2010/5 2010/6 2010/7 2010/8 2010/9 2010/10
2010/06 SCHEDULE
1 OFF
2
POPS / MALE VOCAL 宇崎竜童
多彩な活動で不動の地位を誇る宇崎竜童がブルーノートで魅せる大人のロック・スピリット。
宇崎竜童


with 横田明紀男
(from フライド・プライド)


Ryudo Uzaki with Akio Yokota


日本の歌謡界の重鎮であると同時に、唯一無二の歌声と楽曲センスで独自の世界を描いてきたブルースマン。名曲「身も心も」をはじめ、'08年にデビュー35周年を記念して作られたブルースアルバム収録の「ブルースで死にな」まで、日本人の心をふるわせる郷愁とソウルが、彼の歌には満ち満ちている。今回相棒に選ばれたのは、フライド・プライドの超絶ギタリスト横田明紀男。このプロ中のプロのブルース男2人がどんな渋い“竜童節”を聴かせてくれるか、想像するだけでゾクッとするほどの期待感が漲る。

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ミュージックチャージ:¥8,000
宇崎竜童(vo,g) 横田明紀男(g/from フライド・プライド)
3
JAZZ / BIG BAND デューク・エリントン・オーケストラ
約80年の伝統を誇る名門ビッグ・バンド! 「A列車で行こう」など音楽史に残る名曲の数々を迫力のサウンドで!
デューク・エリントン・オーケストラ


 
The Duke Ellington Orchestra


世界を大恐慌が襲った1920年代末期から、ニューヨークの大人たちを励まし続けたのが、このデューク・エリントン楽団だった。創始者のエリントンは、もうこの世にはいないが彼の音楽は不滅だ。トミー・ジェームスが指揮をとるようになって切れ味は増し、華やかさもNYハーレムの「コットンクラブ」のムードが帰ってきた。2月には最新アルバム『サード・ジェネレーション』をリリースし、伝統に新たな生命を吹き込んだ。今宵はブルーノートで「A列車で行こう」や「サテン・ドール」など、数々の名曲で大いに楽しんでいただきたい。


ミュージックチャージ:¥8,500
Tommy James(p,conductor) Charlie Young(sax) Mark Gross(sax) Bobby LaVelle(sax) Shelly Paul(sax) Steve Sacks(sax) Chris Albert(tp) James Zollar(tp) Kevin Bryan(tp) Ravi Best(tp) Stafford Hunter(tb) Jack Jeffers(tb) Barry Cooper(tb) Hassan J.J. Shakur(b) Marty Morell(ds)
4
JAZZ 菊地成孔
菊地成孔率いるスモール・オーケストラが、結成5周年の節目に放つクールでスタイリッシュなプレイ!
菊地成孔と
pepe tormento azucarar

結成5周年記念ツアー
1000年後の南米のエリザベス・テイラー



Naruyoshi Kikuchi y Pepe Tormento Azcarar of 5 year anniversary tour
" Elizabeth Taylor de l'Amerique du Sud 1000 annees plus trad "



アルバム『南米のエリザベステイラー』が発表されてから5年。「伊達男による、砂糖漬けの、拷問」という意味が込められた菊地成孔によるエキゾチック・ジャズ・オーケストラが、千年紀を超越したストレンジな美楽をふりまきにやってくる。最新作『New York Hell Sonic Ballet』では、アルゼンチンからニューヨークへと一気に妄想世界が北上。バレエやオペラ、コンテンポラリー・ダンスとパンクが融合したようなスリリングで狂乱的な音、どこの国の喧噪の中にいるのかわからなくなる、そんな危険な快さを感じたい。

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ミュージックチャージ:¥6,800
菊地成孔(sax) 林正樹(p) 鳥越啓介(b) 大儀見元(per) 田中倫明(per) 早川 純(bandoneon) 堀米 綾(harp) 吉田翔平(vln) 楢村海香(vln) 菊地幹代(vla) 徳澤青弦(vc)
5 「LACHIC presents SAKAE SP−RING 2010」
6 「LACHIC presents SAKAE SP−RING 2010」
7
JAZZ / FUSION マイク・スターン/ランディ・ブレッカー/リチャード・ボナ/デイヴ・ウェックル
人気ギタリスト=マイク・スターンが、最強のメンバーをずらりと揃えた鉄壁の布陣で登場!
マイク・スターン BAND featuring

