2013/04 2013/05 2013/06 2013/07 2013/08 2013/09
2013/05 SCHEDULE
1 OFF
2
HAWAIIAN Amy Hanaiali'i
アロハ・スピリットあふれる歌声とサウンド…。
名実ともにハワイを代表するシンガーが2年ぶりに登場!
エイミー・ハナイアリイ

with special guest

カウマカイヴァ“ロパカ”カナカオレ



Amy Hanaiali'i


幾度にわたるグラミー賞ノミネート、ハワイのナ・ホク・ハノ・ハノ・アワーズの常連、人気、実力共に現在のハワイを代表する女性シンガー、エイミー・ハナイアリイ。日本でもあらゆる世代のハワイ、フラダンス・ファンに支持され続けるハワイアン・ディーヴァ。“ハワイの宝”と呼ばれる故ジェノア・ケネウェの目にとまり、本格的な歌手活動を開始。1995年にデビューし、通算第2作は「すべてハワイ語で歌われたアルバム」として史上初の全米ヒット・チャート入りを果たした彼女。高い音楽性とナチュラルな歌声は、すべての音楽ファンから常に注目を集めている。さらに今回は、スペシャルゲストとしてハワイの至宝カウマカイヴァ・ロパカ・カナカオレが参加!エイミーとロパカによる奇跡の一夜を是非お見逃しなく。

エイミー・ハナイアリイ オフィシャルサイト
カウマカイヴァ“ロパカ”カナカオレ オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
客席中央にフラダンス・スペースを設けます!エイミーの歌に合わせて思い思いに踊ろう! Amy Hanaiali'i(vo) Kaumakaiwa Kanaka'ole(hula,vo) Sean Pimental(g)
3
POPS / FEMALE VOCAL Kahoru Kohiruimaki
名盤『I'm Here』の世代を超えた再発が決定!
名手がズラリと揃ったPlatinum bandで創るスペシャル・ライブ!
小比類巻かほる

with Platinum band

「I'm Here Live」



Kahoru Kohiruimaki


あの名盤『I'm Here』が次世代CD、Blu-spec CD2で4月10にリリースが決定。代表曲「Hold On Me」も世代を超えて聴けるライブ・アレンジで進化を遂げ生まれ変わって収録。絶好のタイミングでの実施となる今回のライブは、彼女の気心しれた“Platinum band”にスーパーギターリスト=マサ小浜を迎えたスペシャルメンバーでお贈り。他にもアルバム『KOHHY2』のドラマー=松本幸弘、『Love Solution』で全曲のアレンジを手掛けたキーボード=ツネカズ青木、日本のシーラEの異名を持つグルーヴィー・パーカッション=小野かほり、ベース・ユニット“The Choppers Revolution”で活躍中、ファンキー・ベース=村田隆行、そして長年Kohhyと共にREC制作に携わるアーティスト、Kaleb Jamesが魅惑のヴォーカル&ピアノを聴かせてくれる。まさに「Kohhy with Platinum band 」と言える豪華編成で繰り広げるスペシャル・ステージ!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,500
小比類巻かほる(vo) Kaleb James(p,vo) マサ小浜(g) 松本幸弘(ds) 小野かほり(perc) ツネカズ青木(key) 村田隆行(b) 原口知己(cho)
4
ACAPPELLA GROUPS BROAD6+Marcia
JAZZアカペラ“BROAD6”と 歌姫“マルシア”が、
声だけで贈るエレガントナイト!
BROAD6+Marcia

「ROMANTICO〜THE SHOW!!」



BROAD6 / マルシア


その世界は、“日本版マンハッタン・トランスファー”。ブラジル出身歌姫“マルシア”と実力派アカペラJAZZグループ“BROAD6”が声だけで創るアカペラSHOW!!男性6声と女性1声の華やかなハーモニーで、エレガントでロマンティックな時間をお楽しみください。テーマは“ROMANTICO”JAZZ、SOUL、POPS、日本のスタンダードナンバーをJAZZ要素満載の華麗なアレンジでお届けします。歌謡曲、ミュージカル歌手として、実力は折り紙つきのマルシアですが、本場ブラジルのボサノバやJAZZも歌いこなし多彩な魅力を持っています。そして、5オクターブの声域から生まれる極上のアカペラハーモニーが魅力のBROAD6。この異色のコラボから生まれる、アカペラSHOWは想像以上の魅力を奏でます。きっと貴方の知らなかった世界に出会えます!! 今宵、華やかな気分で、魅惑の夜をお楽しみ下さい!!

