| 2010/11 SCHEDULE |
| 1 月 | OFF |
| 2 火 |
| POPS / FEMALE VOCAL |

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恋する女性の感情を洗練されたサウンドで紡いできたシンガー・ソングライター。恒例のクラブ・サーキット!
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古内東子
〜恋の秋〜
Toko Furuuchi
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今年3月、約1年半ぶりに通算14枚目のニュー・アルバム『PURPLE』をリリース。デビュー17年目を迎えた今、“古内ワールド”の原点である「せつなさ」が、さらにリアルな視点で見つめ直され、大人の男女の心情に深く染み入る厚みのある作品に。ヒップホップ界の雄KREVAとのコラボレーションでは、「スロウビート」等大人のメロウチューンが新鮮に心を捉えた。青い春からほのかに熱を帯び、やがて複雑な心模様が織りなす紫へ。晩秋から冬に向かう季節、そんなグラデーションな気持ちを「あの声」で感じたい。
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限定Live CD
「PURPLE in NewYork」
プレゼント
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ご来場頂いた方全員に、限定 Live CDを進呈します。
オフィシャルホームページ
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ミュージックチャージ:¥8,000
(限定Live CD「PURPLE in NewYork」付) |
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古内東子(vo,p)
石成正人(g)
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| 3 水 | OFF |
| 4 木 | OFF |
| 5 金 | OFF |
| 6 土 |
| REGGAE / R&B |

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レゲエの枠を超えた幅広い層に支持される、日本最高峰のレゲエ・シンガーが魅せる貴重なアコースティック・ライブ!
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MOOMIN
〜SPECIAL ACOUSTIC LIVE〜
MOOMIN
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「ジャパニーズ・レゲエ」という言葉すらなかった黎明期から、メジャーフィールドに切り込み、常にシーンを切り開いて来たフロンティア、 MOOMIN。レゲエにヒップホップやR&Bといった様々なジャンルの音楽性をクロスオーヴァーした独自のスタイルは、後に多くのフォロワーを産んだ。最大の魅力は、トーンの高いスウィートな声質と美しいメロディー。毎年、野外フェスで何万人をも熱狂の渦に巻き込む日本最高峰のレゲエ・シンガーが、さらにパワーアップしたアコースティック・セットでどの様なパフォーマンスを見せるか!?ファンならずとも見逃せない夜になりそうだ。
※本公演は1日1ショーとなります。
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥5,000 |
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MOOMIN(vo)
YOTA(g/from Stoned Rockers)
KENTA(MPC,per/from Stoned Rockers)
Mayumi(key/from Alps Band)
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| 7 日 | OFF |
| 8 月 |
| ROCK |

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世良公則×野村義男による超強力アコースティック・ユニット!
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世良公則 presents SPECIAL 2DAYS
音屋吉右衛門
(世良公則×野村義男)
OTOYA KICHIEMON
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世良公則が2日間のスペシャルな夜をプレゼント。8日(月)は、野村義男とのユニット、“音屋吉右衛門”が名古屋ブルーノートに帰ってきた! 気の合う2人が楽しく、ときにせめぎあいながら弾きまくり歌いまくるアコースティック・ロックは、ギターの音色が自由に暴れだし、想定外のリズムを生み出すしびれるほど刺激的な世界。ぷっと笑えるMCもお楽しみに。さらに9日(火)は、ツイストのメンバーだった神本宗幸(p)を迎えて、DUOで世良公則の世界をたっぷりと披露。センチメンタルでノスタルジックなヴォーカルを際立たせることが出来るのは、神本が世良を知り尽くしているからこそ。もしかしたらツイストのあの名曲を歌ってくれるかも!? 長年に渡って音楽と友情を深めてきた2人だけに、絶妙なプレイを魅せてくれるに違いない。どちらもそそられる2日間だ。
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| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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世良公則(vo,g)
野村義男(g)
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| 9 火 |
| ROCK |