ランディ・ブレッカー, リチャード・ボナ and デイヴ・ウェックル


 
Mike Stern / Randy Brecker
Richard Bona / Dave Weckl



マイク・スターンとランディ・ブレッカー。何度となく、ここ名古屋ブルーノートのステージ上で繰り返されてきたコラボレーションが今年も名古屋の梅雨空を吹き飛ばしてくれる。しかも今回のベーシストは、カメルーンの天才リチャード・ボナである。メセニーや渡辺貞夫のグループでもお馴染みの彼だが、マイク・スターンとやる時は暴れ具合がちょっと違う。セッション・マンとしての血が騒ぐのだろうか。一方、セッションとはいえ、完璧なサウンドを組み立てて迎え撃つマイク・スターン。彼のリーダーぶりにも注目していただきたい。

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ミュージックチャージ:¥8,500
マイク・スターン(g) ランディ・ブレッカー(tp)
リチャード・ボナ(b) デイヴ・ウェックル(ds)
8
POPS / FEMALE VOCAL 古内東子
最新作「PURPLE」も好評中! 大人のラヴソングで綴る珠玉のステージ。
古内東子

Acoustic PURPLE Tour


 
Toko Furuuchi


滑らかでメロウなグルーヴ感と、大人の恋愛をモチーフにした作品が印象的なアルバム『PURPLE』を引っ提げてのライブは、ギタリストの山本タカシとシンプルな構成で展開。恋に落ちる瞬間のドキドキした気持ち、ときに不安に襲われるブルーな感情など、男性も共感することができる心の揺れを歌に込めてじっくりと聴かせてくれる。もちろん、弾き語り曲も披露する予定。すぐそこで古内東子が歌い、観客それぞれがつられて自分の恋愛と重ね合わせてうっとりとしてしまうプライベートな雰囲気は、名古屋ブルーノートでしか味わえない贅沢だ。

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ミュージックチャージ:¥7,000
古内東子(vo,p) 山本タカシ(g)
9
CLUB JAZZ / FEMALE VOCAL MONDAY満ちる
アシッド・ジャズ・ムーブメントの先駆者として世界を股にかけ活躍を続けるカリスマ・ディーヴァ。
MONDAY満ちる

Alter ego tour


 
Monday Michiru


日本を代表するクラブジャズ・シンガーから、ジャズをベースにオーガニックかつ無国籍な独自のサウンドスタイルを創り上げ、より幅広いフォロワーに支持されるアーティストへ。夫であるジャズ・トランペッターのアレックス・シピアーギンをはじめ、国内外のさまざまなアーティストとコラボレーション。その中で磨かれてきた感性が一気に開花したのが、一昨年リリースした最新作『NEXUS』だった。自身が作詞作曲、プロデュースを手がけ、“最もパワフルな作品”と自負するほど。その自信と輝きにあふれたステージに期待が高まる。

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ミュージックチャージ:¥6,800
MONDAY満ちる(vo) アレックス・シピアーギン(tp) 岡田次郎(b)
GENTA(ds,per) 鈴木禎久(g)
10
POPS Rie fu
様々なスタイルを比類なき音楽センスでハイブリッドなポップスに昇華させる次世代のシンガー・ソングライター。
Rie fu

「welcome to at Rie TOUR」




ロンドン芸術大学卒業後は、定期的に個展を開催して画家としても活動を続けているRie fu。子ども時代はアメリカ・メリーランド州で過ごした経験もあり、彼女から放たれるバラエティ豊かな楽曲からも、国境を超えて築いてきた独自のセンスと自由な感性を伺い知ることが出来る。果たしてライブではどんなスタイルでハイブリッドなサウンドを聴かせ、パフォーマンスで魅了させてくれるのだろう。胸にすっと染み込んでいく透明感溢れる歌声は、一度耳にしたら大好きになるはず。ブルーノート初心者にもおすすめの一夜。

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ミュージックチャージ:¥5,500
Rie fu(vo) その他未定
11
JAZZ / ACCORDION リシャール・ガリアーノ
ピアソラからニュー・ミュゼットの旗手に指名された現在のユーロ・ジャズを代表するアコーディオン奏者。
リシャール・ガリアーノ

French Touch Trio


 
Richard Galliano


Coba、小松亮太の活躍で、国内の蛇腹楽器人気は高まる一方だが、そんなシーンの頂に君臨するのが、このリシャール・ガリアーノだ。この男こそがアストル・ピアソラに唯一認められた蛇腹楽器奏者である。ジャズ、タンゴ、クラシックなど多彩な分野を縦横無尽に駆け巡り、最近では、ウィントン・マルサリスと手を組んだり、J.S.バッハに真正面から挑むなど、その好奇心と探究心には終わりがない。2年前の「東京ジャズ」もそうだった。寺井尚子を迎えたあの圧倒的な音の世界が、ジャズクラブで体験できるのかと思うだけで、身震いする思いである。

