| 2010/03 SCHEDULE |
| 1 月 |
| JAZZ |

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ウイントン・マルサリスのサポートでデビューして以来、常に挑戦を続けジャズ界の王道を突き進む
当代随一のトランペッター。
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ロイ・ハーグローヴ
Roy Hargrove
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ルイ・アームストロングに端を発するジャズ・トランペッターの血統を受け継ぐ、超ハードヒッターである。しかも彼はユニークだ。デビュー以来、ジャズの王道を突き進んできたかと思えば、ヒップホップ・シーンに接近してダンスフロアを揺らし、近年19人編成のビッグバンドまで結成して活動している。ジャズの大海を縦横無尽に力泳する様は、まさに本来のジャズ精神を体現しているジャズメンの姿。もはや、ほかのトランペッターでは辿り着けない域にまで達している。本物のジャズの醍醐味を味わいたい方は、要チェックだ! |
| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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ロイ・ハーグローヴ(tp)
ジャスティン・ロビンソン(sax)
ジョエル・ホルムス(p)
アミーン・サリーム(b)
モンテス・コールマン(ds)
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| 2 火 |
| JAZZ / VOCAL |

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美しく情感豊かなシルキー・ヴォイスで世界中のファンを魅了。洗練されたアダルト・コンテンポラリー・ワールド。
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ジェーン・モンハイト
Jane Monheit
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新世紀ジャズ界に大喝采で迎えられたデビュー・アルバム『マイ・フーリッシュ・ハート(Never Never Land)』から10年。銀幕の女優さながらに表情豊かで艶やかな歌声は、さらなる深みを増し、風格さえ感じさせるほどに。名匠ギル・ゴールドスタインをアレンジャーに迎えたアルバム『ラヴァーズ、ドリーマーズ・アンド・ミー』では、豪華オーケストラをバックにその熟した魅力をあますところなく聴かせてくれた。スタンダードからポップスの名曲まで珠玉のバラードが春を待つ恋人たち、夢見る人々を甘くやさしく包み込む。
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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ジェーン・モンハイト(vo)
マイケル・カナン(p)
ニール・マイナー(b)
リック・モンタルバノ(ds)
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| 3 水 |
OFF |
| 4 木 | OFF |
| 5 金 |
| ACAPPELLA GROUPS |

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アカペラ界の人気グループ、RAG FAIRとINSPiのJazzコーラスフリークが意気投合し新グループを結成!
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Broad 6
(from RAG FAIR & INSPi)
〜DEBUT〜
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メンバー全員が作詞・曲を手掛ける個性派“RAG FAIR”と、オリジナル曲を歌うことにこだわりを持つ“INSPi”のメンバーの中から、ジャズ・コーラス・フリークが意気投合して結成した“Broad 6”。名古屋初登場の彼らが5オクターブという幅広い声域で、どんなハーモニーを耳に届けてくれるのだろう。人気アカペラグループから飛び出した6人の声が重なる贅沢な瞬間をお見逃しなく。また、'01年の同じ日にデビューした経歴を持つ気ごころ知れた2グループだけに、
MCも楽しく盛り上るはず! 可能性に満ちたはじまったばかりの歌声に大注目。
RAG FAIRオフィシャルホームページ
INSPiオフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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【RAG FAIR】加藤慶之(vo)
荒井健一(vo)
【INSPi】杉田篤史(vo)
北 剛彦(vo)
奥村伸二(vo)
吉田圭介(Ba vo)
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| 6 土 |
| JAZZ / VOCAL |

