2012/08 2012/09 2012/10 2012/11 2012/12 2013/01
2012/10 SCHEDULE
1 OFF
2 OFF
3
SPECIAL STAGE / WORLD CHICO & THE GYPSIES
「ジョビ・ジョバ」「ヴォラーレ」などで知られる
ジプシー・キングスの元フロントマン率いる人気グループ
チコ&ザ・ジプシーズ





CHICO & THE GYPSIES


「バンボレオ」、「ジョビ・ジョバ」、「ヴォラーレ」・・・数多くのビッグ・ヒットで知られる元ジプシー・キングスの花形ギタリスト、チコ・ブースキー率いる超人気グループ、“チコ&ザ・ジプシーズ”が待望の再登場を果たす! チコは1979年、フランス・アルル地方で“ジプシー・キングス”を結成。高い音楽性とヒット曲でグループを黄金時代に導いた後、'90年に脱退。'92年に“チコ&ザ・ジプシーズ”を結成し、たちまち世界的な評価を獲得した。今年はジプシーズの記念すべき結成20周年。白熱のギター・アンサンブル、哀感溢れるメロディ、そして力強いカンテ(ヴォーカル)は、ますます冴え渡っている。アルバム『Concert Live』も大好評のジプシーズ。最強ラインナップによる、情熱と哀愁のパフォーマンスに期待!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,000
チコ(vo,g) ヨセフ・ゴーティエ(vo,g) モウニン(g,vo) ババト(g,vo) マリオ・レイエス(g,vo) ホアン・ヴィセンテ(p) ピーウィー(vln) トニー・バレスター(b) ホセ・コルテス(ds,perc)
4
JAZZ / PIANO Michel Legrand
『シェルブールの雨傘』『栄光のル・マン』『プレタポルテ』など、映画音楽の巨匠が生誕80周年を記念して来日
ミシェル・ルグラン





Michel Legrand


5回のグラミー賞、3回のオスカー賞という輝かしい功績を残す映画音楽界の巨匠ミシェル・ルグラン。華麗なピアノ・タッチでファンを魅了し続ける彼は、作編曲家、ピアニスト、指揮者、映画監督として半世紀以上も第一線で活躍。音楽一家に生まれ育ち、少年時代からフランスの音楽シーンで活動。「シェルブールの雨傘」、「ロシュフォールの恋人たち」、「おもいでの夏」等のサウンドトラックで脚光を浴び、「華麗なる賭け」の主題歌「風のささやき」ではアカデミー歌曲賞を獲得。また、ジャズに造詣が深いことでも知られ、マイルス・デイヴィス、ビル・エヴァンスらを起用した『ルグラン・ジャズ』は歴史的名盤として知られている。今年は生誕80周年のメモリアルイヤー。音楽を知り尽くした男、ルグランのエスプリに心から酔いしれたい。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,500
ミシェル・ルグラン(p) ピエール・バウサエ(b)
フランソワ・レゾー(ds)
5
POPS / FEMALE VOCAL mie
待望の初登場! 輝き続けるポップ・アイコンを
手の届くようなステージで堪能する珠玉の一夜…
未唯mie





mie


その国民的な人気から社会現象となったピンク・レディーのメンバーとして時代を駆け抜けたアーティスト未唯mie。1981年のソロ・デビューから30数年経た今、名古屋ブルーノートに初登場を果たす。これまで、テレビ、ラジオや舞台、ミュージカルで活躍を続ける傍ら、ライフワークとして定期的に実施している都内ライブハウスでのスペシャルギグが話題となっていたが、今回はそのスペシャルギグ初の名古屋ヴァージョン! 脇を固めるのはバカボン鈴木(b)松原正樹(g)則竹裕之(ds)佐々木久美(org,cho)安部潤(key)という日本を代表する豪華ミュージシャン。ピンク・レディーとしてはアリーナクラスの会場でしか観ることのできなかったステージを手の届くような距離で堪能する珠玉の一夜…。ファンならずとも見逃すわけにいかない。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥9,800
未唯mie(vo) バカボン鈴木(b) 松原正樹(g) 則竹裕之(ds)
佐々木久美(org,cho) 安部潤(key)
6
JAZZ / VOCAL Yasuko Agawa
女性ジャズ・ヴォーカルのパイオニアとしてシーンの一翼を担ってきた阿川泰子がゲストにカルロス菅野を迎えてお届け
阿川泰子

