2012/10 2012/11 2012/12 2013/01 2013/02 2013/03
2012/12 SCHEDULE
1
10th Anniversary Special Live
with SALT & SUGAR
SALT & SUGAR
スーパー・ピアニスト塩谷哲と
“SING LIKE TALKING”の佐藤竹善によるデュオ・ユニット
SALT & SUGAR





Satoru Shionoya / Chikuzen Sato


SALT&SUGARは1996年5月にスタートした佐藤竹善と塩谷哲によるデュオ・ユニット。 佐藤竹善の“さとう”をSUGAR、塩谷哲の“しお”をSALTとしてSALT&SUGARとしている。1996年、全国9箇所でライブを行い活動をスタート。その後11月に1STシングル「DIARY」を、12月には1STアルバム「Concerts」をリリース。ジャズからポップスまで、幅広い音楽性を網羅したスタイルは、スタジオレコーディングでは緻密かつパワフルな幅広い音楽性を提示し、ライブでは、たった二人によるインプロビゼーションでオーディエンスを魅了する。“オルケスタ・デ・ラ・ルス”のピアニストとしてそのキャリアをスタートさせ、ジャズ、クラシック、ラテンなどのオーセンティックな音楽を土台にした塩谷の音楽性と、一方、“SING LIKE TALKING”を母体に、ロック、AOR、R&B、ポップス等を土台にした竹善の音楽性が、見事に対をなしえながら一体となっていく様はまさに圧巻である。当店へは'07年10月以来2度目の出演となる。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,000
塩谷哲(p) 佐藤竹善(vo)
2
3
10th Anniversary Special Live Clarke_Duke
スタンリー・クラークとジョージ・デュークという
巨星2人による歴史的スペシャル・ユニット!
クラーク/デューク 4

“BRING IT!” TOUR



Stanley Clarke / George Duke


10thアニヴァーサリーにふさわしいプレミアム・ライブが決定! スタンリー・クラークとジョージ・デュークというグラミー・ホルダー2人による歴史的ユニットがここ名古屋で再演されるのだ! スーパー・ベーシスト、スタンリー・クラークは1972年にチック・コリアらと“リターン・トゥ・フォーエヴァー”を結成、その後の世界的フュージョン・ブームの中心に君臨。先年、上原ひろみ(p)レニー・ホワイト(ds)とのトリオでグラミー賞に輝いたのは記憶に新しい。一方のジョージ・デュークはソウル・ジャズの系譜をブラックミュージックを経由してディスコサウンドへと昇華させたスーパー・プロデューサーであり、生粋のファンキーマン。手掛けたヒット曲は枚挙に暇がない程の数にのぼる。そんな2人の“Clarke/Duke Project”リユニオン! 脇を固めるのはボビー・スパークス(key)ヘンリー・マクダニエルス(ds)とこちらも超強力! 世界的にみてもレアなクラブ公演は、今回を見逃すと二度と叶わないかもしれない…。

スタンリー・クラーク オフィシャルサイト
ジョージ・デューク オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,500
スタンリー・クラーク(b) ジョージ・デューク(key)
ボビー・スパークス(key) ヘンリー・マクダニエルス(ds)
4
CHORUS / SOUL The Three Degrees
70年代のソウル・シーンをポップに彩った
「天使のささやき」など往年のヒット曲が再び甦る!
スリー・ディグリーズ





The Three Degrees


長寿グループとしてギネスブックにも認定されており、日本で最もなじみ深いコーラス・グループの1つがこのスリーディグリーズ。1970年代に「荒野のならず者(Dirty Ol'Man)」、「ソウル・トレインのテーマ(T.S.O.P.)」で一世風靡して以来、精力的な活動は40年にも及ぶ。常に進化し続ける彼女達のステージは、誰にもマネが出来ないほど息の合った美しく豊かなコーラスと、会場がダンスホール化してしまう程のエネルギッシュなバイブレーションに満ち溢れている。その場にいるだけで自然と笑みがこぼれ、心が弾む。うれしいのは、日本語のオリジナル曲を持ち、大切に歌い続けていること。ぐっと距離が縮まり、一緒に口ずさむ楽しさといったら、もう踊りださずにはいられない。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,000
ヘレン・スコット(vo) ヴァレリー・ホリディー(vo)
シンシア・ギャリソン(vo) その他未定
5
POPS / FEMALE VOCAL Asako Toki
日本人アーティストの楽曲をカバーしたアルバム「CASSETTEFUL DAYS 〜Japanese Pops Covers〜」を携え登場!
TOKI ASAKO

