2012/11 2012/12 2013/01 2013/02 2013/03 2013/04
2013/01 SCHEDULE
1 12/28(fri.) 20:00〜1/7(mon.) 11:00 の期間は、電話予約受付センターを休業とさせていただきます。なお、12/29・12/30・1/5につきましては【052-961-5860】にお電話ください(13:00〜20:00)
2 OFF
3 OFF
4 OFF
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POPS / MALE VOCAL Kenjiro Sakiya
バラードは心をリセットし、明るくファンキーなナンバーはビタミン剤に…。崎谷健次郎が追及する普遍のメロディ
崎谷健次郎

2013 NEW YEAR’S LIVE



Kenjiro Sakiya


デビュー25周年を迎える崎谷健次郎。1985年よりコンポーザーとして他アーティストへの楽曲提供を始め活動をスタート。'87年「思いがけないSITUATION」(東宝映画いとしのエリー主題歌)でデビュー。その後、「もう一度夜を止めて」をはじめとするヒットを連発。一方で、楽曲提供や映画音楽、テレビドラマ音楽、舞台音楽なども精力的に手掛けるヒットメイカー。音楽職人=崎谷健次郎が追及する普遍のメロディーは心をリセットし、底抜けに明るくファンキーなナンバーはリスナーのビタミン剤になる…。そんな80〜90'sポップスラヴァーへのオマージュともいえる珠玉の楽曲は崎谷健次郎の真骨頂だ。今年12月5日には、日本テレビ系「NNNストレイトニュース」ウェザーテーマ「Fine after rain〜雨のち晴れ〜」、パークホテル東京「ART colours」イメージソング「Colours of life」を収録したシングルを発売予定。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,000
崎谷健次郎(p,vo) 渡辺 格(g) 須磨和声(vln)
6 OFF
7 OFF
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ROCK The Ventures
エレキ・ギターのオリジネーター。永遠不滅のテケテケ・サウンドが新春のブルーノートに凱旋!
ザ・ベンチャーズ





The Ventures


当店の年明けライブとして恒例、日本人がこよなく愛する永遠不滅の“テケテケサウンド”ベンチャーズ。加山雄三など、彼らのファンを公言する著名人は数多く、結成から50年を過ぎた今なお人々に愛され続けている。その所以は、彼らがエレキ・ギターのパイオニアであるとともに、現在も第一線で活動を続ける圧倒的なパワーだろう。今回は、現在闘病中のノーキーに代わり、ジェリー・マギー(g)をフィーチャーしたスペシャル・ヴァージョン! 名手4人の卓越したテクニックとダイナミックなプレイで会場を大いに沸かしてくれるに違いない。「ダイアモンド・ヘッド」をはじめとした伝説の名曲をぜひ間近でお楽しみください。

【特別営業時間】
[1ST]open 4:00pm start 5:00pm [2ND]open 7:00pm start 8:00pm

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥9,000
ジェリー・マギー(g)
ボブ・スポルディング(b)
リオン・テイラー(ds)
ドン・ウィルソン(g)が、来日公演中の急病により名古屋公演には不参加となりました。本公演はドン・ウィルソンを除く3名のメンバーで予定通り行います。ご予約いただいておりました皆様には、順次お電話にてご連絡を差し上げて参ります。ご心配・ご迷惑をお掛けしまして誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解・ご了承の程よろしくお願い申し上げます。 名古屋ブルーノート
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SKA / FUNK / SOUL SFKUaNK
NY在住のベーシスト/プロデューサー塩田哲嗣の呼びかけにより集結した8人のサムライが繰り広げるオールスターセッション!
SFKUaNK!! 結成10周年記念

“Music of SFKUaNK!!”