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スウィートなルックスに抜群の歌唱力を持つ若きジャズ・ヴォーカリスト。待望の新譜を携えて登場!
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twinKle noteレーベル移籍 第1弾アルバム「JUST SING」
発売記念LIVE
小林 桂+スーパークィンテット
Kei Kobayashi
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日本の男性ジャズ・ヴォーカリストのトップランナーとして、20代半ばで100曲の録音を終え、数々の賞を受賞した天性のエンターテイナーが向かう先は…。30歳を迎え、そのキャリアを確かな輝きとする極上のラブ・スタンダード集『JUST SING』を発表。自らのレーベルの立ち上げ、初のオリジナル・ソング「I'll Come Back To You」への挑戦にも、その揺るぎない確信が表れている。伊達じゃない、丁寧に歌い込まれた上質のシルキー・ヴォイスが、良き時代への懐かしさと新たな希望を呼び起こしてくれる。
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥7,800 |
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小林 桂(vo)
小林 洋(p)
岩見淳三(g)
安保 徹(ts)
安カ川大樹(b)
橋本 学(ds)
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| 7 日 | OFF |
| 8 月 |
| JAZZ / PIANO |

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“超メジャー級の大型新人”とジャズ界を騒がす可能性の塊がついにそのベールを脱ぐ…。
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Manami Morita Japan Tour 2010
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好きなミュージシャンは、ラベルと椎名林檎。こんなジャズ・ピアニストが登場する時代になったのだ。しかも、このピアニストがただ者ではない。2010年で最も注目すべき存在になるかもしれない25歳である。“ポスト・上原ひろみ”の呼び声が、どこからともなく聞こえてきそうだが、彼女の魅力に前例はない。パワフルでハッピーな演奏、卓越した作編曲能力、ストレートに伝わる感情。大ヒットとなった自主制作アルバム『カラーズ』をひっさげて、早くも名古屋に登場だ。本人曰く、今回はセクシー系です!
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| ミュージックチャージ:¥4,500 |
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Manami Morita(p)
Zak Croxal(b)
Thomas Hartman(ds)
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| 9 火 | OFF |
| 10 水 |
| JAZZ / GUITAR |

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全ギター・ファンがいま最も注目する新世代のギター・ヒーローが待望の初登場!
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カート・ローゼンウィンケル
Kurt Rosenwinkel
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ゲイリー・バートンにシゴかれて、ビル・フリーゼルにお墨付きをもらい、あっという間に世界のジャズギター・ファンを虜にしてしまった鬼才がついに初登場する。変幻自在に見えて、じつはウェスのような正統派ジャズギターも相当イケる。昨年は新スタンダーズ・トリオを結成するなど、コアなジャズ・ファンからの評価が高まっている。今、もっとも見ておくべきギタリストであることは間違いない。ニューヨークの名門ジャズクラブ「ヴィレッジ・ヴァンガード」で録音した最新作を引っさげての来日。あの本場の興奮が名古屋で再現されるのだ!
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| ミュージックチャージ:¥6,000 |
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カート・ローゼンウィンケル(g)
マット・クロエシー(b)
ロドニー・グリーン(ds
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| 11 木 |
| JAZZ |

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テナー界の巨星が18歳の超大型新人を引き連れて、アコースティック・ジャズの真髄を聴かせる。
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ブランフォード・マルサリス
Branford Marsalis
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傑作アルバム『メタモルフォーゼン』の衝撃もまだ記憶に新しい巨星ブランフォード・マルサリスが7年ぶりに名古屋ブルーノートのステージに立つ! 今回の来日では、ハイスクールを出たばかりの天才ドラマー、ジャスティン・フォークナーを我々に紹介してくれるのが何よりも楽しみだ。アート・ブレイキーがマルサリス兄弟を世界に紹介した時のことを思い出さずにはいられない。すでに、世界のジャズがブランフォードという男を中心に動き出していることを実感する、そんな記念すべきライブになるだろう。
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| ミュージックチャージ:¥8,000 |
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ブランフォード・マルサリス(sax)
エリック・レヴィス(b)
ジョーイ・カルデラッツオ(p)
ジャスティン・フォークナー(ds)
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| 12 金 |
| WORLD / TANGO |

