2009/10 2009/11 2009/12 2010/1 2010/2 2010/3
2009/11 SCHEDULE
1 Private Event
2
FEMALE VOCAL アンナケイ
デンマーク生まれ、NY育ちの新世代のシンガー・ソングライター。
透き通る美声とマルチに楽器をこなす才能は必見!
アンナケイ


Annekei


日本での人気を不動のものとした北欧の美人シンガー・ソングライター、アンナケイ。ギタリストのリー・リトナーがプロデュースしたアルバム『Touch』は、彼の卓越した手腕により彼女の魅力が最大限に引き出された傑作となった。リー・リトナーとの出会いにより、ミュージシャンとしてさらに大きな成長を遂げた彼女。先日行われたリー・リトナーとのジョイント・コンサートでは、今まで彼女の歌声に触れたことのなかったリスナーを虜にした。その美しすぎるルックスだけではなく、彼女の魅力全てが、名古屋ブルーノートの夜と最高のマリアージュを醸し出すだろう。
ミュージックチャージ:¥6,300
  アンナケイ(vo,g,key) 増崎孝司(g) 種田 健(b) 中沢 剛(ds)
3
CHORUS / SOUL ザ・テンプテーションズ
モータウンを代表するNO.1ソウル・コーラス・グループ!「My Girl」などのグレイテスト・ヒッツに酔いしれる二夜…。
ザ・テンプテーションズ


The Temptations


今年創設50周年を迎えたソウルレーベル・モータウンを代表するグループにして、コーラス・グループの最高峰、ザ・テンプテーションズ。今回のステージでは60年代の名曲「マイ・ガール」、「Papa Was A Rolling Stone」を筆頭に、ローリング・ストーンズや、デュラン・デュラン、ロッド・スチュワートなど多くのミュージシャンによってカバーされたヒット曲のオンパレードが期待出来る。結成45年以上を経て、幾度となくメンバーチェンジを繰り返してきたが、その名に恥じることのない、極上のハーモニーと、軽快なステップは見るもの全ての心を踊らせる。

共催:
ミュージックチャージ:¥12,000
  デニス・エドワーズ(vo) ポール・ウィリアムスJr.(vo) デイヴィッド・シー(vo) マイク・パティロ(vo) クリス・アーノルド(vo) BANDメンバー未定
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JAZZ / POPS / MALE VOCAL Ryu
Sold Out必至!『冬ソナ』ファンならずとも必見!
人気シンガー・ソングライターのプレミアム・ライブ!
Ryu

〜JAZZ流 vol.3〜


リュウ


甘美なメロディと心に沁みる甘く繊細な歌声。韓流ブームの火付け役となった『冬のソナタ』で、Ryuの歌がドラマを盛り上げるのに一役買ったことは誰もが認めるところだろう。ドラマの影響もあってバラードの印象が強いが、ポップスはもとよりR&BやHIPHOPなど、アルバムから伺える彼の才能は実に多彩。そしてシリーズ第3回目となるこのライブは、ジャズの名曲や彼のオリジナルをジャズテイストで聴かせるプレミアムなライブ。メンバーにDIMENSIONの増崎孝司、小野塚晃が参加しているのも見逃せない。Sold Outは必至ゆえ、チケット入手はお早めに!

【特別営業時間】
1stステージ 開場3:00pm 開演4:00pm
2ndステージ 開場6:00pm 開演7:00pm

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥8,000
  Ryu(vo) 増崎孝司(g/from DIMENSION) 小野塚 晃(p,key/from DIMENSION) 浜崎賢太(b) 目次敬之(ds)
6
7 Private Event
8 Private Event-
9
JAZZ / PIANO 松永貴志
オーケストラのアレンジやテレビ番組のテーマ曲の作曲など多彩な活動を展開する21世紀を担う天才ピアニスト!
松永貴志トリオ