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〜世良公則ソロシングルズ〜を中心にした貴重なナンバーを、
TWISTの神本宗幸とのコラボレーションで再現!
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世良公則 presents SPECIAL 2DAYS
世良公則×神本宗幸 DUO
Masanori Sera / Muneyuki Kamimoto
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世良公則プロフィール
'77年、「あんたのバラード」が第14回ポプコングランプリ、第8回世界歌謡祭グランプリを受賞し、同年デビュー。“世良公則&ツイスト”で「宿無し」 「銃爪」「燃えろいい女」など連続ヒットを飛ばす。'81年のツイスト解散後はソロとして活動。主にアコースティックライヴを中心とし、近年、国内、海外のミュージシャンとのセッションも精力的に行う。'08 年、ソロシングルをすべて網羅したアルバム『Under Cover -世良公則ソロシングルズ』をリリース。
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| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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世良公則(vo,g)
神本宗幸(p)
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| 10 水 | OFF |
| 11 木 |
| JAZZ / VOCAL |

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存在感のあるスタイルとディープ・ヴォイス。
実力・人気ともにNo.1に君臨するジャズ・ ヴォーカリスト!
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ケイコ・リー
ニューアルバム「Smooth」
発売記念ライブ
Keiko Lee
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故ハンク・ジョーンズとケイコ・リーの共演が忘れられない。彼女の声はハンク・ジョーンズに導かれて深味を増した。二人はデュオライブの名盤『ライヴ・アット・ベイシー』を残しているが、そのレコーディング直前に、ここ名古屋ブルーノートのピアノを使ってリハーサルをしていた。その風景が昨日の事のように思い出される。デビューから充実した15年を経て、いまケイコ・リーは再び新たな道を歩み始めている。新作『Smooth』ではジョージ・デュークをゲストに迎えた。進化を止めないケイコ・リーのいまの姿をその眼に焼き付けてほしい。
オフィシャルホームページ
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ミュージックチャージ:¥8,500
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ケイコ・リー(vo,p)
野力奏一(key)
岡沢 章(b)
渡嘉敷祐一(ds)
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| 12 金 |
| 13 土 | OFF |
| 14 日 |
| JAZZ VOCAL / MARIMBA |

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おなじみnoonのコラボレーション・シリーズ!
今回は実力派マリンバ奏者SINSKEとともにステージを展開!
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noon with SINSKE
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これまで当店で様々なコラボレーションを魅せてくれたnoon。先日もサックスの小林香織、ピアノの宮野寛子とのコラボでオーディエンスを大いに沸かせてくれた。オーガニックでソフトなイメージの彼女だが、この日ばかりは“歌って踊って”のファンキーでソウルフルな一面を見せ、新たな魅力を印象づけた。そんなnoonが今回の相手に指名したのが、マリンビストSINSKE。ヨーロッパでの輝かしい経歴を名詞代わりに日本で衝撃のデビューを飾ってから7年、もはや日本最高峰の地位を不動のものとしている超実力派である。当代きってのジャズ・ヴォーカリストと天才マリンビストが放つケミストリーは期待を上回るパフォーマンスになること間違いない。
noonオフィシャルホームページ
SINSKEオフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥5,900 |
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noon(vo)
SINSKE(mar)
新澤健一郎(p)
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| 15 月 |
| DISCO / SOUL |

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魅惑のファルセット! アース・ウインド&ファイアー怒涛のDISCOクラシックスでLet's Groove!
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フィリップ・ベイリー
of Earth, Wind&Fire
Philip Bailey
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魅惑のファルセット・ヴォイス、世界的ヴォーカリストであるアース・ウインド&ファイアーのフィリップ・ベイリーが名古屋ブルーノートにやって来る! アースのヒット曲はもちろん、80年代にヒットしたフィル・コリンズとのデュエット「イージー・ラヴァー」など、ヒット曲のオンパレードで最高に盛り上がる夜を約束! 普段はアリーナ・クラスのビッグ・ネームだけに、このサイズのクラブ・ギグは世界的にみても非常に貴重。完売必至のプレミアム・ライブはもうすぐ! ベルヴェットのようにしなやかで芳醇なその歌声を心ゆくまで味わって欲しい。
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥8,500 |
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フィリップ・ベイリー(vo)
フィリップ・ベイリーJr.(cho)
モリス・オコーナー(g)
マイロン・マッキンリー(key,p)
モーリス“モー”プレジャー(b)
ルイーズ・カトー(ds)
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| 16 火 | OFF |
| 17 水 |
| SPECIAL UNIT / TANGO / CLASSIC |