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ミュージックチャージ:¥7,500
リシャール・ガリアーノ(acc) ジャン-マリー・エカイ(g)
ジャン・フィリップ・ヴィレ(b)
12 OFF
13 OFF
14 OFF
15
POPS / FEMALE VOCAL 戸田恵子
歌に踊りに見どころ満載のステージ! エンターテイナーとしての戸田恵子の真髄がここにある…。
戸田恵子 Special Live


 
Keiko Toda


名古屋ブルーノート初登場だった昨年のクリスマス・ライブでは、アンパンマンマーチのJAZZバージョンを披露するなど、趣向を凝らした演出でエンターテイナーとしての才能を見せつけてくれた戸田恵子。今回も弟分であるPaniCrewの植木豪をスペシャルゲストに、ステージから溢れんばかりのゴージャスな時間を届けてくれる。卓越した演技力、艶やかな声、1曲の中でまるでドラマを観ている気持ちにさせてくれる歌唱力、そして、圧倒的な存在感…。キャリアに甘んじることなくますますクオリティを上げていく彼女から、片ときも目が離せない。

ミュージックチャージ:¥7,500
戸田恵子(vo) 植木 豪(Special Guest/from PaniCrew) 千葉一樹(b)
山崎教昌(p) 野呂尚史(ds) 横溝 礼(vln,e-vln)
16
JAZZ / FUSION ジェイソン・マイルス
鬼才ジェイソン・マイルスが伝説のサックス奏者の名のもとにオールスターバンドを結成!
Celebrating The Music of
グローヴァー・ワシントンJr.
starring

ジェイソン・マイルス, アンディ・スニッツァー, エリック・ダリウス, ニック・モロク, ジェラルド・ヴィーズリー and バディ・ウィリアムス


Celebrating The Music of Grover Washington Jr.
"To Grover with Love"



『Just the Two of Us』がリリースされたのは1980年。久保田利伸もカヴァーするなど、ここ日本でも今なお多くの洋楽ファンに愛聴され続けている名曲中の名曲だ。ドラムにスティーヴ・ガッド、ギターにエリック・ゲイル、ベースには若き日のマーカス・ミラーがクレジットされており、その作者こそが伝説のサックス奏者、故グローヴァー・ワシントンJr.なのである。この偉大なサックス奏者の名のもとに集結したメンバーは、鬼才ジェイソン・マイルスを筆頭に強力な面々。ジャズ〜フュージョン界に多大な影響を与えたレジェンドへのリスペクトと愛が込められたスペシャル・セッションが遂にここ名古屋で実現するのだ。

ミュージックチャージ:¥7,000
ジェイソン・マイルス(key) アンディ・スニッツァー(sax)
エリック・ダリウス(sax) ニック・モロク(g)
ジェラルド・ヴィーズリー(b) バディ・ウィリアムス(ds)
17
JAZZ / GUITAR ロニー・ジョーダン
ソウルフルかつグルーヴィーなプレイで不動の人気を誇るギタリストが女性ヴォーカルをフィーチャーして登場!
ロニー・ジョーダン


 
Ronny Jordan


マイルス・デイビスの「ソー・ホワット」をストリート感覚でリメイクしたあの歴史的な演奏から20年が経とうとしている。「ジャズか? 否か?」などという論争が消えた今、このサウンドを当たり前のように楽しむことができるのは、我々21世紀のジャズファンの特権だろう。肩肘を張ることなく、グルーヴにのめり込むジャズ・ギタリストなど、彼をおいて他にはいない。今回の来日ライブでは、アトランタのヘビー級シンガー、Kemba Cofieldを披露してくれる。細かい事など一切抜きにして大いに飲んで聴いて楽しんでいただきたい。

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ミュージックチャージ:¥6,800
ロニー・ジョーダン(g) メル・デイヴィス(org)
デヴィッド・ムーア(ds) Kemba Cofield(vo)
18
SPECIAL STAGE 米良美一
「もののけ姫」で一世を風靡。その類まれな美声と音楽性で、世代を越えて人気を集めるカウンターテナーの雄。
米良美一


 
Yoshikazu Mela


男性が女声の音域を歌うカウンターテナーを身近な存在にしてくれた米良美一。バラエティ番組で垣間見せるその温かい人柄に、親しみが湧いている人も少なくないはず。ライブでは、小さなカラダのどこからこんなにも…と思うほどのパワーで、天使のような美しい声を響かせ、名古屋ブルーノートを神聖な空気で包み込んでいくことだろう。感動で胸がいっぱいになる「ヨイトマケの唄」や、お馴染み「もののけ姫」などを披露してくれるに違いない。すべての人がしあわせになるように祈りながら魂を込めて歌う彼の世界に、心が震え、涙がにじむ。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,800
米良美一(vo) 塩入俊哉(p)
19
JAZZ FUNK indigo jam unit
FUNKYなベース、スピード感あふれるドラム、郷愁感ただようピアノ…。圧倒的なライブ・パフォーマンスで話題騒然のユニット。
indigo jam unit


