2010/12 2011/01 2011/02 2011/03 2011/04 2011/05
2011/02 SCHEDULE
1 OFF
2
JAZZ / FUSION Lee Ritenour / Mike Stern
ワールド・プレミア! ジャズ/フュージョン界を代表するスター・ギタリスト2人による白熱のセッション!
リー・リトナー

with special guest

マイク・スターン


Lee Ritenour / Mike Stern


ジャズ/フュージョン・ギター界のビッグネーム、リー・リトナーとマイク・スターンが、まさか! の夢の競演を果たす。世界のスーパー・ギタリスト20人を集めたリトナーの新作『シックス・ストリング・セオリー』にマイクも参加。その興奮も冷めやらぬうちに2人が同じステージに立つとあって、早くから話題沸騰! 30年以上もコンテンポラリー・シーンを牽引し続けるリトナーと、マイクの両巨匠がどんなサウンド、どんなサプライズを生み出すのか!? ベースにメルヴィン・デイヴィス、そしてスーパードラマー、サイモン・フィリップスも参加とあれば、これはもうギターフリークのみならず音楽ファンにとって見逃せない一夜に!

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ミュージックチャージ:¥8,000
リー・リトナー(g) マイク・スターン(g) ジョン・ビーズリー(key)
メルヴィン・デイヴィス(b) サイモン・フィリップス(ds)
3
JAZZ / GUITAR Kurt Rosenwinkel
メセニーの次はカートの時代!
ジャズの王道をいく新世代のギター・ヒーロー。
カート・ローゼンウィンケル



Kurt Rosenwinkel


現代のジャズ・シーンにおいて最も重要なギタリストであり音楽家であるカート・ローゼンウィンケル。個性がひしめくシーンの中でもひと際異彩を放っている。スタンダードなジャズからテクニカルなフュージョン、予測不能なインプロヴィゼーション、プロデュースまでをも手がけ、一定のジャンルに凝り固まらないフレキシブルなスタイルが今大きな注目を集めている。ベーシストのエリック・レヴィスは、ブランフォード・マルサリスのカルテットでレギュラーとして活動し、過去にベティ・カーターやラルフ・ピーターソンとも共演している名手。慣れ親しんだ3人から繰り出されるサウンドは一切無駄のない完成度を誇る。絶対に見逃せないライブになりそうだ。

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ミュージックチャージ:¥5,800
Kurt Rosenwinkel(g) Eric Revis(b) Colin Stranahan(ds)
4
JAZZ / VOCAL Mayumi Lowe
名古屋を拠点に日韓で活躍を続ける実力派ヴォーカリスト。
多くのミュージシャンからも絶賛される高い歌唱力は必見!
FOCUS on NAGOYA

マユミ・ロウ



Mayumi Lowe


ジャズを歌うということ。それは自らを声に託して観客に伝えるということ。あらゆる音楽の中で、もっとも人柄が出るのがジャズだといっていいだろう。マユミ・ロウの声は、激しく、温かく、時にわけもなく涙が溢れてしまう。人の心をザワザワさせるのだ。2NDアルバム『Really?』に収録されたパット・メセニーとブラッド・メルドーの共作曲「ナイト・アウェイ」の韓国語ヴォーカリーズ版をぜひ皆さんにも聴いていただきたい。あの声の強さを。名古屋ブルーノートでのライブは今回が2回目。サポートする大隅寿男や竹下清志もまた、人の心を揺さぶる特別なヴァイブを持つミュージシャンである。どんなライブになるのか楽しみ。

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ミュージックチャージ:¥6,000
マユミ・ロウ(vo) 大隅寿男(ds) 竹下清志(p)
北川弘幸(b) 道祖淳平(g)
5
二胡 / WORLD Chen Min
ジャンルを超えて活躍を続ける二胡奏者。
中国の伝統楽器の優しい響きに包まれる至福の夜。
チェンミン



Chen Min


時に優しく、時に情熱的に音楽を通してメッセージを届ける二胡奏者、チェンミン。彼女の二胡の音色は果てしなく切なく、人々の心を揺さぶるパワーを持ち、どこかに置き忘れてきた思い出を蘇らせる愁いにあふれている。テレビ番組や映画などで印象的なテーマ曲を数多く手掛けていることもあり、ファンならずともその美しい音色を自然と耳にすることも多いはず。雄大な大陸の大地の風を感じさせる二胡の心地よさといえば格別。音楽が与えてくれる癒し効果とはまさにこのこと。どこまでも美しく鳴り響く中国伝統楽器の魅力を存分に堪能すれば、明日への活力となること間違いないでしょう。

