2011/4 2011/5 2011/6 2011/7 2011/8 2011/9
2011/06 SCHEDULE
1 OFF
2 OFF
3
JAZZ / MALE VOCAL TOKU
高いレベルでのジャズ・アイデンティティと
スティービー・ワンダーへの愛情が融合したステージ!
TOKU

〜sings & plays STEVIE WONDER〜



TOKU


子供のときに出会い、いつかやりたいと思っていた─。『Love Again』以来2年半ぶりとなる待望のニューアルバムへの意気込みだ。シンディ・ローパーのアルバムにゲスト参加するなど、いまや名実ともに世界を舞台に活躍するアーティストとなったTOKU。ジャズの枠を越えた幅広い音楽性と人脈、その軽いフットワークでこれまでに様々なアーティストとコラボレーション。J-POP界にJazz Feelを注入する大役を担ってきた。そんな若きジャズ・ヒーローが長年憧れ続けてきたのがスティービー・ワンダーである。今回のライブでは、ニューアルバムの世界をそのまま再現。キャリア10周年の集大成ともいえる作品を携えてのステージは、TOKUが抱くジャズ・アイデンティティとスティービーへの愛がクロスオーバーした金字塔となる予感…。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,500
TOKU(flh,vo) 宮本貴奈(p) 佐藤ハチ恭彦(b)
大槻“カルタ”英宣(ds) 吉田サトシ(g)
【ゲスト】akiko(vo)
4 「SAKAE SP-RING 2011」
5
6 OFF
7
HAWAIIAN HAPA
“サウンド・オブ・マウイ”と称されるハワイを代表するデュオ。神秘的で美しいサウンドは、聴く者すべてを魅了する!
HAPA





ハパ


90年代からハワイアン・フラ・シーンをリードし続けてきたHAPA。スラック・キー・ギターの名手バリーはニューヨーク生まれの白人だが、初代ヴォーカルのケリィを筆頭に、“新生HAPA”を支えたネイサン、そして今回新たなパートナーとなったロンまで、皆生粋のハワイアン。ハワイ語で“半分”という意味を持つHAPAだけに、その絶妙なフィーリングの融合が他のハワイアン・ミュージックとは一線を画した魅力を生み出しているようだ。トラディショナルでありながら現代的で洗練されたサウンド、荘厳なハーモニーはますます健在。フラの名盤となった『MAUI』『フラ・マイ!』の世界がさらに優美に鮮やかに蘇る!

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,500
Barry Flanagan(g,vo) Ron Kualaau(g,ukulele,vo)
8
POPS Yoko Kon / Masahiro Kuwana
キャリアと実力を兼ね備えた二人が
異色コラボレーションを展開する!
今 陽子&桑名正博





Yoko Kon / Masahiro Kuwana


ロッキンな桑名正博と、ピンキーとキラーズで一世を風靡した今陽子がコラボレート。キャリアと実力を兼ね備えた2人が繰り広げるサウンドは、それぞれのヒット曲のほかに「上を向いて歩こう」「テネシーワルツ」「LOVIN’ YOU」「COME TOGETHER」など幅広いジャンルからチョイス。ときにはソロで、ときには息の合ったデュオで会場を魅了する。桑名のギターと、横浜における音楽シーンの中心的存在であるシンガーソングライター・キクチタケシのキーボードというシンプルな構成の中で、ゴージャスな空気感に変えてしまう今陽子。2人の関係性を探りながら、尊敬の中でぶつかりあい、溶け合う、ステージならではの異色コンビを堪能して。

今 陽子 オフィシャルホームページ

桑名正博 オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,500
今 陽子(vo) 桑名正博(vo,g) キクチタケシ(p)
9
BOSSA NOVA Lisa Ono
ナチュラルな歌声、リズミカルなギター、チャーミングな笑顔…。日本におけるボサノヴァの第一人者が待望の初登場!
小野リサ