Special Duet with カルロス菅野



Yasuko Agawa


女性ジャズ・ヴォーカルの第一人者としてシーンに君臨する阿川泰子が秋恒例のライブで名古屋ブルーノートに帰ってくる。文学座演劇研究所にて演劇を学び、その後女優として東宝映画「華麗なる一族」「青春の門」などに出演。1978年にジャズ・ヴォーカリストとしてデビュー。以来、セルジオ・メンデス、ジョー・サンプル、トミー・フラナガンなど錚々たるミュージシャンと共演、不動の地位を築く。また、ロンドンのクラブ・シーンでレア・グルーヴDJから再評価の気運が高まり、リミックス・アルバムなどが世界的にも流通している。今回は熱帯JAZZ楽団を率いる名パーカッショニスト、カルロス菅野をゲストに迎え、デュエット曲もレパートリーに取り入れたスペシャルライブをお届け。オトナのグルーヴに満ちた最高の一夜となるだろう。

阿川泰子 オフィシャルサイト
カルロス菅野 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,500
阿川泰子(vo) カルロス菅野(perc,vo) 市原 康(ds) 松本峰明(p)
早川哲也(b) 宮本大路(sax) 吉弘千鶴子(key)
7
POPS / MALE VOCAL Takao Horiuchi
アリス時代からの原点ともいえる
フォークギターを抱えながらお届けする大人のコンサート
堀内孝雄

アコースティックコンサート



Takao Horiuchi


1971年、谷村新司、矢沢透と共に「アリス」結成。翌年「走っておいで恋人よ」でデビュー。その後「冬の稲妻」「遠くで汽笛を聞きながら」などのヒット曲を多数発表し、'81年に「アリス」活動停止。その後本格的にソロ活動を展開する。'86年年末時代劇「白虎隊」の主題歌として大ヒットした「愛しき日々」、'90年のレコード大賞をはじめ6つの各賞を総ナメした「恋唄綴り」、18年連続で担当したテレビ朝日系「はぐれ刑事純情派」の主題歌「影法師」など数多くのヒット曲を発表。演歌でもなく歌謡曲でもなく、堀内節とも言われる独特のジャンルで歌い手として現在も一線で活躍中。また、五木ひろし・山口百恵・中澤裕子などへの楽曲提供するなど、作曲家としても幅広く活動している。5月には、最新シングル「笑うは薬」をリリース。初登場となる今回は、アリス時代からの原点ともいえるフォークギターを抱えながら、アコースティックサウンドでお届けする大人のステージ。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,800
堀内孝雄(vo,g) 浅見昭男(g,cho) 林 政宏(p) 経田 康(g)
8 PRIVATE
9 OFF
10 OFF
11
POPS / MALE VOCAL Kyogo Kawaguchi
心に響くメッセージを歌に乗せて届ける
人気シンガー・ソングライターが待望の初登場!
河口恭吾





Kyogo Kawaguchi


2000年デビュー。'03年2月リリースの1STアルバムに収録されていた「桜」が有線放送で話題となり、ラジオ局やCDショップへ問合わせが殺到する。12月にシングルとして再リリースされた同曲は子供から大人まで幅広い年齢層に支持され、'04年の年末に初のNHK紅白歌合戦出場と日本レコード大賞にて金賞、作曲賞を受賞。以降アルバム7枚をリリースし'09年11月に各界で活躍している女性から歌詞の提供を受け、楽曲を書き下ろし歌った企画アルバム「WOMANING〜今を生きる女性たちへ〜」をリリース。ファッションデザイナーのコシノヒロコ、プロフィギアスケーターの荒川静香なども参加し話題となる。デビュー10周年を迎えた'10年に自ら選曲したベストアルバム「自選ベスト トマト盤」「自選ベスト あじ盤 」、1STDVD「あじとトマトのグリエな夜」、写真集「キョウゴグラフィーvol.01」をリリース。'11年6月にはカバーアルバム「君を好きだったあの頃2」をリリース。名古屋ブルーノートへは今回が初登場。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
河口恭吾(vo,g) 榊原大(p) 武藤良明(g)
コモブチキイチロウ(b) 佐治宣英(ds)
12
JAZZ / PIANO Senri Oe
ジャズ・ピアニストを目指し単独でNYへと渡った大江千里の久々の凱旋はブルーノートでのLIVE!
大江千里