ミュージック・オブ・スフォンク


とびっきりファンキーでグルーヴィーなセッションが名古屋ブルーノートで繰り広げられる!“SFKUaNK!!”は、NY在住のベーシスト塩田哲嗣らの呼びかけにより、発足したオールスター・メンバーによるスペシャル・セッション。結成以来、変幻自在のメンバーにより、ジャズ、ファンク、スカ、R&B、ヒップホップなど様々な音楽をモチーフに“グルーヴ・エンターテインメント”を展開する。今回は、オリジナルメンバーである“東京スカパラダイスオーケストラ”の北原雅彦をはじめ、サックスのトップランナー太田剣、日本を代表するアレンジャークリヤ・マコト、平井堅や藤井フミヤのサポートでも知られる石成正人といった超強力な面子が一堂に会す貴重なギグ。加えて、元ブラックボトムブラスバンドのKoo、さらに、ゲストには“クオシモード”から松岡“matzz”高廣が参戦。これは見逃せない。

Koo オフィシャルサイト
太田剣 オフィシャルサイト
東京スカパラダイスオーケストラ オフィシャルサイト
クリヤマコト オフィシャルサイト
石成正人 オフィシャルサイト
塩田哲嗣 オフィシャルサイト
quasimode オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,500
Koo(tp)-ex. Black Bottom Brass Band 太田剣(sax) 北原雅彦(tb)-from 東京スカパラダイスオーケストラ クリヤマコト(key) 石成正人(g) 塩田哲嗣(b) 木村“gobow”紘(ds) 【ゲスト】松岡“matzz”高廣(perc)-from quasimode
10 PRIVATE
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JAZZ / VOCAL noon
柔らかで、みずみずしい感性と、伸びやかな歌声…。独自の存在が高く評価されるジャズ・ヴォーカルのホープ
noon

tour 〜Natural〜 2012/2013



ヌーン


瑞々しく伸びやかな歌声が魅力のジャズ・シンガーnoon。2003年10月、アルバム『better than anything』でデビュー。同アルバムが韓国でもリリースされジャズ界で大きな話題となる。'04年1月からトヨタホームのTV-CMに「Close to you」の歌唱が起用され、同曲が収録されたセカンド・アルバム『my fairy tale』がロングセールスを記録。また、'05年4月より6年間もの長きにわたりZIP-FMの『TIME MACHINE CAFE』にレギュラー出演し、ジャズの魅力を幅広い世代に発信。今回は、10月末にリリースしたボサノヴァ・スタンダード〜ジャズ・スタンドード〜J-POPをオーガニック風味に綴ったアルバム『Natural』を引っ提げてのライブ。柔らかで、みずみずしい感性と、伸びやかな歌声を是非ご堪能ください。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,800
noon(vo) 村田陽一(tb) 馬場孝喜(g)
佐藤慎一(b) 岡部洋一(perc)
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JAZZ / GUITAR May Inoue
恐るべきテクニックと斬新なコンセプトで
ジャズの明日を予言する鮮烈のギタリズム!!
井上銘





May Inoue


1991年5月14日生まれ。神奈川県出身。幼少期よりピアノ、ドラムなどの楽器に親しみ、15歳でギターを始める。高校入学後、父親に勧められて聴いたマイク・スターンの演奏に感動しジャズの道を志す。その後、宮之上貴昭に師事。その指導の下めきめきと腕を上げ、高校在学中より都内のジャズクラブで演奏活動を始める。弱冠高校3年生で日本の重鎮ベーシスト鈴木勲のグループに参加。同時に、峰厚介(ts)、川嶋哲郎(ts)らと共演しキャリアを積む。'11年10月19日EMIミュージック・ジャパンより衝撃のメジャーデビューアルバム「First Train」を発売。2011年、米ボストンバークリー音楽大学の授業料全額免除のスカラー・シップを獲得。2012年9月より留学中であるが、今回のライブに合わせて待望の凱旋となる! 鮮烈のギタリズムを間近で体感せよ!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,250
井上銘(g) 泉川貴広(key) 若井俊也(b) 柵木雄斗(ds)
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CLASSIC / CROSSOVER SLAVA
透明でピュアなハイトーンヴォイス…。クラシックの歌手でありながら常にボーダーレスな活躍を続ける貴公子
スラヴァ