Lisa Ono


そっと耳に届くやわらかな歌声、心が癒されるギターの音色…。とても空気のようなやさしい音楽であるボサノヴァを日本中において身近な存在にしてくれた小野リサ。今や日本にとどまらず、アジアを中心に世界各国の人々を魅了し、人気・知名度共に高い評価を得ている。そんな彼女の名古屋ブルーノート公演が決定!! いつもの雰囲気とは違って、客席がまるでブラジルのリゾート地の木陰でくつろいでいるような気分にさせてくれことだろう。夏のひとときを彼女の歌声とともに、ボサノヴァのしあわせな響きで満たされてみては・・・。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥8,700
小野リサ(vo,g) ピーター・セントレジャー(p)
杉本智和(b) デニス・フレーゼ(ds)
10
11
POPS / MALE VOCAL ohashiTrio
すべての音楽をブレンドした
アコースティック・ミュージックのニュースタンダード!
大橋トリオ





ohashiTrio


ひとりなのに“大橋トリオ”。彼の遊び心の表れた、そしてあらゆる楽器を弾きこなす彼だからこそのネーミング。3月に発売されたカバーアルバム『FAKE BOOK II』はオール・ハンドメイド=すべて自宅にて録音ミックスを敢行したという作品。本来は大人数でやることをたった1人でやりのけてしまうのだ。時に“大橋ヒトリオ”と名乗ってソロライブもすれば、バンドでもステージに立ち、自由自在に音楽を操る彼。そんな彼が次に選んだのは本当の“トリオ”。そう、トリオ編成で名古屋ブルーノートに登場! 音源とは必ず違うアレンジで聴かせてくれる彼だけに、どんな演奏を披露してくれるのか期待大。すべての音楽を吸収、ブレンドし、ジャズという手法で表現する彼の演奏に乗る優しい歌声にも包まれて、どうぞ極上の時間を。

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ミュージックチャージ:¥6,300
大橋好規(vo,p,g) 須長和広(b,cho) 神谷洵平(ds) カコイミク(vo,cho)
12
JAZZ / FUSION Mike Stern / Randy Brecker
百戦錬磨の最強メンバーが集結!
一瞬も目が離せないスリリングなセッションを展開する!
マイク・スターン BAND

featuring

ランディ・ブレッカー
トム・ケネディ
デニス・チェンバース



Mike Stern / Randy Brecker /
Tom Kennedy / Dennis Chambers



2月のリー・リトナーとのスペシャル・ユニットでの熱いパフォーマンスも記憶に新しいマイク・スターン。さらに磨きのかかったプレイでフュージョン・ファンを大いに沸かせたが、自身のオールスター・バンドで6月の名古屋ブルーノートへ再び帰ってくる。1980年代初頭にマイルス・デイヴィスの歴史的カムバックに貢献以来、エネルギッシュなプレイと幅広い音楽性でコンテンポラリー・ジャズを牽引しつづけるマイク・スターン。そんな彼が今回、選んだ共演者は実力派ベーシストのトム・ケネディ、超重量級ドラマーのデニス・チェンバース、そしてトランペットの巨星ランディ・ブレッカーという、これまで以上に豪華なラインナップ。トップ・スター4人による白熱のバトルに期待が高まる!

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出演をする予定でしたリチャード・ボナはアーティスト都合により出演キャンセルとなり、替りにトム・ケネディが出演することが決定いたしました。リチャード・ボナの出演を楽しみにされていた皆様には誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解・ご了承の程よろしくお願い申し上げます。

名古屋ブルーノート

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ミュージックチャージ:¥8,000
マイク・スターン(g) ランディ・ブレッカー(tp)
トム・ケネディ(b) デニス・チェンバース(ds)
13 OFF
14
JAZZ Ron Carter
全音楽ファン必見!
熟練を極めた名手によるドラムレス・トリオの金字塔!
ロン・カーター

