2012/01 2012/02 2012/03 2012/04 2012/05 2012/06
2012/02 SCHEDULE
1 OFF
2
POPS / FEMALE VOCAL Aoi Teshima
スタジオジブリ映画「ゲド戦記」で鮮烈なデビューを飾り、「コクリコ坂から」では新たな魅力を見せてくれた歌姫…
手嶌 葵

【追加公演】



Aoi Teshima


1987年福岡県生まれ。'03年と'04年に、出身地である福岡で行われたTEENS'MUSIC FESTIVAL協賛「DIVA」に出場。その歌声が聴衆を魅了し、翌年には韓国で行われたイベント「日韓スローミュージックの世界」にも出演、好評を博した。当時彼女が歌った「The Rose」のデモCDが、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーと、映画『ゲド戦記』の宮崎吾朗監督の耳に届く事となり、デビューへの足掛かりとなった。手嶌葵、その限りなく澄んだ歌声と、自然派のライフスタイルが反映された楽曲は独自の世界観を放ち、どんな言葉ででも形容し切れない神秘的な魅力をもつ…。約2年ぶりとなる名古屋ブルーノート公演、小さな会場だからこそより心に響くステージとなるだろう。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
手嶌 葵(vo) YANCY(key,p) 関 淳二郎(g)
3 OFF
4
FUNK / SOUL Yoichi Murata / Masahiko Kitahara / Osamu Soda / Ko Shimizu / Rikiya Higashihara
村田陽一が集めた豪華メンバーによるスペシャル・セッション!スカパラやナニワの曲も飛び出す!?
村田陽一 / 北原雅彦 / 祖田 修

清水 興 / 東原力哉

スペシャルセッション



Yoichi Murata / Masahiko Kitahara / Osamu Soda / Ko Shimizu / Rikiya Higashihara


トロンボーン2管をフィーチャーした実にユニークなセッションが決定した。首謀者は、ジャズマンでありながらアレンジや編曲を数多くこなし、福山雅治やJUJUなど今をときめく人気アーティストのサウンドには欠かすことのできない日本音楽界の実力者、村田陽一。そんな彼と双頭をなすのが、国内屈指の人気バンド、スカパラの中でもとりわけシンボリックな存在として君臨する北原雅彦。リズムセクションには from 関西、ナニワ・エキスプレスからグルーヴベーシスト清水興とスーパードラマー東原力哉、さらにピアノには独特のスタイルで異彩を放つ祖田修という豪華なメンツが集結。伝説のライブとなること必至の貴重なセッション。80年代、片やじゃがたらでアフロファンクを、片やスカパラでスカを追い求めた両者が30年を経た今あらためて交差するというサブカル的視点で見るのもオモシロイ。

村田陽一 オフィシャルブログ
東京スカパラダイスオーケストラ オフィシャルサイト
ナニワ・エキスプレス オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,000
村田陽一(tb) 北原雅彦(tb)-from 東京スカパラダイスオーケストラ
祖田 修(p) 【清水 興(b) 東原力哉(ds)】-from ナニワ・エキスプレス
5
POPS / VOCAL Peabo Bryson
「美女と野獣」や「アラジン」のテーマ曲で世界中を酔わせるピーボ・ブライソンが贈る珠玉のステージ!
ピーボ・ブライソン





Peabo Bryson


セリーヌ・ディオン、レジーナ・ベル、ナタリー・コール、ロバータ・フラック…。錚々たる女性アーティストは、これまでにピーボ・ブライソンがデュエットをしてきたパートナーだ。そんなデュエットの名手、“キング・オブ・バラード”の異名を持つピーボ・ブライソンが今年も名古屋ブルーノートで夢のステージを魅せてくれる! 圧倒的な歌唱力で、ブラック・コンテンポラリー界の最高峰に君臨するピーボ。誰もが知る「ホール・ニュー・ワールド」などディズニー映画の代表曲から、チャカ・カーンの「Ain't Nobody」などのアップテンポなファンクチューンまでレパートリーは実に多彩。ショーアップされたステージは、まるで映画さながらのドラマチック仕立て。大切なヒトを誘って特別な夜をリザーヴしてみては。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,500
ピーボ・ブライソン(vo) その他未定
6 OFF
7
PREMIUM STAGE Narada Michael Walden
スーパー・プロデューサーであり、超一流のドラマー奇跡のクラブ・ギグ!ゲストに盟友高中正義が参加!
ナラダ・マイケル・ウォルデン BAND

