2013/02 2013/03 2013/04 2013/05 2013/06 2013/07
2013/04 SCHEDULE
1 OFF
2 OFF
3 OFF
4
FRENCH POPS Clementine
フレッシュな話題を発信し続ける
フレンチ・ポップスのビッグ・アイコンが届けるパリの風
クレモンティーヌ





Clementine


パリ生まれ。レコードコレクターの父親の影響でジャズに囲まれながら育つ。1988年SONY FRANCEよりデビュー。以来、ジャズ、ポップス、ボサノヴァなど様々なジャンルで数々の作品を発表。音楽だけではなく、オン、オフを自然体なスローライフで実践するライフスタイルでも注目を浴び続けている。日本で最も愛されるフランス人歌手のひとり。今までのレコードセールスはトータル150万枚以上。日本での実績をシラク前大統領より賞賛され、クレモンティーヌの活動はフランスの2大新聞「ル・モンド」と「フィガロ」の一面に掲載される事になる。それを機にヨーロッパでは主にジャズシンガーとして活躍していた彼女の存在は一気にヨーロッパ全土で注目されることになる。現在は韓国、台湾などアジア全土でもその人気を不動のものとしている。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,400
クレモンティーヌ(vo) ローラン・デ・オリヴェイラ(p,key) ロブソン・ガルディノ(g) アセリノ・デ・パウラ(b) クリストフ・ブラス(ds)
5
POPS / FEMALE VOCAL SHANTI
透明感溢れるハイトーンからソウルフルな表現まで、
多彩でナチュラルな歌声のシンガーソングライター
SHANTI





シャンティ


2010年のメジャーデビュー以来、リリースしたアルバムすべてがiTunesジャズ・チャート1位を獲得しているヴォーカリスト/シンガーソングライターSHANTI。'08年NHK国際放送「J-MELO」のVJや、'10年8-9月にオンエアされたNHK教育「ハピえいご」のママ役など、歌手以外の表現活動にも積極的に参加し、多彩な才能を開花させている。'11年には初のヨーロッパツアーも成功を収め、翌年にはヴォーカルを再録音&全曲リミックスした「Cloud9」が欧州・北米でリリースされた。また、'11年4月から1年間情報番組「地球テレビ エル・ムンド」の金曜日のナビゲーターを担当するなどテレビでも活躍。'13年3月には4枚目となるアルバム「Jazz en Rose」を発売予定。更なる飛躍が期待される今最も注目すべきアーティスト。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,800
SHANTI(vo) 西山“Hank”史翁(g) 木原良輔(g)
Penny-K(key) Clifford Archer(b) Jay Stixx(ds)
6
JAZZ Shunzo Ohno
ジャズ界のビッグ・ネーム=トランペッターの大野俊三が
満を持しての名古屋ブルーノート初登場!
大野俊三





Shunzo Ohno


1949年岐阜県出身のトランペッター大野俊三。'74年にニューヨークへ渡り、アート・ブレイキーやロイ・ヘインズとの共演の後、ノーマン・コナーズのダンス・オブ・マジックに参加、3年間にわたり世界ツアーを行う。また、“マチート&アフロキューバンズ”の一員としてアメリカ国内はもとより、欧州や南米ツアーにも参加。大野のソロをフューチャーしたアルバム「マチート・アンド・ヒズ・サルサ・ビッグ・バンド」は'84年度グラミー賞に輝く金字塔となった。'83年より“ギル・エヴァンス・オーケストラ”に参加し、アルバム「ライブ・アット・スウィート・ベイジル」で2度目のグラミー賞を獲得。その後の交通事故からの復帰を経て、ウェイン・ショーターとも共演。'98年のウェイン・ショータージャパン・ツアーではサポートメンバーの一員としても来日を果たすなど世界を舞台に活躍を続けている。当店初登場!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,000
大野俊三(tp) 野力奏一(p,key) 岡沢章(b) 渡嘉敷祐一(ds)
7 PRIVATE
8 OFF
9 OFF
10
JAZZ FUNK / SAX Candy Dulfer
世界中を熱狂させ続けるファンキー・サックスの代名詞
キャンディが放つホット&クールなサウンド!
キャンディ・ダルファー