THE GOLDEN STRIKER TRIO



Ron Carter / Russell Malone / Mulgrew Miller


ニュー・アルバム『ロン・カーター・グレイト・ビッグ・バンド』も大好評。“ミスター・ベース”ことロン・カーターが、人気ユニット“ザ・ゴールデン・ストライカー・トリオ”と共に名古屋ブルーノートに凱旋する。このトリオは2003年に発足し、現在まで2枚のアルバムを発表。ハリー・コニックJr.やダイアナ・クラールの伴奏でも知られるギター奏者ラッセル・マローン、アート・ブレイキーやケニー・ギャレット等との共演歴を持つ実力派ピアノ奏者マルグリュー・ミラー、そして御大ロン・カーターが一丸となって作り出す世界は多くの賞賛を集め、2007年にはカーネギー・ホール公演を大成功させた。室内楽的なサウンド、洗練されたスイング感。その両方を併せ持つ極上のトリオ・ジャズを満喫したい…。

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ミュージックチャージ:¥7,500
ロン・カーター(b) ラッセル・マローン(g) マルグリュー・ミラー(p)
15
LATIN / SALSA Orquesta De La Luz
サルサのリズムでクラブを熱狂の渦に巻き込む! 日本が世界に誇るサルサバンドが熱いリクエストに応えて再登場!
オルケスタ・デ・ラ・ルス





Orquesta De La Luz


日本から米国へ、世界へ、そして再びその情熱を日本の地へ! 昨年結成25周年を迎え、集大成となるベリーベストアルバムを発表。その収録曲として松任谷由実が楽曲提供した新曲「太陽と黒いバラ〜Sol y la Rosa〜」が11月よりネット配信され、4月にはTV音楽番組「ミュージックフェア」にも出演した。ユーミン・テイストの都会的なラテン・グルーヴに、ヴォーカルNORAによるスペイン語の歌詞とパッショネイティブなサウンドで、新旧ラテン・ファンのハートを魅了! 着々と熱波を広げつつある彼らの“日本ラテン化計画”だが、今年は名古屋ブルーノートでいち早く夏を先取り。素足の気分で踊って楽しもう!

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ミュージックチャージ:¥6,900
NORA(vo) JIN(vo,cho) TAKAYA SAITO(p) KAZUTOSHI SHIBUYA(b)
YOSHIRO SUZUKI(bongo) JIN MIYAMOTO(congas) GENTA(timbales)
ISAO SAKUMA(tp,flh) YASUSHI GOTANDA(tp) DAISUKE MAEDA(tb)
HITOSHI AIKAWA(tb,cho)
16
CLUB JAZZ / FEMALE VOCAL MONDAY MICHIRU
クラブ・シーンのパイオニアとしてリスペクトを集めるディーヴァが気心しれたメンバーと奏でるスペシャル・ライブ!
MONDAY満ちる

Don't disturb this groove Release Tour



MONDAY MICHIRU


日本はもとより世界で活躍するディーヴァ、MONDAY満ちる。ジャズファンには秋吉敏子の娘として、クラブシーンではMONDO GROSSOやDJクラッシュなどと共にクラブカルチャーを切り開いてきたパイオニアとして広く知られている彼女。5月にリリースする待望の新譜では、レーベル・プロデューサーである井出靖との2人で選曲を重ね、オール・タイムな“踊れる名曲”をカバー。ソウル、ジャズ、ブラジル、レゲエなど多ジャンルにわたる名曲を、彼女自身のプログラミングに生演奏を加えたハイブリッドでジャジーなR&Bに仕上がっている。そんなアルバムの世界観を今回のステージで余すことなく披露してくれるだろう。豊富なキャリアが裏打ちするハイクオリティなライブは、ジャズ好きもクラブ好きも必見。

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ミュージックチャージ:¥6,500
MONDAY満ちる(vo) アレックス・シピアーギン(tp)
鈴木よしひさ(g,p) 土井孝幸(b) 天倉正敬(ds)
17
POPS / MALE VOCAL Yoshiyuki Ohsawa
ハスキーでソウルフルな歌声のヒットメイカーが
ソフィスティケイトされた大人の夜を演出。
大澤誉志幸