with special guest 高中正義



Narada Michael Walden BAND
with special guest Masayoshi Takanaka



数々のグラミー賞やエミー賞に輝く“アメリカ音楽界のVIP”、ナラダ・マイケル・ウォルデン。なんと彼が世界的にも珍しいクラブ・ギグを行なう! 1970年代からドラマーとして本格的な活動を始め、ジェフ・ベックの名盤『ワイアード』やウェザー・リポート、マハヴィシュヌ・オーケストラ等で白熱のプレイを展開。プロデューサーとしてもアレサ・フランクリン「フリーウェイ・オブ・ラヴ」や映画「ボディガード」のサウンドトラック等のメガ・ヒットを放っている。今回は凄腕ミュージシャンを集めた5人編成のバンドで登場。そこに30年来の盟友であるギタリスト、高中正義がスペシャル・ゲストとして加わる! ナラダは高中のナンバーワン・ヒット・アルバム『サウダージ』('82年発表)にドラマー&プロデューサーとして携わり、今も語り草となっている高中の横浜スタジアム公演にも参加(パーカッションはシーラ・E)。今回のライブでも名曲「Manifestation」等でナラダ&高中のコラボレーションがたっぷり披露される予定だ! 最高のグルーヴと超絶技巧がぶつかりあう、奇跡のステージとなるだろう。

NMW オフィシャルサイト
高中正義 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,900
ナラダ・マイケル・ウォルデン(ds,vo) フランク・マーティン(key) マシュー・チャールズ(g) アンジュリン・サリ(b) ニキータ・ジャーメイン(vo)
【ゲスト】高中正義(g)
8 OFF
9 OFF
10
TANGO / CHANSON Yoichi Sugawara
クラシックからタンゴ/シャンソンまで、誰もが耳にしたことのある懐かしい世界の名曲を歌い紡ぐ…
菅原洋一





Yoichi Sugawara


「今日でお別れ」「知りたくないの」など、数多くのヒット曲とともに歌謡界に輝かしい足跡を刻む菅原洋一。1958年にタンゴバンド“早川真平とオルケスタ・ティピカ東京”に参加し、歌手デビュー。それから50年余り、常に後世に歌い継ぐべき“心の歌”を歌い続けてきた。2008年には、歌手生活50周年リサイタルを渋谷オーチャードホールにて開催、日本レコード大賞功労賞受賞という金字塔を打ち立て、記念すべき節目の1年を締めくくった。近年は「生の歌声をいかにお楽しみいただくか」にこだわり、敢えてクラシック・スタイルに立ちかえった「ニュークラシカルコンサート」を全国のクラシックホールで展開。今回の名古屋ブルーノート公演は、そのクラブ版とも呼ぶべき特別なもの。クラシックからタンゴ/シャンソンまで、誰もが耳にしたことのある懐かしい世界の名曲を、お食事とともにたっぷりとお楽しみください。

【特別営業時間】
[1ST]open 4:00pm start 5:00pm [2ND]open 7:00pm start 8:00pm

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
菅原洋一(vo) 山下 淳(p)
11 PRIVATE
12
JAZZ FUNK / SAX Candy Dulfer
世界中を熱狂させ続けるファンキー・サックスの代名詞キャンディが放つホット&クールなサウンド!
キャンディ・ダルファー





