2011/09 2011/10 2011/11 2011/12 2012/01 2012/02
2011/11 SCHEDULE
1 OFF
2
JAZZ / PIANO Manami Morita
テレビ朝日系「報道ステーション」テーマ曲“I am”でも話題のジャズ・ピアニストが登場!
Manami Morita

with special guest エリック宮城



マナミ・モリタ


1984年生まれ。幼少よりクラシック音楽に触れつつ、ミッシェル・カミロ、ミシェル・ペトルチアーニ、パット・メセニー、小曽根真から影響を受け、ジャズに目覚め、独学でジャズを会得。上智大学外国語学部英語学科入学後、'05年には名門バークリーに留学。在学中から既に欧米の有名コンペで数々の賞を獲得し、エスペランサ・スポルディングやホーザ・パッソスと共演を果たす。卒業後、自主制作アルバム『COLORS』が記録的なセールスとなり話題に。そして、同年、ランブリング・レコーズより国内盤をリリースし、来日公演も大盛況となった。'10年10月に、2NDアルバム『For You』をリリース。'11年4月からはテレビ朝日系「報道ステーション」のテーマ曲を担当。いま最も話題のジャズ・ピアニストが重鎮エリック宮城をゲストに迎えて届けるスペシャル・ライブ!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,250
Manami Morita(p) ザック・クロクサル(b) トーマス・ハートマン(ds)
【ゲスト】エリック宮城(tp)
3 BRIDAL FAIR
4
ACAPPELLA GROUPS BROAD6
忘れられない人がいる、忘れられない夜がある・・・BROAD6のヴォーカルとハーモニーで、この夜、あなただけの特別な時間をお届けします。
BROAD6

from RAG FAIR & INSPi

'Round Midnight



BROAD6


2009年に行われた、“RAG FAIR”と“INSPi”の合同ファンクラブイベントの企画バンド“加藤JAPAN”が前身のスペシャル・ユニット。「もう一度聴きたい」というファンの声援に応え、“BROAD6”として本格始動。やわらかさ、セクシーさ、キレ、リズム感など、それぞれの持ち味を生かして絶妙に組合わさったコーラス・ワークは、メンバーの息がぴったりの見事なまでの完璧さ。ジャズ・コーラスならではの卓越したテクニックに加え、ひとりひとりのハートがダイレクトに伝わるアカペラだけに、聴き手の感情を揺さぶり、気がつくと涙がにじんでいることも…。また、客席から笑いがこぼれるMCも密かな楽しみ。6人が目を合わせ、呼吸を合わせ、声を合わせて奏でる姿や、放たれた美しい音のラインにうっとりする贅沢なひとときは必見。人気のライブだけに予約はお早めに!

RAG FAIR オフィシャルホームページ

INSPi オフィシャルホームページ
ミュージックチャージ:¥7,000
【RAG FAIR】加藤慶之(vo) 荒井健一(vo)
【INSPi】杉田篤史(vo) 北 剛彦(vo) 奥村伸二(vo) 吉田圭介(Ba vo)
5 PRIVATE
6 PRIVATE
7 OFF
8
POPS / FEMALE VOCAL Keiko Toda
テレビでおなじみの戸田恵子が、ブルーノートのステージでいつもとは違った魅力を存分に披露!
戸田恵子

スペシャルライブ



Keiko Toda


名古屋のテレビ番組「幸せの黄色い仔犬」のナビゲーターとしてもすっかりおなじみ、女優、声優、歌手、タレントとミラクルな才能を発揮するエンターテイナー戸田恵子。世代を問わず親しまれ、各界のクリエイターからも揺るぎない評価と支持を得ている理由は、豊富な経験と確かな歌唱と演技力に裏付けされた、アーティストとしての存在感にある。親近感あふれるクラブライブでは、50歳の節目にリリースした代表作『アクトレス』からの曲やお芝居仕立ての構成も好評。アンパンマンや機関車トーマスの声で育った世代も、彼女の大人の歌声に再び癒され、新たなファンに。人気ダンスユニットPaniCrewの植木豪による驚愕パフォーマンスも見どころのひとつ。見る度に新鮮な感動がいっぱいのステージを、お楽しみに!