デビュー30周年アルバム『水月鏡花』
リリース記念スペシャルライブ



Yoshiyuki Ohsawa


「そして僕は途方に暮れる」「恋にjust can't wait」「ゴーゴーヘブン」・・・その個性的な歌声に印象深いメロディ、独特なサウンド/世界観でヒットを飛ばし、また沢田研二、中森明菜、山下久美子、吉川晃司等多くのアーティストへの楽曲提供。鈴木雅之、バブルガム ブラザーズ、杏子等のアルバムや企画アルバムのプロデュースを手掛けるなど、その多彩な才能で活躍を続けてきた大澤誉志幸。1981年に“クラウデイー・スカイ”のヴォーカル/ギターとしてデビュー、'83年からはソロとしての活動をスタートして今年デビュー30周年を迎える彼が、自身の名曲ナンバーのカヴァーと新曲を収録した5月に発表される記念アルバム『水月鏡花』を携え、名古屋ブルーノートへ帰ってくる。

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ミュージックチャージ:¥7,000
大澤誉志幸(vo,g) 柴山和彦(g) 伊藤隆博(key)
千ヶ崎 学(b) 浜崎大地(ds)
18
JAZZ FUNK indigo jam unit
圧倒的なライブ・パフォーマンスで話題騒然のユニット!
怒涛の低音がクラブに響き渡る…。
indigo jam unit





indigo jam unit


またステージ上で楽器を使ったJAZZバトルが展開される。清水と和佐野のツインドラムは熱量最大に燃焼し、笹井の最極太のベースがうねり、樽栄は爆演に対し美しい旋律で勝負をかける。それが全国各ライブ会場で絶賛を浴びているインストバンド=indigo jam unit。前回登場はサッカーワールドカップ日本対オランダ戦の最中にもかかわらず、強敵を前に名古屋ブルーノートをお客さんで埋め尽くした強者ども。ジャズ、クラブジャズシーンに圧倒的な存在感を誇る彼らの音に対するこだわりは、音源をSHM-CDでリリースするスタンスからも伝わってくる。それが一発録音だっていうんだから驚きであるが、だからこそ生で見たい! 生々しい演奏と怒濤の低音をその体で感じて欲しい。

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ミュージックチャージ:¥5,900
笹井克彦(b) 樽栄嘉哉(p) 和佐野功(ds,per) 清水勇博(ds)
19 BRIDAL FAIR
20 OFF
21
POPS / FEMALE VOCAL Keiko Toda
テレビでおなじみの戸田恵子が、ブルーノートのステージでいつもとは違った魅力を存分に披露!
戸田恵子

スペシャルライブ



Keiko Toda


名古屋のテレビ番組「幸せの黄色い仔犬」のナビゲーターとしてもすっかりおなじみ、女優、声優、歌手、タレントとミラクルな才能を発揮するエンターテイナー戸田恵子。世代を問わず親しまれ、各界のクリエイターからも揺るぎない評価と支持を得ている理由は、豊富な経験と確かな歌唱と演技力に裏付けされた、アーティストとしての存在感にある。親近感あふれるクラブライブでは、50歳の節目にリリースした代表作『アクトレス』からの曲やお芝居仕立ての構成も好評。アンパンマンや機関車トーマスの声で育った世代も、彼女の大人の歌声に再び癒され、新たなファンに。見る度に新鮮な感動がいっぱいのステージを、お楽しみに!

オフィシャルブログ
ミュージックチャージ:¥7,500
戸田恵子(vo) 多田三洋(key) 大久保敦夫(ds)
石井治郎(b) 中津川陽三(g) 元井 信(vla)
22
POPS paris match
日本のみならず、アジアや欧米でも高い評価を得るユニット!貴重なステージをブルーノートで披露する!
paris match