Candy Dulfer


“ブラック・アイド・ピーズ”の音楽監督=プリンツ・ボードを共同プロデューサーに迎えた最新作『CRAZY』が絶好調のキャンディ・ダルファーが“ホーム”名古屋ブルーノートに凱旋を果たす! オランダを代表するサックス奏者、ハンス・ダルファーを父に持ち、弱冠7歳から演奏活動を開始。メイシオ・パーカーらに大きな影響を受けつつも、女性ならではのエレガントさも兼ね備えた独自のスタイルでシーンに新風を吹き込む。『サックス・ア・ゴーゴー』で一躍ブレイクし、女性サックス奏者として不動の人気を確立。いまやシーンの女王の座に君臨する存在である。また、プリンス、マドンナ、シーラ・E、ビヨンセらとのコラボレーションなど、常に時代にリンクしたフレッシュな活動を展開し続けている。最高にファンキーでエキサイティングなライブには定評がある。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,900
キャンディ・ダルファー(sax,vo) ウルコ・ベッド(g) アルイェン・モイヤー(key) マニュエル・ヒューガス(b) ヨースト・クローン(ds) ヤン・ヴァン・ダウケレン(tp) リカルド“ファット”バルグルスト(vo) アンディ・ニンヴァレ(MC,rap)
11
JAZZ / VIOLIN Naoko Terai
2013年アニヴァーサリー・イヤーを迎える、しなやかな感性と迸る情熱を併せ持つNO.1のジャズ・ヴァイオリニスト
寺井尚子





Naoko Terai


1988年、ジャズ・バイオリニストとしてプロ・デビュー。来日中のケニー・バロンとの共演をきっかけに、NYでのレコーディングに参加し、一躍注目を集める。その後も独自性あふれる表現力ゆたかな演奏スタイルでコンサートを中心に、テレビ、ラジオ、CMなど、幅広く活動している。最新作『セ・ラ・ヴィ』をはじめ、年1作のペースで発表しているアルバムは、 いずれもジャズ・アルバムとして異例のセールスを記録。繊細な表現力と情熱的な演奏にますます磨きがかかる、世界を舞台に活躍するジャズ・ヴァイオリニストである。平成21年度 文化庁芸術選奨 文部科学大臣新人賞(大衆芸能部門)をはじめ、日本ゴールドディスク大賞ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー(邦楽)、南里文雄賞(2008年)、ジャズ・ディスク大賞(日本ジャズ賞)など、受賞歴は多数にのぼる。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,800
寺井尚子(vln) 北島直樹(p) 店網邦雄(b) 中沢剛(ds)
12
13
POPS / MALE VOCAL Yasushi Nakanishi
“天が与えたヴォーカル”と称される爽やかな歌声で、
「最後の雨」や名曲カヴァーなどを披露!
中西保志

Spring ライブツアー 2013



Yasushi Nakanishi


1992年4月「愛しかないよ」でデビュー。同年8月、「最後の雨」をリリース。翌年、同曲が有線チャートを急上昇し、オリコンでも再チャートインし、ポップス界では異例のロングセラーとなる。以後、バラードを中心に、ソウルフルな歌声と抜群の歌唱力で男女問わず、多くのファンを魅了している。'07年より、J-POPのカバー曲に挑戦。カバーアルバム「スタンダーズ」シリーズ(4枚) 、ボーナストラックでオリジナル曲が入っている「メロディーズ」を発売しいずれも、好評を博す。'11年11月には、カバーアルバムのベスト盤「バラッズ」を発表、続いて、'12年8月には第二弾「バラッズ2」を発表。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
中西保志(vo) 光田健一(key) 真船勝博(b) 佐藤直子(perc)
14
POPS orange pekoe
様々な音楽を確固たるオリジナリティで昇華したスタイルで人気のDUOと孤高のピアニストによるクラブジャズファン感涙のコラボ!
orange pekoe with 吉澤はじめ





オレンジ・ペコー / Hajime Yoshizawa


ナガシマトモコ(ヴォーカル、作詞)と藤本一馬(ギター、作曲、編曲)により1998年に結成され、関西のカフェ、クラブを中心に活動を開始したorange pekoe。“オレペコ”の愛称で親しまれてる彼らだが、海外でのライブからデュオツアー、また総勢18名からなるビッグバンドオーケストラまで、変幻自在のステージには定評があり、いずれの編成においても独自の“オレペコ”サウンドに染め上げる“芯”を持ち合わせている。そして今回、コラボレーションの相手に指名したのが、こちらもクラブ〜ジャズシーンでハイブリッドな立ち位置を放つピアニスト=吉澤はじめ。“SLEEP WALKER”や“MONDO GROSSO”など伝説のライブバンドの鍵盤を担った異才である。ステージでは、両者の楽曲から初披露となるニューチューンまで、ジャズ、ソウル、ラテン、ブラジル音楽、アラブ音楽…様々な音楽を包含したクリエイティブな世界をみせてくれるだろう。

orange pekoe オフィシャルサイト
吉澤はじめ オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,900
【orange pekoe】ナガシマトモコ(vo) 藤本一馬(g)
吉澤はじめ(p)
15 OFF
16 OFF
17
JAZZ / VOCAL Karen Souza
JAZZシーンに彗星の如く現れたニューカマー。
その洗練を極めたヴォーカルと美貌は要チェック
カレン・ソウサ