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ピアソラ・タンゴのアイコンとして、本場アルゼンチンのタンゴ通をも唸らせるタンゴの再現者としてシーンを駆け抜ける奇才!
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小松亮太
Ryota Komatsu
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宮沢和史、織田哲郎、葉加瀬太郎、大貫妙子、ミシェル・ルグラン、小曽根真、夏木マリ、NHK交響楽団など様々なアーティストと共演した経歴を持ち、アメリカ、アルゼンチン、ドイツ、ブラジルをはじめとした世界各国で演奏を披露し続けている小松亮太。今回は、南米、北米、ヨーロッパで活躍し、昨年アメリカでジョン・エドワード美術賞を受賞したギタリスト、レオナルド・ブラボを迎え、情熱的でメランコリックなタンゴの世界を繰り広げる。優れた音楽性と高度なテクニックを持つ彼らのサウンドは、感情をも揺さぶられてしまうほど、胸にぐっと響く。
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| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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小松亮太(bandoneon)
レオナルド・ブラボ(g)
田辺和弘(cb)
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| 13 土 |
| POPS / MALE VOCAL |

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日本の音楽シーンに新風を巻き起こした伝説のバンド、チューリップの姫野達也による渾身のソロ・アクト!
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姫野達也 Live
『Pappy Pep Pop 2010』
Tatsuya Himeno
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心にじんわり届く優しい歌声と、MCでは温かな笑いを誘う愛すべきゆるキャラのTULIP姫野達也。『Pappy Pep Pop 2010』をタイトルに、昨年に続いて今年も名古屋ブルーノートでポップ・ミュージックを聴かせてくれる。サポートメンバーは簑原淳平(g)と藤本喝起(b)。いつもの博多在住トリオが、「心の旅」をはじめとしたTULIPの名曲から、オールウェイズ、洋楽カバーなどをボーダレスに織り交ぜたセンス溢れるアコースティック・サウンドを展開する。時に笑い、時にセンチメンタルに客席を包み込むゆったりとしたひとときを。
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| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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姫野達也(vo,g,key)-from チューリップ
簑原淳平(g,cho)
藤本喝起(b,cho)
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| 14 日 |
| JAZZ FUNK / SOUL |

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70年代から現在に至るまで数々の歴史的ヒット曲で金字塔を打ち立てるメロウ・グルーヴのマエストロ!
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ロイ・エアーズ
Roy Ayers
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伝説と言われながら、自らその輝きを塗り替え続けるグルーヴの魔術師が、今年もやって来る!これまでサンプリングされた曲数は数知れず、世界中のDJが最高にリスペクトするミュージシャンだけに、耳にしてきた曲がリアルなサウンドで蘇る瞬間は感動もの。ブラック・ミュージックが本来持つ黒くメロディアスな楽曲に、錬金術とも言える鮮やかなマレットさばき、「カッコ良すぎる70歳」の熱いパフォーマンスに、70年代からのジャズ、ファンクファンはもちろん、レアグルーヴ世代も最新ダンス系も、「COOL!」の一言で熱く結ばれること間違いなし。
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| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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ロイ・エアーズ(vib)
その他未定
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| 15 月 |
| JAZZ / BIG BAND |

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全米最強のビッグ・バンド登場! グラミーはじめ多くの賞に輝くアレンジャー&スター・プレイヤー軍団。
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GORDON GOODWIN'S BIG PHAT BAND
ビッグ・ファット・バンド
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東京のみでの開催となった2008年の初来日公演は圧倒的なパフォーマンスだった。西海岸のファースト・コールが集結したこのビッグ・ファット・バンドが、ここしばらく続いていた“ビッグバンド熱”に決定打を打ち込んだ格好となったのだ。エリック・マリエンサル(sax)、アンディ・マーティン(tb)、ウェイン・バージェロン(tp)という鉄壁のリード・ライン。ゴードン・グッドウィンの周到なアレンジ。ハッピーで、ゴージャスで、繊細かつ可憐! こんな多彩なライブを実現してしまう究極のビッグバンドを体感していただきたい。
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ミュージックチャージ:¥8,400
スチューデント優待:¥6,000
(学生証持参) |
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ゴードン・グッドウィン(leader,p)
ウェイン・バージロン(tp)
ウィリー・ムリロ(tp)
ダン・サヴァン(tp,mgr)
ボブ・サマーズ(tp)
アンディ・マーティン(tb)
フランシスコ・トレス(tb)
ジェイソン・ソー(tb)
クレイグ・ウェア(tb)
エリック・マリエンサル(sax)
サル・ロザロ(sax)
ブライアン・スキャンロン(sax)
ケヴィン・ギャレン(sax)
ジェイ・メイソン(sax)
アンドリュー・シノヴェツ(g)
リック・ショウ(b)
バーニー・ドレセル(ds)
ブラッド・ダッツ(per)
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| 16 火 |
| JAZZ / FUSION |

