスタンダード・ナンバーからポピュラー、日本の名曲まで珠玉のハーモニーで酔わせてくれるライブは至福のひと時になるはず。1,000曲を越えるCMソング制作の一端が伺えるコーナーも、ぜひ!
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,500
田井康夫(1st vo) 野口鎮夫(2nd vo) 勅使河原貞昭(3rd vo,tp) 吉村晴哉(4th vo,key) 杉江浩平(5th vo,fl) 相原英章(g) 【ゲスト】サラ・レクター(vo)
17 Private Event
18
FUSION 小林香織
キレのある派手な音色と洗練されたアドリブ・ソロ…。Smooth JazzにFunk、R&Bテイストが加わった圧倒的なグルーヴ!
小林香織



Kaori Kobayashi


4年前、ファースト・アルバムに『SOLAR』と名づけた。「若くして心をときめかせたサックスに対する深い愛情を『太陽』という意の優しさとあたたかさに満ちた言葉に込めた」と最近語ってくれた小林香織。そこにはもうデビュー当時のあどけなさは無くすっかりオトナの表情があった。4枚のオリジナル・アルバム、数々のライブや大物ミュージシャンとのセッションを経て飛躍的に成長を遂げた彼女。いまが充実の時だろう。躍動感あふれるサウンドとハートフルなプレイは彼女の真骨頂。ライブを観れば、きっと青い空に燦々と光り輝く太陽につつまれた様な気持ちになることだろう。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,300
  小林香織(sax) 村田隆行(b) ジェイ・スティックス(ds) NOBU-K(key) マサ小浜(g)
19 Private Event
20 OFF
21
JAZZ / VOCAL シェリル・ベンティーン
マンハッタン・トランスファー随一の美声ソプラノ・パート、
シェリル・ベンティーンによる珠玉のソロ・プロジェクト!
シェリル・ベンティーン

of MANHATTAN TRANSFER


Cheryl Bentyne


マンハッタン・トランスファーのソプラノを担当しているシェリル・ベンティーン。グループでは、そのエッジの効いた声で底ぬけに明るいイメージだが、ソロになるとガラリと装いが変わる。甘いジャズ・スタンダード。やさしいポップス。すべてが新鮮な驚きで満たされている。今年の1月、ここ名古屋ブルーノートで行なわれたマントラのライブでは、究極のエンターテイメントショーで楽しませてくれたが、今度はソロの彼女を体感していただきたい。マントラが、彼女の魅力のほんの一部分にすぎないということが分かるだろう。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,800
シェリル・ベンティーン(vo) その他未定
22
FEMALE VOCAL 藤田朋子
女優としてのキャリアと並行して続けているライブ活動…。いまやライフ・ワークとなったステージは多彩な魅力満載!
藤田朋子 featuring 桑山哲也

〜chanter et chanter @NAGOYA Blue Note〜


Tomoko Fujita


いまやテレビで見ない日は無いほどお茶の間の人気を集めている藤田朋子。ドラマ、バラエティ、舞台、映画など様々なフィールドで、20年以上もの間八面六臂の活躍を続けている。ミュージカル「レ・ミゼラブル」でそのキャリアをスタートさせた彼女と音楽との結びつきは強い。歌い手としての評価は高く、これまでリリースしたCDは4枚にのぼる。今回共演する人気アコーディオン奏者、桑山哲也とは公私ともにパートナーであり、2人でのライブをライフ・ワークとしている。オリジナルはもちろん、シャンソンやスタンダードを織り交ぜた上質なステージは至福の時間を約束してくれる。
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,300
  藤田朋子(vo) 桑山哲也(acc) 黒木千波留(p) 増根哲也(b)
23
JAZZ / PIANO 岸ミツアキ
オーソドックスでウィットに富んだ歌心ある独自のスタイル。
確かなテクニックに裏打ちされたスイング感は絶品!
岸ミツアキトリオ


ディナープレート・1ドリンク・
コーヒー・デザート付


【全席自由席公演】







Mitsuaki Kishi

本誌『どうじゃ! ジャズ道』のコーナーでおなじみの岸ミツアキの公演が決定。スイング・バップの旗頭と呼ばれ、コアなジャズファンから初めてジャズに接する人まで、どんな人でも虜にしてしまう魅力を持つピアニストである。そんな彼に最近、変化が見られる。きっかけは、原点回帰となった一昨年のアルバム『フィール・オブ・ジョイ』か? それとも昨年のドイツ公演か? 最新作の『ジャズ抒情歌』で「ちいさい秋みつけた」など日本の童謡を取り上げ、新境地を開いた。この傑作を発表して初めての名古屋ブルーノート公演に期待したい。
グランド・シェフが腕をふるった旬のお料理とともに贅沢なひとときをお過ごしください。