 



強靱な音力を秘めた、新世紀世代ジャズ・ユニットから目が離せない!極激太ウッドベースに迫力のツインドラム&パーカッション、リリシズムあふれるピアノ。須永辰緒氏などジャズ系DJ、HIP-HOPアーティスト、ミュージシャンをはじめ、国内外問わず音楽関係者が諸手を挙げて絶賛し、全国のライブ現場では驚嘆の嵐を巻き起こしているindigo jam unit。デビューアルバムから4タイトルすべて1万枚を超えるセールスを記録、さらにパワフルに進化した5作目の最新アルバム『Collectivity』をリリースし、名古屋ブルーノート初登場!

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ミュージックチャージ:¥5,900
笹井克彦(b) 樽栄嘉哉(p) 和佐野功(ds,per) 清水勇博(ds)
20
CHORUS / POPS J&O(原 順子&叶 央介)
人気コーラスグループ“サーカス”から生まれたDUOユニット。エレガントなハーモニーに包まれる一夜…。
J&O(原 順子&叶 央介)
from サーカス

〜おかえりなさい心の故郷へ〜





出会いをはじまりに、ともに時間を過ごし、笑いあい、涙を流したりする中で、何かを学び、互いの絆を深めていく素晴らしさをテーマに結成したJ&O、叶夫妻。それだけに、息の合ったコーラスワークは、ただ美しいだけではなく、そのぬくもりが心の奥の奥を揺さぶって、じんわりと愛で満たすパワーを秘めている。豊かな声量とソウルフルな歌唱力を持つ順子と、団魂ネクスト世代として新しいメッセージソングを発信し続ける央介。今夜2人からどんな歌が飛び出し、話の花を咲かせるのだろう。ひと足早い夏の訪れを夫婦でお洒落して出かけたい。


※VOICE6月号(P9)内で営業時間の記載に誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。

【特別営業時間】
1st開場 3:00pm 開演 4:00pm
2nd開場 6:00pm 開演 7:00pm

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,800
原 順子(vo) 叶 央介(vo) 森丘ヒロキ(p)
箭島祐治(b) 岩瀬立飛(ds)
21
PREMIUM STAGE 五木ひろし
歌謡界のトップ・スターがブルーノートのステージに…! スタンダードや自身のヒット曲を織り交ぜたプレミアム・ライブ!
五木ひろし

プレミアム・ライブ

in NAGOYA Blue Note




Hiroshi Itsuki


名実ともに「国民的歌手」として日本歌謡界のトップを走り続けるエンターテイナーが、初の名古屋ブルーノート公演を敢行!自ら楽曲からコンサートの企画演出まで手がけ、N響とのジョイントコンサートをはじめ、ジャズ、シャンソンの名曲をカバーするなど、演歌のみならずあらゆるジャンルにもチャレンジし、独自の歌声でファンを熱く魅了し続ける。現在、最新シングル「おしろい花」もヒット中。ホールコンサートとはひと味もふた味も違うアットホームかつ臨場感高まる距離感とサウンドで、新たな魅力を堪能していただきたい。

※本公演は1名様につき全ステージを通して2名様までとさせていただきます。


オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥9,800
五木ひろし(vo) その他未定
22
SPECIAL UNIT ラリー・カールトン / 松本孝弘
トップギタープレイヤーが夢の共演!
ラリー・カールトンと松本孝弘(B'z)によるプレミアム・ライブ!
Larry Carlton & Tak Matsumoto

LIVE 2010


“TAKE YOUR PICK”



ラリー・カールトン&松本孝弘 LIVE 2010


世界のジャズ・フュージョン界を代表する“ミスター335”こと、ラリー・カールトンと日本屈指のギタリスト松本孝弘との、まさかのジャズクラブ・ギグが実現する。カールトンは、70年代にザ・クルセイダーズ、90年代にフォープレイに参加するなど、時代を超えてジャズ・フュージョン界の最重要バンドに参加してきた誰もが認めるトップ・ギタリストで、グラミー賞の常連でもある。一方、松本孝弘は、言うまでもなく日本を代表するロックバンドB’Zとして’88年より音楽シーンのトップを走り続け、先日もドームツアーを終えたばかりのビッグネームである。この二人がジャンルの壁を越えて、ギターという楽器のみを手に、このキャパ200名のジャズクラブで激突する。それぞれが作曲家としての才能を惜しみなく披露したインストゥルメンタル・アルバム『TAKE YOUR PICK』を携え登場!至近距離で繰り広げられるスーパー・プレイの応酬から目が離せない!