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各ジャンルのTOPを独走する3人による
スペシャルなコラボがついに実現!
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Happy Tango
奥村 愛 / 小松亮太 / 須川展也
Ai Okumura
Ryota Komatsu
Nobuya Sugawa
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日本はもちろん、南米やヨーロッパなど世界をまたにかけて活躍中のバンドネオンの小松亮太。リサイタルやオーケストラだけでなくロン・カーター(b)やマーティン・テイラー(b)などのジャズプレイヤーと共演を果たしたクラシック・サクソフォンの須川展也。そして、オーケストラとの共演のほかに、リサイタルや親子コンサートも積極的に展開するソリストの奥村愛。この、タンゴとクラシックのトップ・プレイヤーがステージでコラボレーション! ジャンルを超えた新しい音楽の誕生にドキドキ、ワクワク。耳と同時に心も研ぎ澄まされる贅沢なひとときを。
奥村 愛 オフィシャルホームページ
小松亮太 オフィシャルホームページ
須川展也 オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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奥村 愛(vln)
小松亮太(bandoneon)
須川展也(sax)
岡野勇仁(p)
田中伸司(cb)
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| 18 木 |
| JAZZ / VOCAL |

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韓国ナンバー1の人気を誇るヴォーカリストが、
スウィートかつハスキーな歌声で極上の夜へと誘う…。
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Woong San
ウン・サン
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韓国・女性ヴォーカルの勢いが止まらない。アイドル路線の“少女時代”や“KARA”は、言うまでもなく、その潮流はジャズ界でも顕著だ。人気ユニット“WINTERPLAY”のヘウォンは、アジアン・ジャズをスタイリッシュに魅せ、成功している。とにかく、この韓国の女性ヴォーカルの声は、ジャンルを問わず芯が強くて胸に刺さるのだ。そんな中、本格派ジャズ・ヴォーカルの先頭に立つのがWoong Sanである。安ヵ川大樹と大槻“カルタ”英宣という鉄壁リズム隊を従え、どんなパフォーマンスを披露してくれるのか楽しみだ。
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥5,800 |
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Woong San(vo)
鈴木央紹(sax)
若井優也(p)
天野清継(g)
安ヵ川大樹(b)
大槻“カルタ”英宣(ds)
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| 19 金 |
| GROUP SOUNDS |

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結成40年を誇る大御所バンドが登場!
グループサウンドの枠を超えた、愉快なステージは必見!
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ザ・ワイルドワンズ
The Wildones
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日本武道館での結成40周年記念コンサートや沢田研二との新バンド“ジュリー with ザ・ワイルドワンズ”結成など、最近のワイルドワンズはより一層元気だ。これまで一度もメンバー・チェンジすること無く活動を続けてきた彼らだが、平均年齢60歳を越えた今なお活発なことが我々にとってはなにより嬉しい。日本にも格好いいオヤジたちが居る!と諸外国に誇りたくなる。団塊の世代にとっては、憧れであり目標だろう。アラカン世代の代表格が極上のポップ・ミュージックでクラブを包み込む。この日はワイルドワンズと一緒に盛り上がろう!
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥7,800 |
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加瀬邦彦(g,vo)
島 英二(b,vo)
鳥塚しげき(g,vo)
植田芳暁(ds,vo)
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| 20 土 | OFF |
| 21 日 |
BRIDAL FAIR |
| 22 月 |
| JAZZ FUNK |

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U.K.の人気ジャズ・ファンク・グループが、チャカ・カーンらをフィーチャーした結成30年記念アルバムを携えて登場!
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インコグニート
-Transatlantic Tour-
INCOGNITO
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チャカ・カーンやメイザ・リークをフィーチャーした結成30年記念アルバム『トランスアトランティック・RPM』を、この7月に発表。UKジャズ・ファンクのパイオニアとして、精力的な活動を続けるインコグニートが今秋も名古屋ブルーノートを熱狂の渦に巻き込む。ギタリスト、プロデューサーのジャン・ポール“ブルーイ”モニックが'79年に結成して以来、“匿名”の名のごとくトレンドの波に変幻自在に適応し、常に世界中のダンスフロアに影響を与え続けてきた彼ら。今回のステージでは、ヒット曲に加えて新作からのレパートリーも数多く披露される予定。現在進行形のインコグニート・サウンドを全身で満喫したい。
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥8,500 |
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ジャン・ポール“ブルーイ”モニック(g,vo)
トニー・モムレル(vo)
ヴァネッサ・ヘインズ(vo)
ロレイン・ケイト-プライス(vo)
マット・クーパー(key)
フランシス・ヒルトン(b)
ピート・ビギン(ds)
シッド・ゴウルド(tp)
アリステア・ホワイト(tb)
サイモン・ウィルスクロフト(sax)
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| 23 火 |
| POPS |