Our Favourite Pop Tour



paris match


いつでもどこでもその場を心地よくしてくれる洗練された音楽が気持ちに響くparis match。日本だけでなく海外で評価される彼らは、この5月にはライブのため10回目の韓国へ。。。そんなparis matchが多くのラブコールを受けて名古屋ブルーノートに登場する。この夜は、2007年にリリースしたカバーアルバム「Our Favourite Pop」の楽曲を中心にカバー曲オンリーの一夜。エルビス・コステロ、ブラン・ニュー・ヘヴィーズ、カーペンターズ etc…。これらの楽曲をparis match流のスタイリッシュかつクールなテイストに調理! ぜひ彼らのルーツでもあるカバー曲たちをどうぞ。paris matchがリコメンドするドリンクとフードのスペシャルメニューも登場! ライブとともにお食事も是非。この夜限りのライブをご堪能あれ。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥6,900
ミズノマリ(vo) 杉山洋介(g,key) 樋口直彦(g) 坂本竜太(b)
濱田尚哉(ds) 堀 秀彰(key) 山本 一(sax)
23
POPS / MALE VOCAL Shigeru Matsuzaki
数々の音楽祭で受賞の実績を持つ
Mr.エンターテイナーが待望の登場!
松崎しげる

40th Anniversary Live Tour
“Old & New” 〜I'm a Singer〜



Shigeru Matsuzaki


デビュー40周年を迎えた孤高のシンガー、松崎しげる。今回はリリースしたばかりのベストアルバムを引っ提げ、心を揺さぶるお馴染みのヒット曲の数々や、スコットランド民謡にさだまさし作詞、服部隆之が編曲した新曲「題名のない愛の唄〜Shetland Air〜」などを披露。懐かしいだけでなく、進化し続けるしげるを見せてくれる。確かな歌唱力に男の色香をプラスした歌声を耳にすると、今すぐ愛する人を抱きしめたくなるほど胸がアツくなるのは、なぜだろう。ユーモアたっぷりの人柄溢れるMCとともに、感動のステージになること間違いなし。好みのカクテルを飲みながら、声の愛撫にうっとりと瞳を潤わせて。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥8,500
松崎しげる(vo) 佐藤俊介(key) 黒澤 昇(ds) 平尾昭三(b)
徳広 裕(sax,per) 徳広雪子(key) 岡村美央(vln)
24
25
JAZZ / BIG BAND Jazz Orchestra Brightness
スタンダード・ジャズを得意とする社会人ビッグ・バンド。話題のミューズ2人をフィーチャーして登場!
J.O.B.

featuring

粥川なつ紀(as) and

キャサリン・フレミング(vo)



Jazz Orchestra Brightness


当地の社会人ビッグバンドとして着実な活躍を見せるJ.O.B.が約2年ぶりに帰ってきた。今回は近年ディーバがラッシュするアルトサックス畑からゲストプレーヤー粥川なつ紀を迎え撃つスペシャル・ヴァージョン。既に2枚のCDリリースで実証されるは斬新・美麗なる癒しのミラクルトーンだ。『コサモタ・ワールド』の女王として岐阜地元の異色楽団“ゴージャス★モンキーズ”でも花形役やNHK-FM番組キャスターとしても活躍の才媛との初顔合わせ。定番スタンダードから新しくアクティブなエンターテイメントに挑むこのステージの期待は大きく、専属のヴォーカリストのキャサリン・フレミングも貫禄と余裕の唄いっぷりに注目したい…。

ミュージックチャージ:¥6,500
岡部 淳(ds) 牧野伸太郎(b) 西 彩子(vo,p) 山内晶子(p) 野瀬憲康(g) 井上洋介(tp) 早川孝司(tp) 鈴木智章(tp) 福井 新(tp) 福島優子(tp) 西山智望(tb) 梅本麻実(tb) ドナルド・ギブソン(tb) 杉浦 徹(tb) 久田康寛(sax) 松下明紀子(sax) 佐藤卓巳(sax) 長谷川智則(sax) 大石賢司(sax) キャサリン・フレミング(vo)
【ゲスト】粥川なつ紀(as)
26 PRIVATE
27
HAWAIIAN Amy Hanaiali'i
アロハ・スピリットあふれる歌声とサウンド…。
名実ともにハワイを代表するシンガーが来日!
エイミー・ハナイアリイ