SENRI OE QUINTET



Senri Oe


2008年にジャズ・ピアニストを目指して単独渡米。ニューヨークの名門校、ニュー・スクールで学んだ大江千里が最新作『Boys Mature Slow』を携えて、名古屋ブルーノートに凱旋を果たす。3歳からクラシック・ピアノを習い、小学生でポップスに開眼。'83年にソロ・デビューを果たし、'07年までに45枚のシングルと18枚のオリジナル・アルバムを発表。「十人十色」、「格好悪い振られ方」など数々のポップ・ヒットを放つ一方で、松田聖子、渡辺美里などに楽曲を提供した。ニュー・アルバムでは作曲/ピアノ演奏の他にプロデュースも担当し、ニューヨークの気鋭ミュージシャンと共に“彼ならではのジャズ”を表現している。「ジャズ・ピアニストとしてのスタートがやっと始まった」と語る大江千里。'06年以来3度目の名古屋ブルーノート公演、彼の新たな世界が今、再び目の前に迫る。

オフィシャルブログ
ミュージックチャージ:¥6,500
大江千里(p) ジョナサン・パウウェル(tp) ジョー・ビーティ(tb)
ジム・ロバートソン(b) トモ・カンノ(ds)
13
JAZZ / VOCAL Mayumi Akasaki
名古屋で活躍するアーティストにフォーカスするシリーズ!今回は実力派ジャズ・ヴォーカリストが再登場!
赤崎真由美





Mayumi Akasaki


昨年、自らのストリングスカルテット“jazzMist”を率いて当店での初公演を大成功させたジャズシンガー赤崎真由美。愛知県在住。ケイコ・リーの指導のもと、1997年から名古屋を拠点に活動開始。'05年、1STアルバム「エント ランシング」をリリース。'06年、jazzMist(ジャズと弦楽四重奏とのコラボ)の活動をスタート。'08年4月、2NDアルバム「ハート・ストリングス」をリリース。'12年4月、東日本大震災で膨大な被害を出した宮城県石巻市の仮設住宅を訪問し、ジャズミュージシャンとしては初のジャズライブを行った。今回は、第二弾としてより自由度を高めた編成とともに、ジャズ本来のコラボレーションが多いに楽しめるステージとなるだろう。9月には、海外オーストラリアでの1STライブを控え、よりいっそう進化したステージを魅せてくれるだろう。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,000
赤崎真由美(vo) 森下 滋(p) 吉岡直樹(b)
倉田大輔(ds) 小林美千代(as)
14 BRIDAL FAIR
15 OFF
16
JAZZ Steve Gadd
世界最高峰のドラマーの1人に数えられるスティーヴ・ガッドが、北欧のテクニシャンと共にABBAの楽曲をプレイ!
アンデッシュ・ヴィーク(p)

スティーヴ・ガッド(ds)

スヴァンテ・ヘンリソン(b)

〜ABBA-JAZZ〜



Ander Wihk / Steve Gadd / Svante Henryson


ドラマーとしては世界最高峰の人気を誇るスティーヴ・ガッド。そのプレイ・スタイルは多くのフォロワーを輩出し、ミュージシャンの中ではワン&オンリーな存在として押しも押されぬビッグ・アイコンとなっている。“スタッフ”“ガッド・ギャング”“ステップス・アヘッド”と数々の伝説のバンドを歴任、サポートとしてはエリック・クラプトンとの仕事が最も有名だろう。今回は、ABBAのカバーを独自に再構築したアルバムを携え、北欧の才人たちと共にやってくる。スウェーデンの実力派アンデッシュ・ヴィーク(p)と、ジャズ/クラシックスからへヴィメタルまで多彩に活躍する異才スヴァンテ・ヘンリソン(b)と強力なステージを展開。最強のプレイヤーたちが繰り広げる新たな試み。近年稀に見る「叩きまくりのガッド」をその目で確かめたい。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,000
アンデッシュ・ヴィーク(p) スティーヴ・ガッド(ds)
スヴァンテ・ヘンリソン(b)
17 OFF
18
ROCK / GUITAR MIYAVI
独自のスラップ奏法でギタリストとして
世界中から注目を集める「サムライ・ギタリスト」
雅-MIYAVI-