“CASSETTEFUL DAYS” presents

Special Night



土岐麻子


自身のリーダー作品のみならず、数多くのアーティスト作品へのゲスト参加、また50社以上にわたるCM音楽の歌唱やナレーション、テレビ、ラジオ番組のナビゲーターも務めるなど、“声のスペシャリスト”として活躍中の土岐麻子。今年10月10日に自身初の全編J-POPカバー・アルバム「CASSETTEFUL DAYS 〜Japanese Pops Covers〜」をリリース。このアルバムは、1980〜90年代、土岐麻子がカセット・テープで聴いていたJ-POP を“ マイ・ベスト” を編集するかのように絶妙なセンスで選曲。まさに、土岐自身と聴く人たちの「カセット・テープ体験」と寄り添うようなセレクションとなっている。そんな、カバー・アルバムを携え、年内最後のワンマンライブを名古屋ブルーノートで開催。アルバム収録曲のみならず、数々の名曲を土岐麻子流にアレンジし、スペシャルな夜をお届けする。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,500
土岐麻子(vo) 斎藤有太(key) 牧野竜太郎(cho)
斉藤 花(cho) 永田充康(ds,cho)
6
FEMALE VOCAL Asato Shizuki
11月7日に秋元康作詞のアルバム「Actress」を発売する
姿月あさとのセルフプロデュースライブ第7弾
姿月あさと

「THE PRAYER VII」



Asato Shizuki


1987年宝塚歌劇団入団。'98年「宙組」のトップスターに大抜擢される。'00年、1万人を超すファンに見送られ宝塚歌劇団を退団。その後、ソロ・ヴォーカリストとしてコンサートやミュージカルなど音楽活動を中心に、テレビ、CMへの出演、連載コラム執筆など様々な分野で活躍。'02年には米米CLUBの石井竜也とのスペシャルプロジェクト「ツキノイシケイカク」にてCDリリース、コンサートツアーも開催。'01年からフルオーケストラとのシンフォニックコンサートに多数出演。'10年12月には秋元康脚本・演出・プロデュースによるクリスマスディナーミュージカルを大阪、東京で行う。同氏作詞による新曲も数曲発表。2012年は世界初の女性キャストのみによるミュージカル「CHICAGO」を上演。ビリー役を務めた。11月7日、秋元氏作詞の楽曲を中心としたアルバム「Actress」を発売。

【特別営業時間】
[1ST]open 4:00pm start 5:00pm [2ND]open 7:00pm start 8:00pm

オフィシャルサイト

ミュージックチャージ:¥7,500
姿月あさと(vo) 榊原 大(p) 天野清継(g)
竹下欣伸(b) 大石真理恵(perc)
7 【他社主催公演】 美川憲一 ディナーショー
8 PRIVATE
9 PRIVATE
10
POPS / FEMALE VOCAL Miho Fukuhara
いま最も注目するソウルフルな歌姫…。圧倒的な歌唱力と表現力でブルーノートのステージを熱く揺らす!
福原美穂

Live In MUSIC Vol.4



Miho Fukuhara


北海道出身。25歳。15歳の時、地元テレビに出演したことがきっかけで道内のみでミニアルバムを二作発表し、道内だけで10,000枚を超える大ヒットを記録。2008年2月に日本人としてはじめて、米ロサンゼルスの黒人教会にて「奇跡の子」と称されるパフォーマンスを披露、“黒人教会220年の歴史を変えた!”と賞賛を受け、同年4月に「CHANGE」でメジャーデビュー。'09年1月にファーストアルバム「RAINBOW」を発売。オリコン初登場2位をマークし、15万枚の大ヒットとなる。'10年6月には2NDアルバム「Music is My Life」を発表し、二作連続オリコンベスト5を記録。また映画『沈まぬ太陽』(渡辺謙主演)、『悪人』(妻夫木聡主演)の主題歌に抜擢される等、その歌声は各方面から注目を浴びている。当店へは'10年12月以来2度目の出演となる。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,900
福原美穂(vo) 松浦基悦(p) 中村優規(perc,ds)
オオニシユウスケ(g) Tiger(cho)
11
POPS / FEMALE VOCAL Kana Uemura
「トイレの神様」が空前の大ヒットを記録した人気シンガー・ソングライターが待望のクラブ出演を果たす!
植村花菜