オフィシャルブログ
ミュージックチャージ:¥7,500
戸田恵子(vo) 千葉一樹(b) 山崎教昌(p) 澁谷健司(ds)
上里はな子(vln) 【ゲスト】植木 豪(PaniCrew)
9 OFF
10
JAZZ / VOCAL Keiko Lee
人気・実力ともにNo.1に君臨する
ジャズ・ヴォーカルの女王が凱旋!
ケイコ・リー





Keiko Lee


5月の横田明紀男(フライドプライド)とのデュオ公演ではいつもとは違った懐の深さを見せてくれたケイコ・リー。そんなファン感涙のスペシャル・ライブも記憶に新しい中、今回はお互いを知り尽くしたBESTなバンド編成で名古屋ブルーノートへ帰ってくる。長いキャリアの中でも今が最も充実していると言っても過言ではない彼女の素晴らしいヴォーカルワークと、野力奏一、岡沢章、渡嘉敷祐一という完全無欠の3人が造りだすサウンドはもはや誰も到達することのできない次元にある。一夜限りの特別公演。いやがおうにも期待が高まる。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,400
ケイコ・リー(vo,p) 野力奏一(p,key) 岡沢 章(b) 渡嘉敷祐一(ds)
11
JAZZ FUJITSU CONCORD JAZZ FESTIVAL
「ビーバップの神髄」20th Memorial Forever Miles
〜マイルスよ永遠に〜
富士通コンコード・

ジャズ・フェスティバル 2011

【A】日野皓正=ルイス・ナッシュ・
日米オールスター・ビッグ・バンド

【B】ニッキ・パロット・カルテット
+スコット・ハミルトン



FUJITSU CONCORD JAZZ FESTIVAL


今年の「富士通コンコード・ジャズ・フェスティバル2011」も、いつにも増して熱いステージをお届けする。 ジャズの歴史を紐解き、ビーバップとスイングという魅力ある時代のサウンドを掘り下げ、存分に味わって頂こうという企画。 日米コラボレーションのビッグバンド・サウンドと洒落たコンボを満喫して欲しい!!
=====================
A【日野皓正=ルイス・ナッシュ・日米オールスター・ビッグ・バンド】
日野皓正(tp) テレル・スタッフォード(tp) エリック宮城(tp) 岡崎好朗(tp) 奥村 晶(tp) マイケル・ディーズ(tb) パット・ハララン(tb) 片岡雄三(tb) 池田雅明(tb) スティーブ・ウィルソン(as) 多田誠司(as) ジミー・グリーン(ts) シャレル・キャシティ(ts) ゲーリー・スムリャン(bs) 中牟礼貞則(g) リニー・ロスネス(p) ピーター・ワシントン(b) ルイス・ナッシュ(ds)
=====================
B【ニッキ・パロット・カルテット+スコット・ハミルトン】
ニッキ・パロット(vo,b) ジョン・ディ・マルティーノ(p) アルヴィン・アトキンソン(ds) ヤコブ・フィッシャー(g)
【ゲスト】スコット・ハミルトン(ts)
=====================
【特別営業時間】
※1ショーにつきABあわせて100分程度の公演となります。
1ST開場 5:00pm 開演 6:00pm
2ND開場 8:30pm 開演 9:15pm


オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥10,000
主催:読売新聞中部支社
後援:アメリカ大使館 / ジャズ批評 / ジャズワールド / ジャズジャパン
協賛:富士通株式会社
企画制作:株式会社オールアート・プロモーション
12
POPS / FEMALE VOCAL Yukari Onishi
大阪の新世界をホームグラウンドに多方面で活躍する『平成のゴッドねえちゃん』こと大西ユカリが初登場!
大西ユカリ