SLAVA


1964年ベラルーシ生まれ。'87年、レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団との共演で、ソリストとしてデビュ。'89年夏、かの大指揮者レナード・バーンスタインの知遇を得て、競演企画が持ち上がる。その翌年にバーンスタインが亡くなったため惜しくも実現しなかったが、若き日の彼の才能を物語るエピソードである。着実にキャリアを重ねた彼は、'95年、様々な作曲家による「アヴェ・マリア」をまとめたアルバム『アヴェ・マリア』で衝撃のメジャー・デビュー。特にカッチー二作の同曲は日本でも大きな話題となり、クラシックとしては異例の30万枚を越える大ヒットを記録。翌年にリリースした『ヴォカリーズ』も第11回日本ゴールドディスク大賞クラシック・アルバム部門を受賞。その魅力は独特のハイトーン・ヴォイス。“カウンターテナー”というカテゴリーでは表現しきれない美声は、英ザ・タイム紙で「この世のものとは思えない。まさに、声のダイヤモンド」と讃えられた。

オフィシャルブログ
ミュージックチャージ:¥8,000
スラヴァ(vo)グレゴリー・オット(p) ロブソン・ガルディーノ(g)
14 BRIDAL FAIR
15 OFF
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PREMIUM STAGE【DAY1】 Fried Pride / Toshinori Yonekura
最強のDUOフライド・プライドが日替わりで豪華ゲストを迎えるエクスクルーシヴ・ステージDay1
Fried Pride

with special guest 米倉利紀



Fried Pride / Toshinori Yonekura


これまでに様々なゲストを迎え名古屋ブルーノートで開催してきたフライド・プライドLIVEの裏ヴァージョン。その日その時その場所でしか観ることのできないマジックモーメントを求めて、チケットは毎回ソールドアウトを記録。好評につき今回は2日間にわたっての開催が決定!初日のゲストは、その独自の魅力でカリスマ的人気を誇る米倉利紀! ジャズ、ソウル、ロック、ブルースetc…「なんでも来い」な、魅惑のヴォーカルShihoと、確かなテクニックと音楽センスに裏打ちされた感性みなぎるギタリスト横田明紀男。そこに米倉利紀のヴォーカルが絡むとなると、予測不可能なケミストリーが起こること必至。一夜限りの夢の共演に乞うご期待ください。

Fried Pride オフィシャルサイト
米倉利紀 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,800
Shiho(vo) 横田明紀男(g) 斉藤 恵(perc)
【ゲスト】米倉利紀(vo)
17
PREMIUM STAGE【DAY2】 Fried Pride / Chikuzen Sato
スペシャル・セッションがファンのリクエストに応えて再び実現!エクスクルーシヴ・ステージDay2
Fried Pride

with special guest 佐藤竹善



Fried Pride / Chikuzen Sato


2012年2月25日、ヴォーカルShihoのBIRTHDAYを祝うスペシャル・ヴァージョンとして企画されたフライド・プライドと佐藤竹善のコラボレーション。反響が反響を呼び、瞬く間にソールドアウト。その奇跡のステージは運良くチケットを手にしたオーディエンスのみが目撃できたのだった。そして2013年、ファンのリクエストに応えて再びそのコラボが実現! ジャズ、ソウル、ロック、ブルースetc…「なんでも来い」な、魅惑のヴォーカルShihoと、確かなテクニックと音楽センスに裏打ちされた感性みなぎるギタリスト横田明紀男。そこに当代随一のヴォーカリストとして名高い“シングライクトーキング”の佐藤竹善が参加するとなると、伝説のライブになること必至。一夜限りの夢の共演に乞うご期待ください。

Fried Pride オフィシャルサイト
佐藤竹善 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,800
Shiho(vo) 横田明紀男(g) 斉藤 恵(perc)
【ゲスト】佐藤竹善(vo)
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ROCK SHOGUN
「男達のメロディー」、さらに松田優作の『探偵物語』の主題歌「バッド・シティ」でお馴染みのロック・グループ
SHOGUN