Kana Uemura


2005年5月「大切な人」でデビュー。透明感溢れる歌声と親しみのあるキャラクターで同世代をはじめ多くの人を魅了する。'10年にリリースした「トイレの神様」がラジオでのオンエアを皮切りに各方面で驚異的な反響を呼び、各チャートの上位を長期的に騒がすロングヒットを記録。同年末には「日本レコード大賞」で優秀作品賞と作詩賞のダブル受賞、第61回NHK紅白歌合戦への初出場を果たし、'10年を代表する1曲として、多くの人に愛される曲となった。その後も「My Favorite Songs/世界一ごはん」のダブルAサイドシングル、映画『マジック・ツリーハウス』の主題歌となった「メッセージ」をリリース。精力的にライブ活動も行い、シンガーソングライターとして、着実に歩み続けている。最新アルバム「手と手」好評発売中。名古屋ブルーノート初登場。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
植村花菜(vo,g) 小暮晋也(g) 伊藤隆博(key)
岩崎ナオミ(b) 松原 寛(ds)
12
JAZZ Sadao Watanabe
日本を代表するトップ・ミュージシャンとして、ジャズの枠に留まらない独自のスタイルで世界を舞台に活躍
渡辺貞夫

SADAO WATANABE MBALI AFRICA



Sadao Watanabe


1933年宇都宮生まれ。18歳で上京後、秋吉敏子のコージー・カルテットをはじめ数々のバンドへの参加、バークリー音楽大学への留学等を経て、日本を代表するトップミュージシャンとして、ジャズの枠に留まらない独自のスタイルで世界を舞台に活躍。'05年“愛知万博”では世界中から集まった子供達400人と、国境や文化を越えた歌とリズムの共演という長年の夢を実現させ、それらの活動は海外へ広がる。'11年アルバム「COME TODAY」を発表し、音楽活動60周年を記念したコンサートは各地で好評を博す。国立音楽大学の招聘教授、そして今春からは「札幌市芸術文化財団 芸術の森事業部」の芸術・音楽監督を務め、次世代の育成にも力を注ぐ。現在も精力的に演奏活動を行う生涯現役プレイヤーのその姿は、世界中の老若男女に勇気と感動を与えている。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥9,000
渡辺貞夫(as) リチャード・ボナ(b,vo) エティエンヌ・スタッドウィック(p,key) 養父 貴(g) オベド・カルヴェール(ds) スティーブ・ソーントン(perc) ンジャセ・ニャン(perc)
13
14
【DAY 1】 Masanori Sera
幅広いフィールドで活躍を続ける中、意欲的な音楽活動を展開する世良公則が贈るバースデー・ライブ2days
音屋吉右衛門(世良公則×野村義男)





Masanori Sera


1977年、「あんたのバラード」で第14回ポプコングランプリと第8回世界歌謡祭グランプリを獲得。ハスキーな声でシャウトする姿は、それまでのロックシーンに変革をもたらす逸材として注目を集めた世良公則。「宿無し」「銃爪」「燃えろいい女」など数多くのヒット曲を世に送り出した後、'81年12月ツイスト解散。以後、ソロアーティストとしての活動を展開し、国内外のミュージシャンとのセッションを精力的に行う。エリック・ゴーフェン(vln)、ダグ・アルドリッチ(g/ホワイトスネイク)、クリス・フレジャー(ds/ホワイトスネイク)らと『TWIST INTERNATIONAL』を結成するなど、活動の域は海を越える。2007年12月にはLAらダグ・アルドリッチを招き、神本宗幸、マーティー・フリードマンらと共に30周年アニヴァーサリーのライブを行った。今回は自身のバースデーを盟友2人と日替わりで祝すスペシャルエディション。初日はギタリスト野村義男とのアコースティック・ユニット『音屋吉右衛門』、二日目は神本宗幸とのゴールデン・コンビでお届けする。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,800
世良公則(vo,g) 野村義男(g)
15
【DAY 2】 Masanori Sera
幅広いフィールドで活躍を続ける中、意欲的な音楽活動を展開する世良公則が贈るバースデー・ライブ2days
世良公則×神本宗幸 DUO