Candy Dulfer


待望のニュー・アルバム『CRAZY』を発表したばかりのキャンディ・ダルファーが絶好のタイミングで来日公演を果たす。オランダを代表するサックス奏者、ハンスを父に持ち7歳から演奏活動を開始。メイシオ・パーカーらに大きな影響を受けて独自のスタイルを確立し『サックス・ア・ゴーゴー』で一躍ブレイク。いまやシーンの女王の座に君臨する至高の存在だ。また、プリンス、マドンナ、シーラ・E、ビヨンセらとのコラボレーションなど、女性サックス奏者の代名詞として常に時代にリンクした積極的な活動を展開。最高にファンキーでエキサイティングなライブになること間違いない。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,900
キャンディ・ダルファー(sax,vo) ウルコ・ベッド(g) チャンス・ハワード(key,vo) アルイェン・モイヤー(key) マニュエル・ヒューガス(b) オスカー・クラール(ds) ヤン・ヴァン・ダウケレン(tp) リカルド“ファット”バルグルスト(vo)
13 OFF
14
JAZZ / VOCAL Halie Loren
いま最も注目を集めるジャズ・ヴォーカル界のディーヴァがニューアルバムを携えて登場!
ヘイリー・ロレン





Halie Loren


ジャズの魅力と最新のポップスの要素を絶妙にブレンドした個性的なスタイルと、瑞々しくスモーキーな歌声で話題のジャズ・シンガー・ソングライター、ヘイリー・ロレン。その美貌も手伝い、いまやジャズ・シーンでもっとも注目を集めるディーヴァの1人に数えられるニューカマーだ。1984年アラスカ・シトカ島生まれの彼女は、同年代の少女がポップ・ミュージックに傾倒する中、エッタ・ジョーンズやナット・キング・コールを愛聴して育つ。プロとして歌い始めてからは、サラ・マクラクラン、アニー・レノックスから大きな影響を受けて独自のスタイルを確立。瞬く間にシーンにその名を轟かすこととなった。そんな彼女が、通算3枚目となる新作『ハート・ファースト』を12月にリリースしたばかりの絶好のタイミングで来日。ニール・ヤング、ヴァン・モリソンやボブ・マーリーのナンバーもカヴァーした傑作の世界観を名古屋ブルーノートで披露する…。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,000
Halie Loren(vo) Matt Treder(p) Mark "Mo" Schneider(b) Brian West(ds)
15 OFF
16 OFF
17
POPS / MALE VOCAL Takashi Hamazaki
ギター1本で全国を弾き語る浜崎貴司のライフワーク・ライブツアー。ゲストにヤイコを迎えて登場!!
浜崎貴司 弾き語りツアー

“LIFE WORKS LIVE 〜Since2011/終わりなきひとり旅” sono21


with special guest
矢井田瞳



Takashi Hamazaki / Hitomi Yaida


1998年に惜しくも解散した人気バンド“フライングキッズ”のヴォーカリストであり、俳優、声優としても活動する浜崎貴司。'07年の再集結も記憶に新しいが、ここ数年の意欲的なソロ活動は実にクリエイティブ。様々なアーティストとコラボする“GACHIシリーズ”は出色の企画だ。そんな彼のもうひとつの企画が、ギター1本で全国を引き語る旅“弾き語りツアー”。2011年1月に、仙台を皮切りに始まったこの一人旅。果たしてこの旅はいつ終わるのか? 日本全国津々浦々、行き当たりばったり! あちこち彷徨いながら、あなたの町にNAKED(裸)の歌を届けに行きます! 今回、名古屋はブルーノートで開催する矢井田瞳を迎えたスペシャル・ヴァージョン! 大人の雰囲気漂う空間で愉しむ至福の時間…。浜崎貴司のライフワーク・ライブツアーに是非お越し下さい。

浜崎貴司 オフィシャルサイト
矢井田瞳 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,000
浜崎貴司(vo,g) 【ゲスト】矢井田瞳(vo,g)
18
JAZZ John Pizzarelli
小粋なギタープレイと温かな歌声に包まれる一夜。
スウィンギーなライヴで心躍るひとときを…
ジョン・ピザレリ