BROAD6 オフィシャルサイト
マルシア オフィシャルブログ
ミュージックチャージ:¥6,900
【RAG FAIR】加藤慶之(vo) 荒井健一(vo)
【INSPi】杉田篤史(vo) 北 剛彦(vo) 奥村伸二(vo) 吉田圭介(Ba vo)
マルシア(vo)
5 OFF
6 OFF
7 OFF
8 OFF
9
JAZZ / FUSION Robben Ford
最高峰のブルース・ギタリストであり、ジャズ/フュージョンシーンにも革新をもたらせたギターヒーロー
ロベン・フォード

Bringing It Back Home

Japan Tour 2013



Robben Ford


自身のブルース・ルーツを掘り下げたニュー・アルバム『ブリンギング・イット・バック・ホーム』を、つい先日発表したばかりのロベン・フォード。世界中でひっぱりだこ、多くのフォロワーを生み出したワン&オンリーのトップ・ギタリストである。18歳でチャーリー・マッセルホワイトのバンドに抜擢され、1970年代前半には伝説のブルース・シンガー、ジミー・ウィザースプーンと共演。“L.A.エキスプレス”や“イエロージャケッツ”への参加、マイルス・デイヴィス、渡辺貞夫のサポートを経て'90年代に入ると自身のユニット“ザ・ブルー・ライン”を結成した。過去にはラリー・カールトンやマイケル・ランドゥらとステージをシェアし、夢のギター・バトルでオーディエンスを熱狂させたロベン。今回のステージでは、いったいどんなナンバーが飛び出すか。ブルース・ファン、ギター・フリーク必聴必見の熱い一夜になること間違いなし!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,800
ロベン・フォード(g) リッキー・ピーターソン(org) スティーヴン・バクスター(tb) ブライアン・アレン(b) トニー・ムーア(ds)
10
POPS / MALE VOCAL Yukihide Takekawa / Takami Asano
“ゴダイゴ”の中でも名コンビとして知られる“アサタケ”によるスペシャル・ライブ! ヒット曲に酔いしれる一夜…
タケカワユキヒデ&浅野孝已

〜ストーンズの夜〜



Yukihide Takekawa / Takami Asano


1975年、全曲英詩のアルバム『走り去るロマン』で作曲とアレンジをして英語で歌うシンガー・ソングライターとしてソロデビュー。翌'76年4月、当時から活動を共にしていたミッキー吉野らと“ゴダイゴ”を結成。作曲家タケカワの鋭い感性に裏打ちされたメロディーと、哀愁に満ちた独特な歌声は「ガンダーラ」「モンキーマジック」「ビューティフルネーム」「銀河鉄道999」など数々の大ヒットを生み、いまなお国民的グループとして幅広い世代に親しまれ続けている。作曲家・歌手・小説家・音楽プロデュ−ス・ライブ活動の他、講演・テレビ番組の司会・コメンテーターなどマルチに活躍を続けるタケカワ恒例の名古屋ブルーノートでのソロライブ。前回に引き続き今回も盟友=浅野孝已(g)をゲストに迎えお贈りする。

タケカワユキヒデ オフィシャルサイト
浅野孝已 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,500
タケカワユキヒデ(vo,p) 浅野孝已(g)
11 PRIVATE
12
沖縄民謡 Misako Koja
伝統的な民謡や“情け唄”と呼ばれるしっとりとした情感を込めた“島うた”は聴く者の心を強く揺さぶる…
古謝美佐子