Karen Souza


妖艶な美貌と、クールな歌声。いまジャズシーンでもっとも話題を集める歌姫、カレン・ソウサがついに日本初登場を果たす! 2000年代半ばから本格的な活動を開始し、'11年に発表されたファースト・アルバム『Essentials』ではカルチャー・クラブの「君は完璧さ」、マイケル・ジャクソンの「ビリー・ジーン」等をスタイリッシュかつスインギーにカバー。昨年発表されたセカンド・アルバム『Hotel Souza』でもジャズのスタンダードに加えグラディス・ナイト&ピップスやマーヴィン・ゲイが大ヒットさせた名曲「悲しいうわさ」をカヴァーするなど、ビリー・ホリデイ、フランク・シナトラ、ペギー・リーら数多くの伝説的シンガーを敬愛しつつ、ジャズ・ヴォーカルの新時代を拓くカレンのステージ。ジャズヴォーカルファンのみならず見逃せないニューカマーの登場だ。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,800
カレン・ソウサ(vo) エルナン・フェルナンデス・ミゲス(p)
ホルヘ・ラゴス(b) リアンドロ・ペイラノ(ds)
18
CLASSIC / CROSSOVER Yoshikazu Mera
世代を越えて人気を集めるカウンターテナーの雄。
「もののけ姫」など名曲の数々を披露!
米良美一





Yoshikazu Mera


映画「もののけ姫」の主題歌を歌って一世を風靡し、その類まれな美声と音楽性で多くの注目を集めた米良美一。テレビ・ラジオにも多数出演し、親しみやすい人柄と個性豊かな語り口は、世代を越えて人気を博している。1994年、洗足学園音楽大学卒業。同年、バッハ・コレギウム・ジャパン定期公演の教会カンタータでデビュー。'96年よりオランダ政府給費留学生としてアムステルダム音楽院に留学。コンサートでは、ソプラノのエディタ・グルベローヴァやカウンターテナーのヨッヘン・コヴァルスキーなどの世界的名歌手とヨーロッパ各地及び日本でデュオ・コンサートを行い、大喝采を浴びた。'05年9月、ヨイトマケの唄が収録されている『ノスタルジア』がリリースされ話題を集めた。また、これまでの人生から得た経験をもとに、全国各地で講演会も精力的に行っている。第12回日本ゴールドディスク大賞、第21回日本アカデミー賞協会特別賞として主題歌賞をそれぞれ受賞。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
米良美一(C-T) 金森大(p)
19
FLAMENCO GUITAR Jin Oki
いま最も注目を集めるフラメンコ・ギタリスト。
本場スペインをも唸らせた超絶パフォーマンスは必見!
沖 仁

SPRING TOUR 2013 〜Dialogo〜

special guest 東儀秀樹



Jin Oki


1974年生まれ。14歳より独学でエレキギターを始める。高校卒業後、カナダで一年間クラシックギターを学ぶ。その後、スペインと日本を往復し20代を過ごす。一時帰国中の'97年、日本フラメンコ協会主催新人公演において奨励賞を受賞する。'00年5月帰国。 '06年、3rdソロアルバム「ナシミエント〜誕生〜」でメジャーデビュー。同年12月には、NHK「トップランナー」に出演。'07年4月〜NHK大河ドラマ「風林火山」紀行テーマ曲を担当。'10年7月、スペイン三大フラメンコギターコンクールのひとつ「第5回 ムルシア“ニーニョ・リカルド”フラメンコギター国際コンクール」国際部門で優勝。日本人として初の快挙を成し遂げた。同年9月にはデビュー10周年ベストアルバム「MI CAMINO〜10年の奇跡〜」をリリース。同月、コンクールに挑む様子を密着取材したTBS系「情熱大陸」がオンエアされ、大きな反響を呼ぶ。現在は、国内外のアーティストとの共演、プロデュース、楽曲提供等を精力的に行っている。

沖仁 オフィシャルサイト
東儀秀樹 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,500
沖仁(flamenco guitar) 石塚まみ(p) 【ゲスト】東儀秀樹(篳篥・笙)
20
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FUSION DIMENSION
1992年のデビュー以来、インストゥルメンタルシーンを牽引し続けてきた最強バンド20周年集大成LIVE
DIMENSION