John Pizzarelli


端正なルックス、温かで包み込まれるような歌声、そして洒脱でスイング感にあふれたギター・プレイ。アメリカのショービズ界屈指のエンターテイナーが1年半ぶりに帰ってくる! 1970年代からニューヨークを拠点に活動し、ブロードウェイ・ミュージカルやラジオ番組のパーソナリティとしても活躍を続けるジョン・ピザレリ。持ち前のスインギーなスタイルは、父バッキー譲りの伝家の宝刀。今回の来日メンバーには、実弟マーティンも名を連ねている。ジャズが難しいモノだなんて思っている方にこそ、ぜひ観ていただきたい2月オススメのジャズ・プログラム。弾いて、歌って、笑わせて、大いに楽しませてくれるだろう。和やかなムードとショービズ界のトップを走り続けたプライドが絡み合うステージになること必至。スタンダード・ジャズの魅力を心ゆくまで楽しんでください。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
ジョン・ピザレリ(vo,g) ラリー・フラー(p)
マーティン・ピザレリ(b) トニー・テデスコ(ds)
19
POPS / CHORUS Baby Boo
メジャーデビュー10周年を記念したLIVE。
10年という月日を一緒に育った楽曲と共に振り返る…
Baby Boo

10th Anniversary Baby Boo Best Selection 〜10年後もよろしく〜



Baby Boo


今年メジャー・デビュー10周年。1996年「ホンモノをつくる」を合い言葉に結成された男性5人組ヴォーカル・グループ、Baby Booが記念すべきアニヴァーサリー・イヤーに登場! これまでの歩みを楽曲とともに振り返るスペシャル・ライブを行う。神戸を拠点に活動をスタート。2000年に現在のメンバーとなり、'01年には1STマキシ・シングルを、'02年には1STアルバム『Baby Boo』をリリース。以来、その抜群のコーラス・ワークで人気を博し全国で精力的にライブ活動を繰り広げて来た。近年は “ありがとう”をテーマにした名曲をカバーしたアルバムのリリースや、ジブリ作品の楽曲をアカペラで表現したオムニバス・アルバムへの参加など、新たな挑戦を続ける彼らの節目を祝う特別な夜になることだろう…。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,500
Cherry(vo) U:suke(vo) Shinobu(vo) Ken(vo) You(vo)
高山和芽(key) notch(perc) 山崎 洋(b)
20
POPS / FEMALE VOCAL Hiromi Iwasaki
恒例のジャズクラブでのアコースティック・コンサート。ここでしか見ることのできない魅力を存分に愉しむ二夜…
岩崎宏美

アコースティックライヴ 2012



Hiromi Iwasaki


1982年、「聖母たちのララバイ」で不動の地位を獲得、圧倒的な歌唱力で観客を魅了し続けるシンガー、岩崎宏美。デビュー35年を越えた今も衰えぬ表現力と、心に染入るサウンドは他の追随を許さない。オリジナルのみならず、新旧の名曲やヒット曲のカバーがこれほどまで岩崎宏美のカラーにしっくり染まるのは、やはり彼女が唯一無二のプレミアム・シンガーである証しだろう。ザ・ピーナッツからドリカムまで、近年のアコースティック・クラブ・サーキットでは、より身近なアプローチとアットホームなステージで幅広い世代から支持されている。だれもが「いい曲」と感じる名曲を「極上の歌」へと変えていく、美唱マドンナのマジック・アワーを体感する貴重な二夜。お見逃しなく…。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥9,000
岩崎宏美(vo) 青柳 誠(p) 古川昌義(g)
21
22
JAZZ THE FIVE CORNERS QUINTET
北欧ジャズ・シーンのトップランナーがブルーノートツアーのために再始動!DJはなんと須永辰緒がPLAY!
THE FIVE CORNERS QUINTET