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話題のデュオが待望のアルバムをリリース。ナチュラルで優しいサウンドはフロアに爽快な風を届けてくれる…。
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indigo blue
indigo blue
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数ある男女ユニットの中でも、インディゴ・ブルーの存在はユニークだ。CDなどの作品から受ける癒しの印象が、ライブでは硬派なイメージすら感じる骨太なサウンドを堪能できる。アコースティック・ギターとRinaの声には海からの風を感じる。まるでCSN&Yのようだ。10月に発売になったニューアルバム『SHORELY』は、まさにそんな二人の才能が開花した傑作である。インディゴ・ブルーは、デビュー直後からスタバックスコーヒーでのカフェライブを丹念に実施している。そんな経験が今、ひとつの結晶になりつつある。そんなサウンドを美味しい食事とともに楽しんでいただきたい。
※本公演は1日1ショーとなります。
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| ミュージックチャージ:¥5,000 |
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Rina(vo,g)
Kou(g,cho)
その他未定
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| 24 水 |
| POPS / FEMALE VOCAL |

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天性のヴォイスと きわめて独創的な音楽観が紡ぎだす歌の数々…。
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遊佐未森
ソング・トラベル 〜秋日和編〜
Mimori Yusa
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“癒しブーム”の先駆け的存在であると同時に、物語性のある音楽で独自の世界を築いてきた遊佐未森。昨年リリースした『銀河手帖』の収録曲「I'm here with you」は、NHK『みんなのうた』とNHK地球エコ2009のキャンペーン“SAVE THE FUTURE”でオンエアされるアニメーション『川の光』のメインテーマとして話題に。ホールコンサートのほか、小編成で綴る自由な表現やピアノソロでの弾き語りなど、さまざまなスタイルにも挑戦。温もりのある歌声で、ゆったりと晩秋の夜長を過ごしたい。
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| ミュージックチャージ:¥6,800 |
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遊佐未森(vo)
近藤研二(g)
吉野友加(irish harp)
鈴木広志(sax)
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| 25 木 |
| CHORUS / SOUL |

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「天使のささやき」など往年のヒット曲オンパレード!
70年代のソウル・シーンをポップに彩った美声が再び甦る!
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スリー・ディグリーズ
The Three Degrees
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日本で最もなじみ深い外国人の女性ヴォーカル・トリオ、スリーディグリーズ。70年代が懐かしいなんて言っていられません。常に進化し続ける彼女達のステージは、誰にもマネが出来ないほど息の合った美しく豊かなコーラスと、会場をダンスホールにしてしまうエネルギッシュなバイブレーションにもうメロメロ。その場にいるだけで自然と笑みがこぼれ、心が弾む。うれしいのは、日本語のオリジナル曲を持ち、大切に歌い続けていること。ぐっと距離が縮まり、一緒に口ずさむ楽しさといったら! 心を華やかに彩ってくれるファンキーな夜を。
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ミュージックチャージ:¥8,500
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ヘレン・スコット(vo)
ヴァレリー・ホリディー(vo)
シンシア・ギャリソン(vo)
その他未定
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| 26 金 |
| 27 土 |
| JAZZ / PIANO |