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ミュージックチャージ:¥6,800
チェンミン(二胡) 村石篤重(g) 堀沢真己(cb) 佐藤直子(per)
6
POPS / JAZZ bird / JiLL-Decoy association
JAZZ/FUNK/R&Bを極上のPOPSへと昇華させる人気の2組がブルーノートのステージでクロスオーバー!
bird & JiLL-Decoy association

acoustic set



bird / JiLL-Decoy association


素敵なヴァレンタインを予感させる声の饗宴だ。
birdの声は、たおやかで力強く切ない。90年代末からポップスの世界にソウルフルな風を吹かせ、人々を魅了してきた声だ。対する“ジルデコ”ことJiLL-Decoy associationのヴォーカルchihiRoの声は、まっすぐに突き抜け、仲間と一緒にどこまでも疾走する。素材も違うし、隠し味も違うが、どちらもジャズのスパイスが効いている。この2組は意外にも共演したことがない。互いに気になる存在ではあったようだが、ここ名古屋ブルーノートでようやく出会うこととなった。新しいストーリーが始まりそうな特別な夜。2011年の温かい春風が吹き始めている。

bird オフィシャルホームページ

JiLL-Decoy association オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,500
【bird】
bird(vo) 樋口直彦(g)
【JiLL-Decoy association】
chihiRo(vo) kubota(g) towada(ds) 岩川峰人(b)
7 OFF
8
POPS / VOCAL ピーボ・ブライソン
「美女と野獣」や「アラジン」のテーマ曲で世界中を酔わせるピーボ・ブライソンが贈る珠玉のステージ!
ピーボ・ブライソン

with special guest シャンテ・ムーア



Peabo Bryson with special guest Chante Moore


“キング・オブ・バラード”ピーボ・ブライソンが今年も名古屋ブルーノートに帰ってくる! 艶やかな歌声と抜群の表現力で、ブラック・コンテンポラリー界の最高峰に君臨するピーボ。彼のライブは、一度観るとたちまち虜になるマジックにあふれている。誰もが知るあの名曲や客席総立ちのアップテンポな曲など、まるで映画のようにドラマチックに仕立て上げられたストーリー展開ですべての心を鷲づかみにするのだ。さらに! 今回のライブには、ベイビーフェイスやボーイズIIメンと共演、アルバム『ラヴ・ザ・ウーマン』がロング・セラーを続ける美貌の歌姫、シャンテ・ムーアがゲストとして参加する! ふたりの声が重なりあうとき、フロアにはロマンチックな魔法がかかるだろう…。

ミュージックチャージ:¥8,900
ピーボ・ブライソン(vo) クリスティ・ホワイト(cho) キム・ケイジ・ライリー(cho) マイケル・ホスキン(sax,per) ダイアナ・デンティーノ(key) デイヴ・イワタキ(key) ピーター・グラハム(g) ドゥワイト・ワトキンス(b,vo) ジョレル・フリン(ds)
【ゲスト】シャンテ・ムーア(vo)
9
10
JAZZ / PIANO Junko Onishi
縦横無尽に世界を駆け巡る人気ピアニストが、ダイナミックでリッチなアコースティック・ジャズ・サウンドを披露!
大西順子



Junko Onishi


80年代末からのニューヨークはジャズ・パワーで満ちていた。起爆剤はウィントン・マルサリス。街ではジャムが繰り返され、毎日がコンペティションのような日々。勝ち残った者は次のステップへと駆け上がり、世界へ飛んだ。大西順子はそこで腕を磨いたのだ。戦友はクリスチャン・マクブライド(b)やアントワン・ルーニー(tp)ら。時にはアート・ブレイキーが加わり、ベティ・カーターが新人に声を掛けたという。今年、彼女はシーン復帰7年目に入ったが、レジェンドと呼ばれる巨人たちと音を交わした“ラスト・ジェネレーションの迫力”が、日に日に増している。あの頃のジャズ、そして今のジャズを知りたいのなら、このライブは決して見逃してはいけない。