Misako Koja


沖縄県嘉手納町生まれの古謝美佐子。1990年より沖縄ポップグループ、“ネーネーズ”のリーダーとして活躍。'96年よりソロ活動を開始、国内外のミュージシャンとも多数共演している。子守歌の名作であり、夏川りみ、加藤登紀子ら多数の歌手によってカバーされた「童神」をはじめ、アルバム『廻る命』('08年)では多彩な楽曲で命の大切さを唱え、今なお基地問題に大きく揺れる沖縄に在住しながら魂の唄を奏で続ける。その歌声は、天と地に深く響き渡るかのように力強い。今回のステージは、ヴァイオリニスト黒田かなでに加え、なんと琉球舞踊家=知花小百合も駆けつける豪華編成。作家五木寛之をして「いま最も凄い歌手」と言わしめた島うたと琉球舞踊のコラボは、本物の沖縄の風を届けてくれるだろう。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
古謝美佐子(唄,三線) 佐原一哉(key,g)
黒田かなで(vln) 知花小百合(琉球舞踊家)
13 OFF
14
JAZZ / FUSION Kazumi Watanabe
伝説の名盤「スパイス・オブ・ライフ」で展開した世界を機軸に新たなプロジェクトを始動!疾走するポスト・フュージョンを追求する…
渡辺香津美

ジェフ・バーリン(b)

ヴァージル・ドナティ(ds)



Kazumi Watanabe


伝説の名盤「スパイス・オブ・ライフ」で、ビル・ブラッフォード(ds)、ジェフ・バーリン(b)と組んだ渡辺香津美。これまで、リチャード・ボナ(b)&オラシオ・エルネグロ・エルナンデス(ds)との『Mo' Bop』、ヤネク・グウィズダーラ(b)&オベド・カルヴェール(ds)との『トリオ・ロール』など、様々な一流ミュージシャンと組んではディープなギター・サウンドを追求し続けてきた国内屈指のギタリスト。そんな彼が、今回始動するのは“ポスト・フュージョンを追求する”新たなプロジェクト。“プラネットX”の鬼才ヴァージル・ドナティ(ds)を迎えたバーリンとのトリオで、ここ日本を皮切りにアジアツアーを敢行する! 最高峰の音楽性とテクニックが炸裂する、必見必聴のセッションとなるだろう。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,800
渡辺香津美(g) ジェフ・バーリン(b) ヴァージル・ドナティ(ds)
15
BLUES / MALE VOCAL Ryudo Uzaki
不動の地位を誇る宇崎竜童が御堂筋ブルースバンドとタッグを組みブルージーなサウンドを展開
宇崎竜童&御堂筋ブルースバンド

with 野本有流

“NOTHING BUT a BLUES BAND” -Live2013-



Ryudo Uzaki


唯一無二の歌声と楽曲センスで独自の世界を描いてきた孤高のアーティスト、宇崎竜童。1973年に“ダウン・タウン・ブギウギ・バンド”を結成しデビュー。『港のヨーコ、ヨコハマ、ヨコスカ』『スモーキン・ブギ』など数々のヒット曲を生み出すとともに、作曲家としても山口百恵など多数のアーティストへ楽曲を提供、妻・阿木燿子とのコンビは音楽界の至宝ともいえる稀代のヒットメイカーだ。これまで当店でのステージはギターとのデュオ編成であったが、今回は自身のルーツ・ミュージックとも言えるブルースにこだわった6人編成でのステージを初お披露目。関西在住のメンバーによる“御堂筋ブルースバンド”、そして大阪の老舗のブルース・トリオ“アンタッチャブル”の野本有流をフィーチャー! いつもとはひと味もふた味も違う魅力あふれるライブになること間違いない。

オフィシャルサイト

ミュージックチャージ:¥8,000
宇崎竜童(vo,g) 田中晴之(g) 南角光児(b) 小林健治(ds)
土井淳(p,org) 野本有流(g,vo)
16
JAZZ / VOCAL SINNE EEG
白夜のロマンティシズムとオーガニックな響きを全身にまとうメインストリーム・ジャズヴォーカルの歌姫
シーネ・エイ





SINNE EEG


最近スカンジナビアのジャズ・シーンから飛び出した優秀な女性ヴォーカリストは多い。その中でも特に注目を浴びているのがこのシーネ・エイだ。すでに5枚のアルバムを発表、その実力は国際的にも高く評価されており、多くのファンを持つ存在となっている。ナンシー・ウィルソン、ベティ・カーター、そして、サラ・ヴォーンからの影響を強く感じさせながらも、時にはジョニ・ミッチェルを彷彿させる力強いオリジナル。持ち前の優しい肌触りの歌声は、スカンジナビア育ち特有のメランコリーを内包している。2007年発表のアルバム「Waiting For Dawn」をはじめとする作品で、デンマーク音楽賞/ベスト・ジャズ・ヴォーカル・アルバム賞、デンマーク・ラジオ・ジャズ賞、などを受賞している。スタンダードとオリジナル、この2つをじっくり聴くことで彼女の魅力を最大にエンジョイできる。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,000
シーネ・エイ(vo) ヤコブ・クリストファーセン(p)
モーテン・ラスボエル(b) モーテン・ルンド(ds)
17
JAZZ / FEMALE VOCAL Kaho Shimada
珠玉のヴォーカルとピアノトリオが絡み合う極上のサウンド…。幅広いレパートリーで綴る大人の一夜
島田歌穂&島健スーパーピアノトリオ