Masanori Sera


1977年、「あんたのバラード」で第14回ポプコングランプリと第8回世界歌謡祭グランプリを獲得。ハスキーな声でシャウトする姿は、それまでのロックシーンに変革をもたらす逸材として注目を集めた世良公則。「宿無し」「銃爪」「燃えろいい女」など数多くのヒット曲を世に送り出した後、'81年12月ツイスト解散。以後、ソロアーティストとしての活動を展開し、国内外のミュージシャンとのセッションを精力的に行う。エリック・ゴーフェン(vln)、ダグ・アルドリッチ(g/ホワイトスネイク)、クリス・フレジャー(ds/ホワイトスネイク)らと『TWIST INTERNATIONAL』を結成するなど、活動の域は海を越える。2007年12月にはLAらダグ・アルドリッチを招き、神本宗幸、マーティー・フリードマンらと共に30周年アニヴァーサリーのライブを行った。今回は自身のバースデーを盟友2人と日替わりで祝すスペシャルエディション。初日はギタリスト野村義男とのアコースティック・ユニット『音屋吉右衛門』、二日目は神本宗幸とのゴールデン・コンビでお届けする。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,800
世良公則(vo,g) 神本宗幸(p)
16
POPS FLYING KIDS
「幸せであるように」など、数々のスマッシュヒットで
駆け抜けた彼らのスペシャルライブ!
FLYING KIDS LIVE

〜一期一会〜

special guest Bose(スチャダラパー)





フライングキッズ


1989年、オーディション番組「イカすバンド天国」に出場。キングであったGENを倒して三代目イカ天キングとなる。その後、五週勝ち抜き達成、初代グランドキングとなり、一躍脚光を浴びる。シングル「幸せであるように」でメジャーデビュー。初期にはファンクミュージックを前面に出した曲を中心に、スガシカオ、KICK THE CAN CREWなどのミュージシャンに多大な影響を与える。'94年頃からは、「恋の瞬間」「風の吹き抜ける場所へ」「とまどいの時をこえて」「暗闇でキッス〜Kiss in the darkness〜」「ディスカバリー」などのスマッシュヒットを連発。まさにJ-POPシーンのド真ん中を疾走。'98年2月12日に惜しまれつつ解散したものの、'07年8月オリジナルメンバー6人で男だらけのFLYING KIDSが再集結。そして2012年、ついにここ名古屋ブルーノートに登場! スペシャルゲストは、Bose(スチャラダパー)。

FLYING KIDS オフィシャルサイト
スチャダラパー オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
浜崎貴司(vo) 丸山史朗(g,cho) 加藤英彦(g,cho) 飯野竜彦(key,cho)
伏島和雄(b,cho) 中園浩之(ds) 【ゲスト】Bose(スチャダラパー)
17
POPS / FEMALE VOCAL Kiyomi Suzuki
デビュー25周年と新作リリースを記念したWアニヴァーサリー!スペシャル・ゲストに桑野信義も参加!
鈴木聖美

クリスマス スペシャル ライブ!

デビュー25th & Radio STAR HEROES発売記念



Kiyomi Suzuki


時はバブル。着飾った男女が街に繰り出し、酒を飲みかわす…。25年前、「ロンリーチャップリン」はそんな最中に生まれた。今なおカラオケのTOP10に君臨するほど歌い継がれる同曲は、鈴木聖美のナンバーの中でも「TAXI」と並ぶ名曲中の名曲だ。そして今年、再び鈴木雅之との姉弟タッグでニュー・アルバムをリリース! 前作『WOMAN SINGS THE BLUES』に続き弟・雅之がプロデュースした本作『RADIO STAR HEROES』のキーワードはズバリ「鈴木聖美の音楽ヒストリー」「日本語のポップス」そして「デュエット」。その選曲は、鈴木姉弟の音楽ヒストリーや過ぎし日に鈴木家のお茶の間に流れていた芳醇なポップスの歴史を感じさせる。デビュー25周年という積み重ねがあればこそ成しえる鈴木聖美のヴォーカルの懐の深さ、そして鈴木雅之の音楽的な遊び心あふれる演出が全編を貫いている。ライブでは、より色濃く円熟味を増した歌声に酔いしれて欲しい。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,000
鈴木聖美(vo) 伊賀武氏(g) 山内和義(b) 清水 淳(ds)
鈴木憲彦(key) 庵原良司(sax) 【ゲスト】桑野信義(vo,tp)
18
R&B / MALE VOCAL JONTE
アットホームなクラブ空間でヴォーカリストとしてのJONTEの魅力を余すことなく披露する…
JONTE