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photo by Mika Ninagawa

ミュージックチャージ:¥7,000
大西順子(p) 井上陽介(b) ジーン・ジャクソン(ds)
11
JAZZ / VOCAL Halie Loren
今シーズン最大の注目を集めるジャズ界の“ナチュラル・ボーン・ディーヴァ”が待望の初登場を果たす!
ヘイリー・ローレン



Halie Loren


ノラ・ジョーンズやマデリン・ペルー、メロディ・ガルドーのフォロワーとして今もっとも注目を集めるヴォーカリストがついにそのベールを脱ぐ! 個性的な声質とミステリアスなルックスから“ナチュラル・ボーン・ディーヴァ”との呼び声高く、ジャズ界の期待を一身に背負っている歌姫ヘイリー。たった2枚のアルバムでその名を世界中に轟かせた実力を、ここ名古屋で初披露する! イタリア歌曲にシャンソン、そして自身のオリジナル曲など幅広いレパートリーをミックスした色彩豊かなサウンドコラージュは、これからの新世代ジャズ・ヴォーカリストの新機軸となるだろう。スモーキーな歌声で、クラブをカラフルに彩る。

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ミュージックチャージ:¥5,800
ヘイリー・ローレン(vo) Matt Treder(p) Mo Schneider(b) Brian West(ds,per)
12
POPS / MALE VOCAL Yasushi Nakanishi
“天が与えたヴォーカル”と称される爽やかな歌声で、
「最後の雨」や名曲カヴァーなどを披露!
中西保志

カバーアルバム『スタンダーズ4』
発売記念ライブ



Yasushi Nakanishi


ライブ活動を中心に、ミュージカルやラジオのレギュラー番組など様々な分野で活躍中のシンガー中西保志。2007年より日本のポップスのカヴァーアルバム『スタンダーズ』を発表し続け、昨年10月に5作目となる『スタンダーズ4』をリリース。最高の選曲と最高のアレンジで贈る、大人たちのためのラブソング集が完成! その発売を記念しての特別ライブは、スイートな歌声はもちろん、最新作からの楽曲を中心にオリジナルも織り交ぜた選曲がまた、涙もの。「未来予想図U」や「悲しみは雪のように」などの大ヒットチューンも、彼にかかれば最旬のバラードに。一足早く、春の切ない想いをスイートに包みこむ一夜を。

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ミュージックチャージ:¥7,000
中西保志(vo) 光田健一(p) 川崎哲平(b) 佐藤直子(per)
13 BRIDAL FAIR
14
POST ROCK / FENDER RHODES INO hidefumi
削ぎ落とした中にその輝きを放つシンプルな楽曲…。
ブルーノートでイノセントなサウンドスケープを展開する!
The INO hidefumi LIVE SET



INO hidefumi


デビュー以来、フェンダーローズを自在に操る姿とサウンドのインパクトが強かったINO hidefumiだが、3rdアルバム『イノコロジー』では自らアナログシンセやドラム、他の楽器や様々なジャンルの音楽をフィーチャーするなど、常に新鮮なオリジナリティを追求。ライブはすべて生音で再現、会場ごとにアレンジを変えたり、アートワークデザインにもこだわるといった彼のクリエイティビティは、海外音楽シーンの評価も高い。昨年12月テイトウワが始動した配信レーベル「MACH」より第1弾シリーズとして音源をリリースするなど、今年もその活動から目が離せない。最新のINOセント・ワールドを名古屋ブルーノートで!

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ミュージックチャージ:¥6,300
猪野秀史(key) 村上メイコ(g) 岡戸一朗(b) 生方伸彦(ds)
15 OFF
16 OFF
17 OFF
18
JAZZ / ROCK PE'Z
国内外で躍動を続けるインスト・バンド=PE'Zが、全国ツアーを目前に控えた中スペシャルなクラブ・ギグを敢行!
PE'Z