ラリー・カールトンオフィシャルホームページ

松本孝弘オフィシャルホームページ

公演期間中、ダイテックサカエ5階特設会場(名古屋ブルーノートと同じビル)にてツアーグッズの販売を行います。
●特設会場は、16:45〜2NDステージ終演後まで営業いたします。
●状況により、開始/終了時刻が前後する場合がございます。
●チケットをお持ちでないお客様もご購入いただけます。

TAKE-YOUR-PICK
『TAKE YOUR PICK』
(VERMILLION RECORDS 2010.6.2 発売)
ミュージックチャージ:¥10,500


※本公演は1名様につき全ステージを通して2名様までとさせていただきます。
ラリー・カールトン(g) 松本孝弘(g) マイケル・ローズ(b)
ジョン・フェラーロ(ds) ビリー・スタインウェイ(key)
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POPS / SPECIAL UNIT indigo jam unit
某音楽バラエティ番組に出演中の4人の精鋭ミュージシャンが“甘いもの”をキーワードにスペシャル・ユニットを結成!
Sugar & The Honey Tones

『SO SWEET!』


 



吉田建、土屋公平、屋敷豪太、浅倉大介。世に言う“スイーツ男子”を自負する4人のミュージシャンが、大好きな「甘いもの」がもたらす幸せを音楽で自由気ままに表現!?互いの好みを話すだけにとどまらず、いつしか『甘音会』と名付けて各々自慢のスイーツを持ち寄ったのがバンド結成のきっかけとか。今年のバレンタインデーには、60〜70年代の屈指のSWEET MUSICをカバーしたコラボレーション盤『So Sweet!』をリリース。軽快かつ巧みなサウンドとアレンジで、思わず笑顔ほころぶ「スイートなメッセージ」を投げかける。


ミュージックチャージ:¥7,000
吉田 建(b) 土屋公平(g) 屋敷豪太(ds) 浅倉大介(key)
Sugar(vo) 亜美(vo)
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POPS orange pekoe
ジャズ、ブラジル音楽、ソウルなど、様々なワールド・ミュージックを独自に昇華したスタイルで人気のDUO。
orange pekoe

Acoustic DUO tour 2010


 



ジャズやラテンといったワールドミュージックを取り入れたサウンドと、やさしいながらもソウルフルなテイストを持つナガシマトモコの歌声は、聴くものをしあわせな気持ちにさせてくれる。結成11年。カフェやクラブシーンで若者に支持され、常に新しい風を巻き起こしてきた彼らが、名古屋ブルーノートでさらにグレードアップした一面を見せてくれるはず。印象的で強力なグルーヴ感、ときにハッとさせられるセンスが光るアレンジ、生音でしか感じられない幸福感に満ちたオレペコ・ワールドに、いつまでもいつまでも浸っていたくなる。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,500
ナガシマトモコ(vo) 藤本一馬(g)
27
JAZZ / GUITAR 小沼ようすけ
唯一無二のオリジナルスタイルを追求するトップギタリストが、 9年間の集大成をリユニオン・メンバーと共に繰り広げるエキサイティングナイト。
小沼ようすけ

featuring 太田 剣, 金子雄太 and 大槻“カルタ”英宣

“Yosuke Onuma The Best” Release Live


Yosuke Onuma


若手ジャズ・ギタリストのリーダーとしてシーンを牽引してきた小沼ようすけが、デビュー作「nu jazz」('01)から「3,2 & 1」('06)までの5枚をコンパイルしたベスト盤「The Best」と、3年ぶりの新作「ジャム・カ」を同時発売。今回「The Best」発売を記念して、小沼がデビュー前から2作目「Summer Madness」('02)までの期間の活動を共にし、当時年間のほとんどを費やす夥しいツアーを繰り広げたメンバーとのいわば “リユニオン” ツアーが実現。日本ジャズ界のトップ・ミュージシャンに成長した4人が、小沼を中心に再び息の合った演奏を披露。個々に進化した音楽性を持ち寄ることで生まれるマジック・モーメントを楽しみたい。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥5,800
小沼ようすけ(g) 太田 剣(sax) 金子雄太(org) 大槻“カルタ”英宣(ds)
28 OFF
29 OFF
30 OFF
2010/5 2010/6 2010/7 2010/8 2010/9 2010/10