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アジア版のフォープレイを初披露!
巨匠ボブ・ジェームスが最新の極上フュージョンを奏でる!
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ボブ・ジェームス/ジャック・リー/ネーザン・イースト
Bob James / Jack Lee / Nathan East
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“フォープレイ”のボブ・ジェームスとネーザン・イーストが、韓国のNo.1ギタリスト、ジャック・リー、そしてアジアを代表するドラマー、ルイス・プラガサムと新バンドを結成した。まさに“アジア版のフォープレイ”の名に相応しいスーパー・グループである。4人はアジア音楽の新たな可能性を提示した'06年のプロジェクト“エンジェルズ・オブ・シャンハイ”で、二胡奏者や古箏(こそう)奏者とともに来日した時のメンバーである。この夜、国境を越えた新しい音楽の世界が、あなたの目の前で繰り広げられることだろう!
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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ボブ・ジェームス(p,key)
ジャック・リー(g)
ネーザン・イースト(b,vo)
ルイス・プラガサム(ds)
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| 17 水 |
| LATIN JAZZ |

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ラテンの重鎮松岡直也が、名実共に不動の地位を確立し第一線で活躍する仲間と繰り広げる熱いパフォーマンス!
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松岡直也
58周年記念“Play 4 You”
Naoya Matsuoka
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ますますエネルギッシュ! さらにグルーヴィー。独創的な開拓センスでオリジナル・アルバムを発表し続け、現在も様々なバンドを率いてオリジナル・サウンドを追求し続けるラテン・フュージョン界の第一人者、松岡直也。音楽活動58周年を迎える今年は、各々長年にわたって第一線で活躍し続ける超強力な布陣、ポンタ・ゲタ夫・カルロスと登場! 手練のパフォーマンス、怒濤のリズムアンサンブル、息の合ったグルーヴと心地よいメロディから繰り出される、潤沢な音楽のシャワーに酔いしれよう。
松岡直也オフィシャルホームページ
村上“ポンタ”秀一オフィシャルホームページ
高橋ゲタ夫オフィシャルホームページ
カルロス菅野オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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松岡直也(p)
村上“ポンタ”秀一(ds)
高橋ゲタ夫(b)
カルロス菅野(per)
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| 18 木 |
| JAZZ / FUSION |

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輝かしいキャリアを誇る名実共に日本を代表するサックスプレイヤーMALTAの熱いブロウは必見!
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MALTA Hit&Run
マルタ
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デビューから27年間ずっと第一線で活躍し、オリジナリティ溢れるパワフルなサックス・プレイで人生を豊かに奏で続けるMALTA。最近では全国のアマチュア吹奏楽団やビックバンドと共演し、青少年の育成をはじめ、プロ・アマ関係なく音楽が発展するよう力を注ぐなど、幅広い活動を展開中。聴くものだけでなく、一緒にプレイしたミュージシャンにも夢と感動を与えている。今回は重厚なサウンドが期待できる6人編成。春の夜風を吹き飛ばすほど熱いステージで観客を巻き込み、バラードでは密かに身悶えするくらい、切なく胸を掻き乱す。
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| ミュージックチャージ:¥6,900 |
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MALTA(sax)
布川俊樹(g)
平下政志(key)
ジーン重村(ds)
坂崎拓也(b)
三木成能(p)
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| 19 金 |
| 中国琵琶 |