PE'Z REALIVE TOUR 2011 春
〜侍PE'Zだよ、全員集合!!前夜祭〜



PE'Z


99年に結成。ジャズをベースにしながらもラテンやロックなどを取り込んだ特徴的なサウンド、緊張感と躍動感を兼ね備えた圧倒的なライブパフォーマンスが評判になり、デビュー前のストリートライブでは時に1000人以上の観客を集めた。'02年メジャーデビューアルバム『九月の空-KUGATSU NO SOLA-』で 第17回日本ゴールドディスク大賞ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞。'05年に海外レーベルと契約。欧米・アジアと活躍の場を拡げ、日本を代表するアーティストとなる。'09年10月に結成10周年を迎え国内外のトップアーティストによるトリビュート・アルバム『NOT JAZZ!! BUT PE'Z!!! 』(Soulive"from U.S.", スペシャル・アザース他)がリリースされた。'10年2月にはオリジナルアルバム『1・ 2・MAX』をリリース。"東京ライヴ激烈10連戦 1・2・MAX!!"と題した10日間連続ライブを強行。6月にはこの年2枚目となるアルバム『I WANT YOU』をリリースし、8月にはモデル・歌手として活躍する土屋アンナとのコラボレーション作品を出版大手宝島社から緊急発表。その興奮もさめやらぬまま、映画音楽の爆音カバー・アルバム『銀幕のジャズ -SAMURAI FLYS INTO THE SCREEN-』をリリース。そしてアニバーサリーイヤーの締めくくりとして全て新録による10年分のベストアルバム『侍JAZZ -PE'Z 15 standard tracks-』を完成させた。

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ミュージックチャージ:¥6,800
Ohyama "B.M.W" Wataru(tp) Kadota "JAW" Kousuke(ts) Nirehara Masahiro(b) ヒイズミマサユ機(p,key) 航(ds)
19
JAZZ / VOCAL Fried Pride
JAZZの領域を越え、活動のフィールドを拡げ続けるShihoと横田明紀男のスーパー・ユニット!
Fried Pride

Tour 2011 “For Your Smile”


フライド・プライド


ジャズのスタンダードからソウル、ロックのナンバーまで、ソウルフルな歌声で圧倒するShihoと、他に類を見ないテクニックとセンスで独自のサウンドを創り出す、横田明紀男。Shihoはミュージカル「RENT」にも出演、横田は宇崎竜童など様々なアーティストとのライブ共演や楽曲提供等、それぞれのソロ活動も活発だが、フライド・プライドとしてニューヨークをはじめ海外でのワールドワイドな活躍への期待も大きい。2月にリリースされる最新アルバム『フォー・ユア・スマイル』では、意外にも初めてジャズに真っ向から取り組み、まさにフラプラの真骨頂をライブでも発揮! コレは春から見逃せない一夜となりそう。

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ミュージックチャージ:¥6,500
Shiho(vo) 横田明紀男(g) その他未定
20 OFF
21
POPS / FEMALE VOCAL Hiromi Iwasaki
恒例のアコースティック・コンサート。クラブでしか見ることのできない岩崎宏美の魅力を存分に愉しむ2夜。
岩崎宏美




Hiromi Iwasaki


昨年デビュー35周年を迎え、11月はNHK-BS「SONGSプレミアム」、年末は『Dear Friends BOX』が第52回日本レコード大賞企画賞に輝くなど注目を集めている岩崎宏美。オリジナルのみならず、新旧の名曲やヒット曲のカバーがこれほどまでクローズアップされるのは、やはり彼女が唯一無二のプレミアム・シンガーである証しだろう。ザ・ピーナッツからドリカムまで、近年のクラブ・サーキットでは、より身近なアプローチとアットホームなステージで幅広い世代から支持されている。だれもが「いい曲」と感じる名曲を「極上の歌」へと変えていく、美唱マドンナのマジック・アワーを体感する2日間。

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ミュージックチャージ:¥9,000
岩崎宏美(vo) 青柳 誠(p) 古川昌義(g)
22
23
PIANO Yukie Nishimura
ピアノを通して音楽の魅力を幅広く展開する人気ピアニストによるジャズ・クラブ公演が決定!
西村由紀江



Yukie Nishimura


年間60本を超えるコンサートで全国各地を訪れる傍ら、ライフワークとして「学校コンサート」や「病院コンサート」も行っている西村由紀江。“ピアノの楽しさ”“音楽の魅力”を、わかりやすく広める活動を積極的に行う彼女。幾多のピアニストの中でも国内随一の知名度と人気を誇る所以は、そんな地道な活動と音楽に向かう真摯な姿勢がファンに届いている結果といえる。最大の魅力は、ふんわりとした中にも芯のあるピアノの音色とエレガントで美しいメロディ。コンサートでのトークやラジオ番組で時折みせる茶目っ気のある人柄も見どころのひとつだ。ソロで挑む今回の名古屋ブルーノート公演は、彼女のあらゆる魅力が凝縮されたハートウォーミングなステージとなるだろう。