Kaho Shimada


1974年、子役デビュー。'82年、ミュージカル「シンデレラ」で初舞台。'87年、ミュージカル「レ・ミゼラブル」で脚光を浴び、'01年までロングラン公演に参加。出演回数は1,000回を超えた。同作の世界ベストメンバーに選ばれ、日本の女優として初めて英国王室主催の「ザ・ロイヤル・バラエティ・パフォーマンス」('87年)に招待される。また、世界のベスト・キャストの一員としてレコーディングに参加したアルバム「レ・ミゼラブル/インターナショナル・キャスト盤」がアメリカにてグラミー賞('90年)を受賞。ミュージカルからストレートプレイまで出演作は多数。また、コンサートの全国ツアー等も回を重ね、'98年にはマレーシア、'06年には台湾ツアーと海外でもコンサートを行う。夫、島健とのデュオコンサートも毎年行い、昨年12月には24枚目となるアルバム「Duo 3」をリリース。楽曲のレパートリーはミュージカルは勿論、ジャズからポップス、民謡に至るまで幅広い。おなじみの凄腕ミュージシャンによる鉄壁のサポートで最高のサウンドをお届け。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
島田歌穂(vo) 島健(p) 納浩一(b) 渡嘉敷祐一(ds)
18
POPS / FEMALE VOCAL Toko Furuuchi
平井堅や槇原敬之など豪華アーティストとコラボした最新ベスト盤をひっさげて届けるアコースティック・ライブ!
古内東子

「and then... acoustic tour」



Toko Furuuchi


同世代の女性を中心に、絶大な支持を集める古内東子。その切なくもリアルな恋心を綴ったソングライティングには定評があり、ラブソングこそ彼女の真骨頂である。幼い頃から音楽に興味を持ち、高校での米国留学を経て1993年、シングル『はやくいそいで』でデビュー。'96年には「誰より好きなのに」が大ヒット、'97年にはアルバム『恋』が「レコード大賞アルバム賞」を受賞し、不動の人気を確立。近年はピアノ弾き語りライブをライフワークとし、'08年にはニューヨークの「Joe's pub」に出演する快挙も。'09年には再び“PURPLE in New York”を敢行するなど、その活躍は日本にとどまらず世界に拡がっている。メロウなサウンドと女性らしい独自の世界観、美しいメロディに、優しくも艶のある歌声…。そんな古内東子がクラブ全体を至福の空気で包み込む。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,000
古内東子(vo,p) 海老沼崇史(b)
19
JAZZ / VOCAL Woong_San
艶やかさとスモーキーさを併せ持つ韓国NO.1ジャズ・ヴォーカリストが2人の名手との変則トリオで魅せる
Woong San (ウン・サン)

featuring 吉田次郎



Woong San


艶やかさとスモーキーさを併せ持つ詩的ヴォイスと、独特の柔らかいオーラで聴衆を魅了するヴォーカリスト、Woong San(ウン・サン)。学者の父のもとで育ち、17歳から寺院での修行に入るという特異な経歴を持つ彼女。下山後にビリー・ホリデイに魅せられたのがジャズとの出会い。その後、数々のライブ、舞台、楽曲制作に取り組み活動を本格化。ファンを徐々に獲得していった。2004年のアルバム『Introducing Woong San』が、日韓で同時発売され、「韓国最高のジャズシンガー」というセンセーショナル・デビューを飾り、日本でも大きな注目を浴びる。'08年12月、『Feel Like Making Love』を日本メジャーデビュー第一弾アルバムとして日韓両国で発表。日韓を股にかけ飛躍を続ける彼女と、スーパーギタリスト吉田次郎&名手安ヵ川大樹による変則トリオをどうぞお楽しみに。