将軍


西城秀樹のバック・バンドを中心にした“藤丸バンド”などで活動していたギターヴォーカルの芳野藤丸を中心に、編成された“SHOGUN”。メンバーそれぞれが腕利きスタジオ・ミュージシャンという肩書きを持ち、その高い音楽性と圧倒的なスキルから耳の肥えた音楽ファンに高い支持を受けた伝説のバンド。その名を決定づけたのは今なお語り継がれる人気テレビドラマ『俺たちは天使だ!』の音楽監修とその主題歌「男達のメロディー」。さらに、松田優作主演の名ドラマ『探偵物語』の「BAD CITY」「LONELY MAN」のスマッシュヒットでその人気は不動のものに。一時の活動休止を挟み、1997年の再始動から16年の歳月を経て今回ついに名古屋ブルーノート初登場を果たす。芳野藤丸(g,vo)ミッチー長岡(b,vo)に加えて、ゲストヴォーカルをフィーチャーした編成でのライブは、往年の名曲から新曲まで、色褪せることない円熟のプレイを見せ付けてくれるだろう。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,500
芳野藤丸(g,vo) ミッチー長岡(b,vo) 岡本郭男(ds) 佐倉一樹(key)
古谷光弘(sax) 大迫 明(tb) 築山昌広(tp) 【ゲスト】Yammy(vo)
19 PRIVATE
20 PRIVATE
21 OFF
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JAZZ / FUSION Earl Klugh
数々の伝説を残すガット・ギターの名手が登場!
心地よいアコースティック・サウンドに酔いしれる一夜
アール・クルー





Earl Klugh


美しい音色と抜群のテクニック、そして卓越したメロディ・センスで世界中のファンを魅了し続けてやまないワン&オンリーのギタリスト、アール・クルー。これまで12回グラミー賞にノミネートされる快挙を残し、さらに23作品が全米ジャズ・チャートのトップ10入りするという金字塔を打ち立てるまさにレジェンドだ。弱冠16歳で初レコーディングを果たし、チック・コリアのリターン・トゥ・フォーエヴァーやジョージ・ベンソンのバンドで活動。その後デイヴ・グルーシン(11月に当店に出演)の推薦で名門ブルーノート・レコードと契約、「キャプテン・カリブ」、「リヴィング・インサイド・ユア・ラヴ」、「ダンス・ウィズ・ミー」等、数々の名曲でトップ・スターの座を獲得。誰も真似できないアコースティック・サウンドのスタイルで、大寒のブルーノートに暖かい風を運んでくれるに違いない。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,800
アール・クルー(g) ネルソン・ランジェル(sax,fl) デヴィッド・スプラッドリー(key) アル・ターナー(b) ロン・オーティス(ds)
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SOUL / R&B Masaki Ueda
ソウルフルな歌声で、世代を超えてリスペクトされる
日本のブルース/R&Bのパイオニア
上田正樹





Masaki Ueda


京都市出身のR&B・ソウルシンガー、ソングライター。1974年 伝説のスーパーバンド“上田正樹とサウストゥサウス”を結成し、当時のバンドブームの頂点に立つ。その後ソロとなり、'83年「悲しい色やね」がシングルチャート1位となる。そのヒットに甘んじることなく、パワフルな活動を続け、レイ・チャールズ、BBキングを始め、数多くのブルースの偉人と共演。年間100本以上のステージをこなし、アルバムも毎年コンスタントに発表している日本でも指折りのロングキャリアを持つ本物のシンガーである。アジアの音楽シーンでも高い評価を得ており、中でもインドネシア語、日本語、英語の三ヶ国語で歌われた、インドネシアの歌姫REZAとのデュエット曲「Forever Peace」は、インドネシアで17週間連続1位を記録。まさにワールドワイドに活躍する、唯一の日本のシンガーである。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
上田正樹(vo) 正木五朗(ds) 樋沢達彦(b)
堺敦生(key) 中川佳恵(cho)
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JAZZ Manami Morita / NAOTO
「報道ステーション」のOP曲で知られる新鋭ピアニストが新作を携えて来日!ゲストには人気ヴァイオリニストNAOTO
Manami Morita

with guest NAOTO(vln)

“When Skies Are Grey”