winter live

〜Through my Life〜



JONTE


2006年9月22日、日本武道館。EXILEの新メンバーを募集すべく行われた全国オーディション のファイナリストとして選出されたJONTE。人びと誰もが感じる「切なさ」を持ち前の卓越した歌唱力で伝えていく。武道館で13,000人を魅了したその表現力は、聴く人の心へ深くそしてやさしく沁み込む。彼にとって歌とは、人と人の心と心を繋げる素晴らしいもの。そして歌うことによって、自分のみならず、1人でも多くの心を掴んでいきたいと語っているように、ライブではそんな彼の素直な気持ちが全ての観客の心に沁みわたるだろう。今年7月のクアトロでのワンマンはソールドアウト! その歩みに新たな金字塔を打ち立てたJONTEがファンの期待に応えて贈るクリスマス&バースデー・ライブ!! アット・ホームなクラブ空間でJONTEのすべてを堪能してください。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,300
JONTE(vo) 田中“Tak”拓也(g) 真藤敬利(b) 加瀬田聡(perc)
19
PREMIUM STAGE CRAZY KEN BAND
横山剣率いる東洋一のサウンド・マシーンが名古屋ブルーノートだけで魅せるプレミアム・クリスマス・ライブ!
ブルーノートのクレイジーケンバンド






CRAZY KEN BAND


イイネッ!イイネッ! 今年もこの季節がやってきた! クレイジーケンバンドの名古屋ブルーノート公演。その名も『ブルーノートのクレイジーケンバンド 』。彼らがここに来ると聞いただけで気分はゴキゲンッ! 毎年チケットが即日完売するほどの人気を誇る、横山剣率いる東洋一のサウンド・マシーンが今年もクリスマスの名古屋ブルーノートを盛り上げにやってくる! 「音楽ジャンルからの解放」をモットーに“歌うメロディー・メイカー”横山剣の脳内に鳴りまくってるゴキゲンにソウルフルな音楽をブレなく再生する事のできるサウンド・マシーンのソウルから昭和歌謡まで多様なジャンルを縦横無尽に突っ走るスタイルは、発足以来一貫した彼らのブランド。横山剣の魅力とそのファットなサウンドを一度体験すると誰もが虜になる!

【特別営業時間】
[1ST]open 5:30pm start 6:30pm [2ND]open 8:30pm start 9:30pm

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥13,500
(クリスマスプレート付)
横山 剣(vo,key) 廣石惠一(ds) 小野瀬雅生(g) 洞口信也(b) 中西圭一(sax,fl) 新宮虎児(g,key) 菅原愛子(vo) 高橋利光(key) 河合わかば(tb) 澤野博敬(tp) スモーキー・テツニ(vo) 伊達 弦(perc)
20
JAZZ / FEMALE VOCAL Junko Akimoto
スタンダードやシャンソン、カンツォーネ、ラテン、ポップス…。一度聞いたら忘れられない心に沁みる歌声
秋元順子





Junko Akimoto


歌手生活の始まりはハワイアンバンドであるが、ジャズやシャンソン、カンツォーネ、ラテン、ポップス、歌謡曲など幅広くライブ活動を展開する中、デビュー曲でもある『マディソン郡の恋』と出会い、2005年58歳でメジャーデビュー。'08年1月発売の「愛のままで…」のヒットにより、コンサートツアーのチケットが発売後2時間で完売するなど話題となった。同年末には、レコード大賞優秀作品賞を受賞し、紅白歌合戦には、初出場最高齢の記録つきで初出場を果たした。'09年1月26日付オリコン総合チャートでは念願の1位を記録。こちらも最年長首位記録(61歳7ヶ月)となった。「愛のままで…」は現在までに80万枚を突破。セカンドアルバム「セカンドストーリー」は20万枚を記録。秋元順子が少し早いX'masに贈る、プレミアnight jazzナンバーを中心とした一夜限りの魅惑のステージをご堪能下さい。

【特別営業時間】
[1ST]open 5:30pm start 6:30pm [2ND]open 8:30pm start 9:30pm

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥11,500
(クリスマスプレート付)
秋元順子(vo) 中村力哉(p) 和田弘志(b) 長谷川清司(ds)
21
LATIN / SALSA Orquesta De La Luz
デラルスによる名古屋ブルーノートラテン化計画!
今年は聖夜を色鮮やかに演出する!
オルケスタ・デ・ラ・ルス