Woong San オフィシャルサイト
吉田次郎 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥5,900
Woong San(vo) 吉田次郎(g) 安ヵ川大樹(b)
20 OFF
21
POPS / SPECIAL UNIT TRIM
プロデュース、アレンジを含む一人多重録音など、ジャンルを取り払った自由自在な活動を続ける異彩
“TRIM”

吉田美奈子&河合代介

meets 沼澤尚


Minako Yoshida / Daisuke Kawai / TakashiNumazawa


1969年、当時交流を持った細野晴臣(現YMO)や松本隆(現作詞家)などに影響を受け、楽曲制作を始める。間もなくシンガー・ソングライターとして、ライブ中心の音楽活動を開始。'73年、アルバム「扉の冬」で本格的にデビューの後、CM音楽('85年・第33回「カンヌ国際広告映画祭」銀賞受賞)制作や、他の歌手などへの楽曲提供(現在までに130曲を越える)、プロデュース、アレンジを含む一人多重録音によるコーラス歌唱等のスタジオ・ワークも行っている。'12年1月現在、オリジナル・アルバム19作品(ライブ、ベスト、シングル、企画盤は除く)、コラボ・アルバム3作品、ライブ映像収録DVD等を4作品リリースしている。ジャンルを取り払った自由自在な音楽活動は、クオリティーを保ちながらも個性を発揮するミュージシャンとして、多方面から共演を熱望され、常に高い評価を得ている。

吉田美奈子 オフィシャルサイト
河合代介 オフィシャルサイト
沼澤尚 オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,500
吉田美奈子(vo) 河合代介(org) 沼澤尚(ds)
22
POPS / FEMALE VOCAL Yuki Koyanagi
類まれな歌唱力で圧倒的な存在感を誇る
J-POP界の歌姫によるプレミアムなクラブ・ギグ
小柳ゆき

YUKI KOYANAGI THE LUXURY 2013



Yuki Koyanagi


現役高校生のシンガーとして「あなたのキスを数えましょう 〜You were mine〜」で1999年デビュー。着実に本格派としてキャリアを積み重ね、'00年5月にリリースした「Koyanagi the Covers PRODUCT 1」は洋楽カバー・アルバムとして初のオリコン1位を獲得。さらに、BOYZ U MENのメンバーやピーボ・ブライソンとのコラボレート、ホイットニー・ヒューストンのプロデューサーとして知られるR&Bシーンの重鎮、Kashifとのデュエットなど、シンガーとしてこの上ない環境でその持てる才能をフルに発揮させてきた小柳ゆき。天性の歌唱力に加え、それらの国際色豊かな経験が彼女のポテンシャルをさらなる高みへと昇華させている所以であろう。ブルーノートでは洋楽カヴァーなど幅広い選曲で圧倒的なステージをみせてくれる。ますます目が離せないディーヴァの最新のステージをどうぞお楽しみに。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,800
小柳ゆき(vo) 笹本安詞(b) 小野かほり(perc)
原治武(ds) 朝三憲一(g) 山本裕太(key)
23
24
SURF ROCK BLUE KING BROWN
ルーツミュージックの影響を色濃く感じさせるサウンドと独自のナチュラルヴァイブスが人気のバンドが衝撃の初登場!
BLUE KING BROWN





ブルー・キング・ブラウン


オーストラリア出身。レゲエなどのルーツ・ミュージックの影響を感じさせる独特のパーカッシヴなサウンドと非常にメッセージ性の強い歌詞、ある時はコケティシュに、ある時は力強く主張するナタリーの歌声がナチュラルにミックスされたサウンドは個性的で驚くほどキャッチーでダンサブル。草の根的なインディペンデントな活動姿勢を貫いており、自ら“Roots Level Records”を設立。オーストラリアの先住民族、アボリジニーの土地問題をテーマにした「Water」は、2005年のAPRA “Songwriters Awards”を受賞。メッセージ性の強い歌詞に説得力をもたらす彼らのライブパフォーマンスは非常にエネルギッシュで、オーディエンスをひとつにするような力を持っている。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥6,500
ナタリー(vo,g) その他
25
JAZZ / PIANO Satoru Shionoya
NO.1ピアニストSALTを中心に豪華メンバーがずらりと揃ったスーパー・バンド!
塩谷哲 with SUPER SALT BAND

solo debut 20th Anniversary

series (part I)