Yukari Onishi


「人間力のひと」大西ユカリは、1964年大阪生まれ。十代の頃に出逢ったシャネルズの影響を受け、ドゥーワップ、ソウル、R&B、ゴスペルと黒人音楽に傾倒し、'84年頃から服飾業界にも身を置く傍らアマチュア活動を開始。「Jaye's mass choir」に所属〜独立し、'00年「大西ユカリと新世界」を結成。遅咲きのデビューながら、黒人音楽と日本高度成長期歌謡を融合させたオリジナリティー溢れるステージングや、センスを生かしたコスチュームなど昨今の昭和歌謡ブームの火付け役となり、注目を集める。'09年音楽性の違いから「大西ユカリと新世界」休止後は、ソロ活動開始。'10年、宇崎竜童プロデュースによる『やたら綺麗な満月』発表。'12年1月は韓国、2月は日本での新アルバムリリースに向け、創作中。毎月の通天閣歌謡劇場ライブも70回を超えた。「唄う為に生きる大西ユカリ」のライブでスカッとしよう!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,000
大西ユカリ(vo) 中村たかし(g) 村松泰治(b) 中嶋俊夫(ds)
石田ヒロキ(key) 小林 充(sax)
13 PRIVATE
14 OFF
15
ROCK / GUITAR Takeshi Terauchi
世界中のギターファンから絶大なリスペクトを受ける
エレキのパイオニア!
寺内タケシとブルージーンズ





Takeshi Terauchi


5歳にしてギターを始め、電話のコイルを並べたピックアップでエレキギターを製作し、関東学院大学在学中にプロ活動開始。1962年、“寺内タケシとブルージーンズ”を結成。エレキブームの仕掛人となり、加山雄三主演の東宝映画「エレキの若大将」にも出演したエレキギターの草分け的存在である寺内タケシ。ヒット曲に「運命」「津軽じょんがら節」などがあり、世界中のエレキファンから「エレキの神様」として敬愛されている。また、「芸術鑑賞会・ハイスクールコンサート」が青少年教育の分野で評価を受け、文部大臣感謝状をはじめ、これまでに様々な表彰を受けている。'08年秋の叙勲では、長年のボランティア活動に対し緑綬褒章を受章。同ハイスクールコンサートは'11年5月末で実施1516校を数えている。当店には'09年2月以来2度目の登場となる。

【特別営業時間】 ※土日祝と同様の営業時間となります。
1ST開場 4:00pm 開演 5:00pm
2ND開場 7:00pm 開演 8:00pm

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,500
寺内タケシ(g) その他未定
16 OFF
17
JAZZ Jimmy Cobb QUARTET
マイルス・デイビスの黄金のリズム・セクションとして活躍。今なお現役で活躍を続けるジャズ・レジェンド!
ジミー・コブ QUARTET

「Remembering Miles」

〜Tribute to Miles Davis〜



Jimmy Cobb QUARTET


1929年生まれ。1950年代前半は、ダイナ・ワシントンの伴奏などで知られたが、'58年からマイルス・デイビス・クインテットに加入、ウィントン・ケリー(p)、ポール・チェンバース(b)と共に、黄金のリズム・セクションとして活躍。'59年にはモード・ジャズを確立した歴史的名盤『カインド・オブ・ブルー』のレコーディングに参加。他にも、ウェス・モンゴメリー、キャノンボール・アダレイ、ジョン・コルトレーン、ウェイン・ショーターなどのアルバムで数多い名演を繰り広げ、参加した作品の数は400作を超える。ジャズ史とともに歩んだ、60年を超える経験が生み出すドラム・スキルはもはや国宝級! 今回は、盟友=マイルス・デイビスに捧げた新曲『Remembering U』など、スタンダード・ジャズを中心にお贈りする。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,300
ジミー・コブ(ds) エディ・ヘンダーソン(tp)
ヨナタン・レヴィ(b) 海野雅威(p)
18
POPS / MALE VOCAL JUNK FUJIYAMA
エターナル・ポップ・ワールド!この声、このメロディ、このサウンドを待っていた!! 聴いた瞬間からマスターピース!
ジャンク フジヤマ