Release Tour 2013



Manami Morita / NAOTO


1984年生まれ。幼少よりクラシックに触れつつ、ミシェル・カミロ、ミシェル・ペトルチアーニ、パット・メセニー、小曽根真らに影響を受け、ジャズに目覚める。独学でジャズを会得。上智大学外国語学部英語学科入学後、'05年に名門バークリーに留学。在学中から既に欧米の有名コンペで数々の賞を獲得し、エスペランサ・スポルディングらと共演を果たす。卒業後、自主制作アルバム「COLORS」が、記録的なセールスとなる。国内盤をリリース時には、来日ライブも果たし大好評を博す。'11年秋から始まった「報道ステーションSUNDAY」のオープニング曲を担当し、その名を全国区へと広める。そして、2012年秋には、待望の3RDアルバム『When Skies are Grey』をリリース。今最も注目されているジャズ・ピアニスト。

Manami Morita オフィシャルサイト
NAOTO オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,500
Manami Morita(p) Jeremy Vovcsko(sax) Zak Croxall(b)
Keita Ogawa(ds,perc)【ゲスト】NAOTO(vln)
26 PRIVATE
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JAZZ THE JAZZ LADY
日本で人気の女性ジャズ・アーティスト6名が集結! 女性ならではの演出と演奏にジャズの魅力を再発見!
THE JAZZ LADY

中村尚美(b) 小林香織(ts,fl)

五十嵐はるみ(vo) 牧山純子(vln)

宮野寛子(p) 飯塚理恵(ds)



THE JAZZ LADY


2011年に放送された、BS JAPAN開局10周年記念番組「美女JAZZ」から飛び出したスペシャルユニット“THE JAZZ LADY”。番組放送後、女性ならではの演出と演奏で大きな話題を呼んだ。メンバーには五十嵐はるみ(vo)小林香織(sax)牧山純子(vln)宮野寛子(p)中村尚美(b)飯塚理恵(ds)という、人気も実力も兼ね備えた活躍中のアーティスト6人が集結。'12年10月10日ファーストアルバム『THE JAZZ LADY』をリリース。ジャズフェスティバル等にも参加し活動の場を広げている。スタンダードナンバーを中心に、親しみやすいアレンジと演奏で、ビギナーには優しく、”ツウ“にはなるほどと感心させる一流のプレイ。ジャズの魅力を再発見できる、目を奪うほどの美しく華麗なステージは必見です!

五十嵐はるみ オフィシャルサイト
小林香織 オフィシャルサイト
牧山純子 オフィシャルサイト
宮野寛子 オフィシャルサイト
中村尚美 オフィシャルブログ
飯塚理恵 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,900
五十嵐はるみ(vo) 小林香織(ts,fl) 牧山純子(vln)
宮野寛子(p) 中村尚美(b) 飯塚理恵(ds)
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POPS / VOCAL Peabo Bryson with Regina Belle
ディズニー映画「美女と野獣」や「アラジン」のテーマ曲で世界中を酔わせるMr.バラードが贈る至福の夜!
ピーボ・ブライソン

with レジーナ・ベル



Peabo Bryson with Regina Belle


セリーヌ・ディオン、ナタリー・コール、ロバータ・フラック…。これらの女性アーティストは、これまでにピーボ・ブライソンがデュエットをしてきた錚々たるパートナーだ。当代随一のヴォーカリストにしてデュエットの名手である、“キング・オブ・バラード”ことピーボ・ブライソンが、今年も名古屋ブルーノートで夢のステージを魅せてくれる! しかも今回は、数々のアワードを総ナメにしたディズニー映画『アラジン』の主題歌「ホール・ニュー・ワールド」のゴールデンコンビ=レジーナ・ベルとの共演だ! しっとりとしたスロージャムからチャカ・カーンの「Ain't Nobody」などのアップテンポなファンクチューンまでピーボ・ブライソンのレパートリーは実に多彩。ショーアップされたステージは、まるで映画さながらのドラマチック仕立て。大切なヒトを誘って特別な夜をリザーヴしてみては? 本物の感動が音の波となって襲ってくる。

ピーボ・ブライソン オフィシャルサイト
レジーナ・ベル オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,900
ピーボ・ブライソン(vo) レジーナ・ベル(vo) その他未定
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JAZZ / VIOLIN Ikuko Kawai
NYカーネギーホールで公演など世界を舞台に
活躍を展開するヴァイオリン界のミューズ
川井郁子