Takashi Matsunaga


平日の夜21時54分、必ず耳にするメロディーがある。「報道ステーション」オープニング・テーマ曲「Open Mind」だ。知的で都会のイメージとフレッシュで若々しいイメージが同居した素晴らしい同曲は、'04年から現在まで使用され続ける異例のロングランとなっている。その作者こそが当時弱冠18歳の松永貴志である。早熟の天才ピアニストとして数々の名演を世に送り出しているが、作曲家としての高い才能は意外と知られていないところ。現在23歳。若きピアノ・マスターがブルーノートのステージ魅せる“現在進行形”をお楽しみください。

オフィシャルホームページ
オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,000
  松永貴志(p) 水谷浩章(b) 外山 明(ds)
10
LATIN JAZZ 松岡直也ラテン・セッション featuring 土岐英史
ラテン・ジャズの巨匠、松岡直也が盟友、土岐英史をフィーチャーしたオールスターズでクラブをトロピカルに彩る!
松岡直也ラテン・セッション

featuring 土岐英史

〜57周年記念ライブ〜

Naoya Matsuoka featuring Hidefumi Toki


どこまでも広がる青い空と水平線。風にゆれる椰子の木と白のオープンカー。日本フュージョン史上に残る名盤『九月の風』のジャケット風景が、そのままあの頃の時代の気分だった。松岡直也の音楽は、その瑞々しさを失っていない。今年は音楽活動57周年。この春にはカルロス菅野を迎えて、派手なライブで楽しませてくれた。今回のライブでは『九月の風』に参加した盟友、土岐英史とのラテン・セッションだ。赤木りえや高橋ゲタ夫も合流して、和やかな秋の一夜になるだろう。まだまだ輝き続ける皆さんに素敵な時間を。

松岡直也オフィシャルホームページ
土岐英史オフィシャルホームページ
高橋ゲタ夫オフィシャルホームページ
赤木りえオフィシャルホームページ
田中倫明オフィシャルホームページ
岩瀬立飛オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,000
  松岡直也(p) 土岐英史(sax) 高橋ゲタ夫(b) 赤木りえ(fl) 田中倫明(per) 岩瀬立飛(ds)
11
JAZZ PE'Z
日本が世界に誇る完全無欠のLIVE BAND!結成10周年を記念したプレミアム・ライブ。
PE'Z

「PE'Z 10th Anniversary
Realive Tour
〜これから始まる♪長い攻撃♪♪〜」


ペズ


東京のストリートで生まれ、インスト・ミュージックの常識を覆したサムライ5人衆が、結成10周年の場に名古屋ブルーノートを選んだ。FPMや須永辰緒、福富幸宏、quasimode、そしてSOULIVEなど国内外、ジャズ or クラブジャズを問わず大勢のミュージシャンからリスペクトされ、若いファンから圧倒的な支持を得ている。そんな彼らが、このジャズクラブを選び、コアなジャズ・ファンに新たなる挑戦状を叩きつけようとしている。これから始まる新たな伝説誕生の瞬間を見逃してはいけない。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,800
  Ohyama "B.M.W" Wataru(tp) Kadota "JAW" Kousuke(ts) Nirehara Masahiro(b) ヒイズミマサユ機(p,key) 航(ds)
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CLASSIC / RECORDER


朝岡聡
コンサート・ソムリエ朝岡聡のおしゃれで粋なナビゲート。シリーズ第2弾は、ショパンの“愛”。 そして、朝岡とともにショパンの愛を蘇らせるのは、偉大なピアノの女王とも謳われる高橋多佳子!! 愛の夢に浸るひとときを・・・
朝岡聡のenjoy!
クラシックレッスンvol.2