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確かなスキルに裏打ちされたスイング感…。
華麗で上質な「ジャズ・ピアノの醍醐味」をお届け!
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岸ミツアキ TRIO
Mitsuaki Kishi
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老舗ジャズ誌の読者人気投票でも長年上位にランクされるなど、実力・人気ともに日本を代表するジャズ・ピアニスト。国際的な評価のみならず、スインガーとしても緩急絶妙、流麗なピアノスタイルで新旧ジャズファンからの支持も厚い。昨年の『ジャズ抒情歌』に続き、この秋リリースした最新アルバム『インセンティヴ』では、自らのためにオーダーメイドしたイタリアの名器ファツィオリを使って録音。生誕200年を迎えたショパン、シューマンの名曲もDUOで収録。今回はおなじみのトリオ編成で、名曲の数々をたっぷりと聴かせる。
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| ミュージックチャージ:¥5,500 |
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岸ミツアキ(p)
荒玉哲郎(b)
力武 誠(ds)
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| 28 日 |
| POPS / CHORUS |

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人気コーラス・グループが晩秋の夜を華やかに演出!
抜群のハーモニーでスウィートな時間を約束する…。
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Baby Boo
ベイビー・ブー
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恒例のBaby Boo冬のツアーが決定。彼らの歌声は、聴いた瞬間からスッとカラダに入ってくる。ポップな曲ではワクワクが止まらないし、バラードでは涙が静かに溢れ出してくる…。きっとその秘密は、メンバーひとりひとりが人間が大好きで、楽しませることが好きで、心を込めて一音一音大切に歌っているから。コーラスワークもさることながらルックスも魅力的な彼ら。愛の世界へ連れて行ってくれるBaby Booの魔法にかかりに、大切な人と一緒に出掛けよう。グッとくる最高の瞬間を求めて。
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| ミュージックチャージ:¥6,500 |
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Cherry(vo)
U:suke(vo)
Shinobu(vo)
Ken(vo)
You(vo) その他未定
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| 29 月 |
| JAZZ / PIANO |

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“AMERICAN JAZZ MASTERS FELLOWSHIP”
世界中のジャズメンから尊敬を集めるビバップの伝道師!
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バリー・ハリス TRIO
featuring Satoshi Inoue
Barry Harris TRIO
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バリー・ハリスは齢80を越え、半世紀以上の活躍で今なおシーンのトップに座すジャズ・ピアニストの大御所。ニューヨークを拠点に、後進の育成にも力を注ぐバップの伝道師でもある。この格調高い継承者のプレイが繰り広げられるのは稀少。興味深い布陣は、いずれもベテラン。ベース支えるレイ・ドラモンドと永年連れ添っているドラマーのリロイ・ウィリアムズに加え、今回は現地でも大活躍の井上智のギターが並ぶ。この絢爛豪華なワキ固めで登場するまたとない最強の本格派ジャズライブ。伝説の夜になること間違いない…。
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| ミュージックチャージ:¥6,500 |
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バリーハリス(p)
レイ・ドラモンド(b)
リロイ・ウィリアムズ(ds)
井上 智(g)
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| 30 火 |
| GUITAR / FLAMENCO |

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日本人として初めてスペインでのフラメンコギター・コンクールで優勝した沖仁が、ベストアルバムを携え凱旋!
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沖 仁
“MI CAMINO” Tour 2010
Jin Oki
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'74年生まれ。高校卒業後、カナダで一年間クラシックギターを学ぶ。その後、スペインに渡り通算3年半滞在。'06年、3rdソロアルバム『Nacimiento[ナシミエント]〜誕生〜』でEMIミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー。同年12月には、NHK「トップランナー」に出演。大きな反響を呼ぶ。'07年4月〜NHK大河ドラマ「風林火山」紀行テーマ曲を担当。同年11月からYAMAHA企業TVCMに出演。'08年7月、権威あるフラメンコギターコンクール「III CONCURSO INTERNACIONAL DE GUITARRA FLAMENCA NINO RICARDO」に出場し、決勝(5人)に進出。 同年7月、FUJI ROCK FESTIVAL'08に出演。同年9月には、三味線奏者の上妻宏光とイタリア・ミラノ公演。今年3月には、師匠のセラニートが約20年ぶりに来日し、デュオ公演を行う。現在は東京を拠点にし、ソロ活動を中心に、国内外のアーティストとの共演、プロデュース、楽曲提供等を精力的に行っている。
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| ミュージックチャージ:¥5,500 |
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沖 仁(flamenco guitar)
石塚隆充(Palma,Cante)
伊集院史朗(Palma,Baile)
小林智詠(Side Guitar)
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