JUNK FUJIYAMA


2009年4月ミニ・アルバム「A color」をリリースし、シティ・ポップのホープとしてにわかに注目を集め始める。偶然アルバムを手に取ったドラマーの村上“ポンタ”秀一が、その歌声に惚れ込み「ジャンクフジヤマをサポートしたい!」と名乗りをあげスペシャル・バンドを結成。すべてはここから始まった…。天性の声質に、ソウル、ロック、AOR、フォークなどポップスのエッセンスが凝縮した珠玉のサウンド。パッション全開のファンク・ナンバーからストリングスをバックにエモーショナルに歌い上げるバラードまで、多彩なスタイルは彼の真骨頂。ラジオ・フレンドリーな楽曲も手伝い、全国のFM局でヘビーローテーション中のジャンクサウンド。初登場にして早くもファンの期待を一身に背負うジャンクフジヤマのフレッシュなステージをお見逃しなく!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,900
ジャンク フジヤマ(vo,g) 天野清継(g) 知野芳彦(g,cho) 坂本竜太(b) 岸田容男(ds) 宮崎裕介(key) 本間将人(sax,key) KAZCO (cho)
19
FUSION DIMENSION
メンバー個々の高いスキルと圧倒的パフォーマンス。
日本を代表するインストゥルメンタルグループ!
DIMENSION

Live Dimensional-2011 -24-



DIMENSION


日本を代表するインストゥルメンタルグループ、DIMENSION。彼らの音楽的評価は高く、これまで日本のインストゥルメンタルシーンを着実に切り開いてきた。バンドとしてはもちろんメンバー個々の評価も非常に高く、常に人気投票ランキングの上位に選出されている。個性ある音作りと柔軟なギターワークに定評がある増崎孝司、抜群のアレンジ力と別名義“JAFROSAX”で魅せるエッジさを併せ持つ勝田一樹、様々なアーティストから絶大な信頼を誇るファーストコール小野塚晃。この3人が生み出すサウンドは、DIMENSIONというフィルターを通してさらに高次元へと昇華する。自由奔放でソリッドかつメロディアスなサウンドが詰まった本物の音楽を心ゆくまで堪能してください。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
増崎孝司(g) 小野塚 晃(key) 勝田一樹(sax)
則竹裕之(ds) 川崎哲平(b)
20
SPECIAL UNIT 新谷祥子/仲井戸“CHABO”麗市
日本を代表するギタリストCHABOと“新時代の打楽器クリエイター”によるコラボレーション!
新谷祥子

with special guest

仲井戸“CHABO”麗市

〜マリンバ弾きがたり 2nd Album
発売記念ライブ〜 「風よはこべ」



Shoko Araya / Reichi Nakaido


2009年7月4日。その日はアンコールの拍手がしばらくの間鳴り止まなかった…。共にその日が初めての名古屋ブルーノートのステージとなった“CHABO”こと仲井戸麗市と新谷祥子。CHABOの名曲「ガルシアの風」を冠したライブには2人の想いがつまっていた。2人が奏でる渾身のサウンドが絡み合い客席を優しく包み込む。会場は興奮と涙が交差する不思議な空間であった。その感動が11月再び名古屋ブルーノートで繰り広げられるのだ。今回は、新谷の呼びかけにCHABOが応える形で実現したライブ。マリンバの弾きがたりという独自の世界を築く新谷祥子と孤高のギターヒーローCHABOのコラボレーションは優しさに満ちあふれた空間を我々にプレゼントしてくれるだろう。

新谷祥子 オフィシャルサイト

仲井戸“CHABO”麗市 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,000
新谷祥子(mar,per,vo) 仲井戸“CHABO”麗市(g,vo)
21
SPECIAL UNIT Groove Connection
日米のジャズバンドから選りすぐりのプレーヤーがBlue Noteの名のもとに集結した奇跡の5ピース!
NAGOYA Blue Note presents

Groove Connection

featuring
Neal Evans(from soulive),
Eric Krasno(from soulive),
Louis Cato(from DMS),
Ohyama "B.M.W" Wataru(from PE'Z),
Kadota "JAW" Kousuke(from PE'Z)