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中国笛の貴公子リュー・イーと歌姫ティンティンの中国琵琶の演奏と楽しいトークで綴るレトロな時間…。
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上海恋香
シャンハイ・レンシャン
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遥か大陸の山並みを描くように、ゆたかな調べを奏でる中国楽器のコラボレーション。癒しを超えて、その音色は私たちをピュアな祈りへと導く。ティンティンは、紀元前3世紀からの歴史を持つ中国琵琶奏者として、愛・地球博では加藤登紀子と日本縦断の旅を経験、会場ライブに出演するなどこの地元でも人気のアーティスト。リュー・イーは、東儀秀樹とのユニット“TOGI+BAO”のメンバーとして活躍。アルトからソプラノまで“秘技”の循環呼吸を駆使し、中国笛の無限の音色を奏でる。今回は愛知県出身のキーボーディスト細井豊を加えて登場。
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| ミュージックチャージ:¥6,000 |
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ティンティン(中国琵琶・歌)
リュー・イー(中国笛)
細井 豊(p)
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| 20 土 |
| ELECTRO |

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削ぎ落とした中にその輝きを放つシンプルな楽曲…。ブルーノートでイノセントなサウンドスケープを展開する!
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INO hidefumi
イノ ヒデフミ
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フェンダーローズの音色を新鮮なアレンジで印象づけた『Satisfaction』で、衝撃的なデビューを飾った猪野秀史。クチコミや店頭視聴から全国に広まり、'06年度最高のインストアルバムとして絶賛され、現在もロングセールスを記録中。楽器演奏からプログラミング、ミックスダウン、アートワークまで自ら手がける独自のこだわりと音響への職人的なアプローチが、数々のフォロアーを生み出した。心地よくも骨太なビートに、心の奥やひだを揺さぶる繊細なロマンチシズム漂う、今最も旬な音楽家のライブに期待が高まる。
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| ミュージックチャージ:¥6,500 |
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猪野秀史(key)
岡戸一朗(b)
生方伸彦(ds)
神谷裕美(PA)
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| 21 日 | Private Event |
| 22 月 | OFF |
| 23 火 |
| CHORUS GROUP / JAZZ |

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世界中を魅了する卓越したヴォーカル・ワークとハーモニー。30数年もの間ジャズ・コーラス界のトップに君臨する超人気グループ!
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マンハッタン・トランスファー
The Manhattan Transfer
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ジャズにとどまらず、多種多様な音楽を、絶妙なハーモニーで表現し、長年に渡り世界中を魅了し続けているマンハッタン・トランスファー。メンバーひとりひとりの揺るぎない歌唱力が支える男女混声ヴォーカルに加え、類を見ないファッショナブルなライブ・パフォーマンスも人気の秘密。果たして今夜はどんなサプライズを用意してくれているのか!? 思わずスウィングする軽快な曲、息を呑むほどに美しいバラード…。こんなに間近で楽しめるのは名古屋ブルーノートだけの贅沢。圧倒的な迫力とセンスが光るコーラス・ワークに乞うご期待!
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| ミュージックチャージ:¥12,600 |
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シェリル・ベンティーン(vo)
ティム・ハウザー(vo)
ジャニス・シーゲル(vo)
アラン・ポール(vo)
ヤロン・ガーショブスキー(p)
アダム・ハウリー(g)
ゲイリー・ウィックス(b)
スティーブン・ハス(ds)
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| 24 水 |
| 25 木 | OFF |
| 26 金 |
| JAZZ |

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ワンホーンで魅せる日野皓正、円熟を極めた切れ味鋭いスリリングなプレイは必見!
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日野皓正
Terumasa Hino
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トランペッターにとって、「ワンホーン・カルテット」とは特別な響きを持っている。マイルスの『THE MUSINGS OF MILES』、ブッカー・リトルの『BOOKER LITTLE』、ブルー・ミッチェルの『BLUE'S MOODS』など、彼らがいつもと違う顔を見せるのは決まってワンホーンの時だ。日野皓正も10年ほど前にローランド・ハナ(p)、ロン・カーター(b)、ジャック・ディジョネット(ds)という鉄壁のトリオと組み、好んでワンホーンで演奏していたが、今回は、和丸、須川という若き獅子を従えての演奏である。さあ、どんなヒノテルを見せてくれるのか楽しみである。
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| ミュージックチャージ:¥7,500 |
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日野皓正(tp)
石井 彰(p)
須川崇志(b)
和丸(ds)
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| 27 土 |
| POPS / FEMALE VOCAL |