Premium Acoustic Live






エレクトリックギターをピックを使わずに全て指で弾くという、独自のスラップ奏法で世界中の注目を集める雅-MIYAVI-。これまでに北米・南米・ヨーロッパ・アジア・オーストラリアなど約30カ国150公演以上のライブを行い、3度のワールドツアーを成功させている。2010年10月リリースの最新アルバムでは、ギターとドラムだけの編成でロック、ファンク、ヒップホップ、ダンスなどジャンルを超越したオリジナルサウンドを展開。2011年10月より、様々なジャンルのアーティストとのコラボレーション企画「SAMURAI SESSION WORLD SERIES」を始動。第一弾として、KREVAを迎えたシングル「STRONG」をリリース。アーティスト/クリエイターからも高い評価を受けており、UNIQLO/東芝/日産自動車などへのCM音楽提供をはじめ、布袋寅泰/野宮真貴/土屋アンナらの作品への参加など、精力的な活動を続けている。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,800
雅-MIYAVI-(g,vo) coba84(key) BOBO(ds)
19
JAZZ J.A.M
SOIL&“PIMP”SESSIONSの3人による最強のピアノ・トリオ! 名古屋ブルーノート初登場!!
J.A.M

3rd Album "Jazz Acoustic Machine"

Release Tour



J.A.M (from SOIL&"PIMP"SESSIONS)


SOIL&“PIMP”SESSIONSのピアノの丈青、ベースの秋田ゴールドマン、ドラムのみどりんの3人による最強のピアノトリオ=J.A.M。都内クラブでの神出鬼没な活動からスタート、SOILのライブで行われたトリオでのセッション演奏が話題となり、2008年にアルバム『JUST A MAESTRO』でデビュー。'10年には2NDアルバム『Just Another Mind』をリリース。そしてこの9月には待望のニュー・アルバムがリリース予定。ジャズをベースにヒップホップ/ラテン/ハウスなどを縦横無尽に取り入れたサウンド・スケープが話題となった彼らの高揚感に溢れるスリリングなパフォーマンスを最高の舞台=名古屋ブルーノートで思う存分お愉しみください!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,800
丈青(p) 秋田ゴールドマン(b) みどりん(ds)
20 PRIVATE
21 PRIVATE
22
POPS / FEMALE VOCAL ANRI
「悲しみがとまらない」「オリビアを聴きながら」など
グレイテストヒッツで綴る至福の一夜…
杏里

ANRI



ANRI


1978年に「オリビアを聴きながら」でデビュー。80年代には「悲しみがとまらない」「SUMMER CANDLES」、90年代には「Future For You」などが大ヒット。そのキャリアは30数年にのぼるが、世代を問わず歌い継がれるのが杏里の最大の魅力。人々に愛されるそれら名曲の数々は色褪せるどころか新たな輝きを放ち続けている。恒例となった名古屋ブルーノートでのクラブギグは、そのアットホームな雰囲気がまるで杏里の部屋に遊びに来たかのような錯覚に陥るほど等身大の彼女を独占できるとびっきりの贅沢。しっとりしたバラードでは客席を感動で包み、アップテンポなナンバーではフロアをダンスホールへと一変させる貫禄のステージング。大ホールでは決して味わうことのできない息遣いや、スペシャルな選曲に酔いしれること必至。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥9,800
杏里(vo) 高山一也(g) 安部 潤(key) グスターボ・アナクレート(sax)
小島恵理(cho) 佐藤栄一(cho) 吉野慶太郎(Mp)
23
CHORUS GROUP / JAZZ Manhattan Transfer
世界中を魅了する卓越したヴォーカル・ワークとハーモニー。ジャズ・コーラス界のトップに君臨する超人気グループ!
マンハッタン・トランスファー