グルーヴ・コネクション


広義的な意味での“ジャズ”を若い世代に広く知らしめた“ジャムバンド”の一大ムーヴメント。ダンスミュージックを通過した世代なりのジャズの解釈でもある。その旗手とも言えるNo.1ユニット“ソウライブ”のニール・エヴァンスとエリック・クラズノー。この2人が「ぜひ日本でスペシャル・セッションを行ないたい」とブルーノートに提案してくれたことからこのプロジェクトがスタート。様々なディスカッションを経て集結したのが、この豪華な顔ぶれというわけだ。デヴィット・サンボーン、ジョージ・デューク、マーカス・ミラーのユニット“DMS”のドラマーとして注目を浴びるルイス・カト、世界に向けて日本のジャズを発信する“PE'Z”からOhyama "B.M.W" WataruとKadota "JAW" Kousuke。この5人が“グルーヴ”をキーワードにブルーノートのステージで大暴れするのだ! 今回限りの奇跡の一夜… お見逃しなく。

ソウライブ オフィシャルサイト

PE'Z オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
ニール・エヴァンス(org) エリック・クラズノー(g) ルイス・カト(ds)
Ohyama "B.M.W" Wataru(tp) Kadota "JAW" Kousuke(ts)
22
JAZZ / VOCAL Rika Tanaka
ジャズ・ヴォーカリストの新星!
実力派としていま最も注目を集めるディーヴァ!
たなかりか

AUTUMN SPECIAL LIVE 2011



Rika Tanaka

supported by 積和不動産中部株式会社



広島県出身。大学と共に関西に移り住み歌を始める。大学卒業後は商社で働きながら関西を中心にライブハウス・ホテルなどで活動を始める。2001年「神戸ジャズボーカルクイーンコンテスト」準グランプリ獲得。その後、会社を退職しプロへ転向。'04年ファーストアルバム「On Green Dolphin Street」をリリースし 全国ツアーを行う。その後は、関西を拠点に九州から北海道まで日本全国で活動中。'09年7月、アルバム「Colors」でメジャーデビュー。'11年2月16日アルバム「When She Flowes」をリリース。CDリリース全国ツアーを行なう。'11年5月中旬より積和不動産中部株式会社のCMソングをオリジナル楽曲にて担当。ライブパフォーマンスにも定評があり、会場はいつも満席。若い女性から中高年の男性まで幅広い層に支持されている。 今、最も注目の実力派ヴォーカリスト。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,800
たなかりか(vo) 渥美幸裕(g) 鉄井孝司(b)
西岡ヒデロー(perc) 小森耕造(ds)
23
JAZZ / SPECIAL UNIT SALT+TOKU+GEN
人気アーティスト3人によるスーパー・ユニット!めったに観ることのできないコラボレーションは必見!
SALT+TOKU+GEN

ライブ2011



塩谷 哲 / TOKU / 大儀見 元


“オルケスタ・デ・ラ・ルス”を経て多彩なソロ活動を展開する人気ピアニストのSALTこと塩谷哲。言わずと知れた日本唯一のヴォーカリスト&フリューゲルホーンプレーヤー、TOKU。世界中を見渡してもこれほどのグルーヴを奏でるパーカッショニストは見当たらないリズム職人GENこと大儀見元。この人気・実力共にトップクラスの3人が結集した超スペシャル・ユニットが“SALT+TOKU+GEN(ソルトクゲン)”だ。シンプルでありながら時に熱いそのサウンドは、ある種音楽のあるべき本質的一面を、じっくりと楽しませてくれる。個性と音楽的アイデアのぶつかり合い、そして融合…。他では見ることのできない究極のコラボ・ユニットをどうぞお見逃しなく!

塩谷 哲 オフィシャルサイト

TOKU オフィシャルサイト

ミュージックチャージ:¥7,350
塩谷 哲(p,vo) TOKU(flh,vo) 大儀見 元(per,vo)
24
POPS / FEMALE VOCAL Toko Furuuchi
女性の恋心を洗練されたサウンドで届ける人気シンガー・ソングライター。秋のクラブ・サーキット!
古内東子