Ikuko Kawai


香川県出身。東京芸術大学卒業。現在、大阪芸術大学(芸術学部)教授。国内外の主要オーケストラをはじめ、世界的コンダクター、チョン・ミョンフンやテノール歌手ホセ・カレーラスなどと共演。また、ジャンルを越えてジプシー・キングス等のポップス系アーティスト、バレエ・ダンサーファルフ・ルジマトフ、熊川哲也、フィギアスケートの荒川静香らとも共演している。作曲家としてもジャンルを越えた音楽作りに才能を発揮。テレビやCM等、映像音楽の作曲も数多く手掛ける。またミシェル・クワンが「レッド・ヴァイオリン」を使用して世界選手権で1位に輝くなど、フィギュアスケートの世界でも彼女の楽曲が高い人気を博している。2008年、初のカーネギーホール公演で成功を収め、アメリカデビューを果たす。2010年イスタンブールにてピアニスト、ファジル・サイとのリサイタル、そして、神戸とロンドン・アルバートホールにて世界的テノール歌手、ホセ・カレーラスと共演。社会的活動として「川井郁子 Mother Hand 基金」を設立。国連UNHCR協会国連難民親善アーティスト、日本ユネスコ国内委員会委員を務める。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
川井郁子(vln) その他未定
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特別公演 MYUJI
名古屋ブルーノートをホームグランドとして愛した桑名正博…。そのソウルを受け継ぐ息子・美勇士による追悼ライブ
美勇士

tribute to Masahiro Kuwana

Blue Note Special



MYUJI


先日、その華やかな人生に幕をおろした桑名正博。名古屋ブルーノートをホームグランドと愛したその男は、幾度にわたり名古屋ブルーノートのステージに伝説を刻み込んでくれた。ほとばしる情熱と哀愁漂う大人の男の魅力が同居する独自のオーラに時折みせる屈託のない笑顔が最大の魅力だった…。そして今回、そのソウル(魂)を受け継ぐ息子・美勇士による追悼ライブが決定! 美勇士のオリジナルから“ファニー・カンパニー”時代のヒット曲、「セクシャルバイオレットNo.1」「月のあかり」、さらには実母アン・ルイスのナンバーなど、美勇士にしかできないまさに“スペシャル” なセットになるだろう…。父・正博が愛したこのステージに、息子・美勇士が新たな伝説の1ページを刻む。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,000
美勇士(vo,g) 山根秀一(p)
【友情出演】平尾勇気(vo) 林道美有紀(vo) SASUKE(g)
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JAZZ / VOCAL Holly Cole
「コーリング・ユー」でおなじみ! 日本デビュー20周年、ますます深みを増したホリーのジャズ・ヴォーカル…
ホリー・コール





Holly Cole


ノラ・ジョーンズやダイアナ・クラール等ジャズのエッセンス絶妙にスパイスした新世代のディーヴァは、未来ジャズが向かうべき方向を決定づけ、やがて世界的な一大ムーブメントへと発展していった。当時、音楽業界全体がアイドル路線にシフトする中、ジャズに再びスポットライトを当てた彼女らの功績は大きい。そこから遡ること10年、ホリー・コールはたった1枚のアルバムを機に一躍大スターへと登りつめた。1992年にリリースした『Blame It On My Youth 』は、「Calling You」の大ヒットもさることながら、その後のトレンドの礎となったエポック・メイキングな1枚と言える。独特の深みのある歌声は彼女の真骨頂。ライブでのレパートリーもビル・エヴァンスの「My Foolish Heart」やジョニ・ミッチェルの「リヴァー」など実に多彩。親日家としても知られるホリー・コールのステージはジャズファンはもちろんジャズ・ビギナーの方にこそ是非ご覧いただきたいプログラムだ。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,000
ホリー・コール(vo) アーロン・デイヴィス(p) JJジョンソン(sax,fl,bcl)
ジョージ・コラー(b) ダビデ・ディ・レンツォ(ds)
2012/11 2012/12 2013/01 2013/02 2013/03 2013/04