Orquesta De La Luz


1984年秋、日本人サルサ・バンドとして結成。'89年、ニューヨークでおこなったライブツアーが大成功を収めた後、'90年にCDデビュー。日米で発売されたデビュー・アルバム『デ・ラ・ルス』はビルボード誌ラテン・チャートで11週連続1位獲得する快挙を成し遂げる。以降、世界22カ国でのツアー、計6枚のオリジナル・アルバムの発表、日本レコード大賞特別賞、国連平和賞受賞、NHK「紅白歌合戦」出演、グラミー賞ノミネートなど輝かしい活動を展開するが、'97年に惜しまれつつもグループを解散。しかし'02年、前年に起きた米国テロ事件のチャリティコンサートを機に活動を再開。再開後、アルバム4枚をリリース、“美ぎ島ミュージックコンベンションin宮古島”をはじめとした各地のフェスティバルや海外などにも精力的に出演。さらに幅広いファンを獲得している。当店へは昨年末のカウントダウン・ライブ以来5度目の出演となる。

【特別営業時間】
[1ST]open 5:30pm start 6:30pm [2ND]open 8:30pm start 9:30pm

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥10,000
(クリスマスプレート付)
NORA(vo) JIN(vo,cho) TAKAYA SAITO(p) KAZUTOSHI SHIBUYA(b) YOSHIRO SUZUKI(bongo) JIN MIYAMOTO(congas) GENTA(timbales) ISAO SAKUMA(tp,flh) YASUSHI GOTANDA(tp) DAISUKE MAEDA(tb) HITOSHI AIKAWA(tb,cho)
22
POPS THE JAYWALK
3年振りとなるニュー・アルバム「New Born Tears」を引っさげてクリスマスのブルーノートに登場!
THE JAYWALK

CHRISTMAS SPECIAL LIVE 2012

「New Born Tears」



THE JAYWALK


1980年結成。'91年に「何も言えなくて・・・夏」が幅広い層の支持を受け大ヒット。コンサートの他ドラマ、CM等の楽曲提供も多数手掛ける。昨年5月、ハスキーボイスの独特な魅力とアメリカ人を父に持つヴォーカリスト馬渕英将の加入が話題になる他、サポートとして活動していた女性ドラマーの青木桃子が正式加入し、師弟ツインドラムとして田切&青木のパワフルなドラミング、サウンドを支えるツインギター、好評のコーラスも魅力な7人編成として活動しバンド名も「THE JAYWALK」と唯一無二の存在という意味を込め改名。今年、3年ぶりのオリジナルアルバム「New Born Tears」を10月10日に発売。新体制でのオリジナルソング、セルフカバーの他、バンドと深い縁のある柳ジョージのカバーを収録し話題に。今回のライブではアルバム収録曲、代表曲は勿論、カバー曲を織り交ぜたクリスマスならではのステージを披露する。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥11,500
(クリスマスプレート付)
馬渕英将(vo) 知久光康(g) 浅川昌輝(g) 杉田 裕(key)
中内助六(b) 田切純一(ds) 青木桃子(ds)
23
24
POPS / FEMALE VOCAL Anna Tsuchiya
土屋アンナのエクスクルーシヴなステージが
ブルーノートのスイートなイヴを華やかに彩る…
土屋アンナ





Anna Tsuchiya


歌手、ファッションモデル、作家、女優、映画監督としてマルチな活動を続ける土屋アンナが、2年連続でクリスマスイヴの名古屋ブルーノートに登場。2005年夏から音楽活動を本格的に開始し、パリで行なわれた「JAPAN EXPO」や日本最大級のロック・フェス「SUMMER SONIC」にも出演。'07年のシングル「BUBBLE TRIP」には、ブリトニー・スピアーズのプロデューサー・チーム、KNS Productionsも参加し話題となった。また、安室奈美恵、AIとの最強の3人での「Wonder Woman」や、松本孝弘(B'z)、難波章浩(Hi-STANDARD)とのコラボなど、彼女の音楽活動は勢いを増して加速中だ。女性アーティストとしてさらなるステップを踏み出した土屋アンナ。今回の「アンプラグド・ライブ」は内容もさらにパワーアップしてお届け! さらに、今年もアンナからの素敵なクリスマスプレゼントを企画中!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥11,000
(クリスマスプレート付)
土屋アンナ(vo) 飯田“ダッチ”匡彦(g) 阿部光一郎(b) クラッシャー木村(vln) 阿部雅宏(p) 渋谷 憲(ds) 北出治男(cho) 秋山ゆり代(cho)
25
CLASSIC / CROSSOVER John Ken Nuzzo
クリスマスのブルーノートを飾るのは世界を舞台に活躍を続けるオペラ歌手による貴重なクラブ・ギグ
ジョン・健・ヌッツォ