“ピアノの詩人”
ショパンの愛の物語


Satoshi Asaoka & Takako Takahashi


ピアノを愛し、知りつくしていたショパンの伝説的な愛の物語―特に女流作家ジョルジュ・サンドとの9年に及ぶ関わりの中では、彼の代表作ともなる最も円熟した数多くの傑作を世に生み出した。クラシック音楽の伝道師、コンサート・ソムリエ朝岡聡がその愛を熱を込めて語り、そして高橋多佳子がその音楽を蘇らせる。華麗で高雅、感傷的で抒情的なショパンの音楽を奏でる高橋は、今や日本を代表する実力派ピアニスト。まるで≪魔法のよう≫と称される繊細かつ豊かな音楽的感性とテクニックに裏打ちされ、自身が畏敬の念を込めて情熱を注ぐショパンを圧倒的な表現力で名古屋ブルーノートに再現することだろう。ショパンの愛の世界に浸りながら、その深淵にまで私たちを導いてくれるのではないだろうか。

高橋多佳子オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,800
  朝岡 聡(ナビゲーター) 高橋多佳子(p)
14 Private Event
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POPS / FEMALE VOCAL 夢輝のあ
元宝塚歌劇団星組男役スターが魅せるエンターテイメント性あふれるスペシャル・ライブ!
夢輝のあ

NOA at NAGOYA Blue Note





Noa Yumeki

(1stのみ)

(2ndのみ)
宝塚歌劇団星組出身のヴォーカリスト、夢輝のあ。“七色の声”と称されるその歌 声は、心を癒し、明日への希望を湧き立たせてくれる。ヴォイスヒーリング講師でもある彼女は、現在ぎふチャン「お昼のレコード室」のレギュラーパーソナリティを務め、北海道出身の気さくな人柄から放たれるトークにも根強いファンが多い。今回は宝塚時代の代表作「イーハトーヴ夢〜宮沢賢治 銀河鉄道の夜」ジョバンニとカンパネルラの名コンビで知られる椿火呂花(元宝塚歌劇団宙組)をスペシャルゲストに迎え、退団後初共演。まさに“夢”輝く銀河の旅へいざないます!

【特別営業時間】
■1stステージ 開場3:00pm開演4:00pm
■2ndステージ 開場6:00pm開演7:00pm
※1stステージのみアフタヌーンプレート付
※2ndステージは通常グルメプランを選択できます。

オフィシャルホームページ
1stステージ(プレート付):¥7,800

2ndステージ(プレート無):¥6,000
  夢輝のあ(vo) 竹内大輔(p) 岩瀬聡志(key) 佐藤直子(per) 【ゲスト】椿 火呂花(vo)
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JAZZ 菊地成孔
現ジャズ・シーンのカリスマ菊地成孔が率いる“現代音楽とラテンラウンジを繋ぐ”12人編成のスモール・オーケストラ。
菊地成孔

とpepe tormento azucarar


Naruyoshi Kikuchi
とペペ・トルメント・アスカラール



『ニューヨークの、地獄の音響で踊るバレエ』、これが彼らの傑作ニューアルバムのタイトルである。南米との邂逅によって結成された12人編成バンドが、この新作では北米と、オペラと、バレエと、そしてサルサとの第一接触に成功している。日本ジャズの“現代”を疾走するカリスマが次に向かうのはどこか?! いずれにせよ、最新作で示した壮大なニューサウンドをクラブ・ギグで体感できるのは、この名古屋ブルーノート公演だけである。ジャズの未来も伝統も関係なしに、菊地成孔の最新音楽を体感していただきたい。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,800
  菊地成孔(sax) 早川 純(ba) 吉田翔平(vl1) 楢村海香(vl2) 菊地幹代(vla) 徳澤青弦(vc) 鳥越啓介(b) 大儀見元(per) 田中倫明(per) 堀米 綾(harp) 林 正樹(p)
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PIANO 松谷 卓
TV『大改造!! 劇的ビフォーアフター』の音楽や『live image』など、いま最も勢いに乗る若手ピアニスト。
松谷 卓