DJ:須永辰緒



ファイヴ・コーナーズ・クインテット


2010年5月の来日公演を最後に活動休止状態に入っていた北欧ジャズのトップ集団、ファイヴ・コーナーズ・クインテット。「いま日本のために何ができるのか…」という熱いスピリットのもと再始動を果たし、1夜限りの名古屋ブルーノート公演を行なうことが決定! フィンランド・ヘルシンキを拠点とする気鋭ミュージシャンで結成され、2005年に『チェイシン・ザ・ジャズ・ゴーン・バイ』でワールド・デビュー。'50〜60年代のモダン・ジャズ黄金時代へのリスペクトを込めたアコースティック・サウンドでジャズ界に一大旋風を巻き起こした。ニコラ・コンテやジャイルズ・ピーターソンなど、数多くのクリエイターから絶大な支持を受ける最もスタイリッシュなジャズ・コンボ。須永辰緒のDJとともにエクスクルーシヴな1夜を楽しみたい。

【特別営業時間】
[1ST]open 5:30pm start 6:30pm [2ND]open 8:30pm start 9:30pm

FCQ オフィシャルサイト
須永辰緒 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
ユッカ・エスコラ(tp) ティモ・ラッシー(sax) ミカエル・ヤコブソン(p) アンチ・ロジョネン(b) テッポ・マキネン(ds) 須永辰緒(DJ)
23
FUSION Kaori Kobayashi
アジア各国で人気のサックス・プレイヤー。
都会的で洗練されたヴィヴィッドなサウンドを体感!
小林香織

『SEVENth』 リリースパーティー



Kaori Kobayashi


日本はもとよりアジア各国で注目を集めるサックス・プレイヤー、小林香織。タイや台湾ではファンクラブが発足するほど過熱する人気ぶり。しなやかさとファンキーさを併せ持つ独自のスタイルがその秘訣だ。当店でのレギュラー・ライブでは毎回異なるコンセプトで、「その場」「その時間」でしか観ることのできないサプライズを用意してくれるが、今回のライブは、初のセルフ・プロデュース・アルバムとなる自身7枚目のアルバムを引っさげたリリースパーティーとなる。都会的で洗練されたヴィヴィッドなオリジナル曲の他、ラテンアレンジされたショパンの「ノクターン」など、彼女の最新アルバムの世界観を存分に味わおう!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,000
小林香織(sax)大迫杏子(key) マサ小浜(g) 石村 順(b)
松井イチロー(perc) 中沢 剛(ds)
24
SPECIAL UNIT 日の出食堂
「RISING SUN ROCK FESTIVAL」限定で披露され、そのパフォーマンスは伝説化されている奇跡のスーパー・ユニット!
日の出食堂

石原顕三郎(vo)-from the TRAVELLERS

GAMO(sax) NARGO(tp) 沖 祐市(key)
-from 東京スカパラダイスオーケストラ

秋田ゴールドマン(b)-from SOIL&"PIMP"SESSIONS

中村達也(ds)-from LOSALIOS






一風変わったネーミングだが、その実体は…“the TRAVELLERS”から石原顕三郎(vo)、“東京スカパラダイスオーケストラ”からGAMO(sax) NARGO(tp) 沖 祐市(key)の3人、“SOIL&"PIMP"SESSIONS”から秋田ゴールドマン(b)、そしてLOSALIOSの中村達也(ds)という、選りすぐりの職人を集めたエンタテインメント楽団である。ことの始まりは、大型野外フェスである「RISING SUN ROCK FESTIVAL」の会場内で、もしもディナーショーを開催したとしたら、こんな感じ…か?…というコンセプトで結成された夏期限定のコラボバンド。もっとも彼らが演じるサウンドはドレスコードで身を纏うディナーショーというよりも、ファイアーパターンで飾られた高級リムジンによるホットドッグのケータリングサービスとでも呼ぶべきだろうか! そんな北限定の食堂のスペシャルライブが決定した! 優雅な環境下で、食堂(ダイナー)のように気軽に楽しめる極上のロックンロールを、5人の調理人たちが最高級の腕前でお客様に提供いたします。ロックンロール・ダイナース“日の出食堂”2012年新春限定オープン!