Toko Furuuchi


メロウなサウンドと女性らしい独自の世界観、美しいメロディに、優しくも艶のある歌声…。せつなくリアルな恋心を歌ったラヴ・ソングを数多く手掛け、同世代の女性を中心に絶大な共感と支持を得ている古内東子が深秋の名古屋ブルーノートを包み込んでくれる。幼い頃から音楽に興味を持ち、高校での米国留学を経て1993年、シングル『はやくいそいで』でデビュー。'96年には「誰より好きなのに」が大ヒット、'97年にはアルバム『恋』が「レコード大賞アルバム賞」を受賞して不動の人気を確立。近年はピアノ弾き語りライブをライフワークとし、'08年にはなんとニューヨークの「Joe's pub」に出演。'09年には再び“PURPLE in New York”を敢行するなど、その活躍は世界に拡がっている。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
古内東子(vo,p) 河野 伸(key)
25
POPS / FEMALE VOCAL Chitose Hajime
国内屈指の女性シンガー“元ちとせ”、
久々の名古屋ワンマンライブ!
元ちとせ

ワンマンライブ 〜永遠(トワ)の調べ〜



Chitose Hajime


鹿児島県奄美大島出身。高校3年で「奄美民謡大賞」の「民謡大賞」を史上最年少で受賞。2002年に「ワダツミの木」でデビューし、大ヒットとなる。4枚のオリジナルアルバムの他、'10年8月にはカヴァーアルバム「Orient」(邦楽編)、「Occident」(洋楽編)を2枚同時リリース。'11年は3月9日に同郷のシンガー中孝介(あたり こうすけ)とのユニット“お中元”名義でシングル「春の行人(ゆこうど)」をリリース。4月からは、NHK BSプレミアム「Amazing Voice」で、初のMCをつとめる。8月31日には元ちとせとして3年ぶりとなるシングル「永遠(トワ)の調べ」をリリースするなど精力的に活動。2児の母の顔も持ち、唯一無二の歌声と存在感を放つ日本を代表する女性シンガーの一人である。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,000
元ちとせ(vo) ミト(b)-from clammbon
ASA-CHANG(ds,perc) 朝川朋之(p,harp)
26 PRIVATE
27 OFF
28
JAZZ Sadao Watanabe
音楽を通して世界平和のメッセージを発信し続ける渡辺貞夫、60周年セレブレーション!
SHISEIDO presents

Christmas Gift

SADAO WATANABE

“COME TODAY”



渡辺貞夫


日本を代表するトップミュージシャンとしてジャズの枠に留まらない独自の音楽性で世界を舞台に活躍を続ける渡辺貞夫。ドン・グルーシンを筆頭にLAのスター軍団を従えた2004年、チャーリー・マリアーノとの再会を果たした2005年、結果的に叶わなかったハンク・ジョーンズとの2007年。これまでに数々の伝説的名演をここ名古屋ブルーノートで繰り広げてくれたサダオさん。通算10回目となる今回のライブは、奇しくもサダオさんの活動開始60周年アニヴァーサリーに当たる記念すべきビッグ・イヤーでの開催。音楽を通して世界平和のメッセージを提唱するサダオさんの温かく優しいサックスの音色は心にグッと沁み込むはず。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥9,000
渡辺貞夫(sax) 小野塚 晃(p)
ベン・ウィリアムス(b) ジョナサン・ブレイク(ds)
29
30
POPS / FEMALE VOCAL Sheena Easton
“モダン・ガール”から大人のシンガーへ、80年代を魅了したポップ・クイーンが4年ぶりに登場!
シーナ・イーストン





Sheena Easton


1980年代。時はキャンディ・ポップ全盛時代。様々な女性ヴォーカル・グループが日本の洋楽シーンでヒットを飛ばす中、イギリスから登場し、「モダン・ガール」「モーニング・トレイン」の大ヒットで、瞬く間に世界のポップ・クイーンとなったシーナ・イーストン。そのキュートなルックスと相まって、日本でもアルバムが大ヒット。プリンス、ナイル・ロジャース、デヴィッド・フォスターなど、トップ・プロデューサーとのコラボレーションは多岐にわたり、その結果ポップ、AOR、カントリー、R&B、ダンスの全てのカテゴリーにおいてトップ5にチャート・インを果たす偉業を成し遂げた。名古屋ブルーノートへは約4年ぶりの登場となる。往年のヒットソングのオンパレードを期待しようではないか。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,000
シーナ・イーストン(vo) その他未定
2011/09 2011/10 2011/11 2011/12 2012/01 2012/02