Suguru Matsutani


毎年、全国各地で行われている人気コンサート「live image」に参加する、若手注目度ナンバー1のピアニスト、松谷卓。その彼が奏でる、繊細な音色と、誰の耳にでも親しみを感じるような美しいメロディーラインは、聴く人の心を掴んで放さない。
松谷卓の名を一躍有名にした、テレビ番組「大改造!! 劇的ビフォーアフター」のテーマ曲や、映画「いま、会いに行きます」の楽曲など、彼が手がけたドラマや映画のあの感動のシーンが次々と蘇ってくるような夢のようなライブを、名古屋ブルーノートで初めて体感できる、貴重な一夜。

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ミュージックチャージ:¥7,500
  松谷 卓(p) 徳永友美(vln) 西村ちか(vla) 中村 潤(vc)
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POPS / FEMALE VOCAL 遊佐未森
銀河へと誘うピュア・ヴォイス、珠玉のライブ。
ミモリ・ワールドを創る最良メンバーも集結。
遊佐未森

ソング・トラベル
〜秋の銀河手帖〜


Mimori Yusa


澄んだ水の如く淀みのない声、銀色の粉を振りかけたような感性あふれる楽曲。独特の叙情性と清楚な華やぎを持つ遊佐未森の音楽は、J-POPにおける唯一無二の存在であり、良心だと思う。最新作の『銀河手帖』でも、彼女がいかに真摯な姿勢で良質の音楽を作り続けてきたかがよく分かる。そして今回のライブは、今作のサウンド・プロデューサーであり、長年ライブを支えてきた渡辺等(b)を中心に鶴来正基(p)楠均(ds)というメンバー構成。これもうれしい限り。シックでポップ、美しい一服の絵を見るような珠玉のライブをお見逃しなく。

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ミュージックチャージ:¥6,800
  遊佐未森(vo) 渡辺 等(b) 鶴来正基(p) 楠 均(ds)
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POPS / FEMALE VOCAL bird
ヒット・チャートとダンス・フロアをリンクした活動を続ける歌姫bird。 デビュー10周年を迎えて贈る貴重なジャズクラブスタイルでのライブ!
bird


バード


ソウルフルな力強い歌声で、多くのファンを魅了する歌姫、bird。今回は、ハモンドオルガン、ギター、ドラムのトリオをバックに、どんなステージを楽しませてくれるか期待が高まる。そして10周年を迎えた今年は、THE BOOMのカバー・アルバムや、オルケスタ・デ・ラ・ルスの25周年記念アルバムに参加するなど、さらに活動の幅を広げ、その歌声の魅力を改めて感じさせられた。早く新作を耳にしたいところだが、まずは名古屋のステージ上で、久しぶりにイキイキとはじける彼女に触れられるこの2日間をじっくりと堪能したい。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,000
  bird(vo) ゲンタ(ds) 田中義人(g) 金子雄太(org)
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21 Private Event
22 Private Event
23 Private Event
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JAZZ / VOCAL フライド・プライド
Shihoと横田明紀男の二人からなる人気ジャズユニット、
快心のニューアルバムを携えて登場!
フライド・プライド


Fried Pride


ヴォーカルとギターの二人だけのジャズ・ユニット。この唯一無二のスタイルを常に進化させるフライド・プライドが3年振りにアルバムを発表した。それぞれが、数々の異種格闘技セッションを繰り返してたどり着いたのは、実に多彩な“LOVE”の世界だった。ナット・コールの「L-O-V-E」、ミニー・リパートンの「LOVIN'YOU」。Shihoの声は一段と温かく、横田明紀男のギターは深みを増している。新しい門を開いた二人の“LOVE”の世界を、この秋の恵みタップリの食事とともに堪能していただきたい。

オフィシャルホームページ


ミュージックチャージ:¥6,800
  Shiho(vo) 横田明紀男(g) その他未定
25
JAZZ ベニー・グリーン・トリオ
これぞジャズの伝統を受け継ぐ正統派コンボ!
当代最高峰のプレイヤーが繰り広げるスリリングなライブは必見!
ベニー・グリーン・トリオ

featuring 井上 智


Benny Green Trio


ジャズの巨人オスカー・ピーターソンから後継者として名指しされたことで、いわば宿命を背負わされたベニー・グリーン。巨人も顔負けの超絶技巧とスウィング感で、その役目は立派に果たしてきたが、いよいよその壁を乗り越える時が来た。待望のトリオでのジャズクラブ公演である。ゲストには井上智(g)。ピーターソンの名盤『ハロー・ハービー』を彷彿させる組み合わせである。ハーブ・エリス(g)に煽られて、いつもより熱く燃え上がった御大のように、この夜のベニー・グリーンが、どこまで燃え上がるのか楽しみだ。