The Manhattan Transfer


ジャズにとどまらず、多種多様な音楽を、絶妙なハーモニーで表現し、長年にわたり世界中の音楽ファンを魅了し続けるマンハッタン・トランスファー。メンバーひとりひとりの揺るぎない歌唱力が支える男女混声ヴォーカルに加え、非常にショーアップされた他に類を見ないファッショナブルなライブ・パフォーマンスも人気の秘訣。果たして今回はどんなサプライズを用意して名古屋にやって来てくれるのか!? 思わずスウィングする軽快なナンバー、息を呑むほどに美しいバラード…。彼らをこんなに間近で楽しめるのは名古屋ブルーノートならではの贅沢。圧倒的な迫力とセンスが光るコーラス・ワークに乞うご期待!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥10,500
シェリル・ベンティーン(vo) ティム・ハウザー(vo) ジャニス・シーゲル(vo) アラン・ポール(vo) その他未定
24
JAZZ Yoshiko Kishino
優美で端正なピアニストと
人気ジャズ・ヴォーカリストのコラボレーション
木住野佳子 with 青木カレン





Yoshiko Kishino / Karen Aoki


優美で端正なスタイルでジャズの域を超えた活躍を続ける実力派ピアニスト、木住野佳子。自身のトリオのほか、これまでに鈴木重子や白鳥英美子(トワ エ モワ)とのコラボレーションなど、名古屋ブルーノート独自の企画でも度々その名演を見せてくれている。そんな彼女が今回の企画に指名したのは、そのモデル並みのルックスから放つ美声でファンを魅了するジャズ・ヴォーカリスト、青木カレン。ともに日本のジャズ界をリードする不動の人気を誇る2人がステージ上でいかに調和し、いかに化学変化を起こすのか…興味はつきない。女性ならではの優しさに満ち溢れた優雅なジャズの調べに酔いしれてください。

【特別営業時間】
open 17:30 start 18:30 ※1日1回公演となります。

木住野佳子 オフィシャルサイト
青木カレン オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,900
木住野佳子(p) 佐藤慎一(b) 青木カレン(vo)
25
JAZZ Naruyoshi Kikuchi
サックスの響き、弦楽器のアンサンブル、それらが重なった時に生まれる不穏かつ奇妙で美しいグルーヴ…
菊地成孔とぺぺ・トルメント・アスカラール





Naruyoshi Kikuchi et pepe tormento azucarar


サックス奏者、DJ、文筆家などあらゆる顔を持ち、それぞれのフィールドで異彩を放つ現代のカリスマ、菊地成孔。彼が2005年に発表したアルバム『南米のエリザベス・テイラー』の世界観を、ライブで再現するために結成したスモール・オーケストラ“ペペ・トルメント・アスカラール”が名古屋ブルーノートに降臨。バンドネオン、ハープ、ストリングスなどを加えた特殊な編成で活動を続け、ジャズからタンゴ、オペラ、現代音楽など様々なジャンルを内包したエキゾチックなサウンドでジャズ・シーンにとどまらずクラブ・カルチャーからも熱狂的な支持を受ける彼ら。2008年『記憶喪失学』、2009年『ニューヨーク・ヘルソニック・バレエ』とリリースを重ねながら熟成する11人編成の不穏かつ奇妙で美しいグルーヴを是非ご覧いただきたい。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
菊地成孔(sax,vo,cond) 早川 純(ba) 林 正樹(p) 鳥越啓介(b) 大儀見元(perc) 田中倫明(perc) 堀米 綾(harp) 吉田翔平(vln) 楢村海香(vln) 菊地幹代(vla) 徳澤青弦(vc)
26
JAZZ / VOCAL akiko
ソングライティングやアレンジ、ジャケットのアートディレクションに至るまでジャズを主軸にクリエイティブな活動を展開
akiko