【特別営業時間】

※入替えなしの
ディナーショー形式
開場18:00〜
ディナータイム18:30〜19:30
第1部ライブ19:30〜20:30
デザートタイム20:30〜21:00
第2部ライブ21:00〜22:20
 
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥13,000
9月17日一般予約受付開始 岸ミツアキ(p) 香川裕史(b) 力武 誠(ds)
24 Private Event
25 Private Event
26 OFF
27
POPS / MALE VOCAL 大橋トリオ
1人なのに大橋トリオ…。すべての音楽をブレンドしたアコースティックミュージックのニュースタンダード!
大橋トリオ


ohashiTrio


“ひとり”なのに“トリオ”。そんな大橋トリオは久しぶりに日本の音楽シーンに現れた、グッド・ミュージックを奏でるシンガー・ソングライター。ジャズ、ソウル、ロック、ポップスなど様々な音楽を融合させ、ピアノ、ギター、ベースなどを弾きこなす、才能あふれるマルチ・プレイヤーだけにそのステージは本当に楽しみ!
さらに新作リリースという最高のタイミングでの登場だ。名古屋での彼の本格的なライブは今回が初ということだけに、多くのファンが待ち望んでいたはず。ぜひ大切な人を誘って、大橋トリオの魅力を共感して頂きたい。
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ミュージックチャージ:¥5,800
大橋好規(vo,g,banjo,key) 椎谷 求(g,Pedal Steel,Mandolin) 須藤剛志(b) 亀井孝太郎(ds) ハタヤテツヤ(key)
28
JAZZ / VOCAL ケイコ・リー
ジャズ・ヴォーカルの女王、新作レコ発ライブ決定!
2Days分のチケットは完売必至。見るなら急げ!
ケイコ・リー


Keiko Lee


昨年の『デライト』から約1年ぶり、今秋もケイコ・リーが新作を携えて登場する。ここ数年、年1枚のペースでコンスタントに新作を発表している彼女だが、その多作さに、思わず出し過ぎでは??と心配になるほど。しかし、そこはケイコ・リーのこと。絶対にファンを飽きさせないし、それどころか必ず何か新しい発見があるのがスゴイ。人気・実力ともにNO.1ジャズ・ヴォーカリストの底力は、こんなところからも伺える。スリリングな即興性と瞬発力、そしてあのヴォーカルが今回はどんなステージを見せてくれるのか。我々は即時チケットを入手して待つのみだ。
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ミュージックチャージ:¥8,500
  ケイコ・リー(vo,p) 野力奏一(key) 岡沢 章(b) 渡嘉敷祐一(ds)
29
30
CLASSIC / PIANO / SOPRANO 加羽沢美濃&丹藤麻砂美
今宵、美しい二人の音楽の妖精が登場する!自由自在に音を操り奏で、 様々な色の花びらを降らすかのような鮮やかなステージに、誰もが心奪われずにはいられない!


加羽沢美濃&丹藤麻砂美

−音の花束のプレゼント−


Mino Kabasawa & Masami Tantou


かつて“ピアノの天才少女”と謳われた加羽沢美濃。やがて彼女はメロディとハーモニーの美しさを魅力とする 優しく色彩豊かな加羽沢美濃独自の音楽を次々と世に生み出した。コンポーザーとして、ピアニストとして、 クラシックを新たな世界へ導く加羽沢が名古屋ブルーノートでソプラノ歌手・丹藤麻砂美と初共演。 聴く者の心さえ透明にするかのような丹藤の澄んだ歌声とのコラボレーションは、 まさに美しい音楽の妖精たちがプレゼントしてくれる贅沢な宴だ!さらにさらにspecialプレゼントとして、 現代クラシックの世界では稀有な即興演奏の妙を加羽沢が披露!これぞ、ブルーノートで楽しむクラシックエンターテインメント!

加羽沢美濃オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,500
  加羽沢美濃(p) 丹藤麻砂美(SOPRANO)
31
JAZZ / VOCAL meg
シーンに彗星のごとく現れた期待のジャズ・シンガー。スタイリッシュなパフォーマンスでクラブを艶やかに彩る…。
meg


メグ


ファッション誌のカヴァーを飾りそうなルックスから繰り出されるJAZZYな歌声。これ程ゴージャスなジャズ・ヴォーカリストが過去にいただろうか…。ジャズの華やかなイメージを体現するmeg、その実力も折り紙つきだ。スダンダードナンバーをしっかり聴かせつつも、ポップスの名曲をジャズアレンジするなど、“ジャズをポップスの様に気軽に聞いて欲しい”との彼女のこだわりを随所にちりばめたサウンド・プロダクション。No Name Horsesなどで活躍中の実力派、三木俊雄らの豪華サポート陣が脇を固める今回のスペシャル・ライブはジャズへのエントリーとしてぴったりだろう。
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ミュージックチャージ:¥5,000
  meg(vo) 三木俊雄(sax) クリヤマコト(p) 高瀬 裕(b) 高橋 徹(ds)
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