Very Rare Club Appearance



John Ken Nuzzo


南カリフォルニア・チャップマン大学にて声楽を学ぶ。世界三大歌劇場のウイーン国立歌劇場とメトロポリタン歌劇場でオペラデビューを果たし、日本をリードするトップテナーの地位を確立。その一方、米国在住時、ブロードウェイ・ミュージカル・シンガーズ「カリフォルニアンズ」のメンバーとして、トニー・ベネットやシャーリー・ ジョーンズと共演。NHK大河ドラマ「新撰組」のテーマ曲を歌い、NHK紅白歌合戦にも2度出場。また天皇皇后陛下とローマ法皇に歌声を披露した経験をもつほか、MLB日本開幕戦、サッカーやホッケー国際試合での国歌斉唱もつとめる。数年来続けている高齢者団体へのチャリティコンサートへ出演するほか、音楽を通じた東日本大震災への復興支援も精力的に行っている。日本のトップテナーによるアヴェ・マリア、クリスマスメドレー、ムーン・リバー、マイ・ウェイを、是非ご堪能ください。

【特別営業時間】
[1ST]open 5:30pm start 6:30pm [2ND]open 8:30pm start 9:30pm

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥10,000
(クリスマスプレート付)
ジョン・健・ヌッツォ(tenor) 近藤亜紀(p) ブルース・スターク(p)
26
INSTRUMENTAL sonodaband
音楽の歴史と、音楽の未来へ…。世界を舞台に歩み続けるインスト・バンドがいつもより少しフォーマルにキメる!
sonodaband

「おめかしナイト」



ソノダバンド


ドラム、ベース、キーボード、ギター、ヴァイオリン、チェロの6人編成。ロック・ポップスをベースとした幅広いバンドサウンドは、「ヴォーカリストがいないのに、歌が聴こえてくる。」と評される。2006年、バンドを結成。「サマーソニック09」への出演、「東京バンドサミット」国内1位獲得を経て、アメリカで「SXSW」(世界最大規模の音楽フェス)に2年連続で出演。これらの経験をきっかけに、自らのマネジメント会社Thirdnoteを設立。'10年10月、『ルネサンス』(Victor Entertainment)でメジャーデビュー。'11年、美空ひばり23回忌イベント「HIBARI 7 DAYS」や「情熱大陸ライブ」に出演。11月には『疾走(はしれ、はしれ)』(EMI Music Japan)をリリース。'12年5月には、韓国で開催された「Seoul Jazz Festival 2012」に日本人として唯一出演。音楽の歴史と、音楽の未来へ。世界を舞台に、ソノダバンドは歩いていく…。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,900
園田 涼(key) 熱田 哲(vln) 橋本 怜(vc) 赤股賢二郎(g)
牧瀬崇之(b) 小山田和正(ds)
27
POPS / FEMALE VOCAL Aoi Teshima
スタジオジブリ映画「ゲド戦記」で鮮烈なデビューを飾り、
「コクリコ坂から」でも話題となったシンガーが登場!
手嶌 葵





Aoi Teshima


2003年と'04年に、福岡で行われたTEENS' MUSIC FESTIVAL協賛「DIVA」に出場。その歌声が聴衆を魅了し、翌年には韓国で行われたイベント「日韓スローミュージックの世界」にも出演、好評を博した。その当時彼女が歌った「The Rose」のデモCD が、スタジオジブリの鈴木敏夫プロディーサーと、'06 年に公開された映画「ゲド戦記」の監督、宮崎吾朗氏の耳に届く事となり、デビューへの足掛かりとなった。映画挿入歌と主題歌の歌唱。さらにその劇中ヒロイン“テルー”の声もつとめ、デビュー曲「テルーの唄」はロングヒットを記録。'08年には洋画メインテーマを全編英語で歌唱した3RDアルバム「The Rose〜I Love Cinemas〜」をリリース。'09年にシリーズ第二弾「La Vie En Rose〜I Love Cinemas〜」をリリース。そして'11年夏、スタジオジブリ作品「コクリコ坂から」で再び宮崎吾朗監督作品の主題歌を担当。7THアルバム「コクリコ坂からの歌集」をリリース。同年8THアルバム「Collection Blue」リリース。その後、精力的にライブ活動をし、CMやテレビ番組の歌唱を担当するなど活躍の場を広げている。'12年12月から会場限定で最新アルバムの先行販売を予定。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
手嶌 葵(vo) YANCY(p) オオニシユウスケ(g)
28
CROSS OVER Jazztronik
サウンド・プロデューサー、リミキサー、ミュージシャンとしてハイブリッドな活動を展開する野崎良太が贈るYEAR END PARTY
Jazztronik