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ミュージックチャージ:¥6,000
  ベニー・グリーン(p) ピーター・ワシントン(b) ケニー・ワシントン(ds) 【ゲスト】井上 智(g)
26
JAZZ / VOCAL ディー・ディー・ブリッジウォーター
現代最高峰のディーヴァが
逝去50年のビリー・ホリディの世界に挑む!
ディー・ディー・ブリッジウォーター

To Billie With Love
〜A Celebration of Lady Day〜



Dee Dee Bridgewater


ジャンルや国境など軽く超越してしまうディーヴァ、ディー・ディー・ブリッジウォーターが名古屋ブルーノートに3度目の登場。'05年のライブは、アコーディオン奏者を引き連れて、フランス仕込みのエスプリジャズを聴かせた。'07年は、カリブのパーカッション奏者と共にリズムの洪水で観客を楽しませてくれた。そして今回、彼女が披露するのは、なんとビリー・ホリディだ。ジャズ・フロンティアを開拓し続けてきた現代最高峰の女性ジャズ・ヴォーカリストがついに原点に戻って伝説に挑む。渾身のステージをお見逃しなく。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,800
  ディー・ディー・ブリッジウォーター(vo) エドセル・ゴメス(p,MD) クレイグ・ハンディ(al, spl sax,clarinet) アイラ・コールマン(b) ブルース・コックス(ds)
27
POPS / FEMALE VOCAL 古内東子
深まりゆく秋の夜に、極上の弾き語りライブ
甘く切ないラブソングの数々を心行くまで堪能して。
古内東子

Fall in Love with FALL


Toko Furuuchi


今年2月にCHEMISTRYとのコラボ・シングルで話題をさらった古内東子が、先月、自身の作品として初のコラボレーション・シングルを発表した。今度の相手はHIPHOP界の雄KREVA。大人の恋愛を繊細かつ絶妙に描いた快作に仕上がっており、さすが恋愛至上主義を標榜する古内のこと、作品におけるパートナー選びのセンスも抜群と実感。そして期待のライブでは、Leyonaや安藤裕子のサポートでも知られる山本タカシをパートナーに、ピアノとギターのシンプルな編成で登場。甘くせつない古内ワールドと深まりゆく秋の夜、最上のコラボを楽しんで欲しい。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,000
  古内東子(vo,p) 山本タカシ(g)
28 Private Event
29 Private Event
30
SPECIAL PROJECT / CELLO 溝口 肇
スペシャル・プロジェクトで名古屋ブルーノート初登場!
美しいメロディと温かなチェロの音色に癒されて…。
溝口 肇



Hajime Mizoguchi


「世界の車窓から」のテーマ曲はあまりに有名だが、溝口肇というアーティスト、実はサントラ好きにはたまらない存在だ。ドラマ「ビューティフルライフ」や映画「東京タワー」など、映像美とストーリーを最大限に引き立てるサウンド作りは実に秀逸。また、オリジナルでの卓越したメロディ・メイカーぶりにも感服。3年ぶりの新作でも聴く人にそれぞれの四季の風景を髣髴とさせる世界観を作り出している。初登場となる今回のライブは、ホールでは見られないスペシャルなプロジェクトだとか。本人曰く"さらにアグレッシブな感じ"の言葉にも期待が膨らむ。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,800
  溝口 肇(cello) 古川 初穂(p) 鳥越 啓介(b) 鶴谷 智生(ds)
2009/10 2009/11 2009/12 2010/1 2010/2 2010/3