『黒い瞳/Dark Eyes』 Release Tour



akiko


アルバム毎に違ったコンセプトで多彩なスタイルを提案するakiko。過去作品ではプロデューサーとしてSwing Out Sister(UK)、須永辰緒、小西康陽、ブッゲ・ヴェッセルトフト等を迎えている。レコーディングもパリ、ロンドン、ニューヨーク、リオデジャネイロ、オスロと世界各地に渡り、アート・リンゼイ、クオシモード等、コラボレーションや客演も多い。2009年には、10代の頃から通っていたロック・イベント「ロンドン・ナイト」へのトリビュートとして、大貫憲章をスーパーバイザーに迎え、兼ねてからの念願だったロック・アルバム『HIT PARADE-LONDON NIGHTトリビュート-』を発表。また、ソングライティングやアレンジ、ジャケットのアートディレクションに至るまで、セルフ・プロデュースもこなす。音楽のみならず、ライフスタイルやファッションなど、発信する全てに注目を集めるヴォーカリストのひとり。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
akiko(vo) 柴田敏孝(p) 島田剛(b) 安藤正則(ds)
27 OFF
28 PRIVATE
29
POPS / SOUL JAZZ MASA KOHAMA
圧倒的なブラックネスを誇るスーパー・ギタリスト、マサ小浜率いるポップ〜ソウルジャズバンドが待望の再登場!
MASA KOHAMA SPECIAL

〜ブルーマサNAGOYAスペシャル〜

マサ小浜(g)
Kaleb James(key,vo)
日野“JINO”賢二(b)
Jay Stixx(ds)



マサ小浜 スペシャル


AI、加藤ミリヤ、Ms.OOJA、JASMINE、BENIなど、チャートを賑わせるアーティストのレコーディングやライブ・サポートにファーストコールで声のかかるギタリスト、マサ小浜。今もっとも忙しいミュージシャンの1人に数えられる。長いロサンゼルスでのキャリアに裏打ちされたブラックネスあふれるスタイルは、ソウル/R&B系アーティストのサウンドに欠かすことのできない大きな役割を担っている。さらに、ブラックミュージックのみならず、あらゆるジャンルを消化した間口の広い音楽性は、彼の音楽への造詣の深さを物語っている。“MASA KOHAMA SPECIAL”の脇を固める布陣も、盟友と呼べるソウルフルでファンキーな面々がズラリ。ギターファンはもちろん、ソウルミュージックフリークから洋楽ファンまで、すべてのミュージックラバーズ注目のステージ!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,000
マサ小浜(g) Kaleb James(key,vo)
日野“JINO”賢二(b) Jay Stixx(ds)
30 OFF
31
POPS / FEMALE VOCAL Kahoru Kohiruimaki
「Platinum band」としてKohhy Bandが帰って来た!
レコーディングメンバーが一堂に会する初のライブ!
小比類巻かほる

with Platinum band



Kahoru Kohiruimaki


R&B、ソウル、ゴスペルスタイルをいち早くポップスに取り入れた曲「Together」「DREAMER」等のヒットで知られる歌姫KohhyがPlatinum bandと共に帰ってくる! 代表曲「Hold On Me」も世代を超えて聴けるライブアレンジに進化、そしてレコーディングメンバーが一堂に会する初のライブは必見! 「City Hunter〜愛よ消えないで〜」Sax Solo大島俊一が20年ぶりにライブで原音を披露し、Album『KOHHY2』のDrummer松本幸弘、Album『Love Solution』で全曲のアレンジを手掛けたKeyboardistツネカズ青木、Gospel Choir原口知己とGuitar長井ちえ、Single「Respect」参加、日本のシーラーEの異名を持つGroovy Percussion小野かほりが登場! Bassユニット“The Choppers Revolution”で活躍中、Kohhy最新CD収録のFunky Base村田隆行! そしてテレビCMでもその美声を聴くことも多い、長年Kohhyと共にRec制作に携わるケイレブ・ジェームスが魅惑のVocals and pianoを聴かせてくれる。まさに「Kohhy with Platinum band 」だ!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,500
小比類巻かほる(vo) Kaleb James(p,vo) 小野かほり(perc) 大島俊一(sax) 長井ちえ(g) ツネカズ青木(key) 松本幸弘(ds) 村田隆行(b)
2012/08 2012/09 2012/10 2012/11 2012/12 2013/01