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大人の女性のしなやかさや柔らかさを感じさせる歌声…。高木麻早恒例の名古屋ブルーノート公演!
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高木麻早
Masa Takagi
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齢を重ねるごとに、心に響く言葉の風景や温度は変わってくる。桜の頃の陽気にも似た心のゆらぎに、高木麻早の軽やかな歌声がしっくりと染み入る。昨年は待望のニューシングル『会者定離』を発表、今年1月にはカーペンターズ・トリュビュート・アルバムに『ジャンバラヤ』で参加した。毎年恒例となった名古屋ブルーノート公演では、日本のトップミュージシャン達をプロデュース、サポートしてきた精鋭バンドの上質サウンドによる往年のヒット曲を中心に、和やかに楽しめるステージ構成が好評。心に新たな活力を注ぎ込んでくれるはず。
【特別営業時間】
1st開場 3:00pm 開演 4:00pm
2nd開場 6:00pm 開演 7:00pm
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥7,000 |
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高木麻早(vo)
松原正樹(g)
南部昌江(key)
春名正治(sax,per)
入江太郎(b)
田中栄二(ds)
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| 28 日 |
| JAZZ / VIOLIN |

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繊細な表現力と情熱的な演奏にますます磨きがかかる、日本を代表するジャズ・ヴァイオリニスト。
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寺井尚子
Naoko Terai
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昨年、自身やメンバーの楽曲のほかに、「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」(サラ・ブライトマン)、「ニュー・シネマ・バラダイス」(エンニオ・モリコーネ)、クラシックの名曲「アルビノーニのアダージョ」など、さまざまなジャンルをカヴァーしたアルバム『アダージョ』をリリースした寺井尚子。名古屋ブルーノートのライブでは、オリジナルからカヴァー曲を馴染みのカルテットで、優しく、切なく、スリリングに響かせてくれる。ジャズ感溢れるヴァイオリンを演奏しながら、華麗に、ときにアクティブにステージを舞う姿も魅力的!
28日(日)【特別営業時間】
1st開場 3:00pm 開演 4:00pm
2nd開場 6:00pm 開演 7:00pm
29日(月)【通常営業時間】
1st開場 5:30pm 開演 6:30pm
2nd開場 8:30pm 開演 9:15pm
オフィシャルホームページ
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| ミュージックチャージ:¥8,000 |
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寺井尚子(vln)
北島直樹(p)
店綱邦雄(b)
中沢 剛(ds)
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| 29 月 |
| 30 火 | OFF |
| 31 水 |
| JAZZ / PIANO |

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ドミニカ出身、超絶のラテン・ジャズ・ピアニストによるカリビアン・テイスト炸裂の貴重なソロ・アクト!
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ミシェル・カミロ PIANO SOLO
Michel Camilo
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超絶技巧とエレガントなパフォーマンスで魅了する、ラテン・ジャズ・ピアニストの第一人者、ミシェル・カミロ。ティト・プエンテなどサルサ、ラテン・ジャズ界から、フュージョン、クラシック、フラメンコ…と、プレイヤーとしても作曲家としてもこれほどまで多彩にきらびやかに活躍し続けるアーティストがいるだろうか…。そのパワフルなオーラは、ソロでの演奏も決して色あせることは無い。それどころか、リズミックなラテンの情熱に秘められた美しさやスリル、ロマンティシズムが、より深みを増して観客を圧倒するに違いない。
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| ミュージックチャージ:¥8,900 |
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ミシェル・カミロ(p)
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