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ミュージックチャージ:¥6,800
西村由紀江(p)
24
JAZZ FUNK SPEEDOMETER
現行のディープ・ファンク・シーンを牽引するUKのファンク・タイタン、スピードメーター待望の来日公演が実現!
SPEEDOMETER

featuring ビリー・ウッテン



SPEEDOMETER featuring Billy Wooten


ロンドン発、ワールドワイドに活躍を続ける超ヘヴィー級ジャズ・ファンク・バンド、スピードメーターの、実に6年ぶりとなる名古屋ブルーノート公演が決定! 今回はゲストに、不朽の名盤『ウドゥン・グラス・ライヴ』で知られるヴィブラフォンのカリスマ=ビリー・ウッテンを伴ってのスペシャル・ステージだ。'97年にレイ・グレイシーを中心に結成、JB'sやミーターズに通じるドライヴ感で疾走するスピードメーター。一方、最高峰のファンク・ヴィブラフォン奏者としてロイ・エアーズと並ぶ人気を誇るビリー・ウッテン。真赤に燃える両者のグルーヴが、フロアを鮮やかに染める!

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ビリー・ウッテン未発表ライヴ音源が
4曲収録されたスペシャルCDをプレゼント!!
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ご来場頂いた方全員に、1977-1982に録音されたビリー・ウッテンの未発表ライヴ音源4曲が収録されたスペシャルCD(非売品)をプレゼントいたします。

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ミュージックチャージ:¥5,800
レイ・グレイシー(g) クリス・スターマー(ds) リチャード・ヒンデス(b) アンディ・フェアクラフ(org) マット・ワイルディング(per) サイモン・ジャレット(sax) マット・マッケイ(sax,fl) ニール・ペニー(tp) ライア・カーリー(vo) マイス・サンコ(vo) ビリー・ウッテン(vibe)
25
LATIN JAZZ / PIANO 松岡直也
日本のラテン・オールスターズが
マエストロ松岡直也の名のもとに集結!
松岡直也 INFINITY

“59周年記念 Premium Night”



Naoya Matsuoka


ラテン・フュージョンの第一人者が今年も新たなユニットでやってくる。独創的な開拓センスでオリジナル・アルバムを発表し続け、通算51枚を創りだすシーン随一の巨匠、松岡直也。作・編曲家としても活躍するバイタリティは衰えを知らない。今年、さらなる可能性を追い求めてこのスペシャルな編成に夢を託し、新たなオリジナリティを創り出すため“INFINITY”と命名。各界で活躍する親愛なるミュージシャンと共に、ワン・アンド・オンリーな59周年を飾るにふさわしい、夢のいっぱいの松岡サウンドで名古屋ブルーノートを包み込みます。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,000
松岡直也(p) 高橋ゲタ夫(b) カルロス菅野(per) 岩瀬立飛(ds)
大橋勇武(g) 赤木りえ(fl) 奥村 晶(tp) 片岡雄三(tb)
近藤和彦(as) 佐藤達哉(ts)
26 OFF
27
JAZZ / FUSION 本田雅人
“T-SQUARE” “Four of a Kind”など伝説のバンドを歴任してきた国内屈指のサックス奏者が自身のバンドで登場!
本田雅人

MASATO HONDA BAND LIVE


Masato Honda


“ハイパーサックス・プレイヤー”の異名どおり、圧倒的なパワーで時代を走る本田雅人が、ついに本人名義で名古屋ブルーノートにやって来る。過去には、渡辺香津美や斎藤ノブ、矢野沙織、マリーンとともにステージに立ち、その個性的な演奏で沸かせたが、彼の真骨頂はもちろんソロライブである。凝ったオープニングや独特のMC、あらゆる楽器を操る変幻自在のプレイ。今回のステージではどんなサプライズが待っているのか。乞うご期待!

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ミュージックチャージ:¥6,300
本田雅人(sax) 梶原 順(g) 松本圭司(key) 櫻井哲夫(b) 則竹裕之(ds)
28 OFF
2010/12 2011/01 2011/02 2011/03 2011/04 2011/05