Live Dimensional-2013

〜20th Anniversary/DVD発売記念Live〜



DIMENSION


日本を代表するインストゥルメンタルグループ、DIMENSION。彼らの音楽的評価は高く、この20年間、着実に日本のインストゥルメンタルシーンを切り開いてきた。バンドとしてはもちろんメンバー個々の評価も非常に高く、常に人気投票ランキングの上位に選出されている。個性ある音作りと柔軟なギターワークに定評がある増崎孝司、抜群のアレンジ力と別名義“JAFROSAX”で魅せるエッジさを併せ持つ勝田一樹、様々なアーティストから絶大な信頼を誇るピアノ/キーボードのファーストコール小野塚晃。この3人が生み出すサウンドは、DIMENSIONというフィルターを通してさらに高次元へと昇華される。自由奔放でソリッドかつメロディアスなサウンドが詰まった本物の音楽を心ゆくまで堪能したい。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
増崎孝司(g) 小野塚 晃(key) 勝田一樹(sax)
則竹裕之(ds) 二家本亮介(b)
22
LATIN Pedro & Capricious
誰にでも愛されるカプリシャスサウンド!
南国気分たっぷりの、陽気で華やかなステージ!
ペドロ&カプリシャス





Pedro & Capricious


1971年、初代ヴォーカルに前野曜子を加え『別れの朝』でレコードデビュー。二代目ヴォーカル高橋真梨子が加入し『ジョニィへの伝言』『五番街のマリーへ』が連続大ヒットを放つ。'75年NHK紅白歌合戦に出場。“ペドロラテン”と云っても過言ではない十分なパワーとサウンドで世代を超えて愛されるカプリシャスサウンドを確立。本格的なラテン音楽も追求し、'97年、メキシコ・キューバでコンサートを開催。本場キューバ音楽のスピリットを全身に吸収してますますパワーアップを果たす。新メンバー、桜井美香のヴォーカルはキュート&ソウルフル。新しい魅力をカプリシャスに吹き込む一役を担う。南国気分たっぷりの、陽気で華やかなステージをぜひライブでお楽しみください。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
ペドロ梅村(perc,cho) 桜井美香(vo) 岡田げん(p,key) 佐藤誠(g)
北原実(b) 坪根剛介(ds,timb) Uko(sax)
23 OFF
24
TANGO / CHANSON Yoichi Sugawara
クラシックからタンゴ/シャンソンまで、誰もが耳にしたことのある懐かしい世界の名曲を歌い紡ぐ…
菅原洋一

with special guest 浜ア久美子



Yoichi Sugawara


数多くのヒット曲とともに歌謡界に輝かしい足跡を刻む菅原洋一。1958年にタンゴバンド“早川真平とオルケスタ・ティピカ東京”に参加し、歌手デビュー。それから50年余り、常に後世に歌い継ぐべき“心の歌”を歌い続けてきた。2008年には、歌手生活50周年リサイタルを渋谷オーチャードホールにて開催、日本レコード大賞功労賞受賞という金字塔を打ち立て、記念すべき節目の1年を締めくくった。今回の名古屋ブルーノート公演は、若手No.1のシャントゥーズである浜ア久美子をゲストに迎えての特別企画。彼女の「幸せへの言葉〜嫁ぐお前に〜」では、菅原洋一とのデュエットも収録。ステージでは、日本でも大ヒットしたシャンソン「恋心」の作者、E.マシアスが作った「幸せへの言葉〜嫁ぐお前に〜」を二人がデュエットする。優雅なひとときをお食事とともにたっぷりとお楽しみください。

菅原洋一 オフィシャルサイト
浜ア久美子 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
菅原洋一(vo) 岩間南平(p)
【ゲスト】浜ア久美子(vo) 加藤修滋(p)
25
【メンバーズ優待公演】 MALTA
日本を代表するサックスプレイヤーが
自身のバンドを率いて熱いライブを展開する!
MALTA Hit&Run




MALTA


デビューから30年に亘り、ジャズ界の第一線で活躍し、オリジナリティ溢れるプレイで輝きを放ち続けているMALTA。近年は、全国のアマチュア吹奏楽団やビックバンドとの共演を重ね、青少年の育成をはじめ、プロ・アマ関係なく音楽の裾野を拡げる活動を展開。さらに2011年には、国内のトッププレイヤーを集めた“MALTA JAZZ BIG BAND”を結成。ライブはもちろん、同編成でのアルバム、DVDもリリースしている。聴くものだけでなく、一緒にプレイしたミュージシャンにも夢と感動を与えるMALTAサウンド。今回も重厚なサウンドが期待できる気心しれた“Hit&Run”で登場。白熱のブロウはクラブ中を熱く包み込む…。