Satoru Shionoya


昨年12月、“SING LIKE TALKING”の佐藤竹善によるデュオ・ユニット“SALT & SUGAR”でここ名古屋ブルーノートを熱狂させたピアニスト、塩谷哲。今年ソロデビュー20周年を迎える彼が、気心知れた凄腕ミュージシャンらによる“スーパー・ソルト・バンド”を率いてニューアルバムとともに帰ってくる。オルケスタ・デ・ラ・ルスのピアニストとして活躍し、1993年からソロ活動を始めて20年。ジャズピアニストとして自身のピアノ・トリオで海外公演も成功させるほか、森山良子、渡辺貞夫、小曽根真、など著名アーティストらとの共演でも名高い塩谷哲。そんなジャンルを問わないフィールドで活躍する塩谷と、トップ・クラスのミュージシャン達が共に奏でるジャズ〜ラテン〜ポップスのメルティング・ポット。オリジナル曲やスティーヴィー・ワンダーのカバーなど魅力あふれるセットリストを披露する…。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥7,500
塩谷 哲(p) 田中義人(g) 松原秀樹(b)
山木秀夫(ds) 大儀見元(perc)
26 PRIVATE
27 OFF
28
R&B / MALE VOCAL Toshinori Yonekura
リズムに乗るなめらかでセクシーな歌声…。包まれるようなファルセットが魅力のR&Bシンガーが自身の名義で初登場
米倉利紀

“sTYle72 standard”



Toshinori Yonekura


1992年4月25日にシングル「未完のアンドロイド」でメジャーデビュー。これまでに通算35枚のシングル、17枚のオリジナルアルバム、16枚の企画アルバム(ベストセレクション、コンサートCD、CDBOXを含む)、20枚のDVD(ビデオクリップ集、コンサートDVD、DVDBOXを含む)をリリース。毎年、精力的にコンサートツアーを開催。そして、現在絶賛“sTYle72”ツアー中のなかでのビッグ・サプライズが! ツアーに並行して急遽、東名阪限定でのプレミアム公演が決定!! “sTYle72”ツアーとは全く違うセットリスト、“standard”とあるように、ピアノ、ヴァイオリン、コーラスというシンプルな構成で、洋楽、邦楽問わないカバー曲からオリジナル曲まで豪華セットリストでお届けします。他では味わう事の出来ない米倉利紀の魅力を存分に堪能いただけるステージ!

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥10,500
米倉利紀(vo) 佐藤真吾(p) 須磨和声(vln) 吉岡悠歩(cho)
29 OFF
30 OFF
31
JAZZ / VOCAL Keiko Lee
NO.1ジャズヴォーカリストが、マンハッタンズのリード・ヴォーカル、ジェラルド・アルストンを迎えて贈る超プレミアム・ステージ!
ケイコ・リー

with special guest

ジェラルド・アルストン of マンハッタンズ



Keiko Lee


EXILE ATSUSHI、玉置浩二、村上てつや…国内外の錚々たる男性シンガーと共演した最新作『ケイコ・リー・シングス・スーパー・スタンダーズ2』が話題沸騰中のジャズ・ヴォーカリスト、ケイコ・リー。深みのある歌声と卓越した表現力で幅広い音楽ファンを魅了し続けている彼女が今回、そのアルバムにも参加したソウルミュージック界の重鎮、ジェラルド・アルストンをゲストに迎える。ジェラルドは1970年にマンハッタンズに加入、リード・ヴォーカリストとして絶大な人気を誇る名シンガー。'76年には「涙の口づけ(Kiss And Say Goodbye)」を全米チャートのトップに送り込んでいる。同作ではスタイリスティックスの「誓い(You Make Me Feel Brand New)」をデュエットしたふたりだが、ステージではマンハッタンズのナンバーも飛び出すかも!? 絶対に見逃すことのできないラインナップのひとつだ。

オフィシャルサイト
ミュージックチャージ:¥8,900
ケイコ・リー(vo) 野力奏一(p,key) 岡沢章(b) 渡嘉敷祐一(ds)
【ゲスト】ジェラルド・アルストン(vo)-of マンハッタンズ
2013/04 2013/05 2013/06 2013/07 2013/08 2013/09