The TRAVELLERS オフィシャルサイト
TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA オフィシャルサイト
SOIL&"PIMP"SESSIONS オフィシャルサイト
LOSALIOS オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
石原顕三郎(vo) GAMO(sax) NARGO(tp) 沖 祐市(key)
秋田ゴールドマン(b) 中村達也(ds)
25
PREMIUM STAGE Fried Pride
ShihoのBIRTHDAYを祝うスペシャル・ヴァージョン!
今回はなんと!! 佐藤竹善とコラボレーション!!!
Fried Pride

with special guest 佐藤竹善



フライド・プライド


唯一無二の個性を放つ2人による最強のジャズ・ユニット…それが“フライド・プライド”。ジャズ、ソウル、ロック、ブルースetc…「なんでも来い」な、懐の深いヴォーカルを魅せるShiho。エキゾチックな雰囲気から繰り出す歌声は、一度聞いたら忘れられない強烈なインパクト。一方、横田明紀男はジャズ・ギター・シーンのトップランナー。確かなテクニックと音楽センスに裏打ちされた感性みなぎるギタリストである。この2人の個性がぶつかり合い、サウンドは昇華され無限の広がりをみせる…。共にソロ活動や他のアーティストとのコラボも活発にこなしているが、今回のコラボは当店のみのエクスクルーシヴ! なんとシングライクトーキングから佐藤竹善を招いてのスペシャル・ギグ。一夜限りの夢の共演に乞うご期待ください。

Fried Pride オフィシャルサイト
Sing Like Talking オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,800
2月7日一般予約受付開始
(メンバーズ先行は1月31日11:00〜)
Shiho(vo) 横田明紀男(g) 斉藤 恵(perc) 【ゲスト】佐藤竹善(vo)
26 BRIDAL FAIR
27 OFF
28
SPECIAL UNIT Takashi Matsunaga / Masayoshi Okumura
■公演中止のお知らせ
松永貴志 featuring 奥村政佳





Takashi Matsunaga / Masayoshi Okumura


予定しておりました本公演は、奥村政佳の体調不良により中止とさせていただきます。 ご予約いただいておりました皆様には、順次お電話にてご連絡を差し上げて参ります。 また、インターネット予約にて決済された方にはご購入時のクレジットカード会社を通じてご返金いたします。
ご迷惑をお掛けしまして誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解・ご了承の程よろしくお願い申し上げます。

名古屋ブルーノート

お詫びとお知らせ(ワタナベエンターテインメント)
ミュージックチャージ:¥6,500
松永貴志(p) 奥村政佳(voice percussion)
29
SOUL / R&B Masaki Ueda
ソウルフルな歌声で、世代を超えてリスペクトされる
日本のブルース/R&Bのパイオニア
上田正樹





Masaki Ueda


ソウルフルな歌声で、世代を超えてリスペクトされる日本のブルース/R&Bのパイオニア、上田正樹。1974年、伝説のバンド、“上田正樹とサウストゥサウス”を結成。ファンキーで熱いステージが当時のロック・シーンで大評判となり、'75年アルバム『この熱い思いを伝えたいんや』でデビュー。ブルース・ブームの立役者となった。'77年からソロ活動を開始、'82年に「悲しい色やね」が大ヒット。コンスタントにアルバムを発表しながら、レイ・チャールズ、B.B.キング、タワー・オブ・パワーなど数多くのブルース/R&Bアーティストと共演を果たし、近年では韓国を含むアジア圏でも活躍。最新作『SMOOTH ASIA』には、ジャマイカのスライ&ロビーやアジアのトップアーティストが参加。現在も精力的にライブを続けている。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
上田正樹(vo) 羽仁知治(p,key) 樋沢達彦(b)
正木五朗(ds) Yoshie.N(cho)
2012/01 2012/02 2012/03 2012/04 2012/05 2012/06