オフィシャルサイト

また、「多くの方にジャズの醍醐味を体感して欲しい」との想いから、名古屋ブルーノートメンバーズクラブ会員の方には特別価格をご用意! 既存メンバーの方はもちろん、新規入会を検討されている方は是非この機会にお得な「名古屋ブルーノートメンバーズクラブ」へご入会ください。
ミュージックチャージ:¥6,500

メンバーズ会員特別価格:¥5,000
※1会員につき同伴者1名まで有効
MALTA(sax) 布川俊樹(g) 三木成能(p)
鳥越啓介(b) ジーン重村(ds)
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R&B / MALE VOCAL JAY'ED
スウィートかつエモーショナルな持ち味で様々なビートを乗りこなす、R&Bシーンを牽引する人気シンガー
JAY'ED





JAY'ED


大阪のストリート・シーンからその名を轟かせ、意欲的な活動と様々なアーティストへの客演により徐々にその存在感を強めていったJAY'ED(ジェイド)。その甘い歌声が若者の支持を集め、一躍スターダムにのし上がった男性ヴォーカリストだ。2009年にはJUJUとともに歌った「明日がくるなら」がスマッシュヒット。矢継ぎ早にリリースした「Everybody」は早めのBPMに心地よいR&Bヴォーカルが乗ったJAY'EDの真骨頂といえるハイブリッドチューン。コアなヒップホップからキャッチーなポップスまで自由自在に歌いこなすそのセンスとスキルは他の追随を許さないネクスト・レベル。2度目となる名古屋ブルーノートでは、さらに進化を遂げたスペシャルなステージを見せてくれるはず…。様々なR&Bシンガーが登ったそのステージで新たな伝説を刻む。

オフィシャルブログ
ミュージックチャージ:¥6,500
JAY'ED(vo) 櫻井大介(p) クラッシャー木村(vln) 伊平友樹(g) 阿部光一郎(b) 渋谷憲(ds) 北出治男(vo) 秋山ユリ代(vo)
27 PRIVATE
28
JAZZ / PIANO Hiroko Kokubu
「あ、うん」の呼吸で自由自在の演奏を放つピアノトリオ。豊富な音楽下地をもつメンバーで展開するピアノミュージック…
国府弘子

スペシャルトリオ



Hiroko Kokubu Special TRIO


国府弘子スペシャルトリオは、「あ、うん」の呼吸で自由自在の演奏を放つピアノトリオ…。テレビやラジオのDJをはじめ活字メディアにもエッセイを寄稿するなど、多彩な活動で全国的な人気を集めるジャズ界のスーパー・レディ=国府弘子を中心に、国府の朋友で日本人離れしたグルーブを聞かせるベーシスト八尋洋一、数々のセッションを重ねつつ、独自のバンドでも活躍中の名実共に実力派ドラマー岩瀬立飛の3人で構成される。ポップス、ブラジル音楽、ロック、ジャズと豊富な音楽下地をもつメンバーに支えられたサウンドは唯一無二の個性を放つ。また、国府弘子20枚目のアルバム『オラ!』は、このスペシャルトリオで作成した。今年は本トリオ結成15周年、国府弘子ピアノ生活50周年のWアニヴァーサリー・イヤーとなる。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,300
国府弘子(p) 八尋洋一(b) 岩瀬立飛(ds)
29 PRIVATE
30
PREMIUM STAGE Vincent Gallo
映画『バッファロー‘66』など熱狂的な支持を集める名作を数多く手掛ける現代のカリスマが凱旋を果たす!
ヴィンセント・ギャロ





Vincent Gallo


映画監督、役者、モデル、画家、オーディオマニア、バイクレーサー、そしてミュージシャン…。多彩な分野で異彩を放つ男、ヴィンセント・ギャロ。そんな彼が1年の時を経て名古屋ブルーノートに凱旋を果たす。1980年代に伝説的アーティスト、バスキアとバンドを組み、はたまたヒップホップカルチャーを語る上で外せない米テレビ番組「Graffiti Rock」へ出演。90年代にはマーティン・スコセッシなどの巨匠監督のもとで役者としてのキャリアを積み、自身の監督・主演作『バッファロー‘66』で魅せた独自の世界観が、映画ファンはもとより劇中で流れる自作曲や、意表をつく選曲が音楽ファンをも熱狂させた。この夜は、スクリーン中のヴィンセント・ギャロではない、本物の彼の姿を目の前で体験する伝説のステージになる事は間違いない。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,900
ヴィンセント・ギャロ その他
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