Amy Hanaiali'i


名古屋ブルーノートにハワイのそよ風が吹く…。ハワイアン・ディーヴァ、エイミー・ハナイアリイが4年ぶりの登場を果たす。‘ハワイの宝’と呼ばれる故ジェノア・ケネウェの目にとまり、本格的な歌手活動を開始。1995年にデビューし、通算第2作は「すべてハワイ語で歌われたアルバム」として史上初の全米ヒット・チャート入りを果たした。その他、ハワイのグラミー賞に相当するナ・ホク・ハノハノ・アワードに輝き、本家グラミー賞にもノミネートされてきたエイミー。高い音楽性とナチュラルな歌声は、ジャズやクラシックのファンからも支持を集めている。ワン&オンリーの魅力的なファルセット・ヴォイスを、ぜひ生で体感したい。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,000
エイミー・ハナイアリイ(vo) チノ・モンテロ(g) ザヌック・リンゼイ(g) スティーヴン・ジョーンズ(b) ダリル・ペレグリーニ(ds) Edieann Heali'i 'O Nalani Stanley(fula dancer)
28
POPS / MALE VOCAL Yukihide Takekawa
“ゴダイゴ”を経て、「ガンダーラ」、「モンキーマジック」など幾多のヒット曲を持つシンガー・ソングライター。
タケカワユキヒデ





Yukihide Takekawa


「ゴダイゴ」としてのバンド活動と、ソロアーティストとして数多くのステージワーク等、幅広い音楽活動を続けているタケカワユキヒデ。彼から生まれる音楽は、日本人離れしたハイクオリティーなセンスを持ちながら、ポップでフレンドリー。子どもから大人まで親しみやすく、不思議と気持ちが明るくなる。それだけに、ソロライブも大注目。新曲からゴダイゴの曲、アルバムが好評だったビートルズのカバーまで、ピアノの弾き語りをメインにたっぷりと披露。会場を笑いの渦に巻き込むトークも密かな楽しみのひとつ…。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,500
タケカワユキヒデ(vo,p)
29
HIP-HOP / SOUL TWIGY
■公演中止のお知らせ
TWIGY Al Salaam

〜Blue Thought Tour〜



TWIGY


予定しておりました本公演は、会場の機材トラブルにより中止とさせていただきます。ご予約いただいておりました皆様には、順次お電話にてご連絡を差し上げて参ります。
また、インターネット予約にて決済された方にはご購入時のクレジットカード会社を通じてご返金致します。
ご迷惑をお掛けしまして誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解・ご了承の程よろしくお願い申し上げます。

名古屋ブルーノート


ミュージックチャージ:¥5,250
30
JAZZ / VIOLIN Naoko Terai
人気・実力ともにNO.1のジャズ・ヴァイオリニスト。
情熱的かつエレガントなスタイルでステージを彩る!
寺井尚子





Naoko Terai


昨年3月、音楽的功績が認められ、文化庁「芸術選奨文部科学大臣新人賞」を受賞。ジャズ、クラシックの垣根を取り払った独自のスタイルと、潤沢な感性、華麗なパフォーマンスで多くの音楽ファンを魅了し続ける寺井尚子は、まさしく“現代のミューズ”だ。この春リリースした最新作『ライムライト』は、誰にも耳なじみのあるクラシック曲と映画音楽の2つのテーマを中心に、MCとして出演中のテレビ番組「シネマジック カフェ」テーマ曲も収録。妙味に溢れた「展覧会の絵」をはじめ、アップテンポの「シング・シング・シング」まで、聴き応え十分! ライブでひときわエキサイティングな演奏に酔いしれたい。

オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,800
寺井尚子(vln) 北島直樹(p) 店網邦雄(b) 中沢 剛(ds)
【ゲスト】ケン・バルディス(vo) 司いつ子(vo)
1
2011/4 2011/5 2011/6 2011/7 2011/8 2011/9