NEW Album 「Jazztronik Studio Live Best」

Release Live



ジャズトロニック


ピアニスト、作曲、編曲家、DJとして唯一無二のポジションを築き上げている野崎良太。“Jazztronik”とはそんな彼が率いる特定のメンバーを持たない自由なミュージック・プロジェクト。高いスキルと幅広い音楽性で、ダンスミュージックを主軸としながらも、クラシックやジャズなど形にとらわれないスタイルをハイブリッドに展開。その手腕は、葉加瀬太郎、山崎まさよし、椎名林檎など数々のメジャーアーティストのサウンドプロデュースから、映画音楽やドラマ音楽の制作までに至る。12月には、ここ数年でのライブ人気曲+新曲を再録音した、初となるスタジオライブレコーディングベストアルバムをリリースしますます加速する“Jazztronik”。年末のパーティーシーズン真っ只中に登場する今回の名古屋ブルーノート公演は、最高の盛り上がりをみせるだろう。

【特別営業時間】
[1ST]open 4:45pm start 5:30pm [2ND]open 8:15pm start 9:00pm

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
野崎良太(p,key) 天倉正敬(ds) 藤谷一郎(b) 寺内茂(tp) 栗原健(sax,fl) 前田大輔(tb) 古川淑恵(vc) 三木章子(vla) 有坂美香(vo) 為岡そのみ(vo)
29
POPS / FEMALE VOCAL Toko Furuuchi
20th Anniversaryを締めくくるのは
恒例の弾き語りによるクラブ・サーキット!
古内東子

「冬の恋」



Toko Furuuchi


せつなくもリアルな恋心を歌ったラヴ・ソングを数多く手掛け、同世代の女性を中心に絶大な共感と支持を得る古内東子が、アフタークリスマスの華やかなパーティーシーズンに登場。幼い頃から音楽に興味を持ち、高校での米国留学を経て1993年、シングル『はやくいそいで』でデビュー。'96年には「誰より好きなのに」が大ヒット、'97年にはアルバム『恋』が「レコード大賞アルバム賞」を受賞して不動の人気を確立。近年はピアノ弾き語りライブをライフワークとし、'08年にはなんとニューヨークの「Joe's pub」に出演。'09年には再び“PURPLE in New York”を敢行するなど、その活躍は世界に拡がっている。メロウなサウンドと女性らしい独自の世界観、美しいメロディに、優しくも艶のある歌声に包まれる至福の一夜。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
古内東子(vo,p) 草間信一(key)
30
JAZZ / PIANO Yuji Ohno & Lupintic Five
大野雄二率いるルパンティック・ファイブ、
毎年恒例のイヤーエンド Special Live!
大野雄二 & Lupintic Five

Lupintic Jazz Tour 2012 Winter

〜ANOTHER PAGE〜 Release Tour



Yuji Ohno & Lupintic Five


スリリング&ジャジーなスタイルで「ルパン三世」シリーズのナンバーを聴かせてくれる、年末恒例の“大野雄二&ルパンティック・ファイブ”。大野雄二(p,rhodes) 井上陽介(b) 江藤良人(ds) 鈴木央紹(sax) 松島啓之(tp) 和泉聡志(g) 6人の持ち味であるスピード感あふれる演奏に加え、メロウで軽快な楽曲の魅力が世代を超えた人気の秘訣。彼らがジャズの敷居を下げ、スタイリッシュな音楽としてジャズを若年層に広めた功績は計り知れない。大野雄二曰く「JAZZは難しいものではなく、格好良くて楽しいもの」。“ルパンティック・ファイブ”は、まさにそのスピリットを体現したバンドと言える。野外フェスにおいてはよほどジャズバンドとは思えぬ大迫力のパフォーマンスでスタンディングのオーディエンスを圧倒する。その熱いプレイで年末を締めくくろう!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
大野雄二(p,rhodes) 井上陽介(b) 江藤良人(ds)
鈴木央紹(sax) 松島啓之(tp) 和泉聡志(g)
31 12/28(fri.) 20:00〜1/7(mon.) 11:00 の期間は、電話予約受付センターを休業とさせていただきます。なお、12/29・12/30・1/5につきましては【052-961-5860】にお電話ください(13:00〜20:00)
2012/10 2012/11 2012/12 2